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第1848回 一休み 明日も続け様に一休み?ネット切り替え [休憩]

 さていきなりの予告ですけど、明日ネット回線の切り替えなどの準備を行う為、このブログ作成が遅れる可能性もあるので、取り敢えず不確定要素がある状況なので明日臨時の休みとします。
 ただし休みと言っても、何かしらの報告等はしますが。
 いろいろ新規に機器接続の設定のし直し等が諸々あるので、明日は少々そちらに集中しなくてはいけませんからね。 ようやく最悪環境のau光から脱却してフレッツ光主体のso-net光プラスへの切り替えですね。最悪環境から普通環境へのチェンジです。そして月額料金も下がります。まあ基本的には、料金が下がる方が強い要素で、so-net環境のままでいられるのも良い所ですね。
 携帯割りなどの方が単純料金は低いのでしょうけど、so-netではポイント獲得ゲームがかなりありますから、それで料金値引きにはいくらか出来るのですよね。ついでに年数長く居ると、値引きできる金額も増えていく形なので、長期間お世話になるとしたら、so-net系のプロバイダでの契約形態からコース変更等でいろいろして行った方がお得にしやすいですかね。
 so-netというプロバイダさえ変更しなければ、長期間利用割引が適用されていくという形ですからねここは。ただし、NURO光は利用年数だけの形になっていますが。

 さて本当に軽い時事としては、東京の感染者状況がまたえらく増えていますね。第5波完全到来と言うべきか第4波が完全に収まっていない状況でぶり返しているだけなのか?という感じですね。
 さてこの現状で政府は判断に大いに悩むでしょうねえ。五輪だけで物事考えているとしたら、再度の緊急事態宣言を五輪に重ねようものなら無観客回避不可になってしまうし、感染状況無視して五輪優先解除とか宣言発動しません対応だと世界から侮蔑的な目で見られながら開かれる国民殺し五輪が開催されることになって、ついでに五輪選手等が感染しても受けられる医療機関が無くなって、死屍累々で崩壊五輪という惨状も予想され、全てが終焉へと向かいそうな状況でもありますからね。
 まあこの結果へと導きだしたのは、全て空港検疫等もザルよりも酷い大穴にした自民党政府に問題がありますけどね。飲食店問題もきちんと国が補償金を出す対応が出来ていれば、まだ収束方向に近づける形に出来ていたでしょうにね。全て国が必要最低限の取るべき感染対策をしてこなかった結果が今になって表れているだけですよ。
 大阪府知事もしてこない対策に関して愚痴を言う場面も出ていますからね。本来国が行なわなければならない事なのに、何もしていないから大阪府が独自に対策でのロードマップを作っていくという形で。
 国民や経済見殺しで上流貴族の娯楽用の五輪だけは感染爆発の引き金になろうとも開催しようとしている完全なバカ貴族な状況ですからね。自民党政治に民主主義の言葉はどこにも存在しない。


 それではここまで見て頂き誠にありがとうございます。
 ネット切り替え~終了~スマホゲーム





























 そしてこちらはいつも通りにスマホゲームの話をしていきますが、昨日新たにパズルゲームのカードキャプターさくらもプレイしてみました。
 まあこちらはアニメを昔見ていた関連からストーリーに興味があってプレイしている感じですかね。 パズルゲーム的な所では、時間制限はないけど行動回数制限のあるパズルゲームで、そこにいろんなスキル効果等を加えた一般的なソシャゲ系パズルゲームと言えるのではないでしょうかね?(他やった事無いのではっきりと言えませんが)
 まあパズルゲームに関してはオマケで、ガチャとかの要素もかなりオマケな所でプレイしている状況で、こちらには本腰を入れるとかいう気はなく、普通にストーリーを楽しむ程度にプレイする感じになるでしょうかね。
 やり込み要素等も初見プレイでは薄い感じはしましたし、パズルのステージがどこまで出て来るのか?という辺りではないでしょうかね?

 そしてアサルトリリィに関しては、同時に昨日急遽として水着イベント第2弾が開始されて、色々ドタバタな感じになっていましたね。プレイヤー側も運営側も。運営の手違いのせいで特効2倍で押し通すプレイヤー側には少し嬉しいハプニングもありましたし。
 ただまあ、水着イベントで当然出て来るだろうと思われていたリリィキャラユニットが出てこなかったりと、いろいろ裏切られ状況が発生していたりしているので、もやもやした感じもプレイヤーの間では大きく広がっている感じですけど、7月中には基本的なリリィ全ユニット分出してくれるのか分からない所で、出さないリリィが出たらクレームが酷いんだろうなあという思いもありますね。
 あとは普通に毎日のようにイベント祭りな感じで、今は進んでいる感じですね。ハーフアニバーサリー期間中という事もありますが、水着イベントと同時進行でやっているから、イベント祭りについでにガチャも種類たくさん更新されまくりの祭り状態でジュエル枯渇プレイヤーも多数から、イベントでジュエル獲得で喜ぶプレイヤーで一喜一憂が激しい状況になっていますね。
 課金勢も喜び無課金勢も喜ぶ状況が多く展開されています。
 7月中は祭確定として、8月はどうなるのだろうか?という所も謎な感じに残ってきていますけどね。今がプロローグでやっているから、8月本番?2ヶ月半~3ヶ月くらいアサルトリリィの夏祭り期間かな?
 そして夏祭りの最中にリーグ大会も開かれるという事で、しばらくは飽きる事無い状況が続きそうですね。 そしていつになったらメインストーリーが更新されるのだろうか?8月までには欲しい所だけど…リーグと重なったりするのもなんだから、リーグ大会終了後かなあ?

 ちなみに、私がプレイしているスマホゲーム等には特定の関連性があります。
 それは、主人公が女の子のゲームという事ですね。男性主人公で女の子が活躍というジャンルには興味を示さず、女の子が主人公で戦ったりしているゲームをプレイしていますね。 END
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第1847回 水のガードレール~たとえ壊されたとしても役目は果たす~ [新アイテム開発]

 さて今回は水属性に関する内容ですね。水で作り上げる水属性のガードレールです。出現からコンパクト収納まで手早く出来るお手軽ガードレールのような特徴も併せ持っています。
 そして今回の内容はまたしても普通に起きたトラック類での飲酒運転からの下校児童に対する突撃行為で、死傷させた件も含んでのアイデアですね。 まあ多重に子供を守ろうとする要素を何1つ進めてこようとしない自民党で起きている現象でもありますけどね。
 私が政治の頂点に付ければ、ほぼ確実に飲酒運転なんてものはほぼ完全に出来なくさせる形で動かせますけどね。飲み仲間が時として一瞬で敵に変わるという飲酒運転防止の形をね。お酒に関する連帯責任制度を作れば、飲酒運転等ほぼ壊滅するでしょう。まあそれに加えて、車の方も対策加えていきますがね。

 それで時事としては、コロナ系に関して特に大きく変わった要素は無いようですね。
 無意味な時短要請に従わないというお店は増えているようですが、まあ当然の状況ですよね。協力金支払いがたとえ早くなったところで、要請守った上での売り上げが低くて協力金だけじゃとても生きていく事が出来ないお店等は、生きる為に要請無視するしか選択肢はありませんからね。
 あとは飲食店関連業者への協力金に該当する所も無い所も未だにあるようだし、感染者よりも多くの人殺して要請守るというのは矛盾でしかないですし、お酒の因果関係は今度のインド型には完全無関係ですからね。
 むしろワクチン接種会場で人と人との距離が近い状況が発生するならば、お酒よりもそちらがOUTコースですからね。そっちOKでお酒OUTというのは真に意味が分からない。
 イギリス型であれば、従来対策&お酒も自粛方向で行けば抑えられたかもしれませんが、インド型はそれを無視して空気感染力強化での人同士が数秒でも近づける状態にあると、感染拡大の可能性を生み出してしまうようですからね。これは既に通常マスクでも防げる確率がイギリス型よりも落ちる事になる。

 それで本題に繋がる時事としては、トラックで飲酒運転して見通しの良い歩行者防御対策が何もされていない道路で、下校児童への突撃死傷事故?が起きたという事ですけど、変わらず繰り返される飲酒運転に登下校の安全が確保されない状況が多い事に、安全な歩行者用の道が作られない状況等複数の要素が重なって繰り返しいつまでも起こされている子供が多く犠牲になる環境ですよね。
 やはり簡易的にでも立体構造の形を取った方が良いのかもしれませんね。あのような道路と歩行者の境を作れない道等に対しては。 道路全体に2階部分を作り上げて、そこを歩行者や自転車も専用レーンで通れるような形で車類(自動二輪含め)と歩行者類(自転車や車椅子含め)を階層的に分けられれば、このような突撃案件は起きない様にさせられると思いますね。
 上か下に人が安全に移動できる道を別に作り上げていく方が良い気がしますね。
 他の報道で開かずの踏切とかも未だにあるようですけど、さっさと上か下に道作った方がかなり手っ取り早いと思いますけどね。兼用させるから問題多発なのですよ。移動範囲の区分けはしっかり作るべきである。何でもかんでもシェア混合ばかりでは、問題や死者は絶えず経済への悪影響も増えるばかりである。

 それで本題の話はアイデア自体は影響受けてですけど、実際の対策の形ではなく、あくまで一般的なガードレールの代用品としても使えそうな形での水のガードレールのアイデアですね。
 今回のは素材はほぼ水です。車側の部分は多少硬くさせて衝撃に耐えられるような形で、人側は水クッション性能で衝撃をさらに和らげられるような作りとします。
 それで中の部分は全部水で、水で膨らませてガードレール状にしてから使えるようにする形で、使わない時はコンパクトに地下に収納できる形とします。 これなら必要な時に出現させて使えるようにするという形も作れます。
 また、仕組み的にガードレール以外にも横断歩道等の赤での進行禁止の形ように出現させて、同時に車除けとしても機能させられるにしたりする事も出来ますし、中素材水で外部素材の強度が硬く実現出来るならば、車止めの形や駅のホームでの落下防止用等に使っていく事も可能。

 また、この水のガードレールは例え壊されるような状態になって上が弾かれたとしても給水の形はしばらく止まないという形で、勢いよく水が噴き出される形にすると、水柱壁を作り出す形で壊されてもガードする役目として使えるような機能にさせる事が可能。
 それなら、強引に更なる突撃系の対応にもある程度は対処可能にして行ける。


 それではここまで見て頂き誠にありがとうございます。
 水のガードレール~終了~立体階層型道路





























 やはり歩道と車道ははっきり分かれさせていく形を作る方が良い。 不幸な事故を無くしていく為には、階層型で分けていく形が1番発生率を減らして行ける。 END
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第1846回 ゲームポッド型Eスポーツ E水泳 [スポーツ]

 さて、今度のゲームポッド型Eスポーツは、単純な水泳概念に関しては解説済みの水泳ですね。
 まあ安全に本来泳ぐには危険な環境の場所ででも水泳が出来るようになるという意味においては、E水泳の可能性も十分にあり得るでしょうし、余計な装備必要とせずに水中を自在に人魚のようにも泳ぎまくりながら水泳が出来るとすれば、それはまた1つ別種の水泳競技になると思いませんかね?

 さて時事に関しては、インド型が世界で猛威を振るって日本でも徐々に増えて来つつあり、さらに感染力が強化されたインド型のデルタ+がその後追いに出てきて、ワクチンあっても安心できないウイルスの脅威進化力に対策の一新が求められているけども、相変わらず日本政府は無駄な対策こそが最強だという方針で、お酒を殺しに行くだけという方向でまた舵を切ろうとしてますね。
 インド型に関しては、既につばの飛散等のレベルで無くて空気感染レベルでの感染力に進化して行っているようですから、マスクしていても近くを通り過ぎるだけでも感染する可能性が出てきていると海外での情報があり、お酒はもうすでに何の関係性の欠片も無い状況なのに、インド型にとって大好物になる五輪有観客はしておいて、インド型完全無関係で行なった所で感染抑止には1%の効果も無いお酒禁止方向で動こうとしているバカ政府の状況があるようですね。
 インド型が広まってきたら、真っ先に取るべき対策として有効なのは、五輪閉鎖もしくは無観客でバブルというよりロックダウンに近い状況でしめやかに五輪が開かれるような感じならまだ抑止効果は強いかと思いますね。
 マスクしていても完全に防ぎきれないのが、空気感染力の強化変異ですね。そしてそれが無症状から発生するとなると、今のおバカ対策では手の打ちようはどこにもないと言えるでしょうね。
 それでワクチン頼りにして行っていると、始めの内は収まってくると思いますが、無症状からの感染の連鎖自体はワクチン接種者の間でも止められなかった場合は、その内完全なる今のワクチン無効化の変異を遂げる可能性は十分に高く、そうなると安心からの絶望に変わって行きそうですよね。
 この系統のウイルスの1番の脅威は、気付かない無症状感染にこそあると言えるでしょうね。

 それでは本題のゲームポッド型EスポーツのE水泳の話です。
 まあゲームポッドの形での水泳の仕組みに関しては、前に紹介済みですからここでは省くとして、仮想空間内で再現される泳げる場所の形では、現実では泳ぐ事に不向きとされている場所や危険とされている場所に対しても、ゲームポッド内での安全性を確保した状態で泳ぐ方向で挑んでいく事も可能となり、様々な海や湖に川等で泳ぐ事も可能となります。
 そしてこの形ならもちろん水中水泳も可能であり、息継ぎの形を無視した上下左右の感覚あまり必要無く3次元水泳としてレースを作り上げていく事も可能となります。 そして海の中の海流の流れも再現した上で、それをうまく読みながら水泳を行なって行くという形にする事も出来ます。

 それで、水中水泳が可能な形ならば、コースの形として、チェックポイントがてらに輪をくぐって行く形でのリング水泳とか天井がある水中洞窟や海や湖に沈んだ建築物や船がある場所の中で障害物水泳を行なう形にする事も出来ます。
 陸上だと平面的な感じですが、水中内だと完全に3次元的に全空間を対象にしながら移動ルートを決めたり行動方針を決めて行かないといけないので、難易度は大きく変わってくるでしょうね。
 その他水中内での沈没船見立ててのお宝探しレースとか水中内脱出ゲーム的レースのような形を作り出して、全方向に泳ぎながら水中の感覚でギミック等も動かしてレースもしていくという形は新たな水泳の形で様々なゲームやレースの形に取り入れていく事も出来るのではないでしょうかね?

 ゲームポッドからの仕組みであれば、水の中と言っても仮想空間内での形で現実には普通に呼吸が出来る状態で、泳ぎの感覚を覚える形にも水中レースで競っていく方向にも使えますからね。
 それも、ただ泳いでいくだけでなく、いろんな目的の形で泳いでいく形が作れて、楽しみながら泳ぎを自然と覚えていく形にも使いやすいので、水泳を安全に楽しみやすい形で普及させていく方向にも活用させていく事も出来るでしょうね。
 確実に言える事は、前の水泳の形でも話しましたが、金づちでも溺れる事は無いという所ですね。ついでに水の感覚をポッド内で実体験しながら行う事も可能だから、スキューバダイビング等の練習も再現したりする事も可能です。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ゲームポッド型Eスポーツ~終了~E水泳





























 ついでに仮想空間内限定の形だと、宇宙空間を水中にいるように泳ぐ形にして楽しんだりも出来ますね。 END
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第1845回 たかじん雑記 死刑制度 [授業]

 今日は特に無かったですね。ついでになんかやる気も起きてこないので、たかじん雑記で軽くして終わりという感じで、半分休憩な感じで参ります。 ネタにする物が何もないと、こちらも作成意欲が落ちてくる。 平日はまだなんらかネタあるけど、土日は特に無い。
 同じ事の繰り返しがほとんどすぎ。

 というわけで時事も軽く飛ばして、たかじん委員会の雑記を軽~くしますけども、今回は国際間の取り決め条約に関する内容でしたね。
 それで、ゴーンの件は割かしどうでもよくて、脱出先でほぼ監獄楽園で暮らすだけでも十分に苦しむ形になるでしょうから、放置しても問題無しとして、日本の死刑制度に関しては、パネラー陣は日本に慣れている感じでのおかしな所はないといった感じで言っていますけども、私は海外の考えとは別の思いで死刑制度は反対ですね。
 罪を犯して、それほどの重罪が与えられる罪人に対しての死刑というのは、1つの苦しみから逃れさせる行為にも等しくなる。この世で生きる事の方が単純に楽に死ぬよりも苦しみながら生きる羽目になるのだから、死刑制度というのは私が思う形において罪人にのみ楽な救いを与えさせる制度のようにも思えてきて、被害者には一生の苦しみを与えさせて、犯罪者にはこの世での苦しみから簡単に逃れる事が出来るようにするのは、何かおかしいと私は思いますからね。
 死んでしまえば思う事は無くなり、また思う必要性すらも無くなるから、それは罪に対して適切に対処したのか?と問えばそうでもないとも言えてしまう状況にある。 だからと言って無期懲役もまた、罪に対して考え向き改めさせる必要を無くしているという意味では、罪に対する罰にはなっていないと考える事になる。
 現状の日本の罪に対する司法の形や刑務所の在り方は、罪に対する罰を与える場所ではなく、社会で嫌われるような事をしたから一時的な避暑地として用意された場所で大人しく過ごす事によって、皆の記憶が薄れるまで待たさせてもう1度やり直す機会を与えさせる場所になっており、犯罪者を優遇して守る為の場所になっている。
 基本的に罪に対してもそれ相応の罰を与えることなく、全て同じ罰という名の軍役対応のような物だと考えれば、それは果たして罰になっているのか?罪に対して考えさせる余地を作り出しているのかと言えば謎でしかない。

 まあ死刑制度では、それらすらも考える必要はなく、罪に対して己の所業を考えるかどうかは個々人の判断に任されて、やった行いに対して正当化して被害者を傷つけたまま犯罪者だけは救いが与えられる形(何も考える必要が無い形)にもなったりするので、そんな重罪犯罪者に別方面から見た救済を与えさせる仕組み制度には反対という事ですね。
 それ相応のこの世での地獄によって、罪を償わせて反省させる事が必要だと思われる。
 死んで犯罪犯していたら地獄に行くとかいう説も多くあるけども、実際はそんな世界の話が完全真実であるという確証はないわけであり、天国とか地獄の境なくあの世で統一された形になるかもしれない道の先という事なので、そんな楽な救いになるかもしれない方法を取って犯罪者だけ救済させるよりも、この世で真の地獄を与えさせながら罪と向き合う形で生を全うさせる方がよほど被害者の為にもなるかと思いますけどね。
 死の苦しみと同等以上の罰の形等いくらでもこの世でならば作り出す事が可能なのですからね。
 この世界こそが地獄だという説もあるくらいには、この世界には苦しみが満ちている。
 罪に応じた地獄を簡単に作り出す事が出来るこの世界は、真に日本人が簡単に思い描ける地獄である可能性が高く、そこから簡単に脱出できるというのは、それは1つの救いの形にもなっている可能性が高いというわけですね。

 まあ私の考えとしては、裁判所で平謝りすれば簡単に罪が軽くなるとかいうのも、罪に対して全体で軽視しているようにしか思えませんけどね。全てにおいて被害者たちの思いは全力で踏みにじるのが今の日本の犯罪者優遇政策ですか?と言いたくなるほどに。
 謝罪の気持ちが真かどうかは罪に対する反省の対応の形で決めていくのが正しいはずであり、謝罪の言葉をただオウム返しすればよいというのは、それこそ被害者に対するさらなる攻撃でしかないと思いますけどね。
 言葉で出すだけならば、いくらでも出せる人がこの世界には数十億人以上いますからね。その分、行動で反省の気持ちを込めて返す事が出来る人は、現状ほぼいない口先だけの謝罪しかできない人ばっかではないでしょうかね?
 政治家には口だけじゃなくて、行動で態度を示せという事が多くても、犯罪者に対しては口だけで罪が軽くなるというのは、真におかしな価値観だと私は思いますけどね。どちらも口だけでなく行動で反省の対応を示すべきです。


 それではここまで見て頂き誠にありがとうございます。
 死刑制度~終了~罪と罰





























 まあこの話は、いつもこういう話の時に言っている常套句のような物ですけどね。
 そんなだから、再犯率というのはいつもけっこう高い物である。 END
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第1844回 噴水滝の高層建築 水属性で防犯にも消火放水にも水やりにも使える仕組み [建築]

 さて、今週の報道特集はいろいろと微妙なので、水属性系の話と行きます。ふんだんに水を使って冷暖効果ももたらせつついざという時の防犯や消火放水にベランダガーデニングの水やりにも使っていける完全水属性の高層建築の内容で紹介していきます。

 それで時事ですけども、東京本格リバウンド方向という事での危機感の段階が徐々に再度引き上げられているようですね。 だからと言ってすぐにお酒に攻撃方向の舵を切っても、もう従ってくれるお店の方が少なくなっていますから、無駄対策になりそうな勢いであり、専門家居ながらも存在無視しているからそれ以上の対策も思い浮かばずに手詰まりになるのですよねえ?
 ま、政府が1番したくない対策が1番効果的なのですが、補償金出すぐらいならコロナで国が滅んだ方がましだと思うぐらいには国民にお金を使いたくない自民党政権の惨状ですよね。最後まで自分たちが遊ぶ金だけは国民の命以上に保持したいとし続けるのが自民党の基本。
 そして今から再度の緊急宣言再発させようが、疲弊しきった都民には何の効果も見いだせず、ついでにそれでも五輪はなるべく通常開催にしようという態度では、余計に都民が付いてこずに感染爆発も止められなくなっていきそうですね。
 インド型変異種の脅威は、イスラエルに訪れたノーマスク日和を打ち砕き、中国もコロナに勝ったという状況から混乱に落とし込まれているという感じで、この変異の形は今までとまた1つフェーズが違う状況になっていますね。
 さらに前から分かっていた所ですけども、中国製ワクチンの効きがあまり良くないというかほぼ効いていない?という噂まで出始めて、中国製ワクチン普及率の高い国でワクチン打ったのに感染爆発で感染する人続出の状況になっているようですね。
 そうだとすると、五輪でも中国がワクチンばら撒いていたから、かなりの確率で五輪崩壊現象の一助になりそうな感じですよね中国が。五輪を潰す為にワクチンをばら撒くという感じですかね?
 まあ今のインド型に対しては、中国のワクチンの効果は確実に5割以下であることは間違いないでしょうし、下手すると1~2割ぐらいしか効果が無い可能性も十分にありそうですね。それなら感染爆発になっている状況とも合致するし。

 それでは本題の水属性の高層建築の話をしていきます。
 それでまず最初にタイトルにある噴水滝に関しては、電気式ではなく、地下に作り上げる大規模水圧上昇方式で水圧の大きな水タンクで下の水を水路から上に押し上げる形の水の通り道として、停電時でも使える形にします。
 それで屋上部分は噴水含めた公園や菜園等の形にして、吹き上げた水は建物四方から流れ落ちていく滝の形として使い、夏場は涼しく冬場は暖かくさせる効果で水飛沫が掛かるようにも出来る形とします。
 そして別に飲用水用の水道水も通しますが、一般水の水に関しては、建物内の共用部にも水路形式で流れるような形にして、いざという時には共用部を瞬時に水浸しにも出来る形での防火対策の仕組みとし、玄関やベランダ方向にはそれぞれ放水用のノズルを取り付けて、防犯防御用及び火災発生時の自己消火放水としても使えるような形にします。
 さらにベランダ側のノズルには、弱いシャワー型にも出来るようにして、ベランダガーデニングにも扱えるような形にします。

 特に高層建築類だと、消防隊の放水が届かない場合も多いので、初期消火対応含めて個人の形で手早く消火放水が手軽に行える形にすると、大規模火災に繋げにくい形にもして行けるし、いざとなれば周りも消火作業に参加しやすい方向にも出来て、建物全体に火が回る事も防ぎやすい形から、総じて火災に強い建築物の形にして行く事も出来るでしょうね。
 完全に建物が全体的に水属性で構成されていると、高層建築系の火災から強い形で人命も建物も守って行ける形にしやすいでしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 水属性~終了~火災対策の高層建築





























 街の中に存在させられる噴水&滝の形の高層建築物は、それ自体が防火能力が非常に高い形ながらに住む人や活動する人たちに水の飛沫から涼しさや温かさを運び、その建物の周りにも多少運び込んで行く形で、全体的にそこの気温に対応して適切な良い環境になりやすい形で使っていく事が可能となる。
 ついでにある程度の浸水系災害にも強く出来るし、滝の部分で発電等に活用する事や電熱蒸発の機能を有する事で、そこだけ浸水災害等のダメージを最小限化する事も可能となる。 END
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第1843回 襲い掛かってくる野生動物対策 粘着捕縛盾 [新アイテム開発]

 さて今日は、報道で猿の被害に悩む町と言うので、やっていた所から捕獲が大変という事で、手っ取り早く捕獲に繋げられそうなアイテムを考えました。相手が襲ってくるのなら、それをうまく活用して捕縛にまで持って行けばよいのです。襲って来てくれるのなら、相手は回避を考えずに攻撃一辺倒で襲い掛かってくるでしょうからね。

 さて時事としては、朝から崩壊系のニュースが続きましたね。アメリカの方でもマンションが突然崩壊したニュースをやっていたら、今度は日本の大阪でも家が突然崖下崩落という感じで2軒分が崩壊したようで、残った1軒もまた崩壊しそうな憂き目に遭っているようですね。
 そして、東京では感染者の増加傾向で早くもリバウンド確定?な状況で動揺が走っているようですね。そして政府が再宣言の発動も視野にと言っていますが、果たしてどこまで本気で出来るのでしょうかね?五輪の観客上限にもこれから引っかかってくる状況ですから、下手なタイミングで打つわけにもいかず、遅れても地獄で早くして解除を速め過ぎても地獄な状況になるので、今の目論見を蹴ってまで感染対策重視で進める事が今の総理に出来るのでしょうかね?
 それに、また感染者の数が急激に増えていくと、それに応じて医療の負担率も高まり、ワクチン接種に回せる人の数も減りそうですから、感染状況によってはさらなる遅れの可能性も出て来そうであり、それに加えて五輪医療負担問題もまだ続いているようですから、菅総理自体が五輪を会場としてウイルス誘致している感じですよね。
 五輪関連感染対策は基本的にザルではなく、大穴空きですからね。むしろ止めるべき物がない。

 さてそれでは、本題の人に襲い掛かってくる獣対策の粘着捕縛盾の紹介をしていきます。
 この内容は、VS猿の形で困っている町があるという報道から害獣駆除の方向で考えているという事で、なりふり構わず捕縛して良いという方向なら使える形の物です。なるべく怪我させずに捕獲する方向では使えません。
 そもそも捕縛の形からして、相手が襲い掛かってくるような危険な動物種でない限り使えないアイテムでもあるので、人に反応するとすぐに逃げていくような動物には全く使えないアイテムですね。
 あと、その報道の形では猿と人との関係性で昔観光目的で餌をやっていて、猿が調子に乗って人を襲い始めて放置されたのが別の町に移動して同様に襲いまくっていたので、さすがに辛抱堪らんという事で駆除する方向で話を進めている形で、さすがに駆除で殺すのはどうかという意見が他の町やらコメンテーター等からも多く出ていますが、相手は気にせず襲い掛かっているわけであり、既にその町との共存策は全て潰されている状況ですから、その状況で可哀そうだから殺さないようにしてくれませんか?というのは明らかに無責任で、猿の為なら人はいくら殺されても良いのか?という話にもなってくるから、可哀そうだというのならその解決の為の金を出してから言えという話ですよね。
 口を出すだけならそこら辺の野良猫でも出来るのですよ。可哀そうだと言っても結局口だけだというのは、無責任でありそこで困っている人達は完全無視する対応でしかありません。
 どうしても殺すのはダメだというのならば、捕獲した後の処遇に対して全頭引き取って養えるだけのお金を出してからしか言う権利はありませんよね。もしくは引き取り先を探し出すか。
 それでも人を襲う事に慣れて、それが最適なエサを得る方法だと学習したサルたちを引き取ってくれる所はあるのでしょうかね? 観光目的で引き取ろうとしても、確実にそのままだと観光客を襲いまくって最悪人死にも出て来るような猿たちを。
 既に共存できるボーダーラインは越えてしまっている状態ですからね。人を襲わないように再教育する形で、地獄を見せても良いというのならば、安全に生かす方法もあるかもしれませんが、それ自体が動物虐待だと騒ぐ人も普通に出るでしょうから、結局現状で手っ取り早い対策は駆除しかないという事ですね。
 話し合いでの共存が不可能ならば、あとに残るは殺し合いの戦場でしかない。人が温情与えても、その学習した猿は気にせず人を襲い殺しに来るのですから。

 さて、猿と人との戦いの話を終えて、ようやく本題のアイテムの粘着捕縛盾の話ですけど、基本的には盾の特性を用いた捕縛方法で、相手が襲い掛かってくる状態をその盾で防ぐ形にして、相手が向かってくる勢いに対して逆向きの反動で弾き返す形にしながら同時に強力な粘着弾も交えて相手を地面に縫い付けるような形の仕組みにすると、襲い掛かってくる動物相手ならば、効率よく捕縛させていく形にして行く事が可能となります。
 襲い掛かる方も攻撃目的で向かってくるのだから、その状況で何かにおいて回避するという行動は取れないわけであるので、盾で防いでそのままバネや電磁石で弾き返す形から強力な粘着弾も込みで打ち弾く形にすれば、身動きを封じていく方向で捕縛しやすい形に持って行く事が可能となります。
 麻酔銃とか捕獲檻の効果等が薄いという事なれば、相手に襲い掛かって来てもらう事を利用して身動きを強制的に封じるお猿ホイホイ的な形で使えば効率よく学習能力が高くなった猿でも捕らえていく事が出来るようになると思います。
 たとえそれに対して学習したとしても、その場合むやみに人を襲う事は捕らえられてしまう事に繋がるという学習になるため、その場合は特定の人は恐れる方向に持って行きやすくもなるでしょうから、それはそれで効果的に使えるでしょうね。

 あとは、猿が高所行動も平気で素早く行なってくる事に対する対策は簡単な方法で、猿の苦手な匂いや猿の動きを封じていく物質等を弾丸化させて、浮遊ドローンに搭載させて空中から遠隔操作で襲い掛かってやれば、普通に猿側のアドバンテージを無くす形で追い払いや捕縛方向に繋げ易く出来るでしょうね。
 ドローンに麻酔銃装備させても良いですしね。 ただしこのスタイルは普通にドローンの兵器化にも繋がりますけどね。 まあ、アメリカや中国にロシアなんかは普通に使っていそうですけど。
 アメリカも無人戦闘機や無人爆撃機辺りは普通に作っていそうですからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 害獣対策~終了~粘着捕縛盾





























 ちなみに今回の盾は、襲い掛かってくる系統の中型以下の野生動物等相手ならば、十分に対処していく事が出来る感じですが、クマ等の大型動物に対しては、普通に無理ですからね。
 専用のロボットでパワーとタフネスを兼ね備えた感じで大型盾も使ってやる形ならば、対処は可能でしょうけど、人では確実に不可ですね。 END
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第1842回 ゲームポッド型Eスポーツ 異世界ファイト 魔法編 [スポーツ]

 さて、ゲームポッド型Eスポーツの異世界ファイト魔法編ですね。前回の物理編とは違って、今回は異世界バトルの基本にもなってくる魔法に関しての内容ですけど、一般的な魔法使いの感じももちろん紹介しますが、今までの魔法使いの概念を少し打ち壊すような新たな近接魔法使いの形についても紹介していきます。

 さて時事としては、東京で本格的に感染リバウンドに入った?というような状況になっており、五輪始まる前に緊急宣言発動しろと言うような状況になったら、総理は五輪と国民どちらを取るのでしょうかね? それは五輪会場に入れられる観客数にも大きく影響してきますから、五輪が終わるまで国民を大いに犠牲にしながら五輪だけ開催重視で行くのでしょうかね?
 そして政府が押し進めるワクチン接種にも陰りが少し見えてきて、予想以上に受付が多くてついでにミスの可能性含めて余分にワクチンを受け取ろうとする大企業が多くて、供給量の枠を超えそうになったので、一時ストップして審査を厳しくする方向にしたようですね。
 ただしそれで起きるのは、一時的でもワクチン接種スピードの遅れが生じ始めるという事ですね。さらには、不可能となる所もいくつか出てき始めているようで、少々初めの暗礁に乗り上げかかっている感じでしょうかね?

 そしてウガンダ選手団は大阪に来て政府の無策感染対策の不運に見舞われて、せっかく日本に来たのに強化練習ができない状態で、かなり心配な状況ですよねアホ政府の無策のせいで。
 この状況では、水際対策をまた白紙からやり直すぐらいでやらないと、次々と海外のコロナが日本に入り込んで合成されまくる形からまた世界に向けて発信される形で、第2期パンデミックの発信地が日本になりそうな状況ですよね。武漢の次は東京ですか。
 そしてコロナ変異の形もさらに強化されているようで、インド型からさらに感染力強化されたデルタ+(インド型の別称)が出てき始めて、インドだけでなくイギリスにも出現して、ワクチン接種率が高くても感染を防ぎきれない状況にもなってきているようなので、より注意が必要になってきているウイルスの進化状況ですね。
 もうこのレベルまで来ると、今のワクチン2回接種しただけでノーマスク状態で濃厚接触すると、普通に感染だけはするレベルの強さになってきているのではないでしょうかね? ワクチン2回接種した上で、マスク付けて濃厚接触回避でようやく感染回避に出来るレベルになってきていると考えると、ワクチン接種で浮かれていると、感染しまくりが起きてもおかしくは無いかもしれませんね。
 接種率60%越えのイスラエルでさえも再度マスクが必要だというような状況になってきているようだし、中国もインド変異型でかなり混乱起こしているようだし、ワクチンあっても油断しまくりでは、まだまだ長く今回のコロナと付き合って行かなければならない状況になっているようですね。 私としては、おバカ政治を見て楽しむ分には、とても良いのですけどねえ。本当の感染対策の方法を提唱している身としてはね。

 それでは本題に移って行きまして、ゲームポッド型Eスポーツの異世界ファイト物理編の続きで、今度は魔法編ですね。
 基本的なシステム系等は物理編と同じ仕組みで、魔法型のタイプとしては、重い武器防具の装備はせずに基本的に軽装ながらも魔法効果で能力を高めながら基本的には遠距離から魔法を撃ち込んで行く戦闘スタイルですね。
 それで魔法を唱える形としては、一般的呪文詠唱の形や体も使っての詠唱やダンスや舞にステップを刻みながら詠唱の形にするなど、様々な形を用意して、一長一短ある形とします。
 基本的に魔法タイプは近接戦闘の物理系とは違って、比較的安全距離から戦っていくスタイルですが、全く動かずに戦うわけではありませんし、戦闘の形や状況によっては、それなりに動きながら戦い方を作り上げていく必要があるので、一般的魔法型でも戦闘においては動きがある形ですね。
 さらに新たな魔法タイプとして近接回避型魔法タイプという物を用意して、基本的にはダンサー系が踊りや舞などを用いて、相手に近付いた状態で相手の攻撃を回避していく事によって魔法の威力を高めたり無詠唱型魔法を連発できるというような形で、魔法型だけども近接物理と似たような戦闘スタイルで戦う形も出して行きます。
 基本的には回避の踊りで舞いながら戦い、他の形ではパルクールやステップ等で回避しながらカウンター攻撃を当てていくような魔法の形も用意していくようにします。

 物理型は基本的にぶつかり合うイメージから武器防御等で攻撃を弾いていく戦い方で、魔法型は回避主体で遠距離から近距離まで幅広く戦い方に動き方を変えていきながら戦うタイプですね。


 それではここまで見て頂き誠にありがとうございます。
 ゲームポッド型Eスポーツ~終了~異世界ファイト 魔法編





























 まあ今回の異世界ファイトは、異世界の戦いをスポーツ風にして行う形ですね。なので近接物理型は武器系の格闘技で、魔法型は一般的な形から回避含めて、さらに動き回る系統の踊りやパルクール系での舞踏の形での戦いの形になって行きますね。
 近接回避主体で魔法連発型の形というのは、新たな魔法使いの概念にも出来るのではないでしょうかね? END
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第1841回 一休み コロナ関連時事雑記 [休憩]

 さて、タイトルが特に思い浮かばなかったので、適当な感じで軽い雑記に休憩要素強めな感じで参ります。

 それでさっさと早めの時事雑記ですけど、東京都知事が過労で倒れたようですね。連日のように続くコロナ対応に五輪での状況変化に賛否拮抗での戦いとか繰り広げられ、ワクチン接種や最近リバウンド方向になる感染者状況等も出てきていたので、パンクしていたのでしょうかね。
 政府も責任無視して各知事に丸投げという最低政治も続けていますし、近く都議会選挙も控えているから、重圧過多で倒れた感じでしょうかね。 知事も現状1つの中間管理職のような物ですし、大変な役職でもあるという事ですよね。まあその分、仕事の割り振りなどを適切に出来るだけの力が無いと、こういう感じにもなるという所でしょうかね。

 あとはワクチン2回接種が完了した人の感染が確認されたという事で、軽く騒動になっているバカ騒ぎもあるようですけど、100%防ぐとはどこにも載っていないわけであり、さらには重症化さえも必ず防げるわけでもなく、ワクチン2回接種したとしても感染して重病化して死ぬ人は必ず出る可能性があるのが現状なのであり、確率を下げるだけなのがワクチンの効果として正しい認識なのですよ。
 ついでに言えば、ウイルスの量についての研究等はされているのか不明な所から、通常の数倍以上のコロナウイルスを身体に入れてしまえば、たとえワクチン等で相当な免疫力を獲得していたとしても、物量の差には勝ち目も無いでしょうから、感染したり重症化する可能性が当然のように高くなっていくという事も当たり前の知識として知っておく必要があると思いますね。
 特に空気感染力が強くなっていくと、それだけ身体に入れてしまうウイルス量も増えていく事から、ワクチン2回接種でも効かない可能性は十分に出て来るという所だと思いますね。滝のように浴びまくる状況下であればね。

 あとはコロナと少し関係ないのですが、重病患者等が働けるようにする試みのロボットで身代わりの飲食店が本格営業し始めたというニュースがありましたが、あれを全国で本格的に利用していく方向性で考えれば、仕事の形はコロナ禍でも広げやすいでしょうし、重病に限った話じゃなくて、怪我や病気で入院中とか近くで働ける所が無い人達にもいろんな仕事を提供させやすくも出来ると思いますね。
 ロボット形式での遠隔操作ならば、システムサポートも加えられますし、一部の特殊技能等もロボットが代わりにして行けるから、雇用の形も幅広く使っていきやすいと思いますからね。
 遠隔操作でのリモートワークをより普及させていく事は、仕事の多様化にも仕事の効率化にもコロナ等の感染症対策にもとても有効な形になります。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 リモート仕事~終了~アサルトリリィ





























 それではいつものようにこちらではスマホゲームのアサルトリリィに関しての話をしていきます。
 水着イベントが始まってゲームも一気にまた再度の盛り上がりになっている状況で、ガチャも第2弾が出てきた所で喜びと怒りが噴出している今の状況ですね。 というのも、予想されていた水着リリィユニットが出ないという事で、多くのプレイヤーが今後の期待に胸膨らませたりさっさと出せと怒りをぶちまけたりと、多少混乱が起きている状況で、今後の運営の出方によってはクレーム乱舞が巻き起こりそうですね。
 果たして基本のリリィの全水着ユニット化は果たされるのか?今後の運営の出方待ちになっている現状です。というか、運営のリリィキャラ差別が激しい気もして、未だに衣装が他のリリィに比べて圧倒的に少ない差別を受けているリリィが3人分あるので、現在そのファンたちから怒りのオーラを当てられまくっている状況にもありますからね。
 果たして運営は課金者含めたユーザーの思いに応えられるのか?今後の状況待ちですね。場合によってしくじったら運営が経営的に被害受けるだけですけど。

 あとはレジェンダリーバトルが来月中頃に大幅仕様改修が行われるようで、不満爆発のスペック&運ゲーの状態からの改善修正が成されるようですね。それで少しはまともになれば良いのですけど…
 そして大会形式の次のリーグ開催期間も決定して、その準備に向けて動き出すプレイヤーも多いようですが、それと同時に崩壊する所も多く、さらには新たなリリィ&メモリアカードの情報まで出てきているようで、次々と新たな要素を追加中のようですね。
 まあどんどん新たな要素を追加するのは良い事ですけど、その度に毎度起きるのがバグ祭りというセット状況で、先行お楽しみプレイヤーたちにはデバッガーの役目でも背負わされているのか?というような運営の対応状況にもなっています。
 果たして今後どこまで前のめりにこのゲームは進んで行くのでしょうかね? END
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第1840回 水の国へ 準備編 [建築]

 さて今回は、本格的な水属性建築やアイテムに入る前に基礎準備として必要な膨大な真水の確保の形についての方法紹介ですね。まあ同じような事での話の繰り返しにもなるので、大量の水を用意する方法で分かっている人は、特に見なくても良いような感じですね。
 ただ、大規模に膨大な量の真水を作り出す方法という物自体は、水不足に困窮する所等では十分以上に役立つ話でもあるのでしょうけどね。 ここでも分かりやすく言えば、要は大量の水蒸気を作り出し続ければ良い。

 さて時事としては、森友事件での赤木ファイルがようやく政府から出されたという事で、問題究明に向けて報道機関が大忙しに専門家等と話し合う状況になっていますが、当の政府自体は自分たちの犯罪を明らかにする事はしたくないからと逃げ続ける所存のようですね。民主主義はこの国に無いのですから。ついでに正常な法治国家でもない。
 だって五輪も基本的に無法開催みたいな状況になっていますしね。外国人選手団が新たに到着した際に、コーチに感染が見つかったけども、空港検疫では政府担当の見解と違って濃厚接触者判定はせずに素通りさせるという事のようで、水際対策は実は何も無かったという事が発覚した状況になっていますからね。
 個人毎のチェックはするけども、それさえ通り抜けられれば、海外のコロナウイルスは簡単に入国出来てしまえるという状況であり、菅総理が普通にコロナウイルスに対してもウェルカムの姿勢であるという感じですよね。日本を国際コロナ五輪にしようと招き入れているという感じですかね? 世界各国のコロナウイルスをここ日本でハイブリッド進化させていく為の国際コロナ五輪を菅総理は何が何でも開きたがっているのでしょうかね?

 それでは本題の水の国へ向けての準備編の話をしていきます。
 今までは電車以外は細かい物ばかりでしたが、Eスポーツの方でも少し壁突破できたので、こちらも次の段階に移ろうかという所で、水の国にする為に必要な物は、何が何でも普通に使える水の確保です。
 飲用水でなくて良いので、真水の確保が必要ですが、今のお天気雨に頼った自然任せな方法では到底集めきる事は不可能ですので、島国の周りに大量にある海水を真水に変えていく方法で膨大な量の水を確保していく形にして行きます。
 それで変える方法はとても簡単ですが、一歩間違えると普通に水の国ではなく大雨集中豪雨災害連続の国になるので、注意は大きく必要ですね。
 基本的には、海水を温めて水蒸気にして水成分だけを海水から抽出して集める形で、通常の自然界ならば雲になって刺激受けて雨を降らせる所ですが、抽出して集めた後は冷やして水に戻す形で雨水成分の真水を確保していく流れからある程度普通に使える形の水にする。
 海水を温める事は専用の熱線砲や膨大な海水を特定の施設に流し込みながら電熱器で大量に熱して水蒸気化させるという形で水の確保に繋げていく。

 あとはその膨大な量の使える水を国全体で循環利用していく形で、様々な公共機関や土地建築の形等にも使っていき水の国と思わせる事が出来るぐらい水で溢れさせられる形とする。
 そして水路を地下ばかりではなく、地上方面や空中での上にも出現させて、自然の熱や寒さなどに対して逆の水温の形で周りを涼しくしたり温めていく効果に変えていくようにする。
 空気中の気温と当てる事で温度を平均化させたり打ち水形式やミスト等の形を用いて夏は涼しく冬は暖かくさせる効果で使っていくように出来れば、外での過ごし易さも上げられる形にして行けるようになる。

 ついでに水の国と思えるぐらいに都市構造に水の使い方がふんだんに取り入れられるようになれば、火災時の対策の形にも使いやすく、山火事等での水の確保もしやすくなっていく。
 そして基本的な水不足も無くなって行く。
 基本的には、海の水を熱して水蒸気化させてから水にして集めるという形なので、自然界のリサイクルと流れは同じであり、手早く効率化させる方法でもある。
 ただし、その水蒸気の向かう場所が外に漏れ出るような事になれば、当然のように雨雲が超大量発生しまくる形になり、大雨集中豪雨が毎日のように災害クラスで襲い掛かりまくる事にもなるので、管理は良くしていかないと、危険と隣り合わせの方法でもある。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 水の国~終了~熱線水蒸気化





























 さてこの準備編が終われば、ようやくビルからの噴水滝とかも出来るようになるわけですね。高所から降り注がせる水の膜によって暑さ寒さを和らげていく効果についての話も今後はして行けるようになるとね。
 ある意味魔法の水オーラみたいな感じですかね。 END
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第1839回 ゲームポッド型Eスポーツ 異世界ファイト 物理編 [スポーツ]

 さて復活からの流れでの前回総合格闘技の肉体勝負だったので、今度は武器持ってスキル等も使いながら戦うバトルスポーツですね。 ただし、ゲームポッドの仕組みを用いると、装備の重さを感じさせて動きやすさの形を個人毎の技術や体力量で変える流れに出来るので、スポーツの形として使っていく事が出来ます。
 筋肉も無いひょろりさんが重装備出来ないという形での本格型VRバトルスポーツですね。
 ついでに命中率の形も基本的に一切補正がないので、ただ振り回すだけではよほどの動かない壁でない限りは当たらなくなります。 こうなると完全にゲームの感覚よりも本当の戦闘の形でのゲームスポーツになってきます。

 さて時事に関しては、相変わらずコロナと五輪に関する話ばかりですね。あとは沖縄以外の宣言解除でこれからの流れはどうなるのか?と言った辺りでしょうかね。
 まあ現状で予想できそうな所としては、7月中に東京で感染者平均500人突破しそうな所ぐらいですか?
 いくらワクチン大量接種しまくっていると言えども、ワクチン1回打って直後から100%の防御能力が得られるわけでもないのですし、2回打ったとしても100%が得られるわけでもなく、無症状で感染する可能性はあるという事であり、そこから運悪く変異してワクチン免疫能力の持った変異型に進化すると、一気に全ての状況が悪化してしまうというバッドエンドを迎える事になるので、むしろワクチンを打った人の方が余計にインド型等に感染しないような対策をより徹底させないと、今の全てのワクチンとワクチン接種をした人たちの努力が無駄になってしまいますよ?
 まあこんな情報知らない人が専門家でも多いでしょうし、ならワクチンの意味は?という事にもなりかねませんから基本的に私から言えるのは一時の安らぎ目的の精神安定剤としてワクチンは効果があるという事ですね。
 まあそれで安定し過ぎて、気分ハッピーに感染からの変異型を生み出してしまうと、全てが終わる地獄の始まりになってしまうという何てアンバランスな物なのでしょうという所ですかね。
 まあ感染しなくて変異させられなければ良いのですが、ワクチン打った人程感染確率の高い行動しやすそうですよね。それで無症状感染からの変異にされると最悪になるけども…
 確率が低いと言っても0で無ければ起こり得る話であり、起きてしまってからでは全てが手遅れだから、ワクチンだけに頼りきりになるのは違うと私は行っているわけですね。
 今回のコロナの正式名称もサーズかマーズの2ndバージョンって扱いですし。 つまりワクチンで何とか抑え込めたと思っていたら、完全な別物になって再登場というわけですね。

 それでは、本題のゲームポッド型Eスポーツの異世界ファイト物理編の話をしていきます。
 基本的には、デュエル形式の戦いとモンスター等との戦いは総合格闘技の形と変わりません。
 戦いの仕組み自体は変わりませんが、今回の異世界ファイトでは、主に剣や槍に弓等の武器を用いて戦う形になるので、得物のリーチや扱う技術力も含まれてくる事になり、より戦闘主体の戦い方になってきます。
 ちなみに今回は物理編と表記していますが、次行なうのは系統が全く違う魔法編に関してですね。物理編というのは、名称を少し変えると戦士の形でしょうかね?ただし物理武器全般を扱う形だから物理編としているだけです。
 そして戦闘の流れは、武器の種類や形だけではなく、ゲームポッドの仕組みではVRでの体感型ながらも装備の重さをも体感して装備する事が可能かどうかを判定していく形にする事ができ、単純に強い武器をゲームのステータススペックだけでは装備出来ない形にして、よりリアルなバトルスポーツの形にして行きます。
 その為、基本的には武器の重量が重くなればなるほど攻撃力が上がっていく仕様から防具に関しても同様に防御力が上がっていく形で、オプションアイテム等も実装するならそのアイテム重量も加味した形で、どこまでの装備重量でどこまで動く事が出来るのかを判定させると、リアルなバトルスポーツな形に出来ます。
 武器が重すぎると扱えなくなり、防具が重すぎると動けなくなる。ただし軽いとその分能力が落ちるという事で、現実の身体の筋肉量や体力も確実に必要になってくる形となります。
 さらにリアルさを追求する形として、攻撃命中率は完全にランダム性能排除でそのプレイヤーの動きで武器攻撃が当たったかどうかで判定させる形として、回避も動きに準じる形での判定とする。これならより装備重量による動きやすさが命中率と回避率に大きく関わってくる要素になってくる。
 そしてそこに攻撃スキルや防御スキル等も加えて、さらに設定可能制限を持たせたパッシブスキルも加味して、ゲームでよく見る戦いの形だけども、実際に動き回るのは自分自身での体力や筋力に依存したバトルスポーツの形に出来る。
 この形だと本当に武器や防具等の基本スペックがいくら高くても、当たらなければ意味がないし回避が難しければ相手の攻撃スキル等で削られていくから、ただ単に高いだけではどうにもならなくなってくる戦いとなって行く。

 そしてゲーム性がより強い方面での魅せる戦いのゲームの形として、モンスターが無限に湧き出る中で全体の制限時間とは別に敵を倒した際に攻撃上昇のバフ(能力一時強化)が掛かるようにして、その制限時間は次の敵を一定時間内に倒せば更新されて新たな制限時間が前のよりも減少された状態で定められて、バフ量アップの形で、次々に短くなる中で攻撃バフもどんどん上がる形からスコアを稼いでいくゲームですね。
 最終的には10秒毎に敵を倒し続けていく形が必要となりますが、攻撃バフは無限に上がり続ける形で、最終的にはボスクラスも一撃撃破可能な形で、無限バフでスコアを稼ぎまくって行く形のゲームですね。敵を倒すと花火に変わるとかの表現の形にすると、見ている方も次々と花火に変わって見て楽しめるでしょうからね。
 ただしプレイする側の運動量は果てしなく激しい形になるでしょうけど。常に戦場を動き回り続けながら休む事なく連撃をモンスターたちに浴びせ続けて行かないと、ハイスコアを目指していけないので、相当な体力は最低限要求されますし、最初の武器の強さなども影響されて、モンスターの動くパターンを読み取った上で最適な連撃を加えていく必要があったり時には攻撃スキルも加えていく必要が出て来るので、究極のバトルスポーツですよね。
 軍人の特殊部隊ですらも厳しい事になったりしそうですね。こちらは完全にソロでの戦闘スタイルになりますからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ゲームポッド型Eスポーツ~終了~異世界ファイト物理編





























 今回の形こそがゲームでの本格派のEスポーツな形ですよね。戦場地は仮想空間内での戦いとなるから武器を手に取り殺し合いの戦いも現実の肉体に影響与える事無く本気で戦い合って行けるようになる。
 まあ重量などの重み付けは、それがゲーム寄りではなくスポーツの形である事を重視する為の仕様ですね。 END
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