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第2186回 学校での集団熱中症多発 もうやめよう集団児童虐待 [教育]

 さて今日は私のブログ上ではお馴染みの学校においての熱中症などの対策に関しての話ですね。
 野ざらし炎天下とかどれだけ児童虐待を続けたら気が済むのでしょうかね?日本の教育は。もはや教育ではなく、ただの児童虐待であり子供の命なんて行事の前にはどうでもよいと言わんばかりの状況が続いていますよね。体育祭や運動会が出来るなら子供の10人100人の命なんて別に失われても痛くもかゆくもないという事でしょうかね?
 温室育ちでどうしてもやらせる必要はないが、代わりに死地に1番近い場所でやらせるのもどうかと思う状況。 ある意味子供を戦地に送って死んで来いと言っているも同然のような教育勅語的教育が今も残っているという事ですよね。

 さて時事としては中国の脅威力が増しているという所ですけど、私のアイデアにもある電磁カタパルトの劣化版をどうやら中国が作り出したようですね。まあまだまだ私の考える理想の形とは程遠いですけど、それでもおバカな国のアナログしかできない形よりかは優勢になれる形ですよね。おバカな日本よりも技術力は上と。
 まああと電磁カタパルトのさらに有効な使い方はまだ中国も思えていないようですかね?あれをうまく使えれば、中国が考える空母増強計画が一撃で無に帰されるほどの破壊力になるのですけどね。1000万程度の予算があれば空母簡単に沈められますから。
 例えで言うなれば、魚雷よりも早く高速で突っ込んでくるミサイルのような物には対応難しいでしょ?しかも超連発可能な形でね。その連発力は機関銃並みのミサイル連打。ただし敵艦破壊特化の性能でしかありませんがね。地上だとやっても大半迎撃されるので、基本海戦でしか使えないという攻撃側では微妙な兵器ですけど、基本的に巡洋艦や空母狙いで使うならば十分と言える性能ですね。逆に小型艦の方が狙いにくいから。
 あと衛星攻撃に対応出来るのは、地上からの超電磁砲くらいでしょうね。ちなみに私が考える対空用最強の超電磁砲は、地上への核ミサイルすらも無効化(超電磁砲に届かない)にしながら対空攻撃は最強レベルで出来る超電磁砲ですね。この形ならどれだけ強力な衛星砲が出来ようとも確実に撃ち落とせる。
 相手も防御力を相当固めない限りは。

 それでは教育の熱中症対策等に話を戻して行きますね。
 基本的に熱中症になる状況としては、第1に気温の高さが挙げられますが、要素はそれだけでなく、本当に必要な要素の中には気温+湿度の関係があり、これに加えて通常の気温測定は日陰で計測されるので、日向においては天気予想の気温+3~4度は普通に高く見積もる必要があり、そこに風が吹くのか日航による照り返しでの合計温度と子供も要素の中に入り、さらにその中でも女の子は余計に熱中症に掛かりやすいというデータもあり、そこに運動等の基本値加えて最近はマスクの有無にコロナや体の体調含めて計算すると、25度での直射日光有りの場所で運動させると、ほぼ確実に熱中症のラインに達するという所ですね。
 外気温25度だとしても直射日光有りの場所では、雲など無ければ普通に30度近くなる事もありますし、風も吹かなければ熱も溜まります。さらに子供は平均的に身長が低い分直射日光の照り返しの要素も含めてさらに基本値+1~3度は暑くなると見てよく、さらにそこに女の子ではさらに+の環境で運動等をさせると、普通に天気予報等の外気温25度観測の状態でも直射日光の中運動させれば確実に子供たちが体感する外気温は35度の炎天下の中で運動をするという環境になるという事ですね。
 これは完全に熱中症危険ラインですよね? さらに子供たちと一括りに纏めがちですけど、人は子供は機械みたいに全員同じ性能で全員同じ成長や体の発達はないのですから、当然のように体が少し弱い子供もいて、その子供たちから優先的に犠牲にされていくという状況があるという中で行なわせる外での運動というのは、完全に子供たちに対する拷問であり児童虐待以外の何物でもありませんよね。
 これを今現在まで過去もやってきた物だから耐えろというのは、拷問が過ぎると思うのですけどね。
 子供が自ら運動系の目標の為に行ないたいとか大人がやる分にはそこまで問題にはならないのですが、(それでも子供の場合は大人が十分に見ている必要あり)集団団体的に半ば強制参加でやらせる形でこれというのは、少し体の成長や体が弱い子供は死んでしまえという教育にしかならないと思いますね。教育勅語で教える児童虐待にしか私は思えません。

 それで、対策等を付けるとしたら、最低限行うべきは直射日光を遮る物が必要という所ですね。
 欲を言えば完全屋内型の形に運動場自体を変化させる方が未来の子供たちに対しても良いと思うのですが、そこまでの変化建設時間と予算が無いというのなら、最低限外のグラウンドや運動場(テニスコートやプール等)には、日差しを抑える屋根(遮熱性能とサングラス等の光も弱める効果)を運動等する場所全面に取り付けさせて、直射日光の脅威から取り除き、ついでにその屋根からミスト式に冷たい水を噴射できるようにして空冷が出来る形にすればかなり状況は抑えられると思いますね。
 ちなみにミストは冬にはお湯から温かいミストを噴射できるようにすれば夏冬対応に出来る。
 これは私が考える最低限の対応であり、先にも言ったように万全の形を取るならば、全て屋内型で包んだうえで、屋内空調効かせて空冷効果も持たせる形にした方がよい。
 子供の健やかなる成長を望むのであれば、悪環境で運動させるのは成長阻害の効果以外にならない。
 きちんと自然の猛威から守った上で、子供の成長に良い環境で運動させる方が効果的にも高い効果になると思うのですけどね。
 今の形はなるべく子供にお金を掛けずに体の弱い子供は殺し捨てる教育にしか思えませんから。児童虐待して弱い子供は殺し捨てることを何よりの楽しみにする自民党の老害たちの思惑によって。子供たちへ予算を付けないのははっきりこの老害たちがいるからでしょ?つまり全世界の子供たちにとっての殺しても良いほどの敵。プーチンに並び立つの程の残忍な敵でしかない。


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 子供の集団熱中症~終了~学校の集団児童虐待





























 この問題の根幹はいつも基本的に政治の方に問題があるという所ですけどね。教育機関も司っていながら子供を守るための改革も予算も付けないというのは、子供を殺したがっている老害が多いという事に尽きるという所でしょう。
 教師の成りてもすごく少なくなっていますしね。政治家達が教師は月間8時間分の残業代で無制限に残業が出来る形でそれ以上の残業代を一切支払わない法律作って、使い潰しまくる形でブラックにしまくったから教師が枯渇状況で、それでもブラックの形は止めないという最低の対応を取っていますからね。
 防衛費の予算は簡単に2倍に出来るけど、教師の残業代は絶対に上げずにブラック最強で使い潰しますという意思表示してますから。日本の奴隷制度は維持し続けたい自民党ですよね。
 そして同時に子供たちの命を守る方向の予算も一切増やそうとせずに、児童虐待大賛成と万歳三唱しまくっているのが自民党でもありますね。給食費が払えない子供は義務教育から外す対応もしていますし。金がない子供は教育を受ける価値はないとしているのが自民党ですね。
 まあ正確にはそれだけの余裕がない子供は学校でいじめを受ける確率が非常に高いので、不登校になりやすいという意味でのその内容ですけどね。それが今の日本の教育の質低下にも繋がる内容ですよね。 END
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第2182回 高校甲子園の仕組みも勝利至上主義の塊だよね? [教育]

 さて本日は教育関連で子供のスポーツに対する取り組みについての話の1つですね。
 それで日本で顕著なのが野球甲子園の形ですけど…プロの試合形式とも完全に違い、球児たちの力を見せる場でも無くなる状況で、ただ単に勝利だけを目指す場で常に全力勝負を強いる環境で密に組まれた試合状況は高校球児たちの思いを餌にした勝利至上主義で観客を楽しませる余興になっていますよね?
 1回負けたら即敗北というルールはプロの試合にありましたっけ? 頂上決戦ですら数試合は行なわれていたかと思うのですが、1回限りの勝負で勝敗が完全に分けられるのが世界の野球の基本ルールでしたでしょうかね? 野球の甲子園だけ見てるとそういう風にしか見えないのですが?
 まあその辺は様々なプロスポーツの場とアマチュアの学生との形では挑戦できる回数があまりにかけ離れている気がしないでもないですよね? なんで学生の方が厳しい形で1発チャレンジを強要されているのでしょうかね?
 教育ではなく、勝利至上主義の形が強いからそういう方向になっているのでしょうかね?

 それでサブに時事と持って来ますけど、とある有名な大学の野球部にて学生が意図的に監督やコーチに熱中症で殺されたそうですね。本来はすぐに救急車を呼ぶ必要があった状態の熱中症重度の学生に対して、何かしらの証拠隠滅がしたいのか救急車を呼ばさせずにわざとゆっくり部の自家用車で運んで熱中症で死ぬように図った疑いがありますね。
 現状は不幸な事故死という扱いですけど、私から見たら明らかな故意犯による殺人事件だと思いますけどね。ちなみにそこの学長は明らかに監督やコーチ側の派閥で、学生の命を何も大切に思っていなくて、人が死んだというのに何それ状態で会見していて、学長の風上にも置けないレベルの酷い状況でしたね。
 というか学長的には人が部活中に死ぬのがこの学校では日常風景とでも言いたいのでしょうかね?何かしら隠された余罪とかあったりしてね? 例えば身寄りのない学生とかだったらたとえ死んだとしても騒ぎにならないから…?
 あとはその部活では、学生の体調管理は全く無視での部活であったようで、その死んだ学生はコロナにも感染していたようで、もしかしたら早期に異常に気付いて止められたかもしれない状況で、無視して殺したという感じでしょうか? ついでになんか部活でへまやらかしていたようで、監督やコーチから見て死んでも良い存在だったから不幸中の事故に見せかけて殺した感じが強そうですよね。
 野球の勝利の為には邪魔な人材は殺して排除する所だったのでしょうかね?

 それで高校野球の甲子園に関しての話に戻りますけども、プロが行なわない戦い方で実力見せて雌雄を決するというのはプロを目指したりする学生に対してどうなのでしょうかね?
 それで甲子園で全力出して使い潰されたりするとプロの道が閉ざされたりする学生も出てきたりする状況で、勝利至上主義で観客たちの為に学生のプロへの思いは使い潰されて無くさせるのが甲子園の正しい形と言えるのでしょうかね?
 また、実力を発揮できるチャンスが少なくされた状況では、後に光る選手がいたとしても埋もれてしまう可能性も少なくはないですよね? そんな子供の未来を奪って勝利だけが正しい甲子園に何の意味があるというのでしょうかね?
 行なうならば可能性の形を増やす方向で総当たりに近い方式で、参加出場校が全校3~4回必ずどこかと当たるけど、その形は完全にランダムで同じ所とは当たらないという形なら、実力の機会を見せやすく、監督などの状況判断で完全に何処と当たるのか予想がつかない状況から温存の形等も常に入れて置かないといけない状況で使い潰す形は避けられる形にしやすいと思いますけどね。
 あとは投手に対しての投球制限を設けた方が学生に対して特に良いかと思いますね。他の形でも、時間制限有りとか回数制限有りの試合形式なら、選手毎の使用時間制限とか使える回数制限とかを集団スポーツ競技では取り入れて行った方が良い気がしますね。

 プロとアマチュアが試合の形式においてあまりにもかけ離れるのはどうかと思いますよね。それも子供の内の方が厳しい形というのは、明らかに子供の教育よりも勝利至上主義で子供を使ってお金稼ぎをしようとする者達が子供の未来を潰す目的でやっているようにしか見えませんよね。子供を苦しみ痛めて楽しいですか?

 あ、ちなみにランダム総当たり風の甲子園での最終的な順位の付け方は、勝利数の多さと1試合毎の得失点差でのポイント状況で判断する形にしたらよいかと思います。それでも同率の場合は登録人数の少ない方でそれでも同率の場合は、1位複数でも良いでしょう。
 つまり勝利数が多くても毎回1点差なら最後に勝てるか怪しくなるし、1回だけ超大量に得点取れても勝利数が少なければ意味無いという形にすれば、最終対戦以外は抑える方向で戦わせやすいでしょうからね。
 あと試合日程でも連戦になる所が発生しないようにする事が大切でしょうね。


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 甲子園~終了~プロとアマチュア





























 今回甲子園で取り上げたのは、日本ではこちらの注目が高い事と、プロとアマチュアの形式であまりにも違い過ぎるという事で取り上げているだけですね。私自身は野球にはあまり関心は無いです。
 まあエンターテインメントとしては、現在の日ハム監督のBIGBOSSには面白い感じはしますがね。
 勝利以外の野球の楽しさを見せてくれるような感じにも見えてね。 END
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第2157回 子供の日 中学校必要?中高纏めた方が子供の為では? [教育]

 さて子供の日に因んでというわけでもないですが、関連する話で中学校必要?という話に関してが今日の本題ですね。小学校6年中学校3年高等学校3年というのはなんかバランスおかしくありません?まあその後に大学2~4年+αもありますが、なんか大人の都合ばかりで細かく分けられているような気がしないでもない分け方ですよね。
 子供の為の教育の場であるはずなのに子供に大変な事を強要する場所であって良いはずがないと思うのですがどうでしょう?こういう文化も基本日本だけですしね。海外は初等部と高等部に分けられるだけですし。

 さて子供の日でありながら主に楽しんでいるのは朝から酒飲んで泥酔したい大人たちという子供の日すらも奪い取って子供を苦しめたい大人たちが日本には多いのでしょうかね?
 それで、基本的連休も明日で1つの区切りとなりて普通の休みと合わせての連休な形になっていますけど、世界でも依然猛威を振るっているオミクロンの影響はどんな感じになるのでしょうかね?ここを乗り切れたら1つの峠は過ぎ去ったと見えるけど、いつもの如くならまだしばらく大波と付き合っていく必要がある状況ですよね。
 まあ付き合っていくとなっても基本的にいつまで効くのか分からないワクチンと進化するコロナとのいたちごっこでしかありませんけどね。少し前のインフルエンザと全く同じ状況でね。違うのは感染後の後遺症とワクチンの後遺症の影響が強いという所ですかね。
 致死率よりもその後の実生活に深く影響する後遺症の方が問題が深い気もしますけどね。若者がワクチン後遺症を受けると普通に身体障害者にされて国からも見放されるオマケ付きですし。現状私の独断分析では、コロナ感染した方がまだ症状的にはましかもしれませんね後遺症などの比率で見ても。ただし、それが連鎖で大人たちに掛かると大人や特に高齢者は酷いダメージ受けるので、子供を犠牲にしてでも大人やお年寄りを守ろうという風土が日本には強い。
 子供は平気で生贄に出来るけど、お年寄りは守るべきという本来の生物の形からは逸脱した行為ですよね。だから少子化の歯止めがなにも掛からないのでは?自民党政権であり続ける限り必ず少子化は促進されまくる結果がはっきり出ていますしね。子供の敵自民党。

 という事で教育方面の本題に行きましての話です。
 日本は小学6年中学3年で高校3年というスタイルですが、海外は初等部と高等部に分かれるだけで、日本で同じようにしたら小学校は変わらず中学と高校繋げて中高6年でちょうど良いような気がしますよね?
 わざわざ分けるメリットが基本的に存在しませんし、子供にとっても入学や受験に卒業等での受ける負担は増えて学校変えてまた1から新規にやっていくとか人生の無駄遣いにも等しい状況であり、それなら中高纏めた方がまだ楽では?という内容です。
 また、これには私が目指すべきと考える教育の新たな概念である学年制自体も無くす方向で見るとちょうど良い形になりますし、分けるメリットがあるのは基本的に大人たちの勝手な都合ばかりで、子供たち側のメリットがほとんどない事を強要するというのは教育ではなく拷問ですよね?
 中高は基本纏める方向で、小学校と同じく6年教育体制(まあこれも少し別枠ですが)として、学校もそれらで区分けするという形なら今の少子化にも対応しやすいですし、何なら未来に向けて新たな学校計画の形も組み上げやすいと思いますね。

 そして先程から話しにちょこちょこ入れているのは、現在の学校教育の悪い風習である学校牢獄の環境の打破です。学年毎に分けてクラス管理して、人は機械ではないのに同じ速度での教育順序を求めて順位でいじめが頻発させやすいようにして子供を死に追いやろうとする教育がとても正しいとは思えません。
 人の成長速度は千差万別十人十色であり、興味や関心に好きな科目内容等も全員分かれる所でまとめてやって良いと言える教育は生きていく上で必要な生活的基礎教育とマナーやモラル等ですかね。
 それ以外の発展形は全部子供がやりたいとした時に教えてあげれば良い物として、大人が強制しても子供の教育にはほぼなりません。むしろ子供の未来にとっては時間の無駄であり、未来の輝かしい功績の邪魔にしかなりません。だから大学の存在が子供で遊べる最後の場所とかになるのですよ。小中高校時代で無駄な教育を詰め込まされて時間を潰された事によってね。
 三角関数が八百屋での野菜を買うのに役立つというのならどうぞ言って見て下さいと言いたいですね。理科の実験で生物の解剖などを下手に教えるとトラウマになったり平気で他の動物も実験で殺そうとしたりする事にも繋がりそうですし、全員に等しく教える事に何の意味があるのか分からない授業が現状の大半ですよね?化学元素式とかも息を吸う為に必要な知識ですか?それ知らないと生きる事ができませんか?昔の日本や海外の歴史などもはっきり覚えさせる必要性もほぼ無いでしょうし、難しい漢字を覚えさせたりする意味合いも現在薄いですし、英語なんて最悪翻訳マシンが本格的になったら意味の無い人にとっては最大の時間の無駄ですよね?
 そしてそれらはすべて子供たちにとって向き不向きがあり覚えられる速度は全員違う。
 それを学年で分けて同じ速度で教える事に何の意味があるというのでしょうか?そんな教育の無駄をするぐらいなら学年制取っ払って、習熟度のレベルに応じて学校を変えて行けるような形にした方が良いような気もしますよね。
 だから小学校は基礎教育に専念して、それを学ばせながらも伸ばすべき教育にも力を注げる形を基本軸とし、中高纏めた部分ではその伸ばすべき部分をさらに伸ばしながらも体の成長に合わせた形の教育も取り入れて行ける形にスポーツや運動系にも本格的に取り組めて行ける形として教育の形をはっきりと分けさせた方が教育的には良い物となり得るでしょう。
 それで小学校入学も基本的には現在の入学年齢を維持しつつも幼稚園入学が出来るレベルで幼稚園レベルでの一般教養を覚えられたらそのまま小学校に繰り上がる事も出来る(保育園等からも同様の形)という形にして、入学年齢も少し引き下げても入れる形とし、子供毎の教育レベルに柔軟に合わせられるようにします。
 そして初等部および高等部での卒業のタイミングも基本的には固定年数ではなく、子供が上がれるレベルになって上がりたいと願えばいつでも上がれるようにして、その際は友達等と一緒に上がれたりも出来るようにすれば、ある程度の友達関係を維持しながら勉学にも励める良い環境を作りやすいのではないでしょうかね?
 あとは学年の壁取っ払ってクラス分けもほぼ意味を成さない形にして、ある程度自由に覚えたり何なら先に入学した子たちに教えてもらったりも出来る環境にした方が子供の勉強環境にとっては良い形にもなりそうですけどね。
 まとめすぎるといじめ等が発生しやすくなり、勉強の習熟度で順位勝手につけられての勉強意欲の阻害にもなってくるので、ある程度同年齢でいろんな子供で仲良くなったり関係を作れるようにした方が良いと思いますね。
 あとはそこに大人としての見守りを加えながら、それが大変ならロボットやAI等にも補助してもらうという方向でね。

 今回の話は今までの話のまとめに加えて、中高離す必要無いよね?という所と教育学年の壁取っ払うなら小学校よりも前も必要という所を付け加えただけの内容で、本質的な所の変更点は特に無い感じですね。
 子供でのいじめの問題等も取り上げられたりして学校の子供虐殺状況も多いですから、再度取り上げ直した感じの話でもありますね子供の日という事も踏まえてね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 子供の日~終了~中学教育の必要性 初等教育&高等教育





























 初等教育と高等教育で分けた後、それらを卒業して向かう道は就職もしくはより高度な専門学校や研究や開発を主体とした科学者向けの大学に進むという形で分けて行った方が良い。
 無駄な教育の時間を大きく省けば、その分相当な遊び時間と好きな事に費やせる時間が増やせるわけですから、それはその時間の量だけ子供の成長を促せる時間となります。 無駄な教育詰め込んでも子供の未来にとっては何の意味もなく、ついでに経済にとってもマイナス要素でしかないので、さっさと止めるべきですよね平成のゆとり以上に無駄でしかない意味の無い教育内容は。
 分数の掛け算とか日常生活の何に使えるというのでしょうかねえ?将来は料理人を目指すとかスポーツ選手を目指すとかの場合完全に無駄でしかないと思うのですがねえ?それらの早期習熟を邪魔する要素にしかなり得ませんよね? END
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第2105回 議会制民主主義教育~学生の自主性および改革の力~ [教育]

 さて教育学においての話ですね。今回も民主主義国家であるのなら重要な形となる選挙を含めた議会制民主主義の形を良く知りながらも自分たちの手で変えていくんだという事を実感してもらう形の教育&学校改革を混ぜた物ですね。
 お遊びの知識と体験での教育の形ではなく、実際に生徒の自主性を重んじて実際の学校改革になる形で学生側の自主性や創意工夫力に民主主義の必要性の形を想ってもらう形で使う教育の形ですね。
 古いだけで時代錯誤な伝統は要らない。現代のグローバル社会でクリーンエコな社会に合わせた教育の基本は学生時代からも参加して行けるようにして行かないと、国際社会には到底太刀打ちできないでしょうね。
 上が決めたからと押し付けられるだけの形に何の意味があるというのでしょうか?学生側がそれの大切さを本当に理解できたうえでやるならば良いとしても、時代錯誤で反発が起こるような伝統や古いならわしには意味がないと思いますね。ありていに言えば性差別に繋がる学校の伝統も日本ではまだまだ多くて、そこが日本の女性差別の闇を教育の所から変えられない所での日本全体の性差別にも繋がっているのではないでしょうかね?
 あとは押し付けられるだけの教育では民主主義政治が機能しなくなっていくだけです。まともな政治家がいないのもまともなむしろ正常な民主主義教育が実施されていないからという事もあるのでしょうね。
 昔ながらの教育では、今のようなダメ政治家しか生まれない。

 さて時事としてはまだ続くウクライナ戦争ですけども、ウクライナ首都決戦の様相とロシアが徐々に侵略を進めている状況がありますが、同時にロシア経済の打撃も深刻さが増しているようで、ロシア経済の余命あと3ヶ月とか言われているような状況で、ロシア兵の喪失も大きく戦争反対から片っ端から捕まえたり国際企業の撤退も増大していく中で、ロシア経済がズタズタに縮小していく状況で、反乱やクーデターがいつ起こるともわからない状況でウクライナの首都を落としても落とせなくてもロシアの未来が無くなってきているような状況ですね。
 そして制裁等はプーチンが独裁者であり続ける限り続けられるでしょうから、プーチンが倒れない限り本当の意味での戦争の終結が訪れない事になりますね。経済的な信用性をプーチンは全て失っているような状況ですからね。撤退するなら財産差し押さえるぞとか脅したせいで。あれのせいで例え戦争が停戦してもプーチンがいる限り安心した経済は作れないと思うので、国家ではなく民間企業の事実上の経済制裁が続くでしょうねプーチンが滅びるまで。

 さて本題の独裁国家とは違う民主主義国家での教育の形についての話をして行きます。
 まあ今回の内容は、早い話が学生の自主性に期待して、学校の校則から教育内容に給食あれば給食もという所から制服の状況にまで含めて、全部学生主導による民主主義選挙的な形で決めて行かせるようにしようという内容ですね。
 学校側が今までがそうだからと押し付けるのではなく、昔の伝統や風習等の説明はした上で、学校全体の形で学生主導で変えるべき所は変えられるようにして行くという形で、これを1つの議会制民主主義教育の一環とさせる。
 改善すべき議題を上げて、変えるかどうかを決議して毎年新たな学生が入るとともに議論し変える必要があるなら変えていくという形を毎年必ず行う形で、民主主義政治の形を実際体感しながら実際に表決を取った形が実際に反映されていく事で、民主主義政治の必要性と票の意味をより明確に思わせるような形にさせる事が出来る。
 まあこの日本でも未だに時代錯誤な校則とか学生無視で改善されない学校の問題点等が様々あるから、古臭い考えしか出来ず変える力も薄い学校長や教師陣の意見ではなく、学生として学びその影響を最も受ける学生こそが改善すべき事柄や新たに追加していく必要がある事に対して議論を交わして表決を取って変えて行けるようにさせる方が決まりを守る形にもしやすいし、現代の国際的な形にも近づけて行けるという所で、自主性教育と世界に通用して行ける心構えの教育等にも一役買えると思いますね。
 何より最終的には子供たちからの投票の大事さをもっと真剣に持ってもらう事や新たな政治指標を持った政治家の形にも繋げていきやすくなるので、全体的に日本の政治全体の流れを変えていきやすくなると思いますね。

 そしてこの教育の形は高校生からとかおっそい今までのような死ぬ前の人のスピードではなく、小学生から考えて参加して行けるような形で、小中高と議会制民主主義教育において授業時間の部分で代わりを使っても良いからきちんとした時間を確保して、各学年各クラス等を使って議論をして、改善すべき議案や追加するべき議案をまとめて、全学生の多数決によって変えたりするべきかを決められる形ですね。
 ここで大事なのは個人意見で固まりやすい代表制ではなく、きちんと全学生参加による投票の形で、多数決を取るという事にして、学生全体がこの形の教育の形含めて参加するという方向とします。
 それで議題などは先程の通り各学年各クラスでまとめる形で、複数の議題を出しても良い形で学校の改善すべき点や新たに学校の形に追加するべき内容の事で議論し合ってもらい、ある程度多くの学生が必要と思われる議題を各学年各クラスで男女平等の数の代表者を集めて、生徒会や学生会があればそれらとも協力する形で、それぞれからまとめられた議題で本当に改善や追加すべき内容を話し合ってもらい、後日議題に対して学生全体での総投票で決めていくという形が基本的な所ですかね。
 ちなみに議論する過程では、各クラスにいる教師等はそれが本当に実現可能なのかどうかな部分や学校側の思いなども交えて、議題に対しての補助を添える形で余りにも無理難題な形にならないような所での大人としての意見を交えてもらい、各学年クラスの代表や生徒会等との議論まとめの時も実行する際の注意点や実行した場合どのような形になるのか等のアドバイスを行なうだけの立場として、基本的には補助の役割で直接的な決定権は有さずに学校側の事情や思いでどこまで実現できそうな形かを伝える程度ですかね。主に金銭的な所で。
 学校長等が古い伝統死守で変えようとしない場合は無視して排除の方向も含めて変えていく形でもいいですが、予算的都合で学校全体を金ぴかにするとか学生バスをリムジン化とかお金が掛かり過ぎるし学生の形としても明らかにどの大人が見てもおかしいと思えるようなのは実現不可という事を伝えるなどですね。
 まあそのようなバカげた議案は学生の中からの不評で取り下げられるだろうとは思いますが、一応そういう事も含めてのアドバイスですね。

 そして議案として取り上げる主な内容としては、校則や一部授業の選択等(体育の運動内容とか)で受けられる部分の変更に給食内容や制服のデザインや形にアレンジ等の有無とかでしょうかね。まあ基本的な所は学校校則(決まり事)の分が大きく取るでしょうから、そこを学生主体で変えて行けるように議論して議案を作り上げて変えていく流れは、民主主義政治の基本を覚えて学んでいく教育の形に良いと思います。
 基本的な期間としては、入学を4月としてGW明けからの5月で学校での改善すべき所や夏冬に向けての議論を話して行き、6月には総投票を行なって早ければ夏前に夏服の状況等の実施で基本的な大きな変更点とかは2学期に実施していく方向で変えられる流れとしていく。
 それで中学高校は全学年での議案から総投票の参加ですけど、小学校に関しては、低学年で行なうのは難しい可能性もあるので、基本としては4年生以上の高学年で議案をまとめる形で、総投票は全学生が行なうという形にする等が良いかと思います。まあ議論を脱線し過ぎずにまとめられるのであれば、低学年からの参加もありですが、初めての学校という形の中から最初から議案含めて参加するのは大丈夫かどうか私には判別できないので、私としての意見としてはこの形ですね。

 そして大事な点として、男女の性的な事に対しての議案などは共通要素がある場合はどちらも参加が一般的ですが、男性だけ女性だけに当てはまる内容の場合はそこに当てはまる性別の学生だけが議論を合わせる形で、投票の形も基本的にその性別だけで決める形にします。
 でないと、男女比で偏りが大きい場合、片方が不利な内容にされてしまい不平等な形になる形が多く発生してしまいますし、明らかな性差別的内容や学校生活がしにくくなる形が出来てしまう可能性も出てくるので、ここはきちんと分けて対象の性別の学生だけで決めるという形にします。
 男性や女性の髪形や服装などについてまとめた多数決で男性だけの意見や女性だけの意見で片方が精神的苦痛を受けながら過ごさないといけないとか、それこそ性差別の形になるでしょうが。今の男性優位な国会議論での投票の形等を見てもよく分かるように。
 性の形でも共通要素があるのは両方参加で、どちらかしかほぼ該当しない内容はその対応性別で議案して多数決を分ける形の方がまともな形にしやすいと思いますね。女性に著しく不利な校則とかも大体昔の男性優位な形から作られた校則でしょうし。多数決で男性が多いからというだけで決められるのはただの性差別にしかなりません。
 皆で表決を取るのも大事な事ですが、明らかに性別的な所で片方だけが関与する部分では、そこにまで共通まとめを出すと明らかな性差別にしかならないという事ですね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 議会制民主主義教育~終了~学生による表決





























 基本的な教育的な部分では、大人はサポートとか教える側であり、押し付ける形とか型にハマって変わらない事が絶対だというような時代錯誤甚だしく民主主義すらも否定するような形にするべきではないと思いますね。
 民主主義を基本とする学校ならば、より学生の自主性を重んじて学生に学生の決まり事を作らせて守らせ、自分の意見を上げたり意見に対して支持をしての票を決める流れで結果の変わる行動の価値を高める流れにした方が良いと思いますね。
 動いたら変わるという成功体験は、政治に対して大きな改革力とより良い形に進ませて行ける原動力になりますからね。 END
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第2099回 日本の今の無駄な宿題の解決 教師side +タブレット机 [教育]

 さて今回は昨日の日本の無駄な宿題の話の教師編での話ですね。まあ捕捉の部分と教師の負担削減等についての話です。 それとついでに用意できると面白そうなのは机にタブレット端末を埋め込む形式の学校専用タブレット端末という形で、アナログからもデジタルにしやすい方向での話も少ししますね。

 さて今日もウクライナ戦争についての話を時事としてして行きますが、民間人の都市脱出に関しては、ロシア側が拉致する目的の物しかロシアとして出して来ず、その後の安全確認もされないような所への拉致監禁は避難ではなく、ただの人質確保戦略でしかないですよね。 その後の状況として少しでもウクライナ戦争について語ったら即強制収容所で死ぬまで労働させるのでしょうし、やっている事は基本的にヒトラーと変わらないプーチンですよね。
 そもそも敵国に避難しようとするバカがどこまで多くいるのか?という所でもありますし、逆にロシア側にはもし戦争で負けが濃厚な状況で民間人を避難させようとするときに敵国に避難させようと考えますか?と問うてやった方が良い気がしますけどね。確実にそんなふざけたことはしないと言って自分たちの行動の正当性を自分たちから手放しますから。
 あとウクライナのプレジデントのゼレンスキー氏は頑なにウクライナの首都に留まり続ける形でロシアへの対抗をしているようですが、基本的にはウクライナという国と運命を共にして死ぬまで戦い続けるつもりでしょうね。
 国のトップとしては素晴らしい逸材だと言えますけど、状況的にはどこかで死ぬ覚悟は普通に持っている形で、次のリーダーに任せようとして士気を維持させた形にしようと考えている形かな? たとえ死んだとしても、最後まで前線に立って戦い続けた英雄という形にして、後のウクライナの平和の為の礎となって、ウクライナ解放を後押しさせやすくする感じでしょうかね。
 まあそのぐらいの覚悟でもって挑んで行き、あわよくば前線のまま生き残って解放と平和を作り上げられれば良いという感じでしょうかね。
 それで現状としては、ウクライナ東部の都市等は一時的に可能な限り放棄して民間人と軍人を一時避難と補給させて、相手が守らなければいけない状態でこちらから打って行くという方向で戦いにした方がやりやすいかと思いますね。廃墟同然の場所で士気も薄い状況で防衛に着く事はかなり大変ですからね。その上奪還されるなんてことがあると余計に士気等に影響が出やすいし。
 相手の補給路を丁寧に潰しながらわざと敵をある程度まで引き入れて戦った方が各個撃破しやすいですからね。

 さてそれでは本題の無駄な宿題の教師側の形の話をして行きます。
 昨日の話では元来の宿題の制度は無駄だという話と、ソーシャルゲーム等の形と組み合わせて考えると楽しく勉強しやすい方向に出来るという形での話をしましたが、その形は教師側にとっても使いやすく、ある程度楽がしやすい形になります。
 学校側での教育機関が作り上げるのなら直接監修しての形になるでしょうけど、外部ゲーム運営との協力体制なら、ゲームの形はゲーム運営に任せて出題する問題の形等は教師側が作るという形での分担作業とし、さらにゲーム側のプレイデータからどういう問題にどれだけの時間を掛けてクリアしたのか等にどこでつまづいたのか等も含めたデータを集計して、ある程度のデータ統計や苦手箇所の判別はゲーム内からのプログラムで自動的に判別できるような形から苦手部分の復習や徹底理解に対しては自動作成の形で、出来ている所から先に進む状況等は応用含めた形で教師側がある程度問題作成の形をしていくという方向ならば、宿題ミッション等も含めて教師側も作成しやすく、反復練習が必要な形も自動的にさせていきやすい流れに出来るのではないでしょうかね?

 ゲームとか関係ないアナログ方式のすぐに行なう宿題形式においてもいちいち紙でプリントアウトしてとか言うのは、時間の無駄で資源の無駄で教師の負担も大きすぎるので、さっさとデジタル式にチェンジさせるべきですよね。
 スマホやタブレットを使う形式で、文字の読み書きなどの部分とかもスマホ等の機能をうまく活用してアナログデジタルで出来るようにすれば、教師側との勉強においてのやり取りにも使いやすいし、分からない箇所とかでの教師のサポートも得られやすい形にして行きやすいですからね。
 宿題とかでもクリアしたらいちいちアナログ回収ではなく送信受信でどうにかなりますし、機械からのアプリ形式とかでただ単に集めたり送信したりするだけではなく、マルバツを自動的に採点をある程度できるような形の機能や出来ている箇所や出来ない部分をまとめたり学生毎にデータ統計させての実力を見やすくさせるなどの形にもしやすいので、総じて教師側の宿題及び今後の勉強の方針を作りやすい形にしやすく、学生1人1人に合った形を作って学びやすく勉強しやすい方向に持って行きやすと考えます。

 あと、ゲーム等に関しては、一部教師陣も学生のサポート等で参加して一緒に遊べるとか教師との実力判定バトルで戦えるとかの形式で色々一緒になってプレイできるような形が出来ると、学校環境での全体の雰囲気向上等にも繋げ易いかもしれませんね。

 そして今回の+αになっている所ですけど、デジタル教育の形の中で、机にタブレット端末を埋め込む形で大きさも机の大きさに合わせた巨大な形で、スマホと繋げての連動機能や大きな画面で見やすく読み書きもしやすい画面として使わせる流れにも出来るでしょうね。
 それに加えて特殊構造で、タブレット画面の上に普通の机部分としてのカバーを用意する形で、前と横の左右にそれぞれ別展開で立てられる形からさらにスライド等をして、机の上に小箱形式空間を作り出して、感染対策含めた形に身を護る形式でも使えるようにすると便利かもしれませんね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 無駄な宿題の形~終了~タブレット机





























 ちなみに授業時間でのスマホ等の別利用の阻害等に関しては、専用のシステムを入れたりアプリ等の形と組み合わせて、授業時間は学校の勉強関連にしか使えない形とすれば問題なく出来るでしょうし、ゲームとの連携の部分に関しても遊び惚けて勉強部分を完全無視を続けた場合、突然現れる課題をクリアしないとそれ以上ゲームが続行できない状態になる緊急ミッション等を入れてやれば、完全無視は不可能に出来ますね。 END
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第2098回 日本の無駄な宿題は学力低下の原因 [教育]

 さて昨日からの流れという感じで、教育カテゴリとして再度話に出す日本の現状の宿題制度に関しての無駄な惨状に対する事を話して行きます。持たせたい効果と現実はあまりにも乖離し過ぎているのですよ。数%の子供にしか効果の無い今の宿題制度では、大半の子供の学力低下を招き、長所を伸ばして経済の成長になる為の阻害要因にしかなっていません。
 宿題作らされる教師側の苦労も大きく、子供の学業の為にもならない宿題では、教育体制が荒んでいくのは当然の流れでしかないでしょうね。

 さて時事としては、ウクライナ戦争で民間人の避難を進めようとするウクライナとそれを拒否して民間人は片っ端から虐殺するべきだとするプーチンロシアとでバトルが繰り広げられているようで、約束等は100%守る気のないロシアに対して交渉するだけ時間の無駄にも近い気がしますけどね。
 まあとは言え、このまま停滞続きではロシア側の財政面等も厳しいでしょうし、かまわず総攻撃すれば確実にNATOもそのまま黙っていたら国民の感情から政権転覆されかねなくなってくるでしょうから、流石に動かざるを得なくなってのロシアにとっても嫌な流れでNATO軍が民衆に押されて前に出て来る事になるから微妙な所でしょうね。
 まあそれでなくても民間レベルで続々とウクライナ解放軍が独自に作られているようですから、戦争の長期化とウクライナ側のゲリラ戦含めての戦いで、現時点優勢なロシア軍も次第に劣勢に追い込まれていくでしょうね。
 民間人がいなくなる事で優位になるのはロシア軍だけではないという所ですから。というかロシアの総攻撃が来そうな都市においてはさっさと部隊を撤退させて、相手に占領してもらってからこちらから攻める流れにした方が良い気もしますけどね。ゲリラ戦含めて相手の補給路を狙い撃ちにしながら戦えば、ロシア軍に対して兵糧攻めがしやすいですからね。現状都市奪っても食糧は満足に得られない状況で、都市占領の意味が薄いですからね軍事的には。
 現状はただの宣伝にしかならない。今の破壊された都市をロシアが占領しても何の得にもなりませんからね。むしろ占領状態を維持しないといけない場合邪魔にしかならない。ウクライナ側に奪還されたらそれがまた宣伝効果ですし。

 それでは本題の教育学の日本の無駄な宿題制度に関しての話をして行きます。
 日本の宿題制度で注目度が高いのが、長期休みの時に大量に無駄に出される春夏冬の山宿題で、その他に普通の日等にちょこちょこ宿題が出されたりしているようですが、おさらい復習目的や長期休みの宿題では定期的な形での勉強を忘れないようにと言う効果はほぼ発揮されないことは歴史にも語られていますよね。
 嫌々適当にやった事や山宿題をまとめて片付けたり親に手伝ってもらったり別の誰かに代行してもらう形で何の学力向上や維持効果に繋がると思うのですか? それで本来の効果を発揮できる子供は1割にも満たない形でしかなく、非常に作成の手間暇から見ても学力に対する阻害要因にしかなっていません。
 成功報酬も無く、やるのが当たり前とされて適当にやっても良く分からない所があった場合そのまま詰まるしかない状況で後の勉学状況の形にも生かされないのであれば、はっきり言って時間の無駄でしかないですね。
 そもそも無駄な授業範囲も多いことながら宿題で無駄な時間使わせる事を普通に行なっていたら、子供たちの学習意欲が低下しても何らおかしくは無いし、むしろ勉強に対して苦手意識や楽しくないから覚える気も無くなるといった事に繋がりやすく、総じて学力低下に繋がりやすい要因にしかなりません。
 根っから真面目に勉学に向かって行けるような子供は基本1割以下しかいないと見て、それ以外の子供にはむしろ勉強阻害にもなっている物はさっさと排除するか仕組みを根本的に作り変えないと教育レベルの低下を続けるだけにしかならないでしょうね。

 基本的な所で宿題を効果的にやろうとするならば、社会人でもやってはいけないとされるサービス残業的な家に持ち帰ってから行なう形ではなく、学校授業の形の延長線上で必ず何かしらのご褒美が得られる形で行なう形にするべきである。
 具体的には宿題が出された場合、それは家に持ち帰ってやるのではなく、授業終了から下校時間になるまでに解いて終わらせるという形にして、手早く出来るのなら休み時間等に終わらせればよいという形で、家に持ち帰らせない宿題の形を基本とさせる。
 そして基本的には教師陣も学生が残っている間は学校に残っているだろうし、宿題で分からない所があれば適時サポートする形にして、分からない所を分からないままにさせて放置するという最低な形にしないようにして、ご褒美の形は1つの宿題の形に対して1つずつの形式で、主にクリアできた時間によってご褒美が変わる形で、例としては、10分以内に終わらせられれば50円以内のお菓子が貰え、20分以内なら30円以内のお菓子が貰え、30分以内なら10円のお菓子が貰えるという形で、速やかに解いて終わらせられる事を補助するような形で用意すると、効果的に発揮させられるでしょうね。
 今回はお菓子の例えですけど、給食が用意される学校においては、次の給食の時のおかず等が良い物になるとかでも良いでしょうね。とにかく何かしらで子供がやる気を出して宿題を終わらせたくなるようにさせた方が効果的です。
 そしてこの形では必ず、やりたくない子供はやらなくても良いという形で自由選択とする。あくまで子供側のご褒美と宿題の状況に合わせての自由意思による形で状況判断をしてもらってやるという形にして、その方向で宿題等の課題に取り組み意欲等を自己判断して行ないやすいようにさせる。
 別に興味がない宿題はやらなくても良い、やらなければご褒美が得られないだけであるから。

 そして長期休暇での山宿題に関しては、計画性を持って定期的に宿題or課題に取り組ませたい事を求めているならば、ゲームを交えて行なう形にする方が1番効率が良い。勉強に宿題でゲーム???と思われる方が大半だろうけど、今のスマホ等で行なわれるソーシャルゲームには時間帯制限でクリアできればボーナスが得られる等の効果を持つ物も数多く出ている。
 それに限らずデイリーミッション等の形で毎日行うとアイテム等が得られる形が結構日常の形になっているので、それと宿題を組み合わせられるゲームがあれば計画的に定期的に宿題をしてもらう方向で進ませやすいのではないでしょうかね?
 ゲーム自体に関しては、勉強のついでの形で面白く楽しい形の物を複数種類教育機関等が一般的なソーシャルゲームの形等を参考に作ってもらうのと、協力してもらえる運営会社等に対して、教育分野の子供の情報と組み合わせて普段の利用の形に長期休み時の宿題等に合わせて特別なプログラムを組み込んでもらい、勉強や宿題をデイリーミッション等で解いていくと、特別なアイテムや課金アイテムが貰えたりする方向で学生であっても優位に楽しめる方向で仕組みを作っていくようにすれば良い。
 その費用は基本的に学校教育側の予算から捻出する方向で、その形なら協力可能な運営会社も多く出てこれるでしょうからね。
 子供で学生だから遊べる範囲が限られるというのではなく、むしろ子供で学生だから無課金状態でも特別なアイテムや課金アイテムの一部が貰える形が勉強の形や宿題等で得られるというのなら、子供&学生での利用ユーザー数も増やしつつ教育学習効果も高められて長期休暇用の形での計画的な定期的な宿題を行なうという方向でも作りやすい形に出来るという事ですね。

 むしろ積極的に子供が楽しめる方向でのゲームと勉強の形を組み合わせて行き、普通にゲームとしても楽しめる形から勉強していく方向にも使っていく事ができ、即時に達成報酬等が得られる宿題をクリアしていく形等にも使わせて行けるので、子供が楽しく勉学に励んだり宿題等も楽しく手早く解いていく形にとてもしやすいと思いますけどね。
 学生ならではの特別なミッションとかさらなる難しい勉強知識を得られる形で同時にレアなアイテム等も得られるという形で、勉強意欲を上げていきやすくなる方向でも用いる事は出来ると思いますね。
 学生を取り込めて課金系の内容は限定的ながらも教育分野から得る事も可能という事なら、その仕組みに参加したくなるゲーム運営会社も多く出てきそうですよね。 基本的に学生からの課金は望みが薄いけども、この形ならば学生からではなく、教育に関する所からの形で出してもらえる形になるので、間接的に学生から課金収集できる形になりますからね。しかも制限は付くけどかなりの確率で。
 そしてきちんとクリアした宿題等の情報は学校等も把握できるようにする事。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 無駄な宿題~終了~ソシャゲと勉強





























 ソーシャルゲームと組み合わせるなら、毎日の勉強状況の確認にもしやすいし、何より楽しく遊んで同時に勉強促進にもなるというのなら一石二鳥ですからね。ついでにプレイ時間等の形も定めやすいし、プレイ時間増加のミッション等も出来るような形で楽しみやすく勉強効果にもさらに繋げられる等の形にするのも良いでしょうね。
 ゲームと勉強が組み合わさるのなら、ゲームに毛嫌い感情を示す親等に対しても同時に強い勉強効果に繋がるという事なら子供の楽しみを邪魔する行動にはしにくいですよね? ついでに普段デイリーをこなしていて、数日間等出来ない事があったりした場合は子供の安全確認を取る流れに使う事も出来ますから、多方面で活用出来るのが子供が楽しいと思えて毎日したくなる方向でのゲームと勉強の組み合わせなのですよ。 END
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第1998回 報道特集特集 教師は子供を必ず守ってはくれない 人では人を守れない [教育]

 今回の報道特集は子供のいじめ問題に関する内容で、旭川のいじめ自殺問題を主軸に報道していましたね。
 まあその方面での当時の学校側の対応は、殺人鬼守って弱者は殺すのが正しいという教育をしていたという事ですよね。未来の殺人鬼たちを育てて誰かを殺す事が正しくて、被害者を守る事よりも未来のより多くの誰かを殺せる人達の方が大事だという事で殺人鬼を育てる為の教育をしていたからいじめ等というのは絶対に認めたくなかったのでしょうね。認めてしまったらもう人を上手に死に追いやる教育が出来なくなるから。
 あと、児童ポルノに対しても未成年の壁とかあるようですけど、それは未来の犯罪者をも守る行為でしかなく、さっさと法律犯罪年齢を引き下げるべきだと思いますが、殺人鬼は擁護したい自民党では無理な話でしょうかね?

 結局の所、人では人を守る事は難しいというのがよく分かる状況ですよね。学校側は基本的に自己保身と教師も学校の運営等でストレス抱えているから誰かが死ねば少しはストレスも解消できると対象を子供にして殺しを楽しんでいるような状況もありますから、人の教師に子供の命を預けるのは不適切な状況下にあると言えるでしょうね。
 その意味では岐阜のいじめ対策官みたいな取り組みは1つの対策案にはなり得るかもしれませんが、それでも人である限りどこかで結託されてしまう可能性もあり、確実な信頼性は人では無しえない状況にあるとも言えるでしょうね。何よりその方向での人材等の確保も必要ですから拒否する学校等が出てもおかしくはない。
 だとするならば、基本密室閉鎖空間にされている場所で透明性の光を差し込ませるために必要な物は人で窓を開けられないなら機械で窓をこじ開けさせるべきだと言えるでしょうかね。人では人を守れず、むしろ子供を平然と殺すような状況が作られて閉鎖空間でのいじめ暴力が蔓延る無法地帯となっているのなら、それをどうにかするのは機械の役目だと思いますね。
 安全地帯の確保と共に学校という無法地帯に交番派出所を展開させて、虐め関連及び学校内のトラブル解決などにロボットやAIの力をフル活用させて対処するという方向で作るのが良いと思われる。
 そしてそのロボットやAIの管理を行うのは主に子供の命を大切に考える団体やいじめ等での被害を受けた人やその親たち等で構成する組織等が相応しいと見る。 それを学校や教育委員会に任せても無意味でしかない。必要なのは子供が守られるようにする為の透明性が大事だと言える。
 いじめがなぜ普通に起こり得るのか?それはその場所が閉鎖的空間になっているからである。透明性という名の光を当てて行かなければ、暗闇を払って子供を助ける事は叶わなくなる。

 まああとは現実の学校に行く事が全てではないという形作りも大切である。通信とかエセオンラインは微妙として、VR式での自宅やその他の場所から仮想空間内での学校に通える形を作り出して、現実と変わらないような形だけど嫌な物等は気軽に排除できるという形なら閉鎖的な状況にならずに学校に間接的に通えるように出来るし、機械AIからの同時チェック等で問題事の解決などにも働かせやすいので、総じて子供の安全な教育環境が守られやすい形になると言える。

 人では人を守れないから、人を守る為には機械の力が必要という事です。人の力だけでは、人は海深くに潜る事も空高く飛ぶ事も陸上を高速で移動する事も出来ないけど、どれも機械の力を借りれば成し得る事が出来るのですから、人をより良く守る為に機械の力を借りる事はダメではないと言えますけどね。手軽な電気もスマホ等も機械の力ですよね?
 作り上げたのは人の力ですが、そこに機械の力が無ければ人の力だけでは無しえなかった物ですよね?


 それではここまでみて頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~学校閉鎖空間に透明性の光を





























 政治にも学校にもある程度の会社にも透明性のある光が必要という事ですね。完全なる暗闇では時代を前に進ませられない。 END
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第1962回 半休憩雑記 型にはめ過ぎ学校教育 [教育]

 今回は半分休憩としながらも楽な感じでの雑記ペースで話す今の学校教育の問題についての話ですね。
 自由に学ぶ教育の形が日本の公式な場では、無い事が問題だという所。

 さて時事では衆院選挙をやっている最中ですが、大阪で戦う自民党の立候補者の中には盛大に演説で大嘘を平気で貫けるような人もいるようで、自民党の政治家候補はやっぱり詐欺師とか嘘つきが多いという感じですね。
 口先ばかり良い事言って実行力に乏しいという言葉は、野党に対してではなく与党自民党に対して使うのが今1番相応しい言葉だと思いますけどね。岸田総理の言葉で自民党総裁選の前と後では良い事言っておきながら実際の実行に移す所ではやるのかやらないのか分からなくなっていて、1番実行力に乏しそうなのは自民党ですよねえ?
 そもそもコロナ禍での実行力も乏しすぎていますし、天下りやNHKやNTT等との接待を行う実行力は凄まじい物がありますが、国民に役立つ政策実行力はほとんど見当たらないような気がしますけどね。
 あと、貧困弱者等への救済にも強いとか言っていますが、貧困弱者救援のNPO法人の活動妨害をしたり本来国が主導で行なうべきコロナでの自宅療養者への支援物資の配給も無視を決め込み支援金不備ループを作り上げ生活保護申請者すらも足蹴にしまくるような事をやっていてよくそんな良い事ばかり言って実行していない嘘を平気で付けますね?と私は言いたいですね。
 1番貧困弱者をいたぶって楽しんでいるのは紛れもない自民党でしょうに。1番分かりやすい所で言えば、飲食店への休業補償金ではなく支援金というふざけた金額で休業させようとしていた事ですよね。
 それでどれだけのお店が飲食店に限らず閉店&倒産に追い込まれたか。その自民党候補者は何も見ていないのでしょうねこのコロナ禍の移り変わりを。どこの良い所のお坊ちゃんなのでしょうかね?
 自民党の立候補者として1番言ってはいけない嘘を平気で言える当たりがさすが自民党の強みですよね。どれだけの嘘を重ねようとも、バカな国民は平気で騙されて税金を貢ぎこんでくれるのでしょうからね。

 さてこれから本題的な話ですけど、窮屈でつまらないと感じるような学校に行く価値なんて微塵も無いと思いますね。平均的で時間の無駄な教育が正しいとするやり方も子供の人生の半分以上は奪っていると言えますし、子供が進みたいとする方向への未来を妨害も大いにしている日本の学校教育は世界と比べてもダメダメだと思いますね。
 ある意味戦前教育が未だに深く根付いているからこんなダメ教育が今も続いているのでしょうねえ。
 大学は遊びの場であると考える中学高校生が多いのも教育がてんでダメだと立証しているようなものですよね。本来子供に対して必要な教育が行われず枠に固め過ぎた無駄な授業が多いのが影響して子供の自由な学びの場を大きく奪っていると言えますよね。それは未来の若者の夢や希望を損ない経済の成長に大きく阻害する要因となっている。
 教育を義務教育として行なって行く姿勢は良い物であるが、その教育の教える中身がてんでダメだから様々な問題や不登校の問題も強く影響に出て来るのである。人は機械では無いし、人は必ず全員が物覚えよく平均的に学習できるわけでもないので、個々人に合わせた教育学習の形を取れるように教育現場が子供に合わせた形を取るのが本来の教育の場としてあるべき姿だと思う。
 子供に学校教育を押し付けている時点でそれは既に学校教育のあるべき姿ではないと言える。それは大人のエゴで押し付ける学校教育であり、子供を物扱いして見ている証拠である。だから子供のいじめ暴力問題も物として見て扱うから放棄しがちなのでしょう? 壊れたら入れ替えれば良いという価値観を今の学校教育が見ているから。

 そして今の型にはめ過ぎた学校教育の礎たる物は戦前教育での授業方式であり、平均的に兵士足り得る教育が出来ればそれで良かった形から作り出されている物で、現在の経済重視の教育の形とは相いれない質が全く違う教育体系によるものであるので、戦前のままに平均的な授業体形では現在の形に合っていないと言える。
 多様性を認めないのも戦前教育であるし、今の古臭い校則が息づいているのも戦前教育こそが良かったとする学校の方針が強いからではないでしょうかね? 言い変えれば人殺しの為の戦争教育が正しいと思う人が多くいるから校則が新しくならないとも言えるのではないでしょうかね?
 今もそれは日本各地で深く根付いているという事ですかね?自民党によって再度戦争教育を復活させてほしいと願う学校も多いという事ですかね? 教育勅語等も典型例ですしね。自民党には信奉者も多いようですしね。

 まあもっと学校教育は子供が学びたいと思う物を教えていくスタイルに変えていくのが正しいと言えますよね。日常社会で何の役にも立たない授業を教えてそれが何の子供の役に立つというのでしょうかね? 大人になったらきれいさっぱり忘れていても何の支障も無く何の問題も無く生きて行けるような無駄知識を時間かけて覚えさせるような時間の無駄があれば、子供が学びたいとする知識を自由に学ばせた方がよっぽど子供の学習意欲と知識力は高まると思うのですけど、子供の夢や未来を阻害するのが正しい教育なのですかね?
 ある意味今の学校教育は盛大なる児童虐待の場でもあると言えるのではないでしょうかね? それを自民党が意図的に作り出しているとも言える。児童虐待が大好きな政党ですからね。
 ついでにいつか復活させたいとする教育勅語や戦争教育を続けられるようにする為にも今の形が正しいというのでしょうね。 全ては子供を犠牲に戦争をしたいが為に長く行動を続けている政党。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 型にはめ過ぎ学校教育~終了~戦前戦争教育





























 ちなみに私が提唱する自由な教育スタイルは教育カテゴリの昔の内容から見てくださいね。
 年度製の廃止から選択教育の多様性に加えて、公立系であれば小中学校だけでなく高校から大学までも無償教育の範疇に入れるという内容で語っていますからね。つまり親が貧乏でも子供は高いお金を出さずに大学まで通う事は可能となり、しっかり習熟しながらステップアップ可能で、さらに別件の教育の形から子供の頑張りに応じて子供が欲しいと思える物をプレゼントするという形も考えていますので、学習意欲と知識量は今の軽く数倍は上になるでしょうね。
 そしてVRでの学校教育の解放を行なって、誰でも自由に学べる形を作り出し、さらにそこから自由な現実の教育の形も作り出して行けるようにするのが私の考えている学校教育改革の一部ですね。
 全部話していたら数日かかりそうなので、細かくまとめて言っていたりする次第。それに本当に実現可能な所にならないと細かい所までやるつもりはないですけどね。 END
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第1951回 子供のいじめ暴力問題に対する救世主はAI [教育]

 さて今回は報道の方でいじめ自殺に関する話で何回忌という事でやっていた事から無くならないいじめ暴力問題と学校や教育機関の隠蔽無視体質にいじめた側がのうのうと生き残れていじめられた側は非業の死を遂げるしかない現状に対しても問題はあり、解決策として有効な策は学校に専用のAIを搭載させてロボット等の見守りも含めて考えていく事が大切だと思いますね。
 AIならば常に客観的立場で問題に対処していく能力には優れる所が大きいですからね。子供を第3者目線から守る目的ならばそれ以上に適切な存在は無いでしょう。金銭授受で意見を変えるとか教師陣の意見だけ聞いて隠蔽という不正エラー行為を自ら行うとかはあり得ないでしょうからね。与えられた役割に対して忠実に行動しようとしていくのは人とAIの大きな違いです。特に余計な横やりに影響される事への対応能力に関してはね。

 今日は時事としては特にありません。アサリリゲームのイベントを楽しんでいた事はありますが、それと引き換えても特段目立つ情報系等は無かったですね。だからこそ今回はすぐに流れてしまうような報道での話からの問題解決に繋げていくような話をしているわけですね。
 こども庁を作ってもいじめはなくなりませんし、全体をこども庁で見守る事は不可能であり、それこそ今の子供を守らない教育委員会と同じような体たらくで活動されるかも分からないのですから、こども庁が出来たら良いとかいうのは少し違うと思いますね。
 それにおいて大事なのは、いじめ暴力問題を未然に防いでいく仕組みと実際に起きた場合でのいじめられた子供を手厚く守っていく仕組みにいじめた側には相応の罰を与える必要があるという事です。
 いじめた側の心のケアとかいじめた側の人権を守って大事にしていくべきとかの意見があるようですが、ならば、虐められた方には人権は無いというのですか?虐められて自殺するような子供はさっさと死んだほうが良かったとあざ笑うのですか?私にはいじめた側を守ろうとする動きがそう見えて仕方がない。 結局殺した者勝ちな社会という事ですか?気に入らないやつは殺してしまった方が色々お得だという事を子供の教育現場で教えたり得になるとしてしまう事に何の問題観念も抱かないというのは、正常な論理的思考を欠如されている方が非常に多いのかな?と思ってしまう次第ですね。
 そしてやっている行為の中には直接的暴力だけではなく誹謗中傷等の精神的暴力に関する事も多く、ネットの分では守られるべきとか言う事が最近になって大きくなってきましたけども、子供のうちではやりたい放題でも構わないのですか?それだから大人になっても誹謗中傷しても別に良いという気持ちで安易にやっている人が増えた原因にもなっているのではないでしょうかね?
 結局虐めた子供を守る動きが強すぎて、大人になってもいじめから人を平然と死に追いやって行く快楽殺人鬼たちが増えたのではないでしょうかね?適切にやった行為に対してそれはいけない事であり罰を与えてむやみやたらに人を傷つけないように再教育させないといけない事を今の仕組みは完全に放棄しているように見受けられますね。
 だから隠蔽や放置に無視等の行為を教師陣が行なったりするのもそれが原因の1つでは?結局虐めた側が一方的に得をするのでは何の解決にもならずいじめはなくならないのですよ。お金で解決とかも親の話ばかりであり子供に対しては何の作用も与えず無駄な状況になっていますからね。
 なんでいじめた側は普通に学校に通えるのに虐められた側は通えなくなって不利益が生じるのですかね?子供だからどんな犯罪で人を不幸にしまくってもOK?それが正しい教育の形ですか?それでいて虐めた側には温かい場所で虐めた事に対するダメな事を教えるとかやってもすぐに忘れますよ。だって虐めたからこそ温かい場所に居続けられているのですからね。
 いじめられた側は悲しく寂しい場所で暮らさないといけなかったりあの世に行って悲しむばかりだというのに、この落差はあまりにもあんまりではないでしょうかね?
 故に私からすれば、いじめ暴力案件はれっきとした犯罪扱いで処するべきであり、少なくとも小学生以上であれば犯罪として立件して基本的にいじめた側はみんな少年院送りを徹底させて、そこでいじめは悪い事だという事を再教育させていくのが正しい事だと思いますね。
 ただしいじめられた側の自殺含めて死亡者が出ない限りは、少年院側の判断といじめられた側の同意を持って普通の学校に復帰する事も可能とする所で落としどころとすればよいでしょう。

 そしていじめの防止等に関しては、学校にAIが管轄して見守りが出来る形を作り上げ、AIが平等に子供の質問や問題等にも対応出来る形を作ったりとして、時として信用出来ない教師と変わって子供を適切に見守って行ける形とした方がよいでしょうね。
 ついでにロボットも動かせる形から色々教師陣や子供たちへの補助等に繋げたりして、学校生活を円滑に動かせるようにして行く事も併用させると良いのではないでしょうかね?

 いじめられた側への対処としては前にも語りましたがいじめられた児童だけが通える学校等を作り上げて安全に守りながら楽しく学んでいけるような形を作ったり、いじめ防止とも繋がる所でVR学校の形を作り上げて既存の通信やネット教育とは一線を画す形で現実と変わらないような体験を現実以上の体験も可能になるVR機器を用いた仮想空間内の学校に入って学んでいけるような仕組みでの学校教育というのを新たに作り上げていくというのもありでしょうね。
 そこに前に紹介しているゲームポッドの仕組みも加えれば、運動面に関しても問題はなく、さらにVR学校でのさらなる不可思議体験と共にさらに学校教育で楽しめる形を無限に増やして行く事も出来るようになるのではないでしょうかね?
 そしてVR等での良い所は、気に入らないやつなんか視界からも音声的にも自由に消してしまって良いという所ですかね。不快な環境でいる必要はなく、楽しく学べる環境で学校生活を送って行く形にとてもしやすいのがVR学校の形だと私は思いますね。
 タブレットやネット等の通信教育とは完全に違う形で、現実とほぼ変わらない教育環境を作り出す事が出来るのはVRの力ですよね。私は教育現場にこそ仮想空間の領域が必要だと考えます。ついでにその形でならAIも介在させやすいですしね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 子供のいじめ暴力問題~終了~VR学校





























 ちなみに一般的な仕事環境においてもVR化していけば、事務作業の所とかも現実と変わらないような形で人が近くにいるような形をVRで作りつつ仕事に挑む形にも出来るのでリモートワーク化も兼ねてVRの仕事の形というのも新たに導入していくのもありなのではないでしょうかね?
 そして現実に世界があるようにVRにも世界を構築して行き、他と繋げていく事も可能という形にして行くと、多様性のある仕事環境を幾重にも作り出して行く事も可能となるのではないでしょうかね?

 子供の教育環境に対してもVRは相当に役に立ち、大人の仕事環境に関してもVRは役に立つ形で昇華して行けると思いますね。
 ついでにVRでならばシミュレートしていく事も簡単に出来ますから、虐めた側への再教育への形にも導入させやすいかと思いますね。今一度VRに着目の形を再度当てていくのが大切だと思いますね。
 というか私も次のシリーズとしては再活用VRの形というので行きますかね。
 VRでならば現実と変わらない形を再現していくのも出来ますから、それを日常化させると案外簡単にキャッシュレス社会を実現させる事も出来るようになりそうですよね。目に見えて直に持つお金でありながらキャッシュレスという不思議なお金の形も作り出して行ける。 END
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第1931回 子供の学習意欲大幅増の頑張りプレゼント制度 [教育]

 さて今回は、こちらも久しぶりのカテゴリの教育に関する内容で、学習意欲の大幅増と頑張れば報われる仕組みの体現としての内容ですね。 ただし、既存の自民党政権下では絶対と言えるほどやらない方法でもありますけどね。特に子供が嫌いな安倍元総理が支援する候補者ではほぼ出来ないような子供が頑張りによって喜ぶ事が出来る仕組みですからね。子供の為に予算をほぼ組んでこなかった人がいる状況ではほぼ無理でしょう。

 さて時事に関しては、なんかようやくの行動自主自粛によって低下してきているようですが、感覚麻痺しているかもしれませんけど、現在の医療状況と見て考えてもまだ多い状況ですけどね。まだ油断はせずに医療状況が回復&増強されない限りは医療現場の疲弊度と合わせて考えても予断は許せない状況にあると思って良いでしょうね。
 さらにデルタに続いてこれだけの感染の猛威があったのだからそりゃ当然とも言えるような状況で、日本でもデルタ変異種が新たに見つかり感染力などさらに強化された可能性があるとの情報で、さらにワクチンが効きにくいミューのタイプも見つかったりしていて、ミューが変化したらミュウツーになったりするのでしょうかね? という冗談含めて危険な変異種はまだまだ観測されており、一旦減ったからと言って完全に安心できるような状況にはなっていない様子ですね。

 そして時事もう一件で、本題とも被さってくるバイキングMOREという報道番組から動物ペットの飼育放棄の問題が多くなっているとの事でしたが、1番の解決策は命を簡単にお金で買えるような形にしない事が大事です。 そして飼いたいと希望する人は、番組紹介の保護団体等の適切な審査を経て譲り受ける形や国で認証したペットブリーダーから同様に適切な審査を経て譲り受けるという形が望ましいと言えるでしょうね。
 その上でそれ以外の方法からお金や物々交換等から不正に取引された形に関しては、取引する業者も購入した人もまとめて処罰する方向で扱うようにします。
 これぐらいできれば途中でいい加減な理由で飼育放棄にする形はほぼ防いで行けるでしょう。その上でペット所持の税金を導入させて、きちんと最後供養する所まで出来たら最高半額分まで税金が返ってくるような形で、最後まで面倒をきちんと見てくださいというような覚悟を持ってもらう為の税金制度も加えておけるとより途中からの飼育放棄で捨てるなどの行為をさせにくい形に出来ると思いますね。
 そしてその税金は、ペットブリーダーや保護団体の支援金として扱う。

 それでは本題の話ですけど、こちらもペット問題と同じ番組内で今日報道された内容から子供から見る親ガチャ問題という内容で、その他様々なガチャ問題もやってましたが、大半の人生ガチャは自己回避可能な事ですが親ガチャと呼ばれる現象の背景にあるものは金持ちだけが得をする資本主義による仕組みと今までの自民党がやってきた子供やその親等に対する冷遇環境から頑張りが報われにくく親の財政状況で子供の学業環境も大きく変化させられてしまうという所から望む道に進めなかったり満足な勉強ができない状況に陥り、不幸であるという事を痛感させられる形がSNSの形を通じて分かってしまえる状況から親ガチャという言葉も出てきたのでしょうね。
 まあ纏めれば、資本主義社会と今の自民党が合わさったから悪いというだけですね。

 これに対する私の今回の改革案の1つの形としては、基本3学期ある形でそれぞれ期末頃に勉強度を計る目的も兼ねたテストを行うと思いますが、そのテストで良い点数を取れた子供には全員に国からプレゼントが送られるという形にして、そのプレゼントの内容は上限金額以内で子供が欲しいと願う物を好きなだけプレゼントするという形とします。
 そして上限金額に関する良い点数の形は100点満点を基本として、90~99点でも100点の20%分は得られる形とします。そしてそれ以下は無し。そしてそれは1教科で取れた物から見て他の教科でも100点ないし90点台が取れれば、最高得点でのベースに対して1教科当たり100点なら追加で20%90点台なら追加で10%分が追加加算されていくような形として、頑張れば頑張る分だけ最終的にプレゼントで貰える欲しい物の上限金額が上がって行くような形とします。
 そしてプレゼントは確実に親に横取りされそうな現金ではなく、子供の思いから伝えられる物等でもってプレゼントされる形にして、子供がそのときに欲しいと思う物を上限金額分まで選んで与えられるようにするという仕組みですね。
 金額に関しては、100点ベースとして小学校低学年で3000~5000円、高学年で5000~1万円、中学生で1万~3万円、高校生で3万~5万円で高校3年時には進路の事含めて入学料や授業料免除等の特待生の権利並みの物を100点の数で段階的に得られる形等も追加すると、子供の学習意欲とやる気はかなり引き上げられて、頑張れば欲しい物が手に入れられるという思いと頑張りの形に応じて最後には望む所にも行きやすくなるという形の仕組みにすれば、今のような不幸な環境で苦しむ子供の数を大きく減らして行く流れにも出来るのではないでしょうかね?
 ちなみに高校卒業生以降にはこのシステムは適応されません。
 また、ある意味現金な形での意欲向上方法なので、相応に不正をしてでも得ようとする輩は当然出て来るでしょうからカンニングや通信傍受等での不正行為は普通に取り締まる形として、1教科でも見つかったら全教科分0円扱いとしてプレゼント後に発覚した場合は罰金支払いに加えて、発覚後3年はこの制度に参加できない仕組みとさせます。
 まあたぶん年齢が上がる毎に金額が増えていくから最後の罰の形が1番抑止力に繋がると思いますけどね。

 現金な形だけども、その分子供の学習意欲は思いっきり高められるでしょうし、頑張りの度合いに応じて子供が欲しいと思える物が手に入るのだから喜びを得る為の勉強という形で今後の社会の人材にも子供たちの笑顔の為にも役に立つ方法だと思いますけどね。
 それで子供たちの点数と知識力が高まって行ければ、後の社会の経済成長や様々な分野において必ず+に繋がっていくでしょうから、先行投資の形としてもありだと思いますね。

 そしてまあこの上で、私の他の教育分野での仕組みも機能させていくのですけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ペット問題~終了~頑張りプレゼント制度





























 あとはデジタル分野で学べるや勉強できる環境を平等に与える事も必要でしょうね。子供の学習用で限定通信等を作って、専用デバイスから勉学に繋げて行ける形もありでしょうしね。
 あとはその辺で、小学校以上から預けられる勉強主体の場所等も企業と組み合わせながら作っていくという形もありかな? END
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