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第2227回 今後出てきそうなお店 VRカフェ系統 [NEWビジネススタイル]

 さて今回は次代を少し先取り?的な感じでの話ですね。というか今後の主流になってきそうなお店の形式です。ネットカフェのVR版という意味では分かりやすい所もありますが、調べたり一息入れたり安価な宿代わりにするネットカフェと違って、VRカフェの形式では主に仮想世界体験や仮想世界でのお仕事をする為の場所にロボットの遠隔操作をしやすくする為の場所等として、体験と仕事の形になって行きます。
 別の世界別の空間へ行く為の場所としての意味合いが強くなってくるVRカフェは、今後の世の中には必要不可欠な物へとも変わっていくと思いますね。それで特別な仕事も出来るようになるというのなら、それは1つの仕事をする為の場所としての意味合いも持って来ますからね。

 さて時事としては、日本は相変わらずな状況が続いていますが、世界とも見ると日本の男女平等ランキングは相変わらず低迷が続いている状況で、自民党が絶対に解決したくないとする状況になっていますよね。保守ですから女性の政治家を認める事すら拒否しているような政党ですものね?自民党の女性政治家は男性(精神)にならないと無理だと言われていますし。
 日本が政治的にも男女平等が出来るのは、100~200年ぐらいじゃ不可能でしょうね。1万~10万年ぐらい経たないと変えられないでしょう。(笑)

 そしてイギリスでは党首交代という事が起こり、いろんな国でも政情や経済が不安定になって大混乱になったりしているようで、その最たる主原因のウクライナ戦争は依然継続状況で東部での激戦と共に南部でのウクライナ側の奪還作戦も行なわれている状況で、まだまだ戦争は膠着状態から脱しないという感じですね。
 ただし、黒海での海運輸送に関しては、トルコ及び国連の尽力もあってかなんとかウクライナとロシアでの約束が交わされそうな所までは行っているようですけども、ロシアがどこまで国際的な約束を守れるのかは甚だ疑問が残る所ではありますね。国際的な最低限の約束事も平気で破ってくるプーチンがいる状況で。

 それでは本題戻りましてVRカフェについての話ですけども、最近ようやく仮想世界での形も普及してきつつあり、新たな世界への段階に入ってきた感じではありますが、そこに至るにはいろいろお金が掛かる状況もあり、一般庶民が簡単に行える状況ではまだないという感じですね。
 しかしそこでは既に仕事の形も発掘され始めている状況であり、新たな仕事の形と雇用が生み出されている中である程度お金に余裕がある人たちが参加できる場所というのでは、最大限活用する事には程遠いとも言えますよね?
 ならば、手軽に体験可能な場所があれば、そこに触れて、場合によっては仕事を見つけていく形にもなって行くのではないでしょうかね。その為の体験する事が出来るVR機器が準備された場所で、向かっていく事が出来る場所というのがあっても良いはずでしょう。今のネットカフェの別バージョンとして考えれば普通に実現は可能でしょうし、こちらの方は主に体験や仕事等に繋がっていく形の物であるから、より追加するサービスの形は広げやすく、ホテルの宿泊と組み合わせて行なうなども考える事は可能。
 別世界への旅行の形という風に考える事も出来るので、現実の外に出ていく形ではなく、仮想世界だけども感覚的には別世界へ行き、楽しんだりしていく形を十分に味わえる形での場所としての付与効果で考えていく事も出来るという事ですね。

 そしてVRの使用方法は仮想世界に行くだけではなく、ロボット等の遠隔操作の形をリアルに見られる形で操作出来るようにする事も可能という事です。ロボット目線をそのままVRの形で合わせる事により、身体が別物なのは同じでもそこで行動する形は、VRの仮想世界と違って現実のロボット越しでの形での仕事等の形にしていく事が可能です。
 また、遠隔操作しての仕事の形は何もロボットだけではないです。遠隔操作で可能になるのなら車の代行運転や無人タクシーでの遠隔操作型という形で実現させていく事は出来ますので、それを鉄道やら船に果ては飛行機までも出来る形になって行くと、完全無人とは別方向で人の技術を用いながら疑似無人運行などもさせていく事が出来るようになるでしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 VRカフェ~終了~仮想世界からロボット操作まで





























 遠隔操作の形は何もロボットだけではないのです。交通手段の形でも行なわせていく事は可能。それで疑似的に運転代行が別にいる形での現実の車の中には運転手がいない状況でも走らせたりしていく事は可能であり、後付けシステムで運転手が操作不能になった場合の代理運転をさせるという形で用いていくなど考える事も可能です。 END
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第2158回 暑い中の冷たいプール(年中版)+水中食堂 [NEWビジネススタイル]

 さて今日は暑くなっていく中で一風以上に変わったビジネス系の話ですね。
 暑い中で入る海等は気持ちいいという意見等があったりしますが、それが年中できず夏だけという形で、似たような物は温水プールがあるけど、それは暖かいプールで泳ぐという事であり、夏の海とは比べるべくもないという事のようですが、ならば、夏のように暑い周りの空間の中にプールや人工的な浜辺と海という形があり、冷たく気持ちよい中で泳げるというのなら同様の形を夏だけでなく年中再現できるのではないでしょうか?
 水を温めて年中入れる様にするのではなく、空間で周りを温めてというかむしろ暑くさせて、プール等の水の部分は普通に冷たい形になれば、気持ちよい泳ぎの形が再現できるのでは?
 さらに周りの場所は暑いのだから冷たくなるような食べ物なども同時に販売したりできますよね?
 夏体験型プール(年中版)というのを作り出したら意外と受けるのでは? もちろん夏場では普通に外気温入れながら普通にプールという形で良いですしね。 あとはついでに水着で入れるサウナも付けまして、サウナの後は冷たい水でひと泳ぎも出来るとかいうタイプもありかな?

 それで時事はなく続きと行きますが、その形にさらに+する方向でプールからは少し離れるけど、泳いで行かないと辿り着けない場所に水中食堂を作りまして、身体は水に浸かったままで顔と手を水の上に出して食事ができるという形として、身体は冷たい水の中のままで食事は冷たい物から夏場の海等には似つかわしくない冬物等を食べられるという形で、夏の冷房効かせた中で鍋やおでんなどを熱々のまま食べるという感覚の再現食堂的な感じの内容ですね。
 その形で、水に浸かりながらでプールと繋がる形での食堂というのは新しい感じにも新鮮な形にも受けられるのではないでしょうかね? 気圧変化とかも出来るなら周りは完全に水の中という形も作れそうですけどね。気分はお魚?
 そして食事後はまた泳いで戻るという形に。

 あとはプール的空間と組み合わせて水中に居ながらマッサージを受けられるとか水中筋トレ体験とかできるような形でありそうでなかった非日常体験を作り出してみると面白いかもですね。
 水中筋トレに関しては、重い物が持ち上げやすくなったりという感じですね。あとは漕ぐと浮かび上がるサイクリングとかもできそうですよね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 暑い中の冷たいプール~終了~水中食堂





























 あとはアトラクションに近い感じで、水中散策が出来る形で息ができる空間を設けた洞窟系で、水中歩きで進んでも良いし泳いで進んでも良いという形で、色々周りを見ながら進んで楽しめる空間とかがあっても面白そうですかね。
 水着必須の水中版お化け屋敷とかも作ってみると面白いかもね?途中潜ったりする必要もある壊れた難破船内を探索の形とかで。
 今度組み合わせで水の遊園地とか考えてみますかな? END
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第2101回 氷と雪の公園~安全な雪遊び~ [NEWビジネススタイル]

 さて、カテゴリ的に建築かと思われましょうが、一般的な建築の形で行なうわけでは無く、あくまでビジネス目的要素が強いので、ビジネスカテゴリに含んだ形の今回の内容で、時期関係なく普通に安全に遊べる冬に因む形の公園があっても良いよね?という感じの話ですね。
 まあ公園とは言っても、維持経費が大きく掛かるので有料型ビジネス公園ですが。

 さて時事に関しては、韓国でプレジデント選挙の結果が決まったとかの話がありましたが、今後どうなるのかはまだ不明なので置いておくとして、ウクライナ戦争に関しては、小児病院目掛けてロシア軍(プーチン)が笑いながらジェノサイドをしたという事でウクライナに対する怒りにさらに燃料投下する形で、プーチンが倒れるまで終わる事のない戦争になっていますね。
 そして原発の方も情勢不安な感じでロシア軍がやっているようですが、北も南もどちらかというとウクライナへのダメージよりもベラルーシやクリミア半島への放射線影響度も共に強くなるでしょうから、共倒れ攻撃ですか?と言いたくなる無能な状況ですね。 まあプーチンとしては、ウクライナを滅ぼせるなら多少の同盟国やロシア国民への被ばくは許容範囲内という考えなのかもしれませんけどね。プーチン本人が無事なら他がどれだけ傷つこうが気にする事もない独裁者と。
 まあそんなロシアは民間企業の撤退によって経済への打撃影響度が加速度的に増して、経済不安も加速する中言論統制や情報統制で自由が何もない国へと変えられていっているので、どこかで反乱やクーデターの危険性が高まって行くでしょうね。まともな食糧等が得られなくなったら軍すらも容易に裏切るでしょうし。今まで豊かな物が得られていた事の反動が大きいほど、反乱などの可能性は高まって行く。
 そうした事での心理的ストレスはプーチンの身体をも蝕んで行くでしょうし、長くても20年ぐらいの余命ではないでしょうかね。まあそれまでにほぼ確実に世界戦争か反乱等によって死ぬ確率が高いですが。

 それでは本題の氷と雪の公園の話をして行きます。
 今回の内容はビジネスであり、公園という形でありながらも維持経費が大きく掛かるので、入場料を取る形の有料で入れる公園という形で、基本的な場所としては屋内で地下に作るのが外気温影響の面でも良いかという所ですね。
 それでなぜこんな公園という所の説明ですけど、一般的な雪遊び等が出来る場所は地域にもよりますが結構少ない状況で、雪があまり降らないか降り過ぎて雪害になっての2パターンが多いかと思います。ちょうど良く雪が降ってくれるという環境を望むのはあまりにも運要素が強すぎてついでに地域差もあり過ぎるので、それなら人工的な場所という形でビジネス的に氷と雪をメインとした公園を作り上げれば、見た目綺麗で楽しい雪遊びがいつでもできる公園という形で全国的に一定の需要が得られると思いますね。
 雪があまり降らない南国系においても、雪が降り過ぎて困る北国においてもちょうど良い形で安全に雪遊びが出来る場所としての公園という形は、お金を支払ってでも遊びたくなる場所として用いる事が出来ますし、夏の避暑地で冬の普通の遊び場という形で使う内容にも子供の寒い場所で行なう実験系の遊び等にも活用させることができ、教育面においても効果的な場所の形に出来ると思います。

 現状競技としての氷のリンクがある場所等は数多くありますが、純粋に遊べる公園としての氷と雪にまつわる場所はほとんど無いと思うので、これを一般的な形で作り出しても結構人が入って楽しめる一種のアトラクション的な公園として機能させる事も出来るのではないでしょうかね?
 子供の教育の面でも色々使えるので、作る価値は十分にあると思いますね。

 基本的には氷と雪の遊具含めた公園部分と雪合戦等や雪ダルマ作りにカマクラ等も含めて広く遊べる雪の広場の2種類は必要として、その他科学の実験含めたより寒い場所体験の広場等も用意して、遊びにも教育等にも多方面に使える氷と雪の公園という形にするとよいでしょうね。
 遊具に関しては、完全に氷という形では安全面が心配すぎるので、ベースはしっかりとした物を用いて、その表面等のコーティングという形で氷を用いた後に雪で覆う形で、氷と雪の遊具の形で見た目綺麗に雪の中の遊具で遊べる形とします。
 ただし、遊具で遊ぶ場合防寒具の基本装備は必須という事にする。手と体と頭の防寒具は必須(入場義務でも良い)とする。
 そして隣接する場所には必ず温かい形の場所と食堂も付けておき、冷えすぎた人がいた場合いつでも温められる形にする。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 氷と雪の公園~終了~安全な雪遊び&雪教育





























 寒い場所での科学実験での代表例としては、濡れタオルを振り回してカチコチにする事やバナナでくぎを打つとかが一般的に言われる内容ですかね? その他パウダースノーやホワイトアウト体験とかに水分量等で変化する雪の質感変化とかもありますかね。
 寒さによって常温の物がどう変化するのか等の実験などにも使えそうですよね。子供の教育の面としては。 END
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第2095回 アイスブレイク・スノーブレイク~何度も壊せるストレス発散~ [NEWビジネススタイル]

 さてビジネス系の話で今回は氷や雪等を使って、破壊してストレス発散をする物の代用品の形で使えば、繰り返し何度でも形ある物を爽快に破壊しまくれてストレス発散の形に使えるビジネスになるのでは?という内容ですね。 電化製品や家具等は不用品を集める必要があり、また壊した後の片付けが必要であり、壊す際に安全の確保も必要となるので、多少の手間が掛かってきますが、氷や雪で作るのならその辺の手間もかなり少なく済みますよね?

 さてここで時事ですけど、ロシア軍の攻撃はついにウクライナの原子力発電所にまで及ぶ形になって、原発を破壊して大災害を引き起こしたい所まで進んでいるのでしょうかね? まあ確実にウクライナにおける大損害と放射能汚染の影響値はすさまじい形になるでしょうけど、近くで攻撃しているロシア軍がいるのなら、確実に巻き添えを食らいますよね? 自殺覚悟ですか?
 そして現在攻撃されている原発の位置が、ロシアが領土としているクリミア半島にドネツクとルガンスクにも程近い場所にあり、大爆発起こさせたら確実にこれらに住む人たちにも多大なる放射能汚染のダメージが入ると思われるのですが、プーチンはもうそこに住む人たちの命もどうでもよくてロシアの一般国民の命も犠牲にしてまでもウクライナを攻め落としたいという狂気で挑んでいるのでしょうかね?
 今1番ロシア国民の命を危機に晒しているのは紛れも無いプーチンだというのに。
 そしてウクライナの原発はEUポーランドにも程近い所にもあり、これがもし攻撃されて大爆発したら確実にEUにも爆発の影響下が入ってくることになりますが、それでもNATOは動かないとするのでしょうかね?事実上のロシアからの核攻撃を一方的に受ける形になるとしても動かず自国民が死に絶えていくのを黙って見ているだけと出来るのでしょうかね?

 それでは本題のアイスブレイク等の話をして行きます。
 まあ軽い概要は最初に語りましたが、氷や雪をただ塊で壊すのはあまり面白くありません。
 氷や雪は形ある物へと加工しやすいので、氷像や雪像の形で作ったり、様々な現実や空想の世界にある物を氷や雪で形作って、それをいろんな物や形で叩き壊したりしていくというのはどうでしょうかね?
 この方法なら現実の形として銅像形式や人や動物等に魔物等を形作ってから壊したり叩き切って行くという形で、ストレス発散的に色々楽しむ形にして行きやすいと思います。その形なら普段壊す事が難しい物等も壊しやすいですからね。今ならロシアのプーさん像を形作って射撃訓練の的にするとかハンマー等でぶっ叩くとかもやりたい放題できますよね?
 そしてついでにここにプロジェクションマッピング等も追加したりして、直接染めない色付けなどを行なう形にする事もでき、壊す前と壊した後の表現を変えたりして、疑似ARみたいな形で楽しむ方向に使う事も出来るでしょうかね。ついでにその形で効果音とかも自由に付けられるようにしても面白いでしょうかね。
 それで使い(壊し)終わったら水に戻して流せばそれで片付け終了です。そして再設置も氷や雪を作ってから形作る事を機械で自動化させられれば、いつでも誰でも自由にストレス発散等に活用できる方向で使えます。

 また、氷や雪での氷像や雪像等は遊びがてらに作る形で楽しむ方向でも使えて、遊び終わったら破壊して終わりという形で別の形も作る事ができ、同時に氷や雪のアーティストたちにいくらでも失敗作作って良いから練習できる場所を提供する形で使うという方向も可能ですね。失敗作はもちろん壊され用での配置です。
 ちなみに、ここで壊す対象が電化製品等の機械類ではなく、元が水で固めた物という事なので、壊れやすさも機械化ならある程度調整しやすく、基本叩き壊すというとハンマー等や持って投げて壊したりするという事ですが、こちらの方では刀等で切ったりナイフで切ったりサバゲー用のライフル等やスリングショット等々の射撃武器等でも自由にいろんな形でリアル方向に壊して行くゲーム等も作り上げる事が出来るでしょうね。

 つまり、先ほども言ったように射撃訓練用の的や破壊可能な物としてのフィールド配置物の形で作ってアイテムボックスとか破壊可能障害物とかの形として使う事も可能という形になるわけですね。
 壊した後は水に戻せば綺麗に無くなりますし、作成も簡単後片付けも簡単な再生利用可能な消耗品という扱いで様々な物の形にも使う事が出来るのではないでしょうかね? まあ状態維持の為にはそれを置いてある場所の温度をなるべく氷が保てる温度にしないといけませんが。

 そして同様の形で、一部のスポーツや競技等の消耗備品の代わりとして使っていく流れにする事もでき、一部の物はゲームの形自体を変えたり新たな要素をリアルで作り出してゲームの中を体感するような方向で使ったりしていく事も出来るでしょうね。
 設置も可能な気軽に壊しても良い障害物等と言う形でならね。例えば空手等の格闘技で板割りとかありますけども、練習用でもいいですけども氷の板の形で割って行く形に使う事も出来るでしょうし、氷の瓦割りという形にする事も出来るのではないでしょうかね? これならすぐに用意して行けますし、後片付けも楽ですし。 そして硬さも自由自在。
 ボール系の競技等で氷の玉の形で壊れるまでとか壊さないようにとかの形で使う形も激しいボール競技以外でならできるでしょうし、ボウリングのピンを氷にして、場合によっては粉砕も可能という形で作ったり、ピンの大きさ変更で楽しんだりする方向をリアルで実現可能となりますね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 アイスブレイク~終了~スノーブレイク





























 形作って壊すまでが楽なのが氷や雪の形ですから、こちらの方で様々な方向で壊したり競技に使って楽しむ方向で使えると、リアルの現実の方でももっと面白い競技や遊び等が作って行けるようになるのではないでしょうかね? END
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第2092回 自己防犯タクシー~襲われない襲わせないタクシー~ [NEWビジネススタイル]

 さて今回は久しぶりにビジネス系の話ですね。それで今回は徹底的に防犯対策の形のタクシーでの話です。色々タクシーの運転手相手に襲うとか殴りかかるとか足や服を挟んだとかで詐欺したりする犯罪者共も増加しているようですから、そんな事を一切できないような形での安全性を作り出し、ついでにタクシー運転手自体が乗客を襲うとかの話もたまにあるようで、それすらも防いで運転手も安心で乗客も安心が出来るタクシーの形に出来れば、防犯型で安心なタクシーとして双方にとって良い形に出来ると思っての内容ですね。
 まあかなり改造施すので、改造費は結構高くつきますが、その代わり面倒事やトラブルでの被害率を大幅に下げられるので、それでのタイムロスや被害による損を発生させにくく出来るので、長い目を見れば利益率は上がっていく形になるでしょうね。 何より安心安全は高額なお金(改造コスト)にも代えがたい物がありますからね。

 さて時事としては、コロナも依然微妙な所で推移している中で、ウクライナ戦争の方も少し停戦交渉で落ち着いているような状況とはいえ、ロシア軍は変わらずにプーチンの命令で子供を殺せと保育所等を狙ったり怪我した奴らは永眠させよと病院を狙ったりして、弱者を狙って虐殺するようにロシア軍に指示を出している極悪非道ぶりを発揮しているようですね。
 軍の力を使って無抵抗の子供を虐殺しまくっているプーチンの現状にウクライナ人の怒りはどんどん高められ、世界の怒りも高まって行く状況となり、どんどんロシアが世界からの孤立化を深めて行っている状況でプーチンの独裁によりロシア国民すらも苦しめられていく状況になって行っていますね。
 SWIFTからの排除や国際的なスポーツ団体からの排除等も日増しに増えていく形となり、ロシア国民にも思いっきりプーチンが何をしでかしてロシア全体を苦しめる方向に向かっているのかを徐々に分からせられつつある状況となり、ロシア国内の情勢もさらに不安定になって行っているようですね。
 ウクライナを攻めてロシア国内がどんどん不安定になって行く状況で、ソ連崩壊から今度はプーチン政権崩壊の序曲が始まっているかのような状況で、このままウクライナを攻め落とした所で、ロシアの情勢不安はさらに高まるだけでしょうから、進んでも破滅後ろに下がっても責任を負わされて破滅になる道しかもう無くなってきているのではないでしょうかね?
 プーチンも老いて正常な思考が取れない独裁者になったという事ですかね? まあ独裁者で全部自分の言いなりにしかならない相手と議論したりする状況では、どんどん脳細胞が腐り落ちていきますからねえ。だからどんな賢王でも圧政の独裁者になれば知力も無い愚王に堕ちていくのですよ。

 それでは本題の話での自己防犯タクシーの話をして行きますね。
 このタクシーの形は主に運転手を中に入ってくる犯罪者から守り、ついでに運転手が犯罪者だった場合に乗客を守る形でも使えるという意味での犯罪を起こさせないようにするタクシーという形での意味合いです。
 要は今までの普通のタクシーと比べて確実に安心安全が担保されるタクシーという形になるので、その意味合いでの運転手の安心感と乗客の安心感が作られやすく、その安心は一つの売りとなる要素という事ですね。

 それでタクシーの概要に関してですけど、まず基本的に運転手座席の部分は完全に独立した空間として、大概の攻撃等から守れる安全空間という形にします。ついでに空気の通り道とかも完全に乗客部分と別個にして良いです。完全に空間分けという形にして良い形とします。
 そして料金支払内等に関しては、自動対応可能な機械の形で運転手と乗客が完全非接触で料金支払いができる形を基本とします。
 そして車内カメラの形を通常のドライブレコーダーだけではなく、運転手部分と乗客部分の最低4つは付ける形にして、さらにモニター部分もそれぞれ小さくても良いので4つは付けるようにして、運転手及び乗客の状況が4つのカメラで見られる形かつモニターで見る事も出来る形として、それは問題等が起きた場合等の確認用や問題が起きそうな場合の予防策として機能出来る形として、さらにそのカメラで撮る映像はタクシーの営業所にも送られる形で確認ができる形にして、さらに警察にも対応が求められる形からそれぞれモニターからの対応も出来るようにすると、問題事の対応があらゆる場面で早期に解決に導かせていく事が出来るようになります。
 さらにこの形に加えて、服や足がドアに挟まれたなどを言う犯罪者用にカメラの向きが自動である程度可変可能な形にするか別途その確認用に別のカメラを計3つ取り付けて、挟まれる事等が無いかの証拠映像が取られる形にして、噓の証言を警察の目などにも見てもらい、対応させる事が出来るようにすれば、大半の犯罪者はその手が使えなくなるでしょうね。
 何事においても証拠映像は犯罪等に問題の確認の決め手になり得るので、安心と安全をタクシー内でも作り上げようとするのなら、ある程度証拠映像が普通に取れる形にしておくのが基本でしょうね。
 性善説は悪事に使われる事がほとんどなのですから。それで被害被るのは善良な人達ばかりなのですから、性善説は本当に良い人達を殺す悪魔の手法と思った方が良いでしょうね。

 そして車内にカメラが大量にあると言っても、何も問題が無ければ特に気にする物でもないのですから、双方の安心を高める為と思えばそう問題に思う事も無いでしょう。ついでに最低でもカメラ映像は自動的に営業所などにも送られる形で、運転者の個人の形に使われる事はない形とすれば、そこまでの問題はないでしょうし、そもそもの話でドライブレコーダーはOKで車内カメラはアウトというのもあまり通らない話ですしね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 自己防犯タクシー~終了~防犯用車内カメラ





























 あとタクシーのビジネス系の形として観光用等の方向もあるという事ですが、ならば水陸両用対応の車の形とか水中を潜って進めるような潜水型のタクシーとかを作ってみて運用するのもありなのではないでしょうかね?
 陸上だけがタクシーの本分ではないでしょうに。それに空飛ぶ車が出来たら基本は空飛ぶタクシーぐらいでしか使えないでしょうから、陸上・空・と使えるのであれば、さっさと先に水陸両用とか潜水型とかあっても何も変ではないと思いますけどね? END
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第2077回 社会での子供の見守り兼経済循環を促す仕組み [NEWビジネススタイル]

 さて今回はビジネスとも社会的な仕組みとも取れるような内容の話で、今やっているシリーズの物とは少し毛色が違います。社会経済全体で虐待される子供の数を減らそうとする意図と同時に経済も回しやすくして行こうとする意図の2つを混ぜた仕組みの話ですからね。
 毎日でなくてもいいから最低月1くらいで小中学生くらいまでで子供がいればお得になるというようなサービスなりを展開して行き、それによって子供の安全をある程度確保させつつお金等も使ってもらおうという流れですかね。

 基本的に毎年なペースで虐待殺人事件等は発見されていますし、子供がいる事での生活苦での厳しい状況からの貧困の連鎖等も増えて行っていますので、未来の経済含めて考えるならば子供がいる事でお得になる事や楽しめる何かを用意しながらも同時に子供の安全確認が行えるような形を作り上げて、社会全体で虐待等防止に取り組み、未来の担い手兼経済の成長へ繋がる要素の育成に向ければ良いと思います。

 それで基本的な仕組みに関しては、現状のコロナ禍では少し難しい所もあるかと思いますが、基本的には子供同伴が大事な要素であり、親だけでは受けられない形として、必ず親子の形で受けられるお得なサービス等の形で実施させる。
 食料品店や家具におもちゃなどの小売店では、子供が一緒にいて元気な挨拶や日常会話等が出来て健康を確認できるような形を経て、特別に子供割引が得られるという形式や飲食店等では同様に挨拶等が出来て健康確認等が出来る形から親の料金を軽く割引にして、子供には特別なメニューから安く多く食べられるような形で支援&来て食べてもらえるようにするという形もありでしょうね。
 子供がいて楽しそうにしている等の効果は場を明るくさせて、居心地の良さの形から来る他のお客さんなどを呼び込みやすい形にも持って行けるでしょうからね。
 あとは体験系やアトラクション等も含めた遊びやスポーツ類でも子供は特別料金で親もついでに安く入れるとかの形(親2人分だけよりも子供がいた方がまとめても安くなる形)にすると、楽しむ方向で使いやすく、ついでに子供専用の場所等も設置しつつ親も楽しめる形から子供が子供だけで楽しめるような形から子供の安全健康チェック等も同時にして行きやすい形にさせたりも可能となる。
 子供がいた方が親だけの時よりも安くなるという形なら、子供がいる事の利用価値は高めやすいし、それによる生存率を高めていきやすい形にも繋がり、もし虐待や心の問題等があっても発見しやすい方向に持って行く事もしやすくなる。

 それにその方向でいろんな形を子供がいる事で安く受けられるという形は親たちが利用しやすくなるという形以外に、子供自体が興味を持ったりしてその後の継続利用等にも繋げていきやすくもなるので、経済的な未来に繋げる波及効果も高めやすいし、子供での宣伝効果もついでに勝手に入れられるので、その辺の利点が企業側には出て来る事になる。
 子供がいて親子同伴で安くなったりお得になったりで、色々サービスを受けられていろんな体験がしやすくなるというのなら、それは後の経済的にも良い効果を作らせやすく、継続的な顧客獲得の他将来の担い手の形にもしてもらいやすくなる。

 あとはこれに行政等も乗っかって支援して動いてもらうとかの形が出来れば、それだけでも経済効果としてはそれなりに強く出来るのではないでしょうかね? 体験という経験は将来に渡って経済成長効果に繋げる事も出来るのですから。
 ちなみに一部はVR等の形でも実現出来るでしょうし、親と子供を同時に吊り上げる意味合いでも体験や遊び等に関して生活が豊かになる景品やプレゼント等が得られるという方向で誘っていくというのもありでしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 社会で見守る子供の安全~終了~子供の体験から得られる経済効果





























 あとは行政がもっと子供に対してお金を掛けていくべきですよね。子供の命よりも経済が大事とか言っているような政府では無理かもしれませんが、そんな政治ではどう足搔いても未来経済は縮小の一途しかたどりませんからね。
 児童相談所も正しくその役割を果たせている所は少なく、どうにも自民党の意向を受けて虐待家庭と共に子供を率先して殺す事を楽しんでいる児童相談所が多いようにも見受けられますからね。どうすれば子供を効率的に天国と地獄で苦しめる虐待が出来るかを相談する児童相談所として。
 圧倒的な人員頭足(自民党が子供を助ける気が皆無なので)と予算不足や制度設計で助けられにくい事等が大きい要因で、もっぱら政治家共が助ける気はないけど体裁的に置いているだけという形で運営させているから天下り兼児童虐待協力所というような形になっている所が多いでしょうねえ。
 まあ基本的には警察介在させて、子供の健康チェックを最低月1で行ない、その際に支援金を渡しながら子供たちにはお昼ご飯やお菓子におもちゃ等が与えられるような形で楽しい場所という形で運営させて、親が何らかの理由で拒否して別の日に変える形も2連続で拒否したら強制的に子供の一時保護&警察での話し合いや場合によっては逮捕という所で、見ていく形が1番早いと思いますけどね。
 これに社会の企業達も参加して、経済も含めた形で動かした方がよりやりやすいと思いますけどねえ。 まあ子供なんていくら死んでも気にする事もない自民党政権では無理な話かもしれませんが。
 簡単な方法で子供の命を救っていきやすい形に家出や自殺も防いで行きやすい形になるとしても、子供を助ける事にお金を使いたくないとする政府では無理な話でしょうかね。 END
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第2074回 未来型飲食店~提供料理の材料は、即自給自足~ [NEWビジネススタイル]

 今回は組み合わせ系で少々思い付くネタが無かった(TVの休眠状態で付け加えられそうな追加ネタが何も無かった)ので、未来志向での将来飲食店が目指して行くべき形の1つの紹介ですね。
 ちなみにタイトルでは料理の材料の自給自足ですが、東大の研究グループ等が開発中の野菜等をコンクリートよりも強い建材へ変える技術を応用すれば、飲食店内の備品類の大半を野菜から作り上げる事も可能となるので、大半の物を自給自足で作り上げていく事が出来る飲食店の形も作り上げられそうですよね。

 で、普通に時事は無いです。TVがほぼ休眠状態で得られる物もない為に。
 という事ですぐに本題に戻りますけども、今回のは内容が未来型で多分普通に実現されていくだろうと思われる事の話ですね。
 というのも、前にも話したかと思いますが、農業の形は機械化で屋内型で大量に安定的に作り出せる技術が確立されてきたので、ある程度のスペースが作れればお店等の1つの階層を丸ごと屋内農場に変えれば、それだけでもそれなりの自給自足型農場として機能させる事が出来るようになるでしょうから、そこで料理の材料の一部を作れるようにして、料理に使うもよし、余るようなら食材の材料として飲食店販売から追加で行なえるようにする事も可能だし、さらに別の用途で先の野菜の建材化技術からテーブルやイス等の家具に店舗自体の増設や建設用に、さらには普通に食器類やカトラリー類(箸やスプーンフォーク等)に変える事で、大半の飲食店に必要な物を自給自足で賄う形に変えていく事も将来の未来型では普通にあり得る話でしょうね。
 それは既に飲食店という定義で言うのか分かりませんが、屋内農業を1つベースとした形で、飲食店営業も可能・野菜販売も可能・建材及び家具や食器類等も作成して販売可能という形での農業型総合店舗の形式が今後の飲食店等が辿る道の1つにもなりそうな所ですよね。
 作る材料自体は同じ物であり、販売提供体形が飲食店であるのか野菜販売であるのか家具や食器類であるのかの違いなだけで、元の仕事の形が同じなら様々な状況にも対応出来る農業系ビジネスの形として今後世の中に出て来るであろう内容ですよね。

 ちなみにお肉に関しても培養肉の研究があったり、魚も陸上で養殖したりという時代になりつつありますし、基本的に飲食店等が別個に生産地に対して仕入れたりする形ではなく、今後は飲食店自体が生産地の1つとなりて運営していくというスタイルも普通にあるのではないでしょうかね?
 もちろん場所の面積等の問題はあるでしょうけども、それで足りない部分は従来の生産地から仕入れていくけども、ある程度飲食店自体からあまり離れていない場所や飲食店自体の店舗内に屋内農場等を備える事が出来るようになれば、正しく地産地消での自給自足型で商品を作り用意していく事が出来るようになりますよね?


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 未来型飲食店~終了~農業型総合店舗





























 あと別件として、牛さんに関してゲップ等によるメタンガスの発生が地球温暖化に悪影響が~という話がありますが、青空牧場ではそりゃ防ぎようがありませんが、ある程度屋内管理型で牛さん的には日々快適に過ごせるような環境を用意して、発生するメタンガスは屋内型である事の利点から屋外に出す事無く集めて他の形に利用もしくは保管などの形を取るようにする事で対応していく事も可能でしょうね。
 青空生産では実現できない事を屋内型では実現可能にして行けるのですよ。 END
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第2073回 360度水族館プール [NEWビジネススタイル]

 今回の内容は単純にありそうであんまりなかった水族館とプールの組み合わせですね。 まあ同じ水にまつわる施設だとしても用途が全く違いますからねえ。水族館は魚等の海の生物を見て楽しむ為の施設であり、プールは単純に手軽に泳げる場所としての意味で用いられる施設です。しかしこれらをうまく組み合わせれば、360度周り全てが魚が普通に泳いでいる空間でありながら人は生身で呼吸が出来て水泳などを楽しみつつ共に同じ空間で泳いでいるような感覚で楽しめる水族館プールとなります。

 さて時事に関しては無いですね。
 という事でさっさと本題の話をして行きますが、今回は同じ水にまつわる施設の単純なだけではない組み合わせでの水族館プールの形ですけども、基本的には両方使える形での施設として、水族館単体としてもプール単体としても使える形とします。
 そしてプールの位置は基本的に水族館の真ん中付近として、360度全面水槽部分がある形で包まれているという状態の構造とします。そして平常時は水が入っているだけで通常プールとして周りが水だらけの形で使えるプールという状態にして、水族館プールとして使う時は水槽側のスイッチ操作で水族館側の魚がいる水槽と繋がる形で魚たちが移動して来れる形での状態として、複数の水槽と別個に繋げたりしていく事が可能にして、毎回違った種類の魚たちを見ながら水泳も共に泳いでいる感も楽しめる形とします。
 戻す際は壁がスライドして魚たちの空間が狭まって行くような形で、元の水族館側の水槽の形に押し戻すという感じですね。 そして水族館プールとして稼働させている際は、水族館側の水槽は見れないような形で、きちんと空間分けもするという形にします。お互い魚を見に来ているのに、その先の人の状態を見ても得は無いですからね。
 周りが全て水槽でしかも魚たちも泳いでいる状況でのその空間のプールは、まるで海の中にいるような錯覚を生み、その状態でプールで泳ぐ事もでき、泳ぐ先々には魚たちも普通に泳いでいる状況ならば、海の中にいて水中を泳いでいるような感覚で泳ぎを楽しみながらも癒される形も作り出す事も可能であり、単純に海の中から見る水族館というような形で楽しむ方向でも使えます。

 さらに追加要素として、わずかな明かりで夜のモードを楽しんだり、プール側へのプロジェクションマッピングや3Dホログラム技術等を使ってプール内部へリアル映像の魚やいろんな物を映し出して、楽しんだりする方向やプールを使って楽しいゲームに用いたりしていく流れも検討できるでしょうね。
 USJマリオ等でも使われるリストバンド式でならば、泳ぎの邪魔にもならずにプールという場所を使って実際に泳ぎながら3Dホログラム等との干渉も可能になるでしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 水族館プール~終了~海の中のような空間





























 ちなみに普通の海等でやろうとするならかなりの透明度と天候が良い状態が必要となり、そうでない場合は光もある程度用いた上で、船の船底の部分から専用のプール施設部分が下に降りる形で稼働して、その状態で周りが自然の海という形で内部プールを安全に楽しむという形で作り上げる事も可能です。
 まあそんなのが出来るのはかなりの豪華客船レベルが必要となるので、普通一般でも楽しめるような作りならば水族館との組み合わせぐらいですよね。 END
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第2071回 足湯+公共交通機関 移動目的より足湯目的 [NEWビジネススタイル]

 さて今度はもう少し軽い内容でのビジネスの組み合わせに関する話ですね。
 以前どこかの番組で湯~園地なる物を実現させた面白い場所の報道がありましたが、それを参考にしつつ普通の場所でやる分には足湯の方が作りやすいだろうという所で、公共交通機関と組み合わせると面白い感じにも移動をゆったりする形にも使えるのでは?という内容ですね。

 本日も時事は特に無いです。岸田総理が子供の命よりも経済を重視する方針を取ろうとしているようですが、自民党ではお決まりの流れにも思えるので特に言う事は無いですかね。経済の為には子供の命が邪魔だとか言っているようなものですから。2歳児ぐらいの子供へのマスクは医療学的に見ても子供の命が危ぶまれる可能性もある状況であり、余計な感染拡大にもより繋がりかねないという専門家の意見もいくつか出ているようですが、そんな経済よりも子供の命が大事な意見は自民党には通らないようですからね。

 それでは本題の足湯交通の話をして行きます。
 今回の内容は単純に足湯の形と公共交通機関の移動での移動の合間に足湯でゆったりできるという形もありなのではないかという思いつきからの内容で、それ以外の意図は特に何も無いですね。
 まあただ、普通に実現しようとしても移動時の振動で揺れる場所の中で足湯を作ろうとすると、普通にお湯が跳ね回るでしょうし、そのまんまの開放スタイルだと、お客さんが入り込んだらすぐに靴のままINするか、乗り込む前に靴を脱いだりなどの手間がかかって余計に面倒になりそうな所なので、足湯の利用はお客さん側の判断で手動で行える形(ボタン型機械自動含む)から乗り込んで靴等を脱いで利用できる形とします。

 それで実現させる為には、どの公共交通機関にもお湯を入れておけるタンクが必要となり、乗り物の構造も足湯仕様にある程度改造する必要があります。そして普通に他の場所にお湯が飛び散っても良いように排水機能も付けた上での形として、靴箱等も準備してついでにタオルも常備させての形を基本とします。
 そしてメインとなる足湯の部分に関しては、足を置く場所に箱型でお湯が自動的に入れられるような仕組みを付けた上で、基本形として蓋が閉まっている状態を基本の形として、その蓋を開けると中は足湯の形となり、スライド式等により足の部分だけを入れられる穴が開く形から防水クッションで足首などに密着させてお湯があまり飛び散らない形で、足湯を公共交通機関等で楽しめる形とします。
 ついでに防水クッションの仕組み自体も内部に足湯の温泉水入れて温水クッションという形にして、温められる形にするのもありでしょうね。これで足を完全に足湯INの状態でお湯の飛び散りも少なく公共交通機関の利用の形にする事が出来ます。
 さらに座席&背もたれの部分にも限定的にボタンスイッチ1つで温泉温水クッションの形にさせる事も出来るようにして、全身でお湯に包まれている感を味わえるような形も良いでしょうかね。今の季節等での冬とかはちょうど良いでしょうね。まあ夏場でクーラー冷房入れながら足湯と座席温泉を楽しむという流れもありなのかな?

 それで公共交通機関としてこの足湯の形と組み合わせられそうなのは、タクシー・バス・電車・船・飛行機・ヘリぐらいですかね。 完全個人仕様で自家用車の形にこの足湯の仕組みを実装させる事も可能でしょうし、完全に限定使用で良いのなら自転車や自動二輪などにも付ける事は可能です。ただし、基本足湯ですから裸足からの利用となるので、乗り降りの手間が多少増加しまくりますが、不可能ではないというだけですね。
 基本は普通に乗り込める形で場所にある程度余裕がある形の方が最適です。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 足湯+公共交通機関~終了~足湯堪能箱





























 さすがに公共交通機関で普通に実装可能なレベルは足湯が限界ですよね。温泉やサウナでやろうとするならば、普通に個室空間が作れる形が必須になってきますので、普通なお金持ち仕様に落ち着きますし、通常利用の公共交通機関の形とも合いませんしね。電熱や火等と違って直熱でのやけどの心配はさほど強くありませんし、体の芯から温めていく効果の形にもしやすいので、意外とそれなりの場所を移動する目的の電車では使えそうな足湯ですよね。 END
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第2070回 異業種?コラボ 飲食店+ホテル等もしくはカラオケBOX [NEWビジネススタイル]

 さて臨時で1日お休みして、ようやく新たなシリーズに繋がるアイデアのネタに辿り着きました。
 まずはそのシリーズに入る前のビジネスの組み合わせとして、コロナ禍等でも始められそうな組み合わせとしてのビジネスの形等を話して行きます。 ありそうであまり無かった感じの物ですね。

 さて時事は…無し。五輪ばっかでほとんど潰されてる。コロナ感染蔓延もどこ吹く風で五輪ばっかというのは本当に呆れ果てる状況ですね。それと話題にする気もあまり無い所で、岸田総理が菅元総理以下の事を同等と宣言したりしてましたが、サボっていた仕事をようやく元に戻そうとしてるだけですよね。

 というわけで、中身のほぼ無い時事は終わりまして、ビジネスでの異業種コラボ?という内容で参ります。
 マンボウ等で狙い撃ちにされたり、そも密地帯で遠慮されたりする飲食店ですけど、本当に飲食を提供する場所はそこしかないのですか? 店がそこにあるからそこでしかできないというのは、若干言い訳めいている気がしないでもないですよね?
 いくつか売り上げを上げている所では移動販売を始める人達も居ますし、テイクアウト等に力を入れる人達も居ます。ただ、それが実現しにくい飲食業の店等ももちろんあるでしょう。でも、だからと言ってそこの場所でじゃないと絶対に出来ないわけではありませんよね?店自体の形が別の場所でも出来るならできるわけですし、自分のお店ではないと必ずできない理由はどこにもありませんよね?

 という事で提案する新たな考え方としては、集団の中で飲食する形は政府にも自粛に追い込まれやすく客たちからも敬遠されやすいというならば、同じく不況のあおりを受けているホテル等の宿泊業やカラオケBOX等とタッグを組みホテル等には主に場所の提供を飲食業側は料理等の提供をそこで行なうという形で組み合わせて提供してみるのはどうでしょうかね?
 そして必ずしも提供する方法は宿泊業だから泊まる事前提で考えるのではなく、飲食業と組み合わせて場所の提供を行なうのだから飲食休憩目的での利用が可能という形で、数時間単位でも利用が可能という形で飲食業側とのプラン等も考えていくと、新たな顧客層の発掘に挑めるのではないでしょうかね?
 それと同様にカラオケBOX側も個室での場所の提供をしつつ飲食をしっかりした形でついでとしてカラオケも楽しめるとかの工夫付で組み合わせプランを考えて見たりなど、どちらを主軸で行くのかのプランを選ぶ事が出来る形で利用していく事が出来れば、それは利用者を増やす形にもして行きやすいのではないでしょうかね?
 基本的にホテル等もカラオケ等も個室空間がそれぞれある事での場所を提供して、飲食業はそこの場の中で料理等を提供する。それぞれ個室空間なら感染対策の形は取りやすいし、お客側としても安全に双方のメリット含めて堪能しやすい形になる。
 どちらを重視して楽しむか選べる形にどちらもまとめて楽しめる形で最低3種類さらにそこから飲食業の種類によって選べる形がさらに複数種類で色々堪能できるという形なら、お客さんなども呼び込みやすくなるのではないでしょうかね?
 基本的にどちらの場所にもある程度のキッチンはあるでしょうし、それで足りなければ工夫やある程度移動等も含めて考えて行けるのであれば、問題なく組み合わせられるでしょうから、提供しやすい場所で協力してサービス提供する形なら新たな道も作りやすいのではないでしょうかね?
 ホテルでまったりしながらスイーツパラダイスとか和洋中招いて朝昼晩違う形の料理を楽しめるとかでもありでしょうし、同じくスイーツカラオケとか居酒屋カラオケin個室とかいう組み合わせなども出来るでしょうしね。カラオケと食事の雰囲気を合わせてみるとかも面白いかもしれませんね。演歌歌いながら和食?

 あと、カラオケBOXに関しては、部屋が基本防音空間であり、暗くする事も可能なら多少改造は必要でしょうが、映画上映機能で個室シアターとして機能させるミニマムシアター(ミニが既にあってそれでも大きいからミニマムにするべきかマイクロにするべきかナノにするべきか悩む)という形で、カラオケでも使える映画鑑賞でも使える形で、個人から少人数で楽しめる形の物に出来るとお客をより入れやすくなると思いますし、先の飲食業と組み合わせられるとより良い形の組み合わせにもなっていくかと思います。
 中には食事を楽しみつつ映画等も楽しみたいという人たちもいるでしょうし、それがお1人や家族に知り合いだけで楽しめるのならより楽しみやすい形で双方楽しめる方向にも作り出せるでしょうからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 異業種コラボ~終了~場所と料理の提供





























 まあホテルで休憩というと、別の桃色空間と似ているという感じにもなりそうだけど、基本として使われる用途が全く違うので、名称だけ持ってきた感じですね。まあそもそも別な方が隠語として用いているのに対して、こちらの方は普通にお食事休憩目的ですから、こちらの方が意味としても正しい方向で使える事となる。
 ホテル等に関しては、まず飲食目的で利用してもらって、ホテル等の使い心地を確かめてもらって後の本目的にも利用してもらいやすいようにする効果も持ち合わせている。もちろん食事も宿泊もどっちも欲しい方は嬉しい内容にもなるでしょうし、短時間利用という形で飲食が付く快適空間ならば、勉強等や仕事等の形にも応用は出来ますよね?という所でもある。
 基本個室でゆったりできながら料理もおいしく堪能できるならば、集中などもしやすいでしょうからね。そこに無料wi-fi等も組み合わせられるならゆったり楽しみたいとする人はそれなりに多くいるのではないでしょうかね? END
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