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第2886回 体調不良休み +軽観光対策+α無限ごみ箱 [休憩]

 今日は頭痛と吐き気が強い状況なので、少し回復した状態でパッと見た観光公害問題からの対策を少し話します。(今日に関しては盛大に変換ミスが出る可能性がありますがご理解ください 頭がうまく機能できないので)

 それで軽い物1つとしては住民たちのエリアにまで観光客が入って苦情殺到で問題になる物に関しては、完全に観光客が入ってよいエリアと色分けでもするなりして区分けして、場所にあった門やゲート(京都風なら関所)なども作り上げて、地元住民専用はそれの証で素通り可能だけど、それ以外には高額な通行利用料を必要とする形で最低10万円からの基準で行くべきでしょうね?(それでも行く人が多い場合は徐々に更新させて引き上げていく)
 それとニュースで見たコンビニ富士に関しては、黒い幕でただ覆うのではなく、有料窓を用意して、撮影料10万円(案)支払えば自由に撮影できるという形を作るというのも手。それ以外は禁止でね?
 ただ禁止よりも高額な観光料金が必要ならば納得せざるを得ない部分もありますからね? 高額化によって観光させる人を減らす意味も含まれています。

 そして無限ごみ箱に関してですが、現在の観光地などではごみ箱が無く観光客が困る場面も多く、いざごみ箱があっても観光客の多さにすぐに満杯になって結局使えないなどの問題が出たりと観光とゴミ問題は強く結びつくような状況ですが、私が掲げる水流交通が導入されれば普段のごみ回収から観光客たちのごみ回収まで含めて全て全自動化で無限にごみ箱にごみが入れられるようになります。
 まあ理由としてはすごく簡単で、ごみ箱設置の場所に特殊な通路を作りまして、水流交通とセットで作り上げる事により、投入させたごみをそのまま水流交通の地下側に流して、そのままごみの処分場まで自動的に流して持って行く流れが作れるので、どのごみ置き場もごみを置く必要なく流す事ができ、観光地においてもごみ箱設置から中のごみは瞬時に流して消し去るので、満杯になる事が絶対に無くなる形です。(水流交通が機能停止しない限りは)
 仕組みさえ作れれば、粗大ごみ含めて24時間いつでもごみが流されていく形で自動回収になっていくので、街中の大半の場所においてごみの放置状況による問題が無くなりすっきりしますし、水流交通内で流す前段階や流している最中に中身の確認や細かく調査できるような仕組みも追加すれば、問題物の早期発見やどこでどのごみが流されたのかも発見が早くなるでしょうね?

 結果ごみ収集車という事業自体も不要となる。それが水流交通。まあ元からごみを流すではなく物流業も全部これに任せられますからね。再配達も置きも不要にできますからね。
 さらにごみの水流化によって、ごみ箱に爆弾投下された所で、そこで爆発する事はなく、すぐにチェックで爆弾だと分かれば水に漬けられるので、無問題にできるでしょ。つまり水流交通は街中のテロ対策にも一役は買えるという所で。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます
 無限ごみ箱END
 終わり
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