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第2214回 新スポーツ? エコドローントレーニング [スポーツ]

 さてしばらくぶりでようやくアイデアが出てきたアナログ+デジタルのドローンと人間で行なうスポーツですね。今回は協力型で人間の頑張りによってドローンを動かし、目標達成に辿り着けたチームで勝負を決めるチームワークが大事な戦いです。

 本日の時事に関しては特に無いですけども、台風らしきが接近中のようで、四国周辺に来てくれれば少しはダムの水瓶に貯水できるのかな?という所ですかね。

 という事でさっさと本題のアナログ含めたドローン競技に行きます。
 今回は、ドローンを動かす電力は全部人力で作り出してもらう形で、人力発電にケーブル繋いで出来立てほやほやの電力のみでドローンを動かし、そのドローンでの作業目標をいかに早く達成できるのかによって戦うチーム戦です。
 まあチーム戦と言っても大半の部分は人力発電のメンバー中心ですけど、ドローン操作係までも脳筋にするのか専用に人員配置するのかは選択の自由です。電力無いとドローンを動かせないけど、ドローンを正確に操作できないと無駄な電力と時間を消耗してしまうという所でのパワー&スタミナバランスと適切な人員配置が必要になってくる競技です。
 チームのメンバーは最大で5名という形で、基本的に4名はほぼ人力発電要員で、1人はドローン操作役というのが基本構成になりますかね。

 ただし、4名が必ずしも最初から全力でやれるというわけではないのが今回の形で、さらに人力発電の形式にも多少のアレンジが成されています。
 まず人力発電に同時に挑めるのはメンバーの中から2人までで、実働メンバーと待機(休憩)メンバーはいつでもその役割を交代できるけども、人力発電に挑める最大人数は常に2人までとする。故に最大が出来る体力バランスと適切な交代のタイミングが重要になってくる。
 そして人力発電で有名なのは自転車漕ぎの形式ですけど、これだけでは非常につまらないので、トレーニングと銘打つ形からスポーツジムにあるトレーニング機器の各種にも人力発電として使えるような形を取り入れて、大体計4~5種を用意して、さらにその形に軽いけど発電量低い物と重い代わりに発電量はその分高くなるように設定された2種類の物を用意して、合計8~10種類のトレーニング機器の中から自由に選びながら人力発電をしていく形になります。
 そしてさらにその条件下で制約を付ける形で、軽い重いは別として1種類の人力発電で出来る最高の稼働時間は5分までとして、5分経ったら使用準備時間として同じチーム内で10分間は使用禁止という形にします。つまり、次々とトレーニング人力発電の種類を変えて行かなければならず、1人が自転車の軽い方に行くともう1人は他の人力発電しか選択肢が無くなり、同じ自転車を選ぼうとしても重い物でしか出来なくなるので、体力配分とパワーバランス的には大変になったりするという所で、きちんとした人力発電の役割分担での戦略が必要になってくる形となります。
 基本的に5分行なって10分使用禁止の状態だと、常に5~6種類の人力発電の形式を行なう必要が出てきて、どの人力発電で最高の形が出せるのかをメンバー内でよく話し合って役割決めて挑まないと、発電効率がどんどん悪くなっていく形になります。
 体力ある内でも人力発電の種類によってメンバーを変えたり、得意な分野だけで最高スペックで行なう形で、5分間全体休憩を取る等の形含めてチーム戦略が重要になってきます。

 そしてドローンの方は、人力発電の電力だけで動かせる形から物の運びや狙った場所に物を落としたりする形でのある程度作業が必要となり技術力も必要となる形の物として、単純に電力さえあればどうにかなる類の形ではない物とします。
 そして基本的には最低でも20~30分は掛かるような形の内容を最低限として、電気が溜まったら纏めて動かすのか少しずつでも動かして行くのかはチームの判断という形にして、今回も改造は可能だけど内部電力型は使用禁止で、外部繋ぎ型限定の形でいかに目的に合わせての最適な形かつ使用電力が低い形で最高スペックの動きが出来る物にするかの戦いですね。
 下手な充電量で動かして落下したりすると、余計な手間暇がかかる事になるので、どのタイミングで動かして行くのかも重要になってきます。その為の人力発電要員の頑張りも非常に大事になってきますが。最初から全力出して疲れ切った所で、ドローンの電力が最後の部分で足りないとか大幅なタイムロスになったりしますから、チームの技術力と体力配分が大事になってくる所ですね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 エコドローントレーニング~終了~人力発電





























 ちなみに短時間で様々な人力発電トレーニングに挑んで行かないといけないので、体を鍛える方向では大いに鍛えられそうですよね。主に短時間集中過酷トレーニングとして。そしてさらにチームでの連携も大事になってくる形ですから、同時に多くの能力を習得できそうな形にもなるでしょうね。
 END
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第2203回 新スポーツ? ドローンと人間の極限コンビ [スポーツ]

 ようやく次の内容が出来たので、ドローンと人間がともになって行うスポーツ?の新たな形を紹介していきますね。
 今回のは人間の身体能力の極限を試すTV番組のSASUKEに合わせた感じの内容で、それに人だけでなくドローンも交えての形で戦う今度は協力型スポーツですね。

 それで時事としては、石川県での大地震が余波も大きく続いているようで、地震の活発期の恐ろしさという所ですかね。ただでさえ今の時期は大雨集中豪雨に雹等が降ってくる危険な時期だというのに。
 自然災害大国日本がより強化されていますよね。人との戦争も恐ろしいですけど、自然との災害戦争も気を付けていく必要は確実にあると思いますよね?(昨日の故意犯的自然災害を話しておきながらの言葉)

 さて本題のスポーツ系の話としていきますけども、今回の内容では肉体極限番組のSASUKEみたくはさせますけども、基本的には時間を長めに取った上であくまで協力の形をどのようにとってタイムを短くしていくかでの戦いを基本軸に考えるような形にします。
 人間側は様々な障害物やアトラクション的な所の攻略をして行き、ドローン側は回避を主軸にした内容や狭い場所等複雑な道を進んだりする事を基本軸として、基本的に能力さえあれば自力で全部進む事も可能だけど、大概の人は全部自力で攻略できない事を前提とした形のステージとして、ドローンと人間が協力し合う事によってステージの難易度を大幅に引き下げられるような形にします。
 基本的には1つのステージ内にエリア分けとか区分けされると思いますけど、その分け方の形を人間とドローンの形を同じにして、双方のスタート場所にはお互いの相手の障害物等を解除したり難易度を大幅に引き下げたりできるある程度時間の掛かる仕掛けを用意しておき、それを使って相方を助けるも無視して進むのも自由に判断出来る形にします。
 さらにこの仕掛けでは、片方がミスして行動不能状態になったとしても、もう片方が助ける事も出来るようにしてリカバリーが出来る形となりますが、基本的に時間は大きくロスする事になります。ただしリカバリーが出来ると言っても、双方共に動けなくなったら失格扱いです。
 そして解除等の仕掛けを動かす為の物は、お互いの同位置にあるスタートラインでしか行えないので、片方が先に進んでいたりした場合、戻らないと解除等が出来なくなるので、常に相方の状況を確認しながら先に進むのか仕掛けでの難易度を下げる事をするのかを常に考えて連携しながら進める形が大事になってくるスポーツですね。

 人間側とドローンのお互いの基本能力の高さも必要になりながら、お互いの状況を把握しながらの連携やサポートも時には必要になりながらの極限目指したスポーツバトルの形ですね。最終的なゴールタイムは人間とドローン双方が辿り着いた時間で決まる形とします。

 区画エリアの中にはお互いの力を使った方が楽に突破できる場所とかも作り出して、例えば重量挙げみたいな所では、ドローン側の方でのショートカットが最大付近まで上がれば作られるとか人間側での迷路形式もドローンが上から道順を示す形で楽々突破できる形とかも組み合わせで考えると、より人間の体力だけでない知力や知略も含めた総合力でのスポーツの形にも発展して行けそうですよね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ドローンと人間の極限コンビ~終了~SASUKE





























 ちなみにSASUKEの名称を出さない場合は普通に人間とドローンでコンビで行なう障害物競走ですね。名称だけで一気に身近な感じになりますけど、根本的な本質部分では同じ事ですからね。
 人間は身体能力でドローンは操縦技術でお互いに立ちはだかる障害物等を乗り越えていく形での協力と連携が大事なコンビスポーツです。 END
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第2197回 新スポーツ? ドローン The エスケープ [スポーツ]

 さて、このアイデア作り出してまとめるのも結構大変なので、普通のペースよりは若干遅い感じの更新となりますが、今回も新たな感じのもので、今回はドローン側がある意味主役です。というより前回は人がドローン狙って追いかけていたけど、今回は真逆にドローンが人を追いかけて回る形で、人が必死に逃げまくる形ですね。
 まさにこれこそ未来のドローンVS人の形? まあスポーツ形式で平和的な形ですけど、構図的には似たような物。

 さて時事での報道としては、最近日本では大型詐欺の問題が多く取り扱われていますが、ウクライナの戦争は未だ継続中で世界の食糧危機やらインフラ加速にも悪影響を及ぼしまくっています。さっさとプーチン潰すべきですよね。そして黒海封鎖に関しては、国連平和維持部隊が安全ルートの作成とそれを邪魔してくる海賊を討伐する形で行動起こせば、ロシアもうかつに手を出して来れないでしょうから良いと思いますけどね。
 機雷撤去したらロシアの艦隊が来れるとか言っても、それならそれでウクライナ側に大量の地対艦ミサイルを渡して上げれば良いだけでしょうしね。どうせなら小型艇もプレゼントして、今の大型艦すら潰せるミサイル艇として機能させれば、ロシアもうかつにバカな行動は出来なくなると思いますけどね。

 あと、日銀の黒田 円、安兵衛が円安低金利を意地でも続けるとかして日本の庶民不況を続けているという事ですけど、日本憎しでやっているのでしょうかね? それとも上級国民を助ける為なら庶民は生活が死んでも問題ないとする庶民の敵なのでしょうかね?
 アメリカの金利上昇が原因としたいようですが、明らかに日本の円安は黒田 円、安兵衛の責任でしょう。庶民の生活が死に絶えるさまを見て喜んでいるのがあの庶民の敵です。だから平気で庶民の事なんか何も考えない発言が横行するのです。

 では本題のアナログとデジタルを足した形の新スポーツ?なドローン The エスケープの話をして行きます。
 今回は逃げる人に対して追いかけるドローンの形で、玉入れ勝負となります。1番最初のドローンキャッチボールとはまた違う趣ですね。今回も基本チーム戦であり、戦略が多めに含まれた勝負形式になっていますからね。
 それで基本は玉入れという事で、逃げる走者には背中に大きな籠を背負ってもらってマラソン等でよく使われる運動用周回トラックを5周×2回を双方のチームで交互に行ない、その1セット分走り終えるまでにドローン3機を用いて籠に向かって柔らかい小さな玉を入れていくという形で、合計で入れられた玉の数が多い方のチームの勝利という形です。
 走者側はドローンの猛攻を搔い潜りながら背中の籠に玉が入る事を阻止しながらゴールを目指して走り抜ける形が基本ですが、基本的にゴールに着くまで1セット分のレースが続く形なので、ドローンの状況を見ながらひたすら回避しながら時期見てダッシュという形を取っても良く、向かってくる玉だけは手や足を使って振り払ったり打ち落としても良いという形で、基本的にゴールに着くまでは回避行動何やっても良いのですが、結局ゴールに着かないと終えられませんし、回避ばっかで体力使うとその分後半にドローンから狙われまくるので、逃げるタイミングと回避するタイミングを見計らい、ドローンの猛攻から防いで行く必要があります。
 逆に攻撃手のドローン側は今度は3機で連携持って逃げる人の籠目掛けて玉を入れていくという形で、連携や戦略等も重要になってきますが、1番重要なのはドローン1機辺りに装備できる玉の数は最大10個までという制限があり、無くなったらチームの本部に戻って玉の補充を受ければ再度攻撃に参加して良いという形ですね。
 一応1行動においての玉数制限はある物の補充含めれば無制限に玉を持ってきて入れていく事は可能です。(まあそれでも籠に入れられる数での上限ポイントは設定する必要があるかもですが) ただし補充が必要という事は、むやみやたらに撃って行くとすぐに補充に向かわなければならず、補充の時間も必要になりますし、全機で総攻撃掛けると確実に相手に安全な逃げる時間を与える事にもなりますので、そこら辺の戦略は重要になってきます。
 そして今回も飛行ドローンという形での改造は無制限にやって良いのですが、詰め込める玉数制限は10個と決まっており、玉を籠に入れる形はどんな形でも良いのですが、連射型だとうまくいけば大量得点でミスればすぐ補充で相手逃げやすいという形になり、単発型だと確実に時間かけて狙える代わりに大量得点などは難しい形になります。
 ついでに言えば、合計3機で同時に目標に向かって追いかけていくわけでありますので、戦略においてドローン同士の性能が離れすぎても衝突の可能性やお互いの行動妨害になる可能性等もあるので、きちんとした戦略や機体毎の役割を持たせて操縦側も確認しないと、狙う事に集中し過ぎるとあっという間に味方同士がぶつかり合う可能性も多そうですよね。

 そしてその他ルールとしては、走者側が意図的にドローンを攻撃して撃墜した場合は、上限ポイントの30%がゴール後に攻撃側に加算されるという形にします。 ただし、偶然ぶつかって撃墜等した場合はノーカウントでドローンの操縦側のミスというだけの扱いです。
 また、ドローン1~2機を使って走者の行動妨害をするパターンも多く出てくるでしょうけど、ドローン側で人よりも低く飛ぶ事は禁止として、それを無視する毎に籠に入ったポイントから10ポイントずつ差し引かれる形とします。ちなみにそれによる補充の部分は、補充場所を臨時等で作り上げた2階部分で行なうという形式ですかね。
 ついでに補充場所も位置は固定とします。

 また、その他のルールとして、走者の数を1人もしくは2人で行なえる形にして、走者側も1人で逃げるのか協力しながら逃げる形なのかで競技の形を変えるというパターンを用意してみるのも良いのではないでしょうかね?
 2人バージョンでは、協力してドローンから防げる形が増える代わりに走る速度が違う場合遅い方が狙われやすくなり、ついでに狙う籠自体も増えるので、防ぎ易さと狙いやすさの双方が高まり、また一味違う競技形式が作り出されるでしょうね。
 あとは2セットで走る形ですけど、それぞれ別の走者を出すのか同じ走者で行なうのかによっても競技の形は変わってくるでしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ドローン The エスケープ~終了~逃げる玉入れ





























 走者に求められるのは、ただ逃げる足の速さだけでなく、相手の攻撃から籠を守り抜く回避力や防御性能も必要になってくるでしょうね。
 逆にドローン側もあまり移動速度を早くし過ぎても適切に目標に向かって玉を入れられなければ意味はなく、また、ドローン自体のカスタムで重量等が上がったり大きくなったりすると、他のドローンとの行動妨害にもなったりして面倒な事にもなるので、その辺の兼ね合い含めた改造が必要になり、操縦技術もさることながら適切な改造能力と共に玉の補充スピードも大事になってきますよね。
 攻撃時のドローンの数は補充に戻るほど減って行きますからね。そして数が減るほど走者は走りやすくなっていく。 END
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第2192回 新スポーツ? ドローンターゲットアーチャー [スポーツ]

 さて第2弾となるハイテク+アナログのドローン用いた新スポーツ?な話です。
 今回のはドローンをターゲットにしながらお互いフィールド内を動き回って、チーム対抗戦でのポイント勝負の形となります。獲物を原始装備に変えて行なう新しいサバイバルゲームのような物でもありますね。

 さて時事としては、スポーツ選手等でよく空き巣被害に遭うなどの問題が出ているようですけども、よほどのお金持ち以外自宅警備に人を雇うなど無理な話ですけど、やっぱりそこも今の時代なら安い契約料等でガードロボを配置できるような形で、進入自体も防いでいく新たな警備体制が必要になってくるのではないでしょうかね?
 蛍光塗料弾を発射できる飛行ドローンと犯人確保等が出来る遠隔操作型もしくは自立行動型での警備担当ガードロボにて迫りくる不審者及び犯人を取り押さえて逃げられなくするという形で、各家庭に1台設置を心掛けられるようにしたら、そういう犯罪系等はかなり抑えられるようになるのではないでしょうかね?
 人では無理な事もロボなら簡単に可能となり、犯罪防止にも大役立ちでは?別にそれは家庭専用ではなく、商店等でも使えるようにして、万引きや強盗の取り押さえ等にも役立てるようにすると、確実に世の中での犯罪は少なくなっていくと思いますね。それ相応の装備等が必要になってきますから。
 少なくとも包丁一本持ってきて金を出せとか軽装備空き巣などはほぼ不可能になるでしょうね。普通にロボに抑えられるだけでしょうから。
 人の警備員では24時間警備し続けることは不可能でも、ロボットならば充電設備も兼ねれば24時間活動させ続ける事も可能。まあ基本的に置物状態から不審者等がいたら行動開始という感じですし?

 では本題の新スポーツ?に関する話をして行きますね。
 今回の内容は、ドローンターゲットアーチャーと名称付けして、ドローンに的を持たせて弓矢やボウガンにダーツの矢等で狙っていくという形ですね。狙う対象はドローン本体ではなく、ドローンに付けられた的です。
 スポーツの形式としては、チーム対抗戦の形で複数セットの時間制限型で3~5分くらいの戦いを2~3セット交互に行なって、ポイント合計が多い方が勝利という形式で、ドローン1体に対して狙う側は3人で追いかけ回して的に当てていくという形です。
 ただし普通にやると動き回り飛び回るドローンに対して的に当てるという行為は至難の業になってきますので、きちんと人が狙う機会が与えられるようにします。その仕組みとは、ドローン操縦側は必ず行動時間と静止時間で動く形にして、行動時間は20秒与えられて、その間はフィールド内で高さ制限もある中で自由に動き回れるけども、20秒経過すると必ずその場で静止のホバリング状態で動かない状態にして、5秒経過しないと次の行動時間が得られないようにします。
 ただし、行動時間は20秒ですが、その間のどこかで5秒静止すれば再度行動時間が20秒与えられるという形で、行動のタイミングと静止時間を計算して的確に相手から逃げ回れるようにする必要があります。
 さらにドローン自体の改造は自由にして良く、的も見える位置に付けてあり回転しないなら好きな位置に付けて良いので、その辺でドローンを強化する事も出来ます。
 ただし野ざらしフィールドでは面白みが少ないので、より戦略的にどちらも動けるように、ドローン側のチームは各セットの試合が始まる前の5~10分間にてフィールド内に大会主催者側が用意した双方のチーム共通で動かせる障害物を自由に設置し直せるという形でもって、戦い方の戦略性を障害物の状況含めて作り出せるようにします。
 それはドローンを守る壁にもドローンを追い込む障害物にもなり得て、障害物の配置とドローン操縦の動きと追いかける3人の立ち回りが非常に大事になってくるスポーツ競技となります。
 それで追いかけポイントを狙っていく3人側の説明ですけど、得物はそれぞれ弓・ボウガン・ダーツの矢形式で3人とも自由に獲物を選び使う事が出来る形で、各セットの開始前に交換も可能ですけど、試合に使えるのは1種類までです。
 弓は直接狙う以外に遠くから狙ったり行動阻害にも用いれるので、万能性が高い代わりに動きが鈍くなるという形で、ボウガンは基本的に速射力は1番強いですが、直線的で連射が出来ないのが欠点で、ダーツの矢は手で持って投げるスタンダードタイプですけど、至近距離で狙ったり連射も早く出来て小回りの利く形は出来る物の速度は遅く離れているとほぼ当たらないという要素があります。
 ちなみにそれぞれの矢の形に関しては、的に当てるという形式ですが、ドローンに当てて破壊させないようにさらに味方に当てて傷ついてもいけないので、安全な形でかつ当たった事が分かりやすいように矢の先を丸くしてボールスタンプ形式で、当たれば色が付くという形の矢の形を基本とします。
 その矢でポイントが付く物を計5本とポイントが付かない物でのダミーの矢を計5本の合計10本が1セットの試合の中で使える矢の総数として、それぞれ1人がその本数の矢と獲物を持ちて試合に挑んで行く形ですね。

 基本的には3人でうまく追い回って、ドローンの静止時間に集中攻撃を仕掛けるという形で、ドローン側はそれをさせない動きをする必要があるという所ですね。
 なお、ドローンが攻撃側によって撃墜された場合(攻撃側がドローンを掴んだりする場合も該当)はその時点でセット強制終了とし、逆にドローン側が不注意でドローン行動不能状態にさせたら相手側に的から得られる最高ポイントの部分×3倍のポイントを与えるという事にします。
 また、ドローンが的を障害物等で隠して当てられないようにした場合、10秒経過する毎に的で得られる最高ポイントの半分を相手に付与する形とし、行動時間の20秒を超えて移動した場合は、移動した追加時間1秒につき、的から得られる最高ポイントの10%のポイントを相手に与える事とします。
 なのでドローン側は的確に動いては止まるという形で逃げ回り、追いかける3人はその特性も考えに入れながら戦略的に立ち回って行く必要のあるスポーツですね。

 まあ基本的には矢を用いてドローンに付けられた的に当てていくというだけのスポーツですけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ドローンターゲットアーチャー~終了~新サバイバルゲーム?





























 このスポーツはかなり戦略的に立ち回りながらもドローン操縦側は操縦技術以外に立ち回りや相手の動きも想定に入れながら動く必要があり、攻撃陣のポイント狙う方も同様に3人の連携や獲物の種類による動き回りが必要になってきて、同時に短時間で素早く動く為の身体能力も必要になってきますね。
 普通に軍人トレーニング用にも用いれそうなスポーツですよね。 END
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第2189回 新スポーツ?ハイテク+アナログ ドローンキャッチボール [スポーツ]

 さてスポーツ?系にて新たなアイデアが浮かびましたのでそれの紹介ですね。
 今度の内容はハイテクなドローンとアナログなスポーツを組み合わせて行なうハイブリッドスポーツです。(意味が違うようなと思っても無視してください)

 さて時事は特に無いのですが、バイデンはやっぱり及び腰の腰抜け野郎だったという感じで、ウクライナへの支援を積極的には出来ず、プーチンに配慮しまくったビビりの腰抜け外交しか出来ず、戦争の長期化でウクライナとロシアの国民がいたずらに死んでいく事を望んでいるかのような状況ですね。
 そんな腰抜けぶりで支持率が落ち気味という感じで、トランプが再度台頭してきているようですが、こちらは完全に国内問題ばかりを気にしていて、世界に無関心で行こうとする所からアメリカの地位はこれまで以上に失墜して、アメリカンワーストをトランプが作り上げそうですね。世界から無視されて誰も言う事を聞いてくれない無能なアメリカという感じをトランプが作り上げそうで。それでいて切れたら核戦争とかやりそうで、プーチンの次に戦争に飢えているような感じ?
 なんか無能しかいなくなっているから、次代の候補が全くいないならアメリカも終わりに近づいているのでは?バイデンとトランプがアメリカを弱体化させている。
 そしてウクライナ戦争ではNATOの足並みもそろわず、ドイツが何やらロシア側に再度なびくかのような状況で、やっぱりドイツはヒトラーの血が濃く受け継がれていてユダヤ人大量虐殺のホロコーストや鍵十字を今も大事にしているのが今の政権なのでは?
 NATOに居ながらロシアに共感するドイツはユダヤ人大量虐殺等を容認する裏切者ではないでしょうかね?その他フランス等もそれに続くような感じであり、ユダヤ人は殺されるべきと考えている国家が多そうですね。
 それに対してイギリスやポーランド等は徹底抗戦の構えで、それに対しては現在ロシアから狙われそうなフィンランドやスウェーデン等も賛同でしょうから、NATOとは別枠で今後ウクライナ戦争が新たな世界大戦の火種になりそうな状況でもありそうですね。
 この現状が続けば、ウクライナ戦争は確実に第3次世界大戦の幕開けの戦争となりそうですね。世界戦争や核戦争含めた戦いにね。

 では新スポーツに関しての話をして行きます。
 今回の内容は、ドローンをスポーツに取り込んでみようという所での話で、まず簡単な所で野球の一般的キャッチボールでついでに見た目は犬に対する取ってこーいの感じで、人が球を遠投させて、それをドローン操作でドローンに付けた籠に入れるという感じでスポーツ化させてみたら面白いのではないでしょうかね?
 至極単純な感じですけど、投げる人のコントロールとドローン操作側の操縦センスが問われる形ですし、ドローンに固定した籠の中にボールを入れると言っても、屋外だと風の影響もあるし投げる場所によってはドローンの操作もより細かくして行ったりする必要があるので、見た目簡単やってみると少し難しい感じにならないでしょうかね?
 さらに籠の大きさがドローンに合わせて小さければ、例え真っ直ぐ入っても反動で出てしまう可能性もあり、それも考慮に入れて動かさないといけないとすれば、操作側の技術はそれなりに高く必要でしょう。
 ついでにより簡単ではない形として、ドローン操縦者には別室型操作で基本的にドローンカメラにて仲間との位置間隔を確認して、ボールの状況も逐次確認する形で行なうと、より難易度が上がりそうですよね?

 その上でスポーツの試合とする形式としては、制限時間内にどれだけ多くの球を捕球する事が出来たかとする物や決まった回数投げて、その捕球できた球の数の合計飛距離で勝負する形式ですかね。
 まず制限時間式は、基本的に時間内に多くの球をドローンで捕球できれば良いという形ですけど、最低限の距離は離す形(2mくらい)で、距離が遠い所で捕球できるとポイントが大きく上昇するとかの形で、近くで確実にポイント稼ぐか遠投目的で高ポイントを連続で取って行く形かを選ばせられるようにして面白くしていくと良いでしょうね。
 ただしどちらも適当に投げると、確実に受け手のドローン操縦者が大変になるというだけですが。
 そして合計飛距離を競う方は、より確実により正確に遠くに投げつつ受け手側もきちんと捕球できる形を取る必要があり、より飛距離を優先とする形では、なるべく地面に近い所で捕球する方がよく、その辺でのタイミングや操縦技術も大変になってくる所でしょうね。

 そしてドローンの方は基本的に競技中は飛行している必要があるという形にすると、お互いの連携と技術力がより必要になってきます。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 新スポーツ?~終了~ドローンキャッチボール





























 さて今後はドローンとスポーツを組み合わせてみるスポーツ系をもっと考えていきましょうかね。
 END
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第1902回 ゲームポッド型Eスポーツ Eローラースケートレース [スポーツ]

 さて今週のゲームポッド型Eスポーツはローラースケートでのレースですね。それ自体は現実でも普通に出来ると思いますけど、上り坂には不向きであり若干単調&装備の性能に左右される所が大きいので現実でレースとして作るのにはなかなか難しい所もあるのでしょう。ただ、ギミック含めていろんな事が出来る仮想空間内であれば楽しめるし技術力等もきちんと必要になってくるローラースケートレースの形にする事が出来ます。

 さて時事としては横浜市長選挙が大きく報道されていましたね。自民党の今後の選挙情勢を占う大一番の選挙だったそうですが、結果は惨敗のようですね。野党が強かったというよりも菅総理が前面に立ちすぎたためにコロナ対策で嫌われて惨敗の憂き目に遭うといった状況のようですね。
 まあその他IRの件も若干含まれるのでしょうけどね。とにかく市民から嫌われるような事を率先して行なっているのに勝てるというのはなかなか無理な事ですよね。
 それでもめげずに総理の座を死守したいが為に方針は変えないようですけど、コロナ対策も相変わらずめげずに無意味な現状維持という感じで、行動は国を陥れる事しか目標にしていない感じですね。

 それでは本題のゲームポッド型EスポーツのEローラースケートレースの話をしていきます。
 これは単純にローラースケート装備で行なうレースの形で、それを仮想空間内で装備をして行うというそれ自体には特段特別な事はありません。
 形としても完全に仮想空間内装備の形で行なうか現実の装備を持ってきて使えるようにするかの2種類が選べるようにして、どちらでも変わらない体感が得られる形の作りとします。
 それでレースの内容としては、ローラーシューズの形でのスケートなので、基本的に平坦か下り坂をベースとしたレースの形を取りますが、それだけではつまらないので角度が付いたカーブ等も用意して場所取りや角度における加速力計算等も狙えるような形でレースにおける戦略要素の追加とします。
 また、一部上り坂等も用意して、そこには必ずゲームでよく見る加速が出来る形を用意して勢いよく登り滑れるようにしますが、勝手に付与される加速というのはバランスを損ないやすいのでその辺の対応力が必要になってきますね。
 また段差や多少の障害物の設置やジャンプ台の設置等で現実では行うと危険なギミックも仮想空間内では安全に設置して対応していく形にでき、それに対して軽やかにかわしたりジャンプ中に特定の技等をして技術点や美術点を得られると、そのスコアの状況によって一定時間多少の加速力強化等の恩恵が与えられる形で、レースをしながら積極的に魅せる技等も繰り出して速度を上げていく戦いの形にします。
 ただし失敗すれば当然のように大きくタイムロスに繋がるので、行なうかどうかは自己判断の形となります。 この仕組みはマリオカートのジャンプアクション系の仕組みを参考にした内容ですが、ゲームの方と違ってミスると普通に大幅タイムロスになってデメリットにもなる点は大きく違いますね。

 そしてコースの形も仮想空間内であれば様々な場所を進む事が出来るようになり、中には現実では普通あり得ないようなレース向きだけど下り坂ばかりで時に急カーブも存在するような速度が乗り過ぎる分バランス感覚とコースを見極める力の判断がより必要になるレースの形を作る事も出来ますし、大きく大ジャンプが出来るようなコースにする事も出来ます。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ゲームポッド型Eスポーツ~終了~Eローラースケートレース





























 もちろんゲーム要素でのアイテムやスキル要素等を付け加えて別の形のスタイルにする事も可能。
 END
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第1895回 ゲームポッド型Eスポーツ 川下り射的 [スポーツ]

 さて水害が多発している時期に若干不謹慎ですが思いついてしまった物は仕方なしという感じで今週のゲームポッド型Eスポーツは川下りしながらの射的ゲームとなります。基本チームプレーでうまくボートやカヌーを操縦する人とライフルや弓矢を用いて川下りの最中に現れる的を撃ち抜いていく競技スタイルですね。

 さて時事としてはお盆の影響も大きくある状況でコロナの県外持ち運びに西日本大雨災害頻発に東京含めた都市部の医療崩壊の拡大にと災害にもお盆と正月が一緒に来ている感じですかね?
 まあどれも防げたはずですけど、防ぐ為の対策を取ってこずに寝ていたのですから受けて当然の多重災害ですよね。総理等の無駄な発言にももう意味は無いし危機感伝えるにしても裏でパラリンピックの開催準備をしっかりしている状況で危機感も何も無いですからね。これを今の医療危機的状況だから2ヶ月くらい延期しますとか言えるのであればまだ少しは違うのかもしれませんが、それすらも出来ない状況では何を言っても焼け石に水な国民の反応ですよね。
 東京で野戦病院が作られないのはパラリンピックが控えているからですかね?結局都知事も都民の命よりも五輪が大事と。何よりも医療崩壊を減らして行く為には重症患者の温床になっている自宅療養者を減らす為に大規模野戦病院をいくつも作り上げた方が良いに決まってますけどね。PV会場とか大規模ワクチン接種場とか場所は結構あるはずですし、何が今大事な事なのかの優先順位ぐらいは考えてもらいたいですよね。
 ワクチン1回打ったら100%今のコロナに効くわけでもないのですからね。そして2回打っても100%ではないし2週間ぐらい経たないと本格的効果は無く、それまでに発症すると意味が無いという所もありますから優先順位を後の命か今の命かの線引きですよね。

 さてそれでは本題のゲームポッド型Eスポーツの川下り射的の話をしていきます。
 今回の内容はボート・カヌー競技での川下り等の要素に弓道(狩猟弓)・ライフル狙撃の要素を組み合わせた不安定な状況での移動しながらの射的(射撃)競技ですね。
 現実でも不可能ではないでしょうけど、戦場でもない限りは射的装備が水に濡れてしまう可能性があるので仮想空間内が無難であるし、的の用意も大変となり当たり判定等を取るのも大変となるのでゲームポッド内での仮想空間判定で行なう方が色々と手間が省けるからですね。
 あと競技を見る事においても見やすいし選手側もいろんな場所で競技に挑んで行けるので楽しめる環境が増やせますからね。

 それで基本的には2人1組での漕ぎ手と狙撃手でのチーム型の競技の形となり、競技の種類としてもボート・カヌーと弓矢・ライフルのそれぞれ2種類からの組み合わせで合計4種類の競技スタイルを基本形として、その他で混合競技1種類という形ですかね。
 そしてこの競技においては漕ぎ手の腕と狙撃手の腕だけではうまくはいかず、状況に合わせた息の合った形を整えつつ安定を目的とした漕ぎ手の力と揺れる中での狙撃をうまく出来る力が必要になってきます。
 ただ、流れ揺れる中での射的競技の形になるので、弓矢であれば反動も少ないでしょうがライフルであれば多少の反動も込みして打たないとバランスを損ないやすくなり、逆に弓矢は1矢毎に準備に時間がかかり体制を整えるのが大変となります。
 あとはボートやカヌーでも大きさや漕ぐ状況と川下りの状況により狙撃手の装備重量なども含めていつも以上にバランスに注意しないといけなくなるので、こちらもバランスのとりようが大変になってきますね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ゲームポッド型Eスポーツ~終了~川下り射的





























 今回の内容は少し軽いですね。昼頃に突然のゲームの大会のお知らせがあってそちらに対応を取られていた事も少しありますかね。プレイヤーが好まないサプライズがお好きな運営のようで、こちらとしても多少イラっと来る運営の状況ですね。
 前に重大なゲーム内犯罪(大会を最終日に崩壊させた)を犯した後だというのに反省しきっているのか疑問な状況。大会開始5日前の告知とかプレイヤーの準備等を全部無視する気ですか? 全員参加させない事を狙うというのなら的を射る結果になりそうですがね。 END
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第1888回 ゲームポッド型Eスポーツ 戦独楽 [スポーツ]

 さて半ば週1になってきたゲームポッド型Eスポーツで今回はベーゴマ等の戦う独楽での体感バランスを重視したスポーツですね。ただ放り投げてお終いじゃないですよ?

 それで時事に関しては相変わらずコロナの猛威収まる所知らずというぐらいですかね。
 五輪の後祭とパラへの状況踏まえた報道がまだまだ多いので、やる気回復微妙な状況が続いていて、コロナでの医療逼迫過ぎて崩壊状況はどんどん深刻になって行っている状況ですからね。
 今コロナで苦しみ病院病床に空きはなく、ホテルも難しい患者が多いとなれば、必要な手段は各都道府県知事の独断でも可能な大規模野戦病院の設立だと思いますけどね。 ワクチン接種会場使うか広場や駐車場等にプレハブ小屋で1週間以内に作り上げるとかして何とか患者を診て回れて医療を施せるような状況を作り出せれば、最低でも今の自宅療養者の半分くらいは救えるのではないでしょうかね?
 あとは無人機もバンバン活用すればよいし、PCR検査とかも今では完全自動検査機も増えてきているのだからさっさと国がある程度保有して医療逼迫に近付いている所に貸し与えるぐらいして然るべきですよね。そこまでコロナ対策にお金を掛けるのが嫌ですか?
 五輪にはいくらでもお金を掛けて、五輪弁当を大量廃棄するお金は余りまくっているのに、コロナ対策に掛けるお金はケチりまくるというのは、酷い政府ですよね。 政治家の娯楽にはお金かけれるけど、国民を救う事にはお金を掛けられないとする菅自民党の実態です。 まあそれの大元は財務大臣の影響も大きいのでしょうけど。安倍でも菅でも重宝される国民の敵の副総理兼財務大臣。

 さて簡単な現状に対する問題解決と現状での最大の問題について語った後は、ゲームポッド型Eスポーツの戦独楽の話をしていきます。
 このスポーツはベーゴマを主体としてカスタムも可能なおもちゃとしてもある程度有名なベイブレードの形も取り入れた形で、アニメ等では意のままに操っていたりしますが、それに似た形でのスポーツ化という感じですね。
 独楽を戦場に送り出すまでは人が操っている感じで様々な形を用いて打ち放つのですが、一旦独楽が戦闘フィールド内に辿り着いた後は選手はその独楽の上に立った状態で体の向きや傾きの状況によってある程度意のままに移動を操作出来るような形にして、その状態で相手とぶつかり戦って行ける形にします。
 移動操作感覚はセグウェイ等に似た感覚で独楽の上でバランスを取りながら移動スピードを変えたり独楽の傾きも変えて戦いに有利に運べるような動きでの戦闘の形とします。 ただし、ぶつかった際等での衝撃はそのまま来るので、ぶつかりに行ったりぶつけられた際の衝撃を緩和したり耐えられるようにしないと、一瞬で勝負が付いたりしてしまう戦いのスポーツになります。

 基本的に勝負の形式の形として独楽本体の形は、昔ながらのベーゴマスタイルと今のカスタムも可能なベイブレード方式の2種類を用いて戦っていく形となりますが、最後は操縦選手のバランス感覚と動き方次第になってくるので、独楽というボディで戦う直接戦闘スポーツですね。
 積極的に戦いに行くも戦局見ながら動きを変えていくも良しという形でアニメのような動かし方で戦い方を意のままに操って戦っていく形で、このスタイルであればチーム戦や複数人の乱戦も可能になるベーゴマ系戦独楽のスポーツになります。
 さらにステージに関しても普通の形からいろんなフィールドを用意して動き方や動いた際の衝撃状況が変わるという形で、戦い方を変えていく必要もあるという形で楽しみを増やしたり工夫を凝らす必要性を作り出す事も出来ます。
 さらには人が直接操って戦うのだから、ゲーム式に戦闘や移動補助等含めたスキル等も用意する事も出来るでしょうし、戦い方はある程度無限に作り出して行ける新たな競技にもさせられるでしょうね。
 仮想空間の中で、身体を独楽に変えて戦うバランス感覚重視の体感ベーゴマバトルです。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ゲームポッド型Eスポーツ~終了~戦独楽





























 普通一般的にはスポーツというよりも遊びに近い物ですけども、ゲームポッドでリアルに動かせられる環境で動かし方をスポーツの形にすれば、ベーゴマバトルも立派にスポーツに変えて行けるのですよ。
 ついでに言えば、おもちゃでの存在からアニメでのベイブレードバトルのような形を現実の物として遊べるようにする事も出来ます。アニメの世界を現実の物として感じながら戦いの形に持って行けるのならそれは白熱のスポーツの形にもして行けるでしょう。
 追加で、ベーゴマもしくはベイブレードのおもちゃ用の本物をリアルスキャンして仮想世界に持ち込んで戦えるようにするという形を作り出しても良いでしょうかね。 思いの籠った独楽と一緒に戦いに挑める形となりますからね。 END
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第1881回 ゲームポッド型Eスポーツ クラッシャースマッシュ [スポーツ]

 さて久しぶりにゲームポッド型Eスポーツの話でクラッシャースマッシュの紹介です。
 まあ分かりやすい話がとにかく仮想空間内で様々な物を壊しまくる競技ですね。使える武器の種類は基本問わないけども、場面毎に適切な武器を選ばないと気持ちよく壊しにくい事になるという競技ですね。

 さて時事としてはコロナが拡大しまくっていて国民を助ける気が毛頭ない菅自民党政権では何も役に立たないという事ぐらいですかね。 順調に感染者が増えまくり重症者が増えまくっても脳みそがメルトダウンした菅総理にはどんな質問にも同じ答えしか出さない壊れた老害に成り果てていてこれぞ日本最大の恥とも言える総理の状況ですね。
 民主党時代が最悪だったのなら、今の菅自民党時代は地獄に地割れが起きたそのさらに下の状況ですね。地獄のさらに地の底。

 そして感染警戒レベルも今の変異型では大幅に引き上げられていますし、ワクチンしていてもマスク無しでは感染自体は防ぎきれない状況でワクチン接種者の感染が広まれば新たな変異に繋がりやすくなるとの報告がアメリカからも出ていて、コロナパニックは新たな段階にまた入り直していますね。
 これでもまだコロナと共存が正しい道なのでしょうかね?共存という名の敗北こそが正しい道ですか?
 ゼロコロナの世界も作り出せるというのに、諦めきったバカ共が山ほどいますよね。そして総理は国民を何が何でも救いたくないからロックダウンを否定しまくっていますけど、周りはロックダウンも検討するべきだという意見が多く、愚王独裁者VS専門家&全国知事会の戦いになってきましたね。
 まあでもロックダウンしても肝心の補償やそれに見合う対価が無ければ効果も今一つになりそうな状況ですけどね。家で大人しくしろと言っても、ホームレスにその言葉は通じませんからその人達をまずは救わないとロックダウンもままならないでしょうしね。
 そして何度でも言いますけど、飲食店は現状通常営業で全く構わないと思いますね。むしろ要請に守っている方が路上飲み増やして圏外移動を促す感染拡大を望む経済の敵の店舗にしか見えません。無能な政府に従うバカが多いから無能も増長して飲食店滅ぼせばよいんだという事しかしないのですよ。つまり正しくない判断に無能に従う奴らこそ感染拡大を作り出している元凶であるとも言えるね。
 要請に従った先に見える状況を何1つ理解しようともせずに自分さえ助かれば他はどうなろうと知ったこっちゃないという対応をしているようにしか見えない。現状要請に従う店が増えた事での影響下としては、路上飲みが横行して飲みをする為に圏外移動での人流増加にも大きく貢献していますからね。
 むしろ要請無視して店を開いている方が人流の大幅な移動を防いでいるとも言える状況。

 それではバカ共の無能な状況は置いておいて、ゲームポッド型Eスポーツのクラッシャースマッシュの話をしていきます。
 これは単純にいろんな物をただ壊しまくるだけの単純明快気分爽快な競技ですね。ただし、壊す対象と壊す為の武器の相性がよく無ければ、綺麗に壊す事も多くポイントを得る事もできなくなりますし、武器の特性を理解して使いこなせなければうまく立ち回る事もできなくなるので、行なう事は簡単だけど実際に競技として行う中ではしっかりとした技術力や戦略に身体能力が必要な競技となります。

 それで競技の形としては、制限時間内に多くの物を破壊しまくってポイントを稼いでいく形で多くのポイントを得られたら勝利というこちらも至極単純なルールですけど、破壊対象物の壊れ具合でポイントの形が大きく変わってくることになるので、武器毎の特徴に合わせて壊す対象物をどれだけ的確に破壊しきれるかが大事になってきます。
 壊す対象物はこの現実の世界で作り出された物から架空の世界で作り出された物までありとあらゆる物が対象で、基本はテーマ等に合わせて対象物の種類が変化していく中でフィールドステージの中で縦横無尽に動き回りながら破壊対象物を片っ端から破壊してポイントを稼いでいく形ですね。
 そして破壊していく為の武器も同じように現実架空問わずに様々な物を持ちて壊して行ける形になりますが、重量設定は行なわれてゲームポッド内で実際に体感する形となるので、自分の力量に似合わない武器は持てない形になります。
 そして武器は一般的な物だと刀剣類や銃や重火器に魔法等も扱えるような形で、本当に実装されればほとんどのタイプの武器が選べて使えるという感じですね。
 ただし、強力な武器であるほど重量の問題と扱いにくさが問題になってくる形として、手軽に使える武器でテクニカルに動き回りやすく破壊を狙っていくか強力な武器で火力重視に手近な所から破壊しまくって行くのか等選べるという形ですね。

 そして大概の近接武器は振り回して破壊しまくる形で破壊系代表物はハンマーですね。ただし切る事で壊す物には効果が無いので、刀等で切って行く事も時に必要な形ですが、全体的に壊して行く事は難しいなどの変化や必要技量や技術に違いは出てきます。
 そして簡単な火力武器に見える銃等に関しては、弾に関しては無限に用意されますが、装填は手動で行う必要があり用意はされども置いてある場所は基本固定となるので大きく動き回る事は難しく狙い定めて拳銃でも狙撃などが必要になってきます。ついでに面全体に向けた攻撃力にも乏しいですからね。食器や容器等を破壊する事には向いていても家具や家電等の大物を破壊する事には向いていない。
 さらに重火器に関しては、基本火力は相当な物ですが、代わりに動かしにくい事と弾の装填作業に時間がかかるという事で高い火力に見合った扱いにくさと重量が問題となります。
 魔法等の特殊分野は基本的に詠唱が必要となり、実際に言葉を紡いで発動していく形で強力な魔法ほど長時間間違えない詠唱技術が必要となって行きます。 そして効果対象物を正しく見極めて発動を空間認識で行なって行く必要も出て来るので、その辺の技術も必要になってきます。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ゲームポッド型Eスポーツ~終了~クラッシャースマッシュ





























 こういった形の競技も現実だと準備と片付けに時間がかかりまくるからほぼゲームポッド系専用の競技ですよね。そして大事なのは破壊した時等の音ですね。しっかりストレス発散にも使えそうな競技の形なら老若男女誰彼構わず参加できる競技にもなります。 END
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第1874回 ゲームポッド型Eスポーツ 水中探索鬼ごっこ [スポーツ]

 さて今回のゲームポッド型Eスポーツは水中で行なう複合型の子供の遊びの本格スポーツ版ですね。
 基本的には海と沈んだ建物等の中で隠れて探索しながら鬼ごっこも行なう形式でのチーム戦ですね。
 ただし通常の鬼ごっこと違い探索アイテムによっては鬼の撃破も可能です。

 さて時事に関しては、五輪ばっかで本気で無いという事で終わります。
 この状況今週の水曜日が本気で時事系何も無しで終わりそうな感じですね?

 というわけでさっさと本題の話に参りますが、水中という360度移動可能な空間内で泳ぎながら鬼ごっこを行なうという形で、そこに若干のかくれんぼ形式とアイテム要素での双方探索要素を組み合わせたチーム戦形式の水中鬼ごっこですね。
 基本的なチーム人数は5~10人ぐらいで構成して、1試合15~30分での鬼役と逃げ役のチーム交代制で行われる形となります。つまり前半後半で役割を変えての勝負の形で、基本的に捕まえた数等ではなく、探索での別要素等も加えて、総合ポイントでの勝負の形となりますが、基本的には鬼ごっこでの捕まえた数が大きくポイントに影響してくる形とします。
 そして鬼役側は基本無敵な状態で、逃げ役の相手に触れられればそれで捕まえた事に出来ます。
 そしてチーム戦だからこそ双方共にチームでの戦術が必要になってきて、さらに場所が水中という事で基本360度泳いで移動出来る形から場所の形には必ず沈んだ建物や船等を用意して、隠れられながらも探索していく形にも出来る形とします。
 また、捕まえる毎にポイントが捕まえた側に多く入る形として、逃げきれた場合は逃げ役の方にポイントが入る形で、全員捕まえたり逃げきれた場合にはボーナスポイントが追加されるという形にして、さらに捕まえた相手メンバーはその勝負の試合終了(交代)までは檻に入れられて捕まえられた状態となり、他の逃げ役のメンバーがそこまで辿り着けられれば全員解放できるという形にします。
 ただし、全員捕まえる方のボーナスポイントの条件は相手の基本メンバー数を全員分捕まえられたら手に入るという形にして、わざと逃がして捕まえやすい相手を再度捕まえ直して規定数越えによるボーナスを得るという形で狙う事も出来る形として、双方にその部分でも作戦と戦略が必要な形とさせます。

 そして探索要素の方では、主に試合で役立つアイテムの探索がメインで、移動や探索補助に守り系等の共通アイテムからお互いの役割でしか入手&使用が出来ないアイテムも用意します。
 そしてアイテムが使用可能状態の時は重さも感じられる形で見た目にも分かりやすく所持している形での持ち運びとなり、その時点で使えないアイテム等はボックスや球の形で持ち運びは可能だけど使用可能条件を満たさないと使えない形とします。
 ちなみに役によって使えないアイテムがあると言いましたが、仕えなくても持ち運び自体はそのままの形から可能なので、仕える状態になるまで保持したり、相手側が入手できないように保持したり再度別の場所に隠したりなども出来る形とします。 ただし、保持している最中に捕まえられたり鬼役で倒された場合は、そのアイテムが捕まえ&倒した側の手に移るので、保持しているからと言って安全ではありません。

 そしてアイテムの種類としては、水中移動を補助して動きやすくしたり建物内等で相手や味方の位置が分かる類の物での総合移動補助から主に鬼ごっこ要素に直接絡んでくる形で、相手の攻撃を防ぐアイテムから罠を仕掛けられるアイテムに入手するだけでポイントが得られる形の物を用意して、残りは攻撃系で障害物の破壊や鬼役の捕まえ補助アイテムに逃げ役の鬼撃破アイテム等も用意する形で、多種多様に戦える形とします。
 ちなみに鬼撃破に関しては、アイテム限定で撃破時にもポイントが得られる形で鬼撃破に関してはその試合中役割交代するまで復活不可という条件での形となります。
 そしてアイテムは基本的に使い捨て系で、一部のアイテムが使用後にボックス状態等に戻って、時間が経てばその状態からまた使用可能状態に戻る形となりますが、基本は一定時間毎にアイテムが再配置or追加配置される形から補充していく形になりますね。

 なので、単純に鬼ごっこだけでやるのか探索を中心にやるのかで大きく戦術や戦い方が変わってくる形の競技となりますね。 鬼役側でも使えるアイテムを探す事は可能であり、鬼撃破に対する防御アイテムや罠の入手から設置で追い込んでいくなどの形も取れるので、単純に探して追いかけるのかアイテムも探しながら追いかけるのかの戦い方も重要になってくる形ですね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ゲームポッド型Eスポーツ~終了~水中探索鬼ごっこ





























 ゲームポッドでならば水中内で競技を行い続ける事も普通に可能ですね。ついでにプレイヤーたちの存在が分かりやすいように呼吸の泡が出現するとかの仕組みも追加すると、より戦術勝負にもなってくるかな? END
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