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第681回 刑務所からの逃走不可な秘密兵器 おしゃれな首輪5点セット [犯罪対策]

 さてようやく復活。(昨日一昨日と少々体調すぐれない状態で作成してましたので。)そして犯罪対策というよりも捕まえた後の逃走がほぼ不可能に出来る秘密兵器の紹介です。海外の逃走防止アイテムを参考により上位に進化&脱出不可な能力追加の鬼対応アイテムに昇華してみました。 これで犯罪者(逮捕された後)の逃走劇はほぼ発生しなくなります。これならたとえ塀が無い刑務所にいて、いつでも脱獄自由な状況下に居させても、逃走する気力自体を奪う事が出来るでしょう。

 さて時事の方では、韓国大財閥の問題が取り上げられていますが、あれ全部資本主義による貧困問題が関係してくる話であり、ついでにアメリカでも現在若者のホームレス化がまた酷くなってきている様子で、これも資本主義の貧困問題が密接に関わってきているようです。資本主義と貧困問題は切っても切れない関係で、さらにこの状況にロボットや無人機の活用が加わってくると問題はさらに深刻になり、世界的に貧困による不安が高まって危機として訪れる結果になるでしょう。具体的には世界の貧困率と世界のテロリスト数は関係するという説です。世界各国で貧困率が上昇すればするほど、テロが起きる確率や内戦に紛争が起きる確率が上昇して行く事になるので、貧困をいかに少なく無くしていけるのかが問題の焦点になってくるのですが、資本主義をしている時点で根絶は不可能という盲点に気付いている人はほとんどいないので、これからは世界の危険度が徐々に引き上げられていく事になるでしょう。日本すらも例外無く。 大学行くのに借金して、生きる為のお金でも返せない貧困が続けば、相対的に犯罪数やテロリスト思考に走る考え方は多くなっていくものです。現在でも日本では犯罪の中に数えられていませんが、売春等をする女性たちが結構いる事実を認識するべきです。基本男性が悪いという状況で社会は回っていますけど、需要と供給のどちらも罰しない限り無くす事は出来ませんからね。いくら需要の方を潰して回っても、供給の方が需要を作り出していく状況であれば、意味が無いという事です。 この話?新潟県知事のお話に関係してきます。 そうですねえ、警察による取り締まりによって出会い系サイトの使用者全員を割り出していって、拘留やら罰金やらで取り締まりを厳しくしていく方向性とかした方が良いのでは? 犯罪を未然に防いでいく活動としても良い効果を持たせられると思いますけど?

 さて犯罪系の話題ばかりな今日の回ですけど、今回のお話は未だに塀の無い刑務所から逃げ出した犯罪者を捕まえられていない警察の無能ぶりを見て、今後2度とこのような失態を犯す事と普通の人の安寧を脅かす事が無いようにするアイテムの紹介です。まあアイテムと言っても、首輪(チョーカー)にブレスレット×2にアンクレット×2の5点セットですけどね。首と手首足首にそれぞれの計5点の首輪セットです。それ全てに発信機を埋め込んで、刑務所内等での充電方式にします。そして機能としては、無理やり外そうとすれば直ちに他の首輪も連動して発信装置が作動して、警察等に場所情報が発信される仕組みというのは普通なのですが、さらに刑務所等の場所から離れるだけでも自動的に発動されるようにして、発動しないのは刑務所内と護送車の中や警察署の中ぐらいの設定で、後は護送中でも外に出れば発信機情報が出されて常時逃走防止で見張れる仕組みにします。さらに特定の条件下(刑務所の中や護送車の中等)において、逃走や脱走を図ろうとした場合は、その首輪セットから各種行動封じ系の薬品等が放出される仕組みにして、逃げ出そうとする行動自体を封じさせます。(仲間がいてもお荷物にさせる。)首輪からは直上散布型の睡眠ガスや催涙ガスを放射させて、ブレスレットやアンクレットからは肌表面からの吸収効果の高い方法で神経系に麻痺を生じさせるようにします。まあ全部を一度にさせても良いのですが、時間間隔を開けて段階的に順次発動させていく方法で、長時間行動が出来ないようにする仕組みにさせます。
 そしてこれは正式に外す際にも情報発信機能を発動させるようにして、誰かが内部協力をしても抜けが無い仕組みにします。さらにこの首輪セットは毎日充電させて、そのたびに機能がしっかり正常に働くかどうかを確かめるようにさせて、不正操作の影響確認を常に行い、逃走のやる気を阻害させる事とします。 そして1度の充電で最低1週間は内部電池が持つ仕組みにした上で、毎日充電&機能確認を行なうという仕組みにします。
 この首輪5点セットは、解除をしにくくさせた上で普段の行動等には影響を与えないアイテムとしては非常に便利です。ついでに見分けがつきやすいですしね。さらにこのシステムというか首輪等に関して、執行猶予中の人にもアンクレット等で普段あまり人眼に見られない位置等に取り付けさせて、行動監視や犯罪防止&犯罪時の情報特定させやすくするなどの効果が見込めるので、活用していくと便利でしょうね。特に元ストーカーなどや性的犯罪者等に取り付けるだけで、再犯防止効果を高めたり事前防止機能として効果を上げられるでしょう。護衛対象人物や進入禁止区域にマーカーを配置させて、それらに近付いたりすれば犯罪の危険ありという情報が発信されて位置情報が出てくる仕組みにすれば、護衛対象等を守りやすく出来るようになる。 ストーカーの警告等を受ける人に最終警告がてらにしばらく取り付けさせても十分効果を出せるでしょうね。この場合の発信条件は、対象(被害者)に近付いた時。

 さてここからは現在も逃走中の犯罪者によって島民の安全が脅かされている状況を解決させて、ついでに犯人がまだ島内に潜伏しているのかどうかを明確に割り出して、よしんば逮捕する事の出来る包囲殲滅術を紹介します。まあこれは少し前にも話しましたけど、島全域を警察や民間人の協力を動員して、バリケード等でぐるりと囲むように設置します。そしてその輪を少しずつ狭めていくように調査をしていく方向で進み、逃す事の無い包囲殲滅術で進めればよい。山の中にいると断定しているのなら最初の範囲を山に限定して、徐々にバリケードを狭めていく方向で、基本的には警察の行動以外では取り外しが出来ない仕組みの上、勝手に外そうとすれば警報が鳴る仕組みにすればよい。(ついでに乗り越えようとした場合も。)その方法で完全に包囲したまま輪を狭めていく方法であれば、犯人がそこにいるのかいないのかも断定できるようになる。まあもしその時点で山の外にいて、そこからまた山に戻るかもしれないと危惧する状況があるのなら、2重壁を用いて外壁は内部を調べ終わるまで固定方式にして、もう1つの内壁を徐々に狭めて縮めていく方式にすれば、外からの侵入を防ぎつつ内部の包囲殲滅戦での確認作業をしっかり行なう事が出来るようになる。 バラバラに重点的に捜索したとしても、その隙間を突かれれば意味が無く、何度も同じ場所を捜索する手間が生じて無意味に時間だけが消費されて疲労や不安だけが増加して行くので、完全に逃さないという包囲殲滅型の戦術でそこにいるのかいないのかをはっきりさせながら殲滅していく方が遥かに効率的で、その間の安心をも確保していく事が出来るので、島民を本当に大事にしようという気持ちがあるのなら、この方法を用いて島民の心のケアを行ないつつ殲滅できるようにした方が良い。無駄にばらけても無意味だという事です。それではそこにいるのかいないのかも分からずに無駄な時間だけが延々と消費されていくので、最悪の非効率捜索方法です。そんなことを繰り返す警察は無能ばかりが集まっているバカの集団ですか? 逆に安全地帯をはっきりさせて行って、そこから放射的に完全な安全地帯を増やしていき、島民の心配が無くせるようにしながら捜索を進めていくという逆方式も有効です。この場合は放射殲滅方式ですかね。 それにこのバリケードを用いる殲滅方式であれば、人的な抜けがあろうともその部分の穴を物理的に埋めて補完出来るので、こういう状況では非常に有効な方法です。 ホラー映画等でも探索を全員バラバラにやったら各個撃破されていく(もしくは単独行動で抜けた人から消えていく。)じゃないですか?今の警察もそんな間抜け共と同じという事です。 少しずつ安全な範囲を広げていく殲滅方式をなぜ思いつかないのでしょうかね? これも警察の驕りで、民を大事にしない公務員活動&税金の大量消費としたいのでしょうかね? 今回の事で大事な事は、逃走犯を捕まえる事よりも島民の不安を解消させて落ち着かせる事が最重要任務です。そう考えれば、どんな方法を用いるのが最善なのか警察としての正しいモラルがあれば普通に分かるはずなのですけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 おしゃれな首輪5点セット~終了~犯人捜索包囲殲滅戦
















 さてまたビジネス系に戻れるなら戻りますかな。(土日に時事何があるのかそれ次第だけど。)次のサービス改革は、テーブルの次は必然的にこれですかな? もうお客さんは動かなくても良い?ついでに行列での対応能力も上げられる方法です。 無人機の技術最大転用法。 FIN
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