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第705回 時事雑記 日本のアメフトでまさかの選手生命殺人未遂事件発生? +VRスポーツ [犯罪対策]

 一応今回の時事雑記は犯罪系統の話が多いのでこちらのカテゴリに入れておきます。 さてタイトルの内容は、日大の選手が関学大との試合の最中に明らかな怪我をさせる目的でのタックルを何度も行ったという事件に関してです。勝つ為なら何をしてでも良いとか思っている奴らには、スポーツをする資格はありませんね。ついでに審判も見て見ぬ振りとかしてたようですし、まとめてアメフトの世界から出場禁止にした方が良いのでは? 監督はもちろんのこと、素直なりで従った選手たちも同罪です。まあマインドコントロールされていたのかもしれませんが、その前の段階で違和感等に気付けなかった時点でアウトですね。 で、この話は後半でも行います。(VRスポーツと組み合わせて)

 それでは先にその他の時事雑記を進めていきますが、新潟の女子小学生を電車で引かせて偽装工作をした殺人事件に関して速報では、犯人逮捕のような状況になっていましたね。大体報道の専門家たちの言っていた通りの犯人像になっていましたね。まあその後の進展状況に関してはこれからでしょうけど、どんなに集団登校をしようとしても、登校時や下校時では必ず1人になる瞬間がある子供は出て来ます。それらすべてを守ろうとすれば、人間での見守り活動では限界がどうしても出て来るでしょうね。さらに言えば、それを人間で行なうと限定させると、それを狙って最後の子供の見守りを行なうと見せかけたボランティア等の人が犯行をする可能性が出て来ますので、究極的には人は役に立たないでしょうね。だからこそ私は1つで複数の人が見守れる見守りドローンを活用する方法や誘拐等を起こさせにくくさせるランドセルへのGPS義務化を推奨しているわけです。人は全てが必ず善人である保証はどこにも無いという事を頭に入れて安全対策を考えないといけません。まあ楽観視して平和ボケしまくるおバカが多いので何度も申していますが。 ちなみにこういう話はどこに届け出れば、話ぐらいは聞き入れてくれるのでしょうかね? 私が独自に行動しても、完全に不審者からの意見としてしか見られないで無視されそうなのでね。子供を持つ親等が学校や教育委員会等に提案してみる形が最も効果的だと思いますけど。
 そしてもう1件は居酒屋での親族家族に対する元市議会議員による殺傷事件の事ですけど、まあ精神がおかしかったとはいえ、殺人道具を持ち物内に忍ばせてから犯行を行なった事に関しては、明確な殺意による殺傷事件であると言えるでしょうね。無抵抗な子供を刺し殺して他の家族にも傷害を負わせるという行為は、精神異常とかどうでも良い明確に殺意を持った殺傷事件であると言えるでしょうね。 日本では精神病等を理由に罪が軽くされる事が多いですけど、被害者の人権を完全に反故にした法律である事は確実の状況であり、犯罪者を守る為の仕組みになっていると言えるでしょうね。被害者の人権を全て捨ててでも犯罪者を守りたいという法律に現状なっていますね。だからそういう事件は何度も繰り返されるのですよ。今回の殺人者も再犯者ですからね。日本の法律が人を殺せと書かれているから問題なのですよ。世界においても被害者の人権は全て捨て去ることが主流になっているようですし、気に入らない輩を殺したもん勝ちという世界平和とは逆行する世界の仕組みになっているのです。だから終局的な戦争等が無くならない。 そういえば、世界のどこかでは、人を殺したら文字通りの楽園に行けるような法整備が整っている国があるそうですね。まあ一応刑務所の仕組みはあるようですが、ホームレスだった殺人犯にでも1軒屋等が与えられる刑務所のようですから楽園と言えるでしょう。 気になる方は調べてみてね。

 さて本題の時事であるアメフトでの選手生命への殺人未遂事件ですけど、どうも日大の監督が勝つ為に必要な事だと命令していたようですね。ルールを無視して相手を殺害する事(選手生命)が勝利の為に必要な事とか、スポーツの基本精神を全く理解出来ていない野蛮人の考え方ですね。この人はスポーツの世界に居てはいけない気がしますね。アメリカやロシアの軍人に志願した方が天職じゃないでしょうかね? そしてその指示に従って行動する選手もまたスポーツの基本精神から見て完全に違法者として見るべきでしょうね。最後には完全に他の選手に一方的に殴り掛かっていましたし、アメフトをK-1と勘違いして出場しているのでは? そして審判も完全にルール違反の行為が目の前で繰り広げられていたのに見て見ぬ振りで2度も無視するというのは、審判としてだけでなく人としても失格のような気がします。再発防止の立場にあるというのに、それを見逃して殺人未遂を黙認するというのは、同罪であると考えられます。この審判共は、日大の殺人精神を信じていたアメフトの裏切り者たちだったのでは? もう最低以下な状況ですけど、その後の日大アメフト部の謝罪コメントに関して、反省の欠片すらも見えない事務的な謝罪コメントに尽きましたね。新たな被害者を出させない為にも、問題の闇の根幹全てが取り除かれない限りは、完全休部にした方が良いのでは?(その他の選手たちは、殺人精神を外部や学校に言わなかったとして同罪認定。)

 さて、今回のような殺人未遂に限らず重大な事故や怪我に繋がるような事例はアメフトを始めサッカー等複数の人が絡まり合って行う競技等ではよく発生する問題です。それによって選手生命を絶たれる人や長期離脱する場合等も多く、それが1つのネックになっている場合もあります。私はそれらの懸念事項も含めて考えてVRスポーツの事をこれから本格的に提案していくつもりです。私が提唱するVRスポーツは現実と仮想現実を融合する形のスポーツである事は前回までも言っている内容ですけど、事選手同士が直接ぶつかり合う可能性がある競技に関しては、それによって発生するであろう危険性をほぼほぼ無くしていく事が出来るようになります。この前の野球に関しては同一空間にて行う説明の形になりましたが、選手同士が衝突する形で行なわれる競技等に関しては、基本的なシステムとして、チーム同士で完全に現実空間は別の場所で対戦をしてもらう形にします。つまり現実上では完全に別の場所にいて、バイザー越しの仮想現実空間の中で同じフィールド内に存在して、試合を行なっていく仕組みになります。それで発生するのは、別の場所に相手チームがいる事によって行われる試合となるので、相手チームと接触するというのは現実上では発生しなくなります。まあチームメンバー内では起こり得るでしょうけど。(それに関しても全員バラバラの場所に移動させて行えば完全に衝突の危険性はなくなりますが、場所の確保が大変になるのでそこまでは難しいでしょう。) この仕組みはVRスポーツだから成し得られる離れ業のような感じで、ボールも仮想空間の中だけで存在して現実の動きとリンクしてアバターがスポーツを行なっていく形になります。なので、それぞれ相手は現実上には存在していない状況で、仮想現実の中にアバターとして表現されている状況での試合になるというわけです。 そしてこの方法での最大のメリットは、わざわざ相手の場所まで向かったりして試合を行なう必要性が無くなるという事です。どちらも自分のホームにいる状態で、仮想現実空間内での相手との試合になるわけですから移動する必要無く怪我等の心配なく戦えるようになります。 ついでに言えば、全世界の相手とも気軽に対戦出来るようにも作る事が出来るので、まさに国際的なVRスポーツという枠組みとして考えて行けるでしょう。VRバイザーに言語翻訳機能付ければ会話も行えますし、ルール等に関しても仮想現実空間内にて調節は可能ですしね。気軽に世界とスポーツを繋ぐ事の可能性があるのがVRスポーツというわけです。さらに言えば、VRスポーツであれば男女の垣根無く平等に参加していくようにする事も可能です。仮想現実空間内のアバター上でスポーツして戦うわけですし、男女の対格差や筋力の違いや性的問題に該当することなく、分け隔てないスポーツが楽しめるように出来るでしょう。前回野球でゲーム性も含めた所で話しましたが、ゲーム性完全に取っ払った形でも普通にプレイ可能にさせる事も出来るでしょうから、私が提示するゲーム性の部分はさらに面白みというか現実+仮想現実ならではの醍醐味を満足に味わう事が出来る形のVRスポーツであると認識してもらえれば良いです。それを外して、基本に忠実な形でVRスポーツ基本版としてももちろん可能に出来るという事です。どちらにしても、対人接触等による怪我等の心配はほとんど無くなりますし、男女の違いによる問題もかなり無くなりますし、何より離れた場所にいても気軽に同じスポーツで楽しむ事が出来るようになれるので、国際スポーツをもっと楽しくさせる事が出来る要素としては、非常に魅力あふれる内容であると言えるでしょうね。もちろんスキル等のゲーム性を加えれば、さらに面白さは上げられるでしょうし、男女の違いを気にする必要がさらに無くなりますし、老若男女問わず安全に参加していけるように出来るので、私はこちらの方をお勧めしたいですけどね。スポーツによって世界を繋ぐためのツールとして最強に近い魅力溢れるのがVRスポーツの最大の特徴の1つです。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 アメフト殺人未遂事件~終了~世界を繋ぐVRスポーツ
















 今後詳しく話していきますが、ボクシングなんかは特に怪我の恐れなく、ついでに男女の問題取っ払って対戦していく事が出来るようになるので、もっと気楽に参加して行ける人が増えるでしょうね。ついでに空手や各武術で技見せの競技等も、普通にガチ対決勝負の方式に切り替えていく事が出来るようになるでしょう。何せどんなに強い殺傷性のある武術でも、相手に本当の怪我を負わせる心配が無くなるように出来ますからね。まあせいぜいのところの衝撃等は軽く再現させる形にするのが基本ですけど。 そういえば余談ですけど、世界中でガチにポケモンバトルなどが世界の垣根を越えて共通ルールで対戦なんかも出来るようになるかも?(バイザー越しにリアルの大きさのポケモン等見ながら。)これらに関しても後に詳しく解説するかも。というか普通にリアルポケモンGOが出来るようになるね。 なにせ、現実+仮想現実の最大の魅力ポイントですから。
 END
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