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第2762回 大晦日 人が思う記念日だが、日常に変化はない [休憩]

 さて今年最後と言いつつも、いつもの如く私はそこまで大晦日や新年にこだわり持って接する事は特にないですね。世界の大半が浮かれる記念日という所での新年イベントですが、今年に限っては関係ない場所が着実に増えていて、より良い年の新年気分は世界を見渡してもあまり無い所の方が多くなっているのではないでしょうかね?

 世界では虐殺戦争が長期化し、平和を願う民間人が優先して殺されていき、その陰にはいつもユダヤ人がいる。新たに見つかる虐殺の陰には常にユダヤ人の存在がある。
 そして日本ではついに自民党独裁体制に陰りが見えて、大規模な裏金脱税が発覚して、選挙不正も相次いで見つかり、自民党は暴力団と変わらないという言葉も増え始めて、自民党長期政権の終わりの始まりが見えてくる状況。
 そんな中でも自民党自体の自浄作用はまるでなく、検察に叩かれる量が少なければそのまま変えずに裏金脱税を続けようかともする態度は、自民党の中での文化となっているという形が強いのでしょうね。
 だからこそ今の自民党は裏金脱税という文化を続けられるかどうかの瀬戸際に立っており、ただいま崖っぷちにいる状況という所でしょうね。

 そして車絡みの事件事故も今年もかなり多数ありましたね。私的には今後は車よりも水流からの船交通を推していく形ですね。これを世界で一般化できれば、世界の交通事情や水問題や火災問題に対応しやすくもなり、世界経済はより豊かになっていくでしょうね。それに船で水流で流すタイプなら基本的にどれだけ数を増やしてもガソリン使用の必要性はなく、移動に対して基本的CO2の発生は無くなりますので、とても環境に優しく安全に移動できる交通の形になりますからね。
 安全の意味合いでは身勝手な事故なども少なくなっていきますから、総合的に車に比べて遥かに安全で人が事故に巻き込まれて怪我したり命を奪われる事も無くなるでしょうからね。船を主流にした所で車を全て消す必要も無く、船ユニット化で車から装着できるタイプで移動の助けとする形も取れるので、基本的に安全性のアップグレードとして水流交通を主軸にしていく方が良いと言えます。


 それではここまで見て頂き誠にありがとうございます。
 大晦日~終了~水流交通



























 大晦日だからと言ってこちらにも特段の変化は無いですね。まあ引っ越して最初という所で、今年は昨年よりも少しは静かに迎えられそうという所ですが。
 基本的にリアルに変化はほとんどなく、変化があるのはゲームの中での事ぐらいですよね。 END
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