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第2203回 新スポーツ? ドローンと人間の極限コンビ [スポーツ]

 ようやく次の内容が出来たので、ドローンと人間がともになって行うスポーツ?の新たな形を紹介していきますね。
 今回のは人間の身体能力の極限を試すTV番組のSASUKEに合わせた感じの内容で、それに人だけでなくドローンも交えての形で戦う今度は協力型スポーツですね。

 それで時事としては、石川県での大地震が余波も大きく続いているようで、地震の活発期の恐ろしさという所ですかね。ただでさえ今の時期は大雨集中豪雨に雹等が降ってくる危険な時期だというのに。
 自然災害大国日本がより強化されていますよね。人との戦争も恐ろしいですけど、自然との災害戦争も気を付けていく必要は確実にあると思いますよね?(昨日の故意犯的自然災害を話しておきながらの言葉)

 さて本題のスポーツ系の話としていきますけども、今回の内容では肉体極限番組のSASUKEみたくはさせますけども、基本的には時間を長めに取った上であくまで協力の形をどのようにとってタイムを短くしていくかでの戦いを基本軸に考えるような形にします。
 人間側は様々な障害物やアトラクション的な所の攻略をして行き、ドローン側は回避を主軸にした内容や狭い場所等複雑な道を進んだりする事を基本軸として、基本的に能力さえあれば自力で全部進む事も可能だけど、大概の人は全部自力で攻略できない事を前提とした形のステージとして、ドローンと人間が協力し合う事によってステージの難易度を大幅に引き下げられるような形にします。
 基本的には1つのステージ内にエリア分けとか区分けされると思いますけど、その分け方の形を人間とドローンの形を同じにして、双方のスタート場所にはお互いの相手の障害物等を解除したり難易度を大幅に引き下げたりできるある程度時間の掛かる仕掛けを用意しておき、それを使って相方を助けるも無視して進むのも自由に判断出来る形にします。
 さらにこの仕掛けでは、片方がミスして行動不能状態になったとしても、もう片方が助ける事も出来るようにしてリカバリーが出来る形となりますが、基本的に時間は大きくロスする事になります。ただしリカバリーが出来ると言っても、双方共に動けなくなったら失格扱いです。
 そして解除等の仕掛けを動かす為の物は、お互いの同位置にあるスタートラインでしか行えないので、片方が先に進んでいたりした場合、戻らないと解除等が出来なくなるので、常に相方の状況を確認しながら先に進むのか仕掛けでの難易度を下げる事をするのかを常に考えて連携しながら進める形が大事になってくるスポーツですね。

 人間側とドローンのお互いの基本能力の高さも必要になりながら、お互いの状況を把握しながらの連携やサポートも時には必要になりながらの極限目指したスポーツバトルの形ですね。最終的なゴールタイムは人間とドローン双方が辿り着いた時間で決まる形とします。

 区画エリアの中にはお互いの力を使った方が楽に突破できる場所とかも作り出して、例えば重量挙げみたいな所では、ドローン側の方でのショートカットが最大付近まで上がれば作られるとか人間側での迷路形式もドローンが上から道順を示す形で楽々突破できる形とかも組み合わせで考えると、より人間の体力だけでない知力や知略も含めた総合力でのスポーツの形にも発展して行けそうですよね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ドローンと人間の極限コンビ~終了~SASUKE





























 ちなみにSASUKEの名称を出さない場合は普通に人間とドローンでコンビで行なう障害物競走ですね。名称だけで一気に身近な感じになりますけど、根本的な本質部分では同じ事ですからね。
 人間は身体能力でドローンは操縦技術でお互いに立ちはだかる障害物等を乗り越えていく形での協力と連携が大事なコンビスポーツです。 END
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