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第382回 独裁的民主主義 学校教育Ⅲ外伝‐勉強ゲームネタ‐ [教育]

 始めに言っておきます。今回は外伝で本筋の内容はほとんど出てこずに延々と楽しく知識を増やして行けるゲームのネタを乱雑にまとめて行くだけの回なので、正直見なくてよいです。(新規アプリ作成のネタにしたい方はともかく。) だからと言って全くの無駄というわけでもないのだが・・・ 取り敢えず今回はそっち関係で興味ない方は時間の無駄になる可能性が高いので止めておいてくださいね。 あとついでに今回に限っては、下の欄で時事ネタ等も入れる予定は無いので、外伝に興味ない方は本当に無視してかまいません。(と言いつつ、私的ネタを少し入れる予定だが。)

 では、
 アクション+国語=相手への攻撃箇所が複数出されて、その攻撃箇所には読みか書きの問題が表示されていて、問題タッチでその問題の答えを書いて相手にダメージを与えて行くというゲーム。もちろんその複数の攻撃箇所には、難しさにバラつきがあり、難しいほど高ダメージを与えることが出来るという内容とする。そして基本的に1回の問題ごとの制限時間を超えてしまうと、相手からの攻撃を受けてしまうという内容で、同時に戦闘が始まってからの累計時間で一定時間が経過しても攻撃を受けてしまうという内容とする。つまり、簡単な問題を早く解いて行って弱攻撃を与えて行くか、難しめの問題を解いて行って高ダメージで早く相手を倒す事を選ぶのか決められるという事だ。 そしてレベルが上がると複数の攻撃箇所の問題自体の難しさも上がっていき、低レベルでは間違えても平気だったものが、高レベルでは間違えたらすぐに攻撃を受けるという内容にすると、集中して早く書ける様にしなければいけないので面白味が増加するだろう。 さらに高レベルでは、文章問題の読解力の問題を入れてみるというのも面白い。(相手攻撃の不意打ち回避とかの名目で。ちなみに攻撃を食らうと割かしダメージ高めで。) そして通信などで対戦も可能。相手が問題を答える前に正解すれば攻撃できるという内容で。(場合によっては一方的な戦いも可能。なので、1番簡単な問題の攻撃力は最弱に設定して、3回連続で選んで攻撃成功すると、次の問題で自分に大きな隙(開始までの時間が長くなる。)が出来るというようにすれば良い。) ちなみにこれは例えとして国語を入れたが、全ての教科で似た様な感じで作り上げる事も可能。 瞬発力や瞬時の判断能力の向上も同時に鍛えられるだろうな。(そして肝心の基礎能力が無ければどうにもならないと。ついでに、早く丁寧に書く必要もある為、速記能力も向上するな。)

 RPG+数学=モンスターを捕まえて育成&バトルというオーソドックスなタイプで、複数出される問題を問題1つごとの制限時間内に回答して一定回数以上正解できるとモンスターをゲットできるという内容で、育成には最初から高レベルの問題から低レベルの問題まで出されていて、低レベル問題は簡単で時間も長めだが育成力は低めで、高レベルだと問題が難しめで時間も短いが育成力が高くなるという内容で、全体を通して育成を行なえる回数が決まっている(成功しても失敗しても減る。)や、簡単な物からツリー方式で育成していくなどの方法がある。(ツリー方式でも最高上限回数を決めると、育成を考え込めて面白くできるだろう。)そして戦闘だが、こちらも問題を答えて正解なら攻撃できるという所までは基本的に普通だが、数学の持ち味を生かして、複数の数字と計算記号がいくつか出されている状態で、それらの中から選び出して正解の式を自分で作成して、その合計数字が攻撃の威力として算出又は+されるという感じにすると面白味が増す。式を入れるマスが多いほど難しくなっていく。さらに最初の持ち時間内で最初の問題を答えたら次の問題が出て、持ち時間までに出来た問題数の回数1度に攻撃できるという内容も良い。(持ち時間をそのモンスターの速さや運のパラメータに依存させると育成にも力が入るだろう。) さらに攻撃や回復や防御を選べる状態で、それら全てに時間付問題で効果が変わってくるという内容なら、さらに高度なRPGに出来るだろう。(攻撃以外は事前設定の選択式でも良いが。)ついでに攻撃にも小中大で攻撃の威力と持ち時間の比例を変えるとか、魔法でも同様に変えるとかも面白くなる要素だろう。(基本的に小威力で持ち時間が長く、高威力で持ち時間が短くなる感じで、魔法だと基本的に時間だけがさらに短くなるなど。) そしてレベルが上がるとこちらも問題を間違えるとそこで持ち時間が無くなるという内容にすると面白味要素が増す。 これも通信対戦では、交互にターンを迎えて戦う事によって面白くできる。通信時追加効果で、ピンチ側に自分で式を作り上げる問題が出やすくなって、高い数字が出やすくなるという内容を加えると逆転要素が大きくなる。 ちなみにこれも数学の長所を外せば他の教科でも同様に可能。 こちらもアクションと基本的に同じような力の向上になるが、それ+戦略的知略も上げられるようになる。

 レース+教科=問題を答えれば答えるほどスピードが速くなっていくレースと、最初に一定のスピードが出ていて問題に答えられたらスピードが一定時間スピードが上がって間違うと一定時間スピードが下がるレースと、徐々に下がっていくスピードを速く問題を答えて行って出来るだけ長く走れるかを競うレースなどが出来る。さらに問題の途中で選択問題を選んで答えるとコース変更が出来たり、ギミックを作動させたりなどが可能になったりというのも面白い。(もちろん失敗すると普通よりもスピードが下がる事や、相手の基本スピードが上がったり、スピードの下がる1回の量自体が増えたり(-1→-2)などの効果を与える。) さらにレース中のアイテム使用の際にも問題を発生させて、うまく答えられれば通常よりも高い効果で、間違えると何も無しかマイナス効果が表れるなどをすると面白くなる。


 それではここまで見ていただき誠にありがとうございます。
 外伝~終了~勉強ゲーム


















 さて今日は少々昼ごろにマシントラブルでネットに繋げなくて焦りました。ルータの電源を物理的に引っこ抜いたら直りましたが。 でも攻撃の少し後だったので、政府や警察が早急行動で潰しに掛かったのかと思いましたね。という事で、爆撃機を離陸させました。(笑) 取り敢えず試運転気味に行動して、しばらくはこの付近を攻撃するとします。そのあと最南端から北上しながら順次攻撃できる所に向かっていくという流れの予定です。 平和的な無差別個人型テロの始まり始まり~ 無視一発で無かった事にされるとても平和的なテロ行為です。 というかテロ行為というものを誤解されている方が非常に多い。これは攻撃対象にも話している事ですが、本来のテロというものは、政治的信条や宗教的信条を訴える為の行動がテロ行為と呼ばれていて、何も爆弾とかで大規模攻撃を行なう事がテロ行為そのものではないのです。あれは信条を広く広めて認知させて怖がらせる為に簡単な手段として爆弾や無差別殺傷攻撃で行なっているだけです。恐怖を持ったテロによって信条を強く認識させて従わせようとするテロ行為です。 そして本来のテロという扱いの元であると、信条を訴えたり伝える行為がテロなので、私のこれもテロに該当するという事です。(政治的信条を訴える内容だから。と言っても報道に対しては、総合的な日々のニュースに対しての意見や情報提供の方法に近いのでしょうが。) まあとは言っても、過激殺傷系攻撃者の事を一般的にはテロリストというのが普通の定義上ですがね。 私の場合は単なる正攻法の迷惑メール攻撃者ぐらいか?(ちゃんとご意見ご感想メールフォーラムがある所にきちんとした内容で出していますし。多少の挑発交じりで。) 今回の日本国民虐殺法案で私を取り締まる事は難しいな。だって誰も物理的に被害に遭う事は無いし、そもそも個人だし。(というか行動しても被害自体が起こらない。(乾いた(笑))) END
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