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第2152回 報道特集特集 戦争で枯渇する食糧とエネルギー資源 [世界問題]

 さて今回の内容は報道特集からのウクライナ戦争によって引き起こされる食糧やエネルギー資源の減少枯渇問題についてという事ですが、天然での大規模工場等に頼り過ぎという点も多分に含まれる話ですけどね。

 現在の資源に関する大部分は大きく取れる所から安く大量に仕入れてどうにかしていくという形で、大体の国はどこかに大きく依存したりする傾向にありますが、そういうのは一旦自然災害や戦争紛争等によって大きなダメージや輸送網などに被害が生じる事が出てくると成り立たなくなる可能性が大いに出てくるという欠点も含まれています。
 いつまでも冷戦でもいいから平和な状態が続けばよかったのかもしれませんが、アメリカが弱体化して弱腰姿勢になったせいで世界の覇権を得ようとする野心溢れる国が活発化し出して、ついには大規模な世界を巻き込む戦争が勃発して、世界経済等に大打撃を与える結果となりました。
 その上でその戦争を早期に終結させられる方法を世界が取れなかったために戦争は長期化の方向へと進み、虐殺は繰り返し行われ戦争が起こしやすくなってしまった。これは、アメリカ及び国際連合の大失態ですよね。
 マリウポリの人々救いたいのなら、さっさと国連は軍隊を派遣して、それでもロシアが妨害や国連軍にまでも攻撃をする愚かな事をしようものなら、正式にロシアに対して国際連合が戦争をするという形で事を収める方向に動かないと人々は助けられず、戦争も終焉が遥か先の未来になってしまうでしょうね。

 それで今回の本題としては、戦争によって引き起こされるロシアへの経済制裁から生じた天然ガスの供給に問題が生じ始めてエネルギー価格の上昇にロシア経済制裁とウクライナの小麦畑が焼け野原にされて起きる世界的な小麦不足&食糧不足での価格上昇とある意味の天然資源の消失によるWパンチの影響で世界情勢までもが不安に陥る形になっているという事ですけど、今の時代全部天然資源頼りのままでよいと思うのですか?
 そりゃあ天然資源がある内はそれで良いと思うかも知れませんが、完全に天然を天然のままで天を運に任せてどこかに依存するような形ではいざという時に困る物です。だからと言って肥沃な土地が無いからとエネルギーなどそんな簡単には作り出せない等諦めの方向で考える無能な事はせずに、どうにか人工的に大量に作り出せる方法でかつどんな場所でも大量生産可能な自給自足の形を作り出して行ったらよいだけだと思いますね。
 その方法は既に確立されているのですから、あとは世界的に実施して行けばよいだけですよ?
 どちらも屋内機械農業にて天候や自然災害に海外依存等考えずに安定的に狭い立地の中でも大規模に生産体制を作り出して行く事は可能ですからね。
 屋内機械農業も人の手は借りずに完全自動化の方向で世界に普及させていけるように出来れば、自然と自給自足の形は取りやすくなり、飢餓や飢饉に困る事無く、貧困世帯への食料配布も大きく改善されて貧困状況の改善にも一躍買う事が出来るでしょう。
 この農業形式を批判する人たちも一部には居ますが、ならばそれをせずに今すぐにでも世界の飢餓問題を解決に足る方法があるのか?と問いたいですね。そんな方法があればすでに誰かやっているはずであり、それが無い状態でその人達を救う方法を危険視するという事は貧困している世界の人達は飢餓で死にまくれと言っている事と同義だという事に気付いていないのでしょうね。
 世界の飢餓や貧困問題が何もない状態で言うならばともかく、それが普通に存在して今の戦争でより酷くなっている状態で言うのは何様のつもりでしょうかね?パンが無いならケーキでも食べれば良いとでもいうのでしょうかね?
 私は例え供給過多に一時でもなるとしても世界で飢餓や貧困での食料危機が無くなるのであれば、屋内機械農業の完全自動化は大きく世界で普及させた方が良いと思いますけどね。
 あと、エネルギーに関して、電気単体であれば私の別の恒久的な自然発電の形態がありますけども、ガスに関しては食べ物の発酵等からも作る事は出来るでしょうし、植物関連であれば普通に油を大量に作り出す方向からエネルギーを作り出す事も出来るでしょうから、これも同じように屋内機械農業にて大量生産出来れば、エネルギー系統においての問題も同じように解決して地産地消の自給自足方向で解決して行けると思いますけどね。
 世界の物流においては基本的な食糧とエネルギーに関しては薄くなるでしょうけど、その代わりそれらの価格が非常に安く抑えられた場合に起こる事は、贅沢品やもっと良い品質の物等を購入する意欲が全体的に底上げされる事となり、今の世界の貧困層でも余裕を生ませやすくなるので、より世界の経済流通は流れやすくなっていくと思いますけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~屋内機械農業完全自動化





























 取り敢えずの食料問題としては、すぐに育つ野菜等の大量生産をしていく形で、豆苗やらもやし等を屋内機械農業の完全自動化にて一挙大量生産させれば、取り敢えず食うに困る人は防ぐ流れに出来るのでは?
 そうやって時間を稼ぎつつ育成に時間の掛かる野菜や小麦等も大量生産していくという流れにすればよい。 電気等も大量に作り出せるのなら、砂漠に片っ端から屋内機械農業の建物を作りまくるという形で砂漠の人工的農場化というのも出来ると良いかもね? END
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第2151回 ロボットAIスーツ~日常的な着るAIの補助~ [新アイテム開発]

 さてGWに入ってきましたが、私には特に関係なくいつも通りに参ります。
 内容的には、AIロボットと身体装備系アイテムの形の組み合わせな感じの内容ですね。ロボットAIスーツと言っていますが、早い話が着る事が出来るAIです。日常的な形の補助に加えて、身体及び視聴覚障害者等に対して足りない部分を補う目的でも用いていく事が出来るようになります。最終的には介助犬の代わりにも活用して行けるようにもなるでしょうね。

 さて時事としては、日本の海や山での事故の追加情報があったりとしましたが、ウクライナの方でもようやく国連が石化した腰を上げて動こうとしたようですが、プーチンには碌に相手をされず、ウクライナの方へも足を向けたら祝砲としてプーチンからミサイルを送られたりと今の国際連合は無能であるとプーチンからも言われている状況ですね。
 マリウポリの市民を救う為の人道回廊の話も出ていますが、普通にプーチンなら国連軍に対してもミサイル撃ち込みそうですよね。どうせ反撃してきそうにないのならまとめて殺しても別に良いだろうと思って行動する可能性も十分に有り。というか攻撃するなという指示命令が下まで届かずに普通におかしな軍隊が来たという事で先制攻撃で国連軍等が狙い撃ちにされる可能性も。
 どうせその頃も東部戦線では戦争やっているのでしょうから。

 さて本題の話に参りまして、ロボットAIスーツの話をして行きます。
 このスーツに関しては、ロボットボディから中に入る的なアイアンマン系統等を想像される人もいるでしょうけど、もっと簡易的な形で、部分部分の必要な所だけを補助する形で用いていく事も普通に出来ます。
 スーツとして着るとは言っても、装備の形式から身体の若干外側の部分に付けて行き、補助をする方向に使う事も手や足の動きに合わせて移動補助をする形や顔や肩等から視聴覚的に補助をしていく方向等様々に使っていく事が出来ます。
 特に視聴覚障害においては、現在の対処法としては付き添いの必要性もしくは介助犬の同行を用いての形が多く、単独行動で動ける人は数少ないです。
 しかしここに機械の補助でAIによるサポートが期待できるなら単独での行動もしやすくなっていく事でしょうね。顔に身に着けるフェイスマスク式や肩に取り付けられる形からカメラとマイク機能を取り付けたAIによるサポート機能によって、視覚的もしくは聴覚的な行動サポートとして感じられる他の形での伝え方で知る事が出来る形にしたり、それでも反応が遅れる場合はロボット部分での手足も付けた上で、普段は行動補助だけど緊急時等にはロボット側だけで動かしての危険回避等に繋げるという形で用いていくという事も可能。
 AIによる行動のフルサポートの形であり、盲ろう障害者の形にも対応させていく事が可能となる。
 まあ未来的な技術と合わせれば、脳波の形から頭で考える事をAIが読み取って認識してその行動に移したりする事や電気信号と合わせたりして会話したりする事が出来るような形に機能させていく事も出来るようになるでしょうから、AIによるロボットスーツからの行動補助としての形は今後進化を遂げていく事も出来るでしょうね。
 機械の助けを借りて本来一人では動く事が難しい人も動けるような形になって行けるという意味において。

 あとは薬を所持してもらって時間毎や食事の前や後などに合わせて適切量の服用を補助してもらう形に作っていく事もでき、こちらは時間の機能とカメラでのタイミング等を見て装備者が忘れないように薬の服用タイミングの補助をするという方向で使わせる形にも出来るでしょう。
 その他トレーニングやリハビリ等の形の機械式な形からの補助や動かす体の状態に合わせた補助の形を適切に変えながら行なってくれる形の物を用意できるようにしたり、ボディアーマー形式からの日常的に身に付けられる非常時用のAED装備という形で着用者に危機が入った時に自動的に起動して生き返らせるような方向で使えるようにしたりとロボットAIスーツでの可能性はかなり多く存在している物でしょうね。
 地味な所で痒い所に手が届く孫の手の機能(無駄?)を備えたり、背中側で何かを結んだりする際の補助を行なってくれる流れとか靴を履く際の補助から紐を自動で結んだり解いたりとか日常的な行動のサポートの形としてAIを着ていく流れではいろんな形を取り入れる事ができ、まだまだ人間の利便性を求めていく形にも行動範囲を広げていく形にも使っていく事は出来ると思いますね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ロボットAIスーツ~終了~着るAI





























 医療方面から見れば日常的な健康のチェック等にも用いれるでしょうから、人とAIを組み合わせていく事は人の健康を高める動きにも繋げていきやすいと思いますね。 END
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第2150回 海難SOSドローン‐陸海空兼用‐ [新アイテム開発]

 さて新アイテムかどうかは置いておきたい所でのドローンの活用法に関しての話で、北海道知床海難事故や山での遭難等の対策に加えて、ウクライナでは戦争攻撃用として使われているけども、きちんと扱い方を変えれば人の命を守る方向にも役立てて行けるのがドローンの価値だという事での話ですね。
 ドローンを使えば避難民誘導から安全地帯までの道案内等にも使って行けるので、本当に使い方次第という所ですよね。AI搭載等も攻撃戦争用ばかりに目が向けられる悲しい状況(戦争否定派までも同じとか結局思考が同じという始末)があるけども、攻撃に使えるなら同様に人を守る形にも人の命を優先して助ける方向にももちろん使っていく事が出来るので、問題なのはロボット等の存在ではなく普通に人の使い方によるものでしかありません。
 人を優先的に守って盾になってくれるAI搭載ロボット等も普通に作れるはずでしょうし、人を狙うドローン等を優先的に迎撃して守るロボットも作れるでしょうからね。AI搭載ドローンは攻撃戦争に使われるばかりで恐ろしいんだというのも1つの政治的プロパガンダのようにも思えてならないですよね。

 さて今回はその人の命を守る方向で役立てようとする使い方での話ですけど、海はとにかく広く探すのが大変な場所でもある。またそれは山の中でも同様であり、人が行方不明になってしまうような観光やレジャーの場所は数える事も出来ないほど存在する。
 その中で全部人に頼っているだけでは到底守り切れない命は今までにも数多く発生させられ、政府の安全管理対策も緩い状況で犠牲になる人は毎年必ず一定以上は発生している。
 今回の北海道知床での海難事故はほぼ明らかに社長のいい加減で安全よりも金が大事と言わんばかりの状況で起きた事故のようにも見て取れるけど、それと同時に見過ごしたままにしておいてはいけないのが、政府が定めている安全基準の形であり、これが温すぎるせいでここまでの犠牲の形になった物だとも言えるのではないでしょうかね?
 会社側の安全管理に問題があったのも確かですが、救命胴着等があってもその効果がほとんど発揮されない状況は想定せずに作られた安全マニュアルというのも無意味に近しい物であり、突然の嵐が来るとかで似たような事が発生した場合は、きちんと対策が取れていたとしても安全マニュアルの意味がないばかりに助からないと言った事が発生してしまうような状況では、意味が無いですよね?
 なのでそちらの方も変えていく必要性は十分にあるし、いざ事故が起きた場合や事故を起こさせないようにする為の仕組みとして新たにドローン等を活用していくというのも必要なのではないでしょうかね?

 それでようやくの本題に入って行く形ですけども、海での航行においての人的ミスの主な要因は見落としなどですけど、その部分ある程度飛行ドローンを船の位置にリンクさせる形で空に飛ばして高度から俯瞰式に周りを見渡して海や天候の危険に周りの船舶等の状況を見てもらって安全航行に努められるような海上偵察ドローンの役割に果たせるように出来るとかなり便利になりそうですよね?
 また、それらのドローン同士での連絡や連携の機能等で船舶の移動やその先の情報の共有化等でお互いの航行をしやすくさせる効果に繋げていく事もできそうですよね。まあさすがに軍艦等が軍事行動中等は難しいでしょうが、基本的国内等の行動中に安全確認用に使うなどは可能なはずですし、軍事行動中であっても手軽に高度偵察も可能だからその有用性は強いと思えますからね。
 さらに船にトラブル等があった場合に対して、2つ以上の連携可能なドローンによって、1つは船の上でその位置を知らせる役割として、もう1つは付近の船舶や港などに助けを求める役割で飛ばすという形からそれらのドローンでの位置情報の共有が出来る形なら、救助行動等に持って行きやすいですよね?
 あとは非常用含めて飛行ドローンの小型補給船か補給ボート等を用意して、ある程度継続行動が出来る形からボート等が波に乗って流され過ぎないようにさせるとか浮き輪やボート等を運べる形(移動)から海に投げ出された要救助者達を集めて助ける形で働かせるような形で機能させる事も出来るでしょうから、その辺の配備を義務付けさせて行けると、海難事故等での死亡率をかなり引き下げていく形に出来るのではないでしょうかね?
 もし船が沈んでもその位置の場所を記録しておく形にも使えるでしょうから、後の引き揚げ作業等にもスムーズにしていきやすい形にもして行けると思いますからね。

 あとは山等においても登山目的なら場所の確認用や付近の偵察等にも使って行けるでしょうし、SOS発信においても使えるでしょうから、登山者用の緊急用具としても使えると思います。直上に飛ばすだけでも十分に効果を出せますからね。
 またキャンプ地等のレジャー目的の場所においても行動がたまに分からなくなる子供等がいる場合、複数のドローンを用いてホーム地点偵察用のドローンに加えて、そこから離れようとしたりする人等を追尾して見守るドローンというのを複数用意すれば、不用意な見逃しからの遭難等を事前に回避していく流れに使えるでしょうから、防犯目的含めてドローンによる見守り型防御というのは使えると思います。
 ついでにAIとか搭載して離れすぎる事に対する警告やら不審者が近寄った場合の警告に通報行動等も出来るようにしつつ困った事での対応やサポート等も出来るような形にするとより安全性を高めていく流れにも出来るでしょうね。

 そして普通の場所やら観光地等においては、迷子等の捜索にも便利に働かせる事は出来るでしょうし、利用者の顔を一時的に記憶させて自動的な道案内をさせていく流れで使っていく事も出来ると思うので、観光地及び不慣れな都会や田舎等の道案内用に自動で役目を終えたら待機場所に戻ってくる道案内用ドローンとかも今後作って行けるでしょうね。
 ついでに観光案内等の機能含めたりして、さらに遠隔操作型等での観光案内員との会話を楽しめる方向等でも用いていく事は出来るでしょうね。

 動画等で新たな映像を見たり物を運んだりするだけがドローンの使い方ではないという事ですね。不審者発見用とか迷子捜索から怪我した人や事故等で身動きが取れない人等を分かりやすくして救助しやすくする方向でも使って行けるのがドローンの使い方の1つです。
 使い方はまだまだ色々あるでしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 SOSドローン~終了~道案内ドローン





























 あと、今回の様な海難事故が発生する要因の1つに港が無法地帯になっているというのも1つの問題でしょうかね? 駅や空港等に関しては必ず特定の整備や利用基準が明確化されていますが、港での船舶においてはかなり民間それぞれに任せた形で統一的な利用のルール等が整っていない印象があります。
 港も1つのターミナル要素であるというならば、ある程度海の状況等を事前入手できる形から警告等や無謀な行動は出来ないような形を作り上げる形でもっと一般的な港もアナログすぎる形からデジタル方向へ変えていくべきなのではないでしょうかね?
 日本は海洋国家であるにも拘らず、海に対しての安全面がきちんと整備されていない感じが強いですね。駅や空港は施設的な建物として形あるけど、港だけは場所的な形で民間の船等を止め置くだけの場所としての形利用だけにしかされていない。船の航行に対しての管理の形等も民間に丸投げしている感じが強い印象ですよね。だから安全無視の無謀観光業とかが出てきたわけで。 END
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第2149回 一休み ウクライナ戦争の終焉は勝負が決まるまで [休憩]

 さて、続け様に休みという感じですが、今日は時事雑記の感じが強い休みですかね。
 日本の安全腑抜けの海難事故というのも政府の判断基準も会社側の判断基準も甘々だから起きた事だという所でしょうかね。安全性に関して最低限以下でOK出すようなレベルでは人は助けられない。
 一回政治家さん達には寒い時期の北海道の海で救命胴着付けた状態で海に浮かんで1時間耐えて見てと言ってやれば、すぐにでも安全基準を変更するでしょうね。まあそもそも救命胴着だけでの状態だと、すぐに救助が来るならばともかく、そうでないならばボートやボールやテント等で中に入って守られる形の物もセットでないと、発見されるのも大変ですし救助を待つ間も大変ですから、小型中型は個人用も必ず搭載して、大型はボートを必ず搭載させておくなどの安全対策の基準をより強める必要があるでしょうね。
 起きないように祈るのではなく、起きた時どう対処出来るのかという方を重視して考えるべきです。まあ欲を言えばヘリや飛行機なんかにも同様の備えが欲しい所ではありますけどね。衝撃吸収エアクッションの中に入れるボール形式の救命装備とかね。
 ついでに耐火性能で座席から展開出来るとかで守れる形なんかが取れると、墜落でも死亡するリスクを大きく下げる形にも出来そうですけどね。念には念をという精神。

 それでウクライナ戦争の終結に向けて考える世界の状況ですが、基本的にはっきりどちらかが勝つまで戦争は止まらないでしょうね。ウクライナとしてはこの状況ではっきりとした戦争となり、欧州諸国の援助もあり、共にロシアに攻め込まれそうな所での同盟関係もはっきりしてきた所で、完全にウクライナ国内から追い出すまで戦争を止める気はないでしょうし、ロシアというかプーチンとしても最終目的であるウクライナの完全占領制圧に成功するまでは振り上げた拳を降ろす事が出来ず、既に多数の犠牲伴って少しでも下がろうものなら国内から批判と反戦の機運が一気に高まるでしょうから、どうにかして取れる所を確実に奪って行こうとするでしょうね。
 現にロシアは次の目標地であるモルドバに対してもウクライナ侵攻と同じ理由で攻め滅ぼそうとしていますし、戦火を広げて世界大戦にする気満々でこの状況を進めているような動きになっていますよね。
 それらの後はほぼ確実にウクライナ最大支援に近いポーランドを滅ぼそうと動いてきて、確実にNATOともぶつかる事になるでしょうし、現在フィンランド方向でもにらみ合いから軍事衝突の恐れも出てきていて、プーチンが生きている限り戦争が終わる事はなく何度でもチャンスある限り虐殺と破壊の戦争を繰り返そうとしているという事ですよね彼のヒトラーやソ連の行動になぞらえる形で世界の覇権を奪取すべく動こうとしている。
 たとえ一時的にウクライナと停戦が出来たとしても、その状況は前にも作られていて、一方的にプーチンが破って再度攻める状況になったのと同じように何度も繰り返される事でしょうし、ロシア軍や親ロシア領民がいる限りプーチンは何度でも戦争と虐殺を繰り返す気のようですから、完全排除して攻め込む事はロシアの破滅に追い込む事だというような軍事力でも見せない限りは、プーチンはいくらでも世界大戦でも核戦争でも引き起こそうと動くでしょうね。
 何が何でも早期に潰すなりウクライナの防御力を最強クラスにしないと、最終的なウクライナ戦争は終わる事がない。つまりプーチンが倒れるかウクライナが核戦争にされてもロシアに負けないと言えるだけの軍事力を持たない限りこの戦争は本当の意味の停戦にまで持って行く事自体難しいと言える。

 あと、今回の戦争はドローン戦争ともいわれるけど、AI搭載させてのドローン兵器は恐ろしいとかいうけど、人の形をしていても普通に情け容赦なく女子供関係なく虐殺の限りを尽くす人の方がよほどAIドローン兵器よりも凶悪であると言えるのではないでしょうかね?
 ついでに女性に対して言えば、人である場合レイプされて殺される可能性まで出てくるので、普通により嫌らしく凶悪なのは機械よりも人ではないでしょうかね? そしてAIドローンを使うのはもちろん人であり、AIドローン等が勝手に暴走でもしない限り人を殺すという命令を与えるのは当然人でしかないので、結局使われる機械は機械でしかなく、使う人間の命令次第で人でも機械より凶悪に残酷に人を虐殺していく存在にもなり得るのだから、AIドローンだけを危惧するのは間違っていると思いますね。
 ついでに言えば、人を殺すAI兵器が作れるのならば、逆に人の命を守るためのAI兵器も作れるはずであり、その辺無視して議論を勝手に進めるというのは、実はドローン兵器を密かに入手してアドバンテージを得たいとする国々の思惑が強くあるのではないでしょうかね?


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ウクライナ戦争~終了~ドローン戦争





























 さてこちらではいつも通りに今プレイ中のゲームの話をして行きます。
 まずアサルトリリィラスバレに関しては、ストーリー方面までどんどん削れてきて、キャラゲーのはずなのにバトル一辺倒な方向にされてきていて、微妙さが際立つ状況になってきていますね。そしてプレイヤーの課金控えも激しくなってきていて、運営は方向性を完全に間違えている状況でサ終がいつになるのか?という事が気がかりなばかりの状況ですね。
 完全にストーリー撤廃したら多分7~8割のプレイヤーが消えるでしょうね。

 次にエンジェリックリンクですが、ようやく区切りのレベル100に到達出来まして、基本的な高難易度にも気軽に挑める感じにはなりましたが、より高難易度は普通にレベル上限の数ほどあるし、挑めるレベルとは言ってもまだクリアには時間かかりそうな所もあるので、次のレベル段階来るまでしばらくはレベル上げを継続しつつ楽に進める所でプレイしていく感じですかね。
 とりあえずこのゲームは人権系のキャラがいない事は嬉しいのですが、その代わり意外な所で低ランクのキャラが生きてくるステージとかバトル場所が出てくるので、きちんとある程度キャラ育成していないと、高レベルでもつまづく所がこのレベルから多々出て来まして、無視していた低ランクキャラの育成の入りと資金繰りで大変さがレベル100付近から再スタートという状況になってきました。
 別にこれらは課金しなくても普通に入手できるキャラで使い分けでの形になりますから、ある意味課金キャラがいればある程度楽楽な方が課金が出来る人にとっては良いのかもしれませんが、このゲームは本当に低ランクにも光がバンバン当たって使う必要もあったりするゲームですね。
 まあ最近は課金キャラというわけでもなく無課金でも普通に入手可能なガチャから入手可能な高ランクキャラの強さも上がってきていますけど、どれも必須級でもなく、使い方によっては強いというだけですから、編成や育成の順番を本当に考えさせられるゲームですね。

 そしてお次は新しく始めた天啓パラドクスですが、前にも無課金より微課金以上の方がいいと言いましたが、どうにもある程度普通のレベルでプレイするには1ヶ月3~5万円ぐらいは課金出来る人が標準設定にされているようなゲームの感じですね。
 そしてこのゲーム普通に最高位のSランクぐらいしか人権ないような感じであり、さらにそのSランクでさえも複数入手で強化しないとまともに使えないような形にされていたりで、とにかく課金必須クラスでのバランス設定なゲームの感じですね。もしくはよほど運の良い人。
 というのも、イベントのボス戦が出てきて、レア度2番目のAランクキャラの完全強化状態で挑んだところ1撃で倒されまして、攻撃の弱点とかは無かったのですが、それでも通常耐性でAランク完全強化キャラが1撃で倒されるゲームバランスって、Sランクキャラしか人権ないと言っているようなものですよね。
 そのSランクキャラでさえも複数入手で基礎強化しないと普通に苦戦するレベルであり、課金しまくらないと普通にも楽しませないよ?と言っている感じが強いゲームですね。
 まあとは言え現時点でのストーリーモードを進めるだけなら無課金でもどうにかなると言える?所での状況で、場合によってはもう少し進めると、もう無課金ではストーリーすら読み進めるのが不可能になるかもしれませんねこのゲーム。
 なので、GWの状況を見ましてプレイ続行するか検討中な私です。それにこのゲームなにかと課金圧が強い感じであり、最初から集金目的な部分も普通に見える状況ですね。それでも現状人気が高いのは、少しでも課金が出来るのならそこそこ以上に楽しめるからという所でしょうかね。
 まあ初期ボーナス含めて軽く楽しんでポイするというのでも良いのかもしれませんけどね。あと、お姉様系が好きな人にとっては良いゲームでしょうね。Sランクは7割ぐらいそれですし。 END
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第2148回 臨時休み雑記 安全性の義務化とAR点検 [休憩]

 今日は身体がかなりだるくてきついので、臨時休みとしつつ軽めに問題だらけの観光船沈没の件で、必要な対策等に関しての話ですかね。

 それで観光船等の安全性の確保に関しては、発信機付きの救命ボート等の設置の義務化で、トラブル時の命の安全を最優先とした配慮を義務化させる流れにした方が良いと思います。
 そして観光船とかのある程度の人を大量に入れられる船の場合、客室に配備させたり座席付近に配備したりして最低でも個人を包んでしばらく衝撃等から身を守れる形にして、その後海上を漂流する形で発信機付きという形なら、生存率と救出成功率を格段に引き上げられるでしょうから、その形を日本全国的に配備義務化させた方が良いかと思いますね。

 そして点検や安全確認作業等に関して、普段の車の点検などでも簡易的にされたり一部省略されたりする事もある状況ですけど、人が完全に覚えておくという事が難しい可能性もあるなら、人よりも機械に頼る形で、まずはAR形式から点検項目と実際の船や車に飛行機等のチェックを行い、定められた点検項目をすべて終えてから完了と出来る形とする。
 そしてそのデータを適切な管理団体等が再度チェックして、正しく出来ているかなどの判定を行い、抜けや間違いがある場合は是正などを行なっていく形で守らせていく流れを作っていく。
 また、それらでデータを集めながらAIにも学習をさせて行き、様々な機体のデータとチェック判定の状況等を覚え込ませていき、最終的にはARから半自動的にチェックを行なって行ったり、専用のチェック作業用等のロボットに問題があった場合の修理作業ロボット等も付け加えられたら安全性及び問題がある場合でも対処しやすい形にして行けるようになる。
 そもそもの必要なデータの管理形式等もAI等を乗り物に搭載させて自己管理させていけるような形にすると、人側の様々な負担を下げつつ安全性を確保しやすい形にして行けるようになり、ついでに人的ミスや漏れに無謀な運転等を事前防止させていく流れにもして行きやすくなる。


 それではここまで見て頂き誠にありがとうございます。
 安全性の義務化~終了~AI(AR)チェック





























 今日は軽めで終わります。現状結構きついので。 END
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第2147回 ウクライナ戦争で変わりゆく戦争の形 未来の兵士はゲームが作る? [授業]

 さて今回の話はウクライナ戦争で明らかに強さが見えてきた戦争用攻撃ドローンの強さとそれによって変わっていく世界の軍事バランスと日本の防衛の体質も変えるべきであり、実践経験の乏しい日本の自衛隊が本気で国を守ろうとするのなら、実地訓練よりもリアルなVR型戦争シミュレーション内にて戦争や戦闘の形を体感するべきであるといった内容ですかね。(負けた(やられた)時のペナルティをある程度現実の死に近い恐怖の形にさせて、死にたくないと思わせる状況で戦うゲームはリアルな戦場の形を作りやすくなる。)

 さて時事としては、ウクライナ戦争の事も引き続き日本では報道されていますけども、それと同じ以上に報道されているのは北海道知床にての観光船沈没事故による内容でしょうかね。今回の件では、無謀な運営の形が明らかになってきていて、乗客の命よりも利益重視でやった事から今回の事故に繋がっているという事にもなっていそうな状況で、運営の形に問題ありとして捜査なども入っているようですね。
 まあなんにせよ、海難事故に関する事では、どこに流されるか分からない物ですから、位置情報を伝えられる発信機類は搭載させておいて、今後は救命胴着等にも個別に発信機を付けさせて、位置の確認や捜索の助けになるような形を義務付けでもした方が良いのではないでしょうかね?
 それに加えて、太陽光発電式の海上型簡易灯台等の設置をしていくと、救助捜索活動にも違法船や密漁船に軍艦の接近等も見つけやすい形に出来ると思いますね。ついでに海中ソナーも付けさせれば、日本近海の潜水艦の動きも常時把握していく流れに出来そうな感じですね。 ちなみにこれも1つの海で使うタイプのドローンと同じような物ですかね。海にカメラ機能も持ったドローンを置いていくようなものですよ。

 さて本題の話に行きまして、まずウクライナ戦争から始まる戦争戦力の基礎概念の大幅な変更が起きた状況ですよね。それまでは人による力と戦力や兵士力が大事とされてきた戦争や防衛の基本ですが、ウクライナ戦争にて飛行ドローンの有用性と高火力に破壊力が再度見直されて使えるという形に世界が認識できてしまう事になり、世界での軍事力の形はこれから激変していく事になって行くでしょうね。
 無人機戦力は今までにも少しは開発されてある程度有用性は示されてきましたが、それでも人の方が強いし使えるという概念の下、戦力変更はあまり起きていませんでしたが、飛行ドローンの高い偵察能力にミサイル誘導能力、さらにはアメリカ以外で開発されていたドローン型の攻撃機の強さによって、その戦力は見直されていく形になり、今後はどれだけドローン戦闘力を築き上げて行けるかという所での戦い方にシフトしていくでしょうね。
 基本的に飛行ドローンは、ほぼヘリと同じ運用が可能な物であり、人や戦車等を載せられないという事を除けば、偵察用にも対地攻撃用にも運用させることができ、人は安全な所から操縦して撃墜されても死者はなく、さらに普通のヘリよりも遥かに安く量産も可能でヘリと同等に使えるとなれば、そりゃ軍事戦争目的であれば、従来の軍事ヘリと同等程度には使えるとみなされて格が上がるのは当然の状況でしょうね。
 その他戦闘機や攻撃機に爆撃機とかも無人飛行が出来て遠隔操作対応や完全自立動型の形が出来れば、人を訓練させて飛ばすよりも遥かに安上がりで人の死は起こりにくく戦果も上げられるとなれば、先行部隊や露払い目的等では普通に使えるという所で、犠牲をなるべく減らして戦闘を行なっていく形にもして行けるという事です。純粋に兵士が死ぬ確率が下げられるのです。
 そして今後は陸上型ドローンやロボット兵器等も出て来る事になり、本格的に人同士が殺し合う戦闘や戦争の形は少なくなっていく可能性も高まるという事ですね。それを人同士の殺し合いこそが戦争のあるべき姿だという輩も多いのが現実ですが、そんな奴らには遠慮なく無人兵器を押し当てて現実を思い知らしめれば良いだけですよね。
 人同士が殺し合うからその恐怖と共に一定の抑止力になると言いたいのでしょうけど、結局戦争等が起こるきっかけの大半はそんな事どうでもよいとして個人の野望や目的の為に安全な所からゲームのように指示を出すだけの独裁者たちによって勝手に行なわれて大勢の死者が起きる物なのですよ今回のウクライナ戦争のようにね。
 結局人による抑止力という物は、独裁者達の個人的な思いによって簡単に打ち砕かれる程度の物であり、そんな物に頼って死者を大勢出すよりは無人兵器戦力に頼る形から戦争等が起きても人が死なないのだからと戦力を出しやすく一方的に襲われた方等を支援もしやすい無人戦力で揃えていく形の方が返って戦争抑止効果は高められるという所ですかね。
 無人兵力ならば、軍事費さえありそれなりの性能があれば、どんな小国でも大国相手に渡り合えるだけの防衛力を有する事も出来るようになり、戦争する事で余計な被害が増えるというのなら、戦争して得られる事へのメリットを今まで以上に減らす流れにもして行けるという事ですね。

 そして無人機での戦い方は主に2種類に分けられていく事になる。
 1つは自立行動型AIによる完全機械による操作の形と、もう1つは人が動かし操作する遠隔操作型の2種類です。最初の方は、AIのプログラムが済めばある程度の動きは完全無人型で動かせるようになりますが、あくまでプログラムに沿った動きが基本であり、プログラムの室によるといった点が強く反映されるのが特徴ですが、後者の方は人が動かすという従来のような形でありながら操作の形はかなり簡略化されていて、兵士を失うデメリットもあまり無く、ゲーム感覚で戦えるという特徴と人による自由な発想の操作が出来るという点で強みが出てくる所ですね。

 そしてゲームのようにという事は、それの訓練目的でついでに競い合える戦争ゲーム競技の形としてそれを作り出して兵士と一般のゲームプレイヤーたちとで争えるような形にすると、技術向上をしやすく、ついでに優秀なプレイヤーを招いての兵士雇用の形にさせる事も出来るので、戦争の形が大きく変わってくるでしょうね。
 現地で戦う屈強な兵士を鍛え上げる事も1つの形ですが、それと同じように必要なのが無人機操作での技術力を向上させて強さを発揮できる存在を鍛えていく形もまた強い兵士を作り育てる形にもなるという事ですね。
 戦争の形をベースにして、飛行ドローンや地上型ドローンにロボット兵器等も登場させて、個人でのバトルロイヤル形式やチーム戦での戦いなども出来る形から様々な戦闘経験をゲームの形で行えるようにして、現実の戦いにも生かして行くような形が出来るという事です。
 そしてそれは無人機操作だけではなく、人による戦闘経験もまたゲームの形から積ませていく事が出来るという事であり、VRによる形と体への負荷量や怪我での負傷状況等も疑似的に発生させられて現実の生身の動きを完全に再現させられる形のVRゲームを作り上げると、現実での実地訓練や共同訓練等はあまりしなくても良い形に出来て、それよりも内容の濃い訓練や実戦形式の戦いなどをVRゲームの中で体験して経験を積んで行く事が出来るようになります。
 日本の自衛隊は練度はそれなりに高いものの実戦経験があまりに乏しく、戦争での恐怖などもあまり感じずに行なっている事がほとんどでしょうから、死の恐怖及び相手を殺す事の意味等も体感できるようなVRゲームの形で、攻撃を受けて負傷した部分には痛みが生じたり重くなって動かせなくなるような体感を出来るようにして、オンラインゲーム等では普通に見られるデスペナルティを設定して、このリアル体感ゲームの中ではやられた事を意味してしばらく身体を全く動かせない状態で目の前も真っ暗な状態で周りの戦争音等が聞こえる状態にすると、やられて動けない&痛みや体が重く動かせない状況での恐怖などを体感させやすい形に出来ると思います。
 そして相手を傷つけたり殺したりする事を意識付けさせる形としては、そのデスペナルティ有りの状態で自衛隊同士等でチーム分けして戦わせるという形なら、デスペナルティの恐怖がある中で相手を倒さなければいけないという形は、相手を疑似的にでも傷つけたりする事を意識付けさせて、リアルの戦場の空機関等を体感させやすく出来るという感じでしょうかね。
 まあ普通に実地訓練や共同訓練等と違って、敵も設定されたりしての本格的な戦闘訓練という形はゲームの中でしか行う事は難しく、よりリアルな戦闘に近い形も経験していく事が出来るという意味においては、アナログ訓練よりもレベル高い形を作りやすいようにも出来るでしょうね。
 いろんな過酷訓練すらも安全を確保しながら行えるのがゲームの形から行なう訓練の形であり、広大な訓練場使って莫大な訓練軍事費使っての形もあまり必要無くなっていく。 まあ、兵器の実戦使用の形を確かめる際には必要ですけどね。
 ゲームの中で実際の戦闘経験と操作方法等を覚えていくのならば、現実の弾丸はほとんど消費せずに扱える兵士を増やして行く事が出来るようにもなるので、コスト削減と練度上達も行ないやすい形に出来ます。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 戦争の転換点~終了~ゲーム型戦闘訓練





























 ちなみにゲーム型であれば、サバイバル訓練もかなり簡単にいつでも実施して行けますね。
 それも安全性が確保された形で、サバイバル調理なども訓練しやすく、ミスれば何も食べられないとだけすれば良いのですから。そして連続で失敗するとゲームオーバーとすればよい。そして成功出来れば実際に食べる事が出来るとして、用意されるという形で食べる事も出来る形なら、本格的なサバイバル訓練が命の保障はされた状態で気軽にいつでも行えるようになる。 END
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第2146回 そこまで委員会 映画と日本 [授業]

 さて今日はそこまで委員会から出た内容の一部での話とします。日本の状況日本の立場から見て出来る事。一部誰かさんは否定の為の否定しかしていない印象がありましたけどね。虐殺やレイプすらも肯定派のようにも見える言動が…女性の立場が悪くなっても他国の人間であれば関係無いと。

 さて時事としては、北海道知床岬にて観光船が無謀な観光をして沈没?したと思われる状況から乗客乗員の安否が不明になっている状況で死亡者だけが見つかっている形での現状になっている事故が起きたようですね。
 港の漁師たちが海が荒れていたという事で漁業を止める中無視して観光業に勤しんで、航行不能からの沈没?になる状況で危険営業のような形で今回の事故に繋がったとされていて、過去にも似たような事故を起こしていたとされて、海を甘く見て今回の事故に至ったという所でしょうかね?
 船に運航会社から見つけられる発信機付けるとかライフジャケットにも発信機付けたりして見つけやすくするなりの対応を義務化させた方が人命救助には役立ちそうですけどね。だだっ広い中で当てもなく海上を探すにも限度がありますから、何かしら目視以外で見つけやすくさせる形を追加しておくのは当然の方法とも思えますけどね。

 さて本題はそこまで委員会での映画因んで日本の現状況に関しての話でしたけど、まずはその中で最初に取り上げられたウクライナへの支援物資での現状に関してですけど、私としては明確な武器に当たる物は提供する必要はないと思いますけど、その代わりグレーに該当する所で飛行ドローンやロボットにロボットスーツ等の提供等があっても良いかと思う感じですかね。
 明確な武器と言っても日本は原則防衛が主体ですし、憲法としても武器輸出は出来ないとされていますから無理に改正してまでやる必要はないと思いますけど、便宜上支援やサポート等の目的で飛行ドローンやロボット等を避難誘導や偵察に破壊された街の復旧用等で送る形での人道的支援なら他国も人道支援すらするなとは言えないでしょうから口出しはほぼできないでしょう。
 ただしそれらは同時に使い方によっては下手な攻撃武器よりも遥かに使える兵器として活用させる事も出来るので、人道目的の使用後は日本は関与しないという形でなら、そういう方向込みで支援を行なっていく事は可能であると思いますね。

 虐殺等を認めても良い状況となったら次に狙われる国の中には確実に日本も含まれるわけですし、日本の総合防衛の観点から見ても現状のウクライナ支援に関しては出来る限りの形はした方が良いと言える。
 あとエネルギー関連でのロシア依存からは脱却した方が良いでしょうね。少なくともプーチン政権の間は脱却する方向で考えて、現在の円安の原因の1つにエネルギーを海外に依存し過ぎる事からも起きているようですから、これを機にもっと日本でのエネルギー自給率は上げていくべきだとも言えるという事ですね。
 まあ同時に食糧自給率もですけど、これらは基本的にアメリカが強かった時に日本が再度暴発しないように低くしろと言われていたものですが、現状アメリカが弱体してきているので、いざという時に確実なアメリカ頼りが出来ないという所で、円安ドル高の原因も日本の様々な自給率が低く信用しにくい所から来て日本の生活が悪くなっているという事ですから、一気に方針転換して、どちらも100%越えを狙う形で天然資源少ない日本でも海外に負けない形で強くなれる形の方法を取っていく必要があると思いますね。
 このままアメリカの言いなりになっていてもいつか裏切られる可能性が…というより既にある程度裏切られているのですから懇切丁寧に守り抜く必要性はないと思いますけどね。

 そして次は日本の映画業界と女性に対するセクハラ等の女性の権利侵害が多いという事に関してですが、別に映画業界に限らず芸能界に属する所では未だに数多く根付いているような状況でありますし、それをどうにかしたいと強く願うなら男性への改革を想うよりも女性の立場をより強固にして、男性に無駄に媚びる必要無く生きていく事が出来る環境を構築させていく事の方が必要な事だと思いますけどね。
 下手に対抗する必要性も無いです。女性は女性で独自に活動を行なっていくという形で女性の監督やプロヂューサー等を増やし育成していく形で、新たな活躍の場を増やして行き、無理に男性側の方に行かなくても活躍できる場所が増えれば、襲われそうになってもはっきりと断る形に持って行きやすいし、元からの力関係の形等も減らして行けると思いますけどね。
 そしてその場所は何も基本的な場所だけに非ずであり、今はネット環境も潤沢で個人からも発信して周りに見せられる環境も多いので、何も昔の形をなぞる必要はないと思いますけどね。


 それではここまで見て頂き誠にありがとうございます。
 そこまで委員会~終了~映画と日本





























 都会で映画撮影環境が難しいなら、田舎などのどこかで映画支援の街とか作り出したら意外と収益上げられるかもしれませんね?
 いろんな街並みを作り出し、そこに住民等も住めるようにする代わりに映画に協力する事が条件という形にすれば、いざという時のエキストラやスタントマン確保にも役立てやすい? END
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第2145回 報道特集雑記 [授業]

 さて今日は特段の物はないので、軽めの雑記程度とします。

 それで報道特集の内容に関しては、ウクライナ戦争に戻りましてのマリウポリの惨状や情報戦でのフェイク等言い合う合戦のような形にもなっていますが、ウクライナ側は自由に報道の許可を出して民間人からの証言を得られるようにしているのに対して、ロシア側の意見は全てプーチンの許しを得る形でプーチンの言葉が絶対正しいからそれを全て信じるべきだという第3者意見すべて無視して、被害者達の声すら無視して嘘だと言いまくる独裁国家ならではの言葉でしかなく、どちらの言葉が信じるに値するのかは明白だと思いますけどね。
 この世に絶対的な正義は存在しないのですから。大概のどんなテロリストも自分たちの正義を掲げて行動する物であり、自分たちが悪の軍団だからと言って行動するアニメや漫画の様な悪者は現実にはほぼ存在しないのですよ。
 だから基本的な戦いは正義と正義のぶつかり合いだけど、それでは戦争は成り立たないし戦う意義が見えないから自分たちの正義に反する物はすべて悪だとして戦う理由を与えて戦っているに過ぎないという事ですね。
 世界的にどんな悪事をやらかしたとしても勝てばすべてが許される事も戦争では普通にあり、現状世界の覇権を現在握っているのはアメリカだからそれの形が尊重されて物事は動いているけど、仮にロシアや中国が覇権を握った場合、人を家畜のように扱う事は正しく、気に入らなければすぐに人を殺しても問題はなく、独裁者に逆らう奴はもれなく銃殺刑でも問題はない世界が作られるという所ですかね。

 人殺しの戦争は回避すべきだとは言っても、起こってしまう事に対してそれすら否定して虐殺を見て見ぬふりする事自体それも戦争に加担する行為に等しいと私は思い、結局世界は自分たちさえ良ければいくらでも世界で虐殺や戦争が起きまくっても無関心で他の人を虐殺するのだなと思う状況ですかね。
 助けない事はそれもまた虐殺に加担する事と同じ。結局それは関与しない事での戦争をしている事と同じであり、結局やっている事は戦争回避と言いつつ他の人を殺して幸せを謳歌している事に他ならないと思いますね。

 この世界は基本的に何事も奪い合いが元であり、元の性質からして人は殺さないけど戦争は絶えず起きまくっているのが基本ですから、全ての戦争に関する事を否定する事はこの世界の人には出来っこないと思いますけどね。
 日本語では戦い争うと書いて戦争と読みますけど、その意味がもたらす物は別に人殺しの戦争だけではない。ビジネスでの戦いも争いながら勝ち抜いていく物であり、商品購入も基本的に数が設定された中での早い者勝ち戦争(現時点特に中国上海)であり、ゲームの中でも競い合う形で戦いを繰り広げたり、芸能界やアイドルの中でもトップを目指して争いまくる状況は普通に起きている中で、人殺し云々以外も含めれば戦争と呼べる物は日常茶飯事で存在しているのであり、戦争自体を否定する事は出来ないと思いますね。
 だからこそ必要なのは無用な人殺し戦争の否定ですが、宗教的な事含めて危険思想で大量の生贄を必要としたり個人の野望で多くの人を傷つけたりする者が出てきた場合には、きっかり戦争でその者たちを排除しなければ、より多くの人が虐殺されていく事になるのですから、必要な戦争と不要な戦争は分けて考えていく必要はありますね。
 特に国家間であるならば、第3国の仲介は必要不可欠だと思いますね。

 戦争が起きて人道問題が起きているなら、完全なる第3国が強制介入して民間人だけ強制保護する形で、それに反発する者は第3国をも敵に回して戦う覚悟がある事として扱えば、民間人優先の人道優先保護活動は普通に行えると思いますけどね。
 余計な戦争はしたくないという思いが先行して、虐殺を容認しているようにしか現状見えませんからね。それで良く人道的な行為が大事と言える物ですよね。言っている奴らが1番守っていないというのに。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 戦争の形~終了~人道的民間人保護の覚悟





























 現状この世界で無条件に民間人を守りたければ、それ相応の戦力は必要不可欠である。相手にその人道優先の者たちと戦争する事は不利益以外の何物でもないという状況でなら、その活動は行ないやすく民間人は助けられ、戦争に関しては当事者たちのパワーバランスで勝手にやれば良いだけであるから。
 世界の警察になれという必要はなく、世界の救助隊たり得る力は持つ必要があるというだけの話です。 END
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第2144回 可変ケンタウロス型作業ロボット~災害作業用ロボット~ [新アイテム開発]

 さて今日はロボットの形として新たな着眼点に基いた形での紹介とします。
 基本的には単純な同じ作業の形が続かない災害や戦争等で壊れたりした場所への作業用ロボットの形として、人型だけでは不安定な場合もあるだろうから、それならば通常時は人型で可変式にケンタウロスモードへと切り替える事も出来るロボットが出来れば、四足歩行形式での安定した移動と重作業へのパワー配分も効かせやすくなるのでは?という感じで考えた内容です。

 さてウクライナ戦争ではロシアが一方的にマリウポリでの勝利宣言を上げて製鉄所に対して兵糧攻めを行なうという形から飢餓と餓死の虐殺を行ないつつ出てきたら銃殺刑を誰彼構わずしようという最低の行為で人殺しを楽しもうとしているようですね。どうせ武器を置いて出てきたとしても反撃しに来たとか何とか言ってどうせかまわず皆殺しにするのでしょうから、状況はあまり変わっていないという所でしょうかね。
 まあ徹底攻撃はせずに、東部戦線により集中したいから部隊の一部を移動する為の言葉として用いているだけでしょうね。いつでも叩けそうな場所に長期間部隊を無駄に置いて東部戦線で負けるような事があればそれこそ全体的な敗北になり、マリウポリを例え完全に落とせても東部ドンバスが負ければ意味の無い事ですからね。ロシアには遊ばせておけるほどの兵力はないでしょうし。

 まあこういう状況では民間人虐殺の形として兵糧攻めは効くのでしょうけど、これが地下都市型で完全に地下空間で数ヶ月以上生活が普通に出来てしまえる環境だった場合、ロシアは本当に苦しめられる事になったでしょうね。
 今時宇宙見据えた生活環境も考え出されているのだから、地下空間だけでの空気の循環は行なえる形にして行けるでしょうし、毒ガス系の攻撃等も行われる場所が分かっていれば、別の場所に逃がして貯めた後に地上方面にガス筒差し込んで放出させる形にすれば、逆に相手の生物化学兵器で相手を苦しめる形にも出来るので、その有用性は適切対応が出来るならば使用価値が無くなるでしょうね。
 あとは地下トンネルとかもできれば、大規模地下空間がある場所に対しては救助行動にもさせやすいのでしょうかね。敵側でも防御力高めた上で行なう事も可能ですが、第1陣は確実に敵の反撃から始まるので、戦力兵力共に十分にある状態じゃないと使えませんね。ついでに戦車等ほぼ使えませんし。

 それでは本題に参りましての可変ケンタウロス型作業ロボットの話をして行きます。
 これは基本的に災害時や戦争等で破壊された場所等で作業を行なうロボットの形で、移動面で色々舗装されない状態から瓦礫の山や砲弾跡などで大きく凸凹している状態になる事も多く、泥や砂塗れになったりしているケースも多いので、車輪形式は使いにくい形になりやすいので、そういう場合はある程度どんな状況にも対応していきやすい人型ロボットの形を用いた方が良いと思いますが、それだけでは移動面や重作業に対しての安定性等にやや欠ける可能性もあるので、二足歩行型よりも四足歩行型の方が安定面では強いだろうと考え、重量負荷の掛かる状況の分散削減効果としても期待が持てるので、可変式で人型からケンタウロス型への変形が出来る形を持てば、さらにいろんな応用幅を持って作業が行える形にして行けるのではないでしょうかね?
 可変式に関しては、ロボットの背中にバックパックみたいな形で収納できるような形として、馬の身体とさらなる後ろ足を展開して行ける形で、人型からケンタウロス状態へと可変できる形ですね。
 基本的な安定した場所等では人型で動きやすい形を基本として、ロボットから見ても軽作業等に当たる事をスムーズに行える形として、足場がかなり不安定な場合やかなりの重量物や重い物を動かしたりする場合には、ケンタウロスモードへと可変させて、ある程度踏ん張りやすく後ろ側へも重量負荷値を掛けられる形から安定した力を発揮させやすい形へと機能させて、さらに追加効果として馬の身体部分の背中にはある程度の物を載せたり人を運んだりできる担架のような機能を付け加えると、より使い勝手が良くなるでしょうね。

 状況に応じて2つのモードを使い分けられる形で、作業現場においての様々な用途の必要性に応じれる形にすると、対応可能となる作業も増やせて使いやすくなるでしょうね。
 そして基本的には最初は人の遠隔操作で行なう形にして、その操作の形から作業の方法等を搭載AIに学習させていく形で、最初から活用出来る形+AI学習にて最終的なスムーズなAI完全自立行動型の形を作り出す事も出来るようにするとより便利にして行けるでしょうね。
 最初は人が操作してAIに行動の方法や効率的な形を学習させていき、その後は人のサポートをする形からより効率的な形を学習させて、そこからAIに完全に任せる形から作業を行なってもらう形にすれば、AI学習の期間を大幅に短縮させながら、同時にそれまでの間に遠隔操作型で作業を手伝いたい人を全世界などから募集して働いてもらう形にも出来て、生身の人が危険に向かう事無く安全に作業を行なう手助けができる形へと変えて行けるでしょう。
 それに最終的には作業形式のAIの完全自立行動が目的ですが、それが可能な状況でも人が助けたいと思う気持ちを尊重させて、AIが完全サポートの形式であくまで直接形式は人が遠隔操作して作業を手伝うという形にさせる事も出来るでしょうね。

 危険な場所へ人を送る事が難しいならば、ロボットを代わりに送って代わりに作業を行なってもらい、人は離れた場所から遠隔操作でその作業を実際に行なう形にすればよいと思いますね。
 そして操作する人がいない時があってもAIが自立行動で作業の継続が出来るという形なら、問題性少なく人が手助けしている感じも持たせていく事が出来ます。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 可変ケンタウロス型作業ロボット~終了~AIロボット





























 この形なら作業員やボランティア等も参加させやすく、時間で交代という形式ならロボットのメンテナンスや充電等を除けば、常に働かせ続ける形にも出来るので、性別体格関係なく作業をして行ける形に出来ます。
 人が二次災害に遭う事も無くなります。それは作業場が戦地であっても、人は安全に作業の形を行なっていく事ができ、緊急時には周りの人の盾にも壁にもなって他の人の命を助ける形にも使えますので、仕える用途幅は広いでしょうね。 END
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第2143回 消火&暴徒鎮圧用非殺傷ボウガン(クロスボウ等) [新アイテム開発]

 さて今回は本来狩猟用の発展から作られて殺傷武器にもなってきたボウガンやクロスボウにスリングショット等の火薬を用いずバネの力によって強力に射出発射できる機構に関しての攻撃殺傷用ではなく、ある程度マイルドに消火作業や人間の盾とかしてくる無法者に対して人質をなるべく傷つけずに無法者を倒す形に使えるアイテムの紹介です。 ここでいう無法者は誰を対象にしているのかは言いませんが。
 まあ非殺傷用とは言え、元々が攻撃武器に該当する物ですから、どのような形にしようとも攻撃用にも使えてしまうのは言える話ですが、使い方として平和的な形にも使えるという事での話ですね。基本的にアイテムは使う人によってさまざまに使える物ですから。アイテムも武器も使い方によって大きく効果は変わってくるのですから。

 さてウクライナ戦争では激しい攻防が巻き起こっていますけど、この戦争をきっかけに国の在り方を変えようとする形でベラルーシ内からウクライナ側へ支援参戦する流れが起こりつつあるようで、ベラルーシの民主化を願う人たちやそれの活動で追い出された人たちが集まり出して、ベラルーシの民主化の為にはウクライナが民主的に解放される事が必要だという事で、対ロシアで部隊が組まれつつあるようですね。
 まあここでロシアの戦力を大幅に削いで行く事が出来れば、ベラルーシに対するロシアの圧力も少しは減らして行けるでしょうから、民主化及び現政権を倒しやすくなるという事で、ウクライナ側へ支援参戦する形で部隊が集まりつつあるようですね。
 さらには過去ソ連によって苦しめられてきたウクライナ周辺国もまたウクライナが落ちたら次は自分たちが真っ先に狙われるという事を想定して、NATOの中でも戦争に介入に前のめりで、自国防衛も兼ねて兵器支援を加速している動きに出ているようで、もうすでにNATOの平和なんてくそくらえというしり込み集団放っておいて、ソ連に苦しめられている国々での同盟関係で対ロシア戦線が築かれつつあり、世界や平和を願わないNATO諸国は否定するでしょうけど、事実上既に第3次世界大戦が勃発しているような状況ですよね。
 ソ連に苦しめられている対ロシア同盟戦線と核攻撃をしきりにちらつかせるロシアとの世界大戦が既に起こっていると見てよいですね。どのみちウクライナが落とされたら嫌でもNATOはロシアとの戦争に巻き込まれるだけですし、どうせ巻き込まれるなら比較的有利な内にさっさと叩いた方が被害は減らして行けると思いますけどねえ。世界経済物流的にもね。
 プーチン倒して国が荒れるとなっても、その間他の国へちょっかい出さないのであれば、世界経済は復調させられるし、天然資源も普通にロシアから買う事も出来るようになるので、そう悪い内容とも思えないのですけどね。むしろプーチンが居続ける事で経済制裁が続く事になるとすればその方が世界経済への被害が大きくなるだけですしね。

 それでは本題の平和利用のボウガン等の話をして行きます。
 本来ボウガンやクロスボウ等は弓の攻撃力強化型として作られた弓の対人殺傷用兵器の意味合いが強い物ですが、強力なバネによってセットした物を勢い良く撃ち飛ばせるという特性は一見攻撃用にしか考えられないのかもしれませんが、炎に対する消火用として考えると、意外と有用かもしれませんね。
 セットする物を矢から少し固めた消火剤の塊に変えて、炎に向けて射出させると狙い通りな場所に対して消火薬剤をぶちまけられるので、かなり効果的にある程度色んな場所で使う事が出来るようになると思います。
 これなら民間利用の形でも簡単に炎に向けて消火薬剤をピンポイントに当てられる形にもなるし、耐火耐熱ホースを用意して、当ててもダメージの少ないゴム製の矢に括りつけて、勢いよく射出させて、炎に飛び込んだ辺りで水を勢いよく流せる形にすれば、直接の内部から水を当てていく流れに出来て消火作業を速める形にも出来そうですよね。
 外から水を掛ける事に加えて、内部からも直接水を流し込み、さらにはピンポイント消火薬剤を撃ち込み当てていくという形をすれば、かなり消火作業は早めていく流れに出来るのではないでしょうかね?

 あとは救助系の目的でボウガン等を少し大きめにして、先端等に浮き輪等を付けられるようにして、救助者等に向けて勢いよく浮き輪を射出して渡すとかの形や救命具渡して、そのまま着込んでもらったらあとはその形から引き揚げて行けばよい形で使えるなど、人助け用にもこの形は使っていく事が出来ると思います。
 また、刃物や重火器持って人間の盾とか用いてくる無法者や犯罪者等に対しても、消火薬剤の弾丸を当てるとか照明弾打ち込みや鳴り物発射(一時的な鼓膜潰し)とか様々な方法で用いていく事ができ、基本的なセット物を矢の形からスリングショット等と同じように小物等を入れ込める箱型の形にして使えるようにしたら、色々な物を射出出来て良いですし、一般の民間人でも扱いやすく軽装歩兵ぐらいなら倒せるようにもなるでしょうね。
 普通に矢と違って殺傷能力は大場に減りますが、小石連打でもそれなりに打撃力出来ますし、コンクリート片や鉄くずすらも弾として使えるようになり、小型爆弾の射出機としても水入りペットボトルや火炎瓶射出機にも使えて、洗濯用や食器洗い洗剤を混ぜて危険物化させた物を射出させるという形でも使えるようにもなりますよね?
 あとは…油打ち撒いてからの火炎瓶射出によって、小型ファイアーレインを作り出す事も可能に…(笑) そして足元が草地ならそのまま火炎地獄へと。ああ、先に紙玉攻撃しておけばどこでも可能に。
 民間人が集団で行なえる対軍人用攻撃ですね。相手が人であればそれなりに効果がある。戦闘型ロボットであればほぼ意味無いけど。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 平和利用のボウガン等~終了~局地戦においては一般銃より使える武器





























 ちなみに使われ方として、攻撃用の大砲等も使い方を変えれば、救援物資等を遠くの場所へと打ち込む形にも使えますけどね。相手をけん制しながら救援物資を届ける目的で大砲を使うとかも可能な話ですよね?
 ある程度安全が確保できる所であれば、パラシュート付きで打ち込んだりする事も出来るでしょうけどね。 END
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