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第1352回 特化条件住宅 スポーツ観戦マンション [建築]

 さて今日の特化条件住宅は無難に普通にスポーツ観戦でまとめる形の話ですね。

 それで時事としては、クルーズ船に関して初の隔離政策の犠牲者が2人も出てしまったというニュースでしょうかね。そして1人は持病は無くて高齢者という事だけでの死亡者という事で、確実に悪環境で閉じ込めた事での感染が死亡原因となったでしょうね。
 そしてクルーズ船内でのれっきとした二次感染として、厚労省職員と内閣職員が感染した模様で、2次感染は絶対に起きていないといった次の日に2次感染が起きているというのは、情けない嘘連発でしかないですよね。
 そしてクルーズ船での活動に2時間で追い出された感染症内科の大学教授は、海外のやり方に倣って本音で問題に触れたら追い出されたという事のようで、安倍総理万歳と言っている奴らにそれはおかしいと言ったら排除された様なものですよね。安倍政権のやり方に異を唱えたらつまみ出されたわけですし、そんなものですよね。
 それで戻りますけど、大丈夫と言っているにも拘らず2人の公務員が感染しているのですから、やっぱり危険な場所に変わりなかったという証明ですよね。つまりその状況では、下船している最中の人も感染していた可能性もあるという事になるのでしょうかね? 安全圏で行動しているきっちりと対策した人たちまで感染してしまっているわけですからね。

 あと今朝のグッとラックにて、横断歩道の危険性と車が止まらない事に関して言っていましたが、あれは基本的に性善説の下作られた物であり、あおりも多発しているような車の運転状況者達に性善説を求めてもほぼ無意味だという事ですよね。
 だから基本は、それに対応した自動運転化を目指させるか少し前に公開した立体階層型道路(未完成)の形で完全に歩車含めた全ての移動体系を分ける事でしか問題は絶対に解決できないという事ですよね。
 性善説も交通マナーも守られないのが今の日本の普通ですからね。守られるような仕組みが整えられていませんからね。場合によっては自動車や自転車も平気で信号無視する事も普通になってきている日本ですからね。それに対して警察は寝ている事が多い。むしろ自分達もしているからそれぐらいの道路交通法違反はスルーしているかな。
 性善説とマナーはもう崩壊していると言っていいね。その辺の教育も今の安倍政権で捨てられがちだしね。(笑)

 さて日本の崩壊状況はさておいて、特化条件住宅の無難で普通な形のスポーツ観戦マンションに関してですけど、特化条件は分り易くて、それに興味関心がある人だけが入れるという条件で、基本的なファンは知っているであろう試験問題をクリアする事が条件として、後は可能な限りマンション内に作り上げるマンション住人全員が入って共に観戦して楽しめる場所に年1回以上は必ず参加する事を条件とします。まあ普通のそのスポーツのファンであれば、当然の条件になるので、それが嫌だという人はいないでしょうね。
 あと基本的にこの系統での様々(スポーツの分野ごとに分かれるという意味)なスポーツ観戦を共に楽しむ為のマンションは、各種スポーツ団体やチーム等で分かれる場合には、それらが独自に所有させて行って、試合会場の近くなどに建設させて、そのマンション住人ならば無条件で観戦場所の好きな場所を優先的に始めに選べる権利が与えられるという形にすると、各種団体やらそのスポーツのチーム等にとっては確実な収入源が増える事になって、同時にファンにとっても願っても無い場所が提供される事になって、win-winとなるでしょうね。
 ついでに特別なグッズ等も会場などに足を運ぶ必要無くマンション内で特別に購入可能とかにすると、より注目度等は上がるでしょうかね。そしてサブバイト等で、選手の準備の時や練習の際にその付近の清掃を目的として特別に観覧出来たりも出来るとかの形で、マンション住人での触れ合いに近い特別なバイト等も出来るようにすると、よりファンの為の場所にも出来るのではないでしょうかね? 
 まあ普通にマンション住人で集まって一緒に観戦応援したりマンション内で特別にグッズの購入等が出来る形なだけでも十分に注目度は高くなるでしょうけどね。一定期間臨時の関係者扱いとかならば、それらの団体やらチームの運営とかならば容易いでしょうしね。
 それにそんな近くなどでのマンション設置でもそれら関係でうるさいという苦情は出せないでしょうしね。というかそのファンが近くの会場の音がうるさいとかは言う人も居ないでしょうけど。そしてそもそも、試合が行われているのに部屋でのんびりしているようなにわかにも程遠いようなファンが住むとも思えませんしね。

 最後に勘違い為されないように言っておきますが、スポーツ観戦とは言っても総合分野ではなく、各種スポーツ毎に応じた特化のマンションの形であり、1つのスポーツにおいてもチーム等で分かれる場合や特定個人等で分かれる場合は、それ毎に応じた特化のマンションの形となります。
 最初に詳しくこの部分を説明していませんで、流れで分かるだろうと思っていますが、勘違いをするバカが出ないように後書きでここに説明させていただきます。
 分かっている人は見る必要もない説明文ですけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 特化条件住宅~終了~スポーツ観戦マンション





























 あとはマンション内施設として、スポーツバーのようにドリンクやお酒を参加費用支払って飲み放題で観戦できるような形にしても良いでしょうかね。この形ならば最後に酔い潰れても、マンション内なので平気と言えば平気ですし、場合によっては部屋に送り届けてもらえるような形にも出来るでしょうからね。
 そして基本的にその人達ばかりのマンションだから、騒いだ所でうるさいと言える人はどこにもおらず、またそんなことを言う人自体も居ないから騒ぎまくれるという利点も出てくるでしょうね。まあさすがにそこから外に出て騒げば近所迷惑になるでしょうが。 END
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第1345回 特化条件住宅 ファッションシェアマンション [建築]

 さて今日は特化条件住宅でのファッションシェアマンションという既にありそうだけど無いような形のマンション側にも住居者側にも得になる仕組みも付けての話となります。

 さて時事はいつもの如く中国新型肺炎に関する所ですが、クルーズでの増加分も増えてますが、中国では予測含めた数字で、感染者及び死者数が少し跳ね上がっているようですね。見つけられる分はさっさと見つけてしまって終結を早めようとする措置のようですけども、やはりそれでもかなり多く見つかっているような感じですね。
 あとは日本でもクルーズ船以外で二次三次感染の疑いのある人を検査できるようになれば、世界的な感染状況のおおよその把握も出来るかと思うのですが、存外日本政府が未だにクズで隠蔽大好き状況なので、検査しないから絶対に増えないでやり過ごそうとする少し前の中国政府と全く変わらぬことをしていて、過去の行動から学ぶ事の出来ない痴呆老人ばかりの政党だという事ですね。
 最近は報道でもこの話で取り上げられる事が多くなっていて、そこからの不安の拡大は日増しに増しているのに、安倍悪政独裁者には何も届かないようですね。
 まあそれでも遅きに失している形で、徐々にカメの歩みで問題山積みから少しずつ改善されて行っているようですから、単純にバカの集まりが自民党だとも言えるでしょうかね。基本旧民主党と完全同類項の感じですね。
 そして今回の事を機に、様々な物の国内生産量と備蓄量の増加をするのが大事な備えになってくるのですが、おバカが独裁者に就くバカ自民党政権はそこまでの知能が現状であるのでしょうかね? 現状その辺りでは民主党連合等と同列な状況に居るのに。
 あとは国会内でも以前とバカ騒ぎが横行しているようですね。知らぬ存ぜぬ闇に葬りまくりで答弁せずにさっさと必要な情報公開をすればよいだけなのに、そんな政治家としての基本的な事すらも出来ず、人事握って法律違反を数多くこなすのは、まさに悪政独裁者の面影がはっきりと見えますね。総理こそが日本の法律だから、総理であれば何をしても良いという事で今の安倍政権は動いていますね。だからこそ無能な奴らをいくらでも大臣に配置出来て、自分に近しい者をいくらでも配置させたままに出来て税金を貪り食えるというわけですよね。

 さてそれではここから本題の方へと移って参ります。
 今回の特化条件住宅は、ファッションシェアマンションという普通にファッション品をマンション内の住人同士でシェアしていく形のマンションですけど、そこに多少のビジネス性とルールを用意させて、悪用を防ぎつつ安心して利用出来るような仕組みとしての話をしていきます。
 まず今回の入居条件は、最低1つはマンション側にシェアできる物を渡す事を基本条件として、それ以上はいくらでもマンション管理でシェア用として渡す事が出来ます。
 そしてマンションのシェア用で管理する品は全て、マンション内の中でクリーニングされながら保管されて、基本要望があればマンション住人ならば誰でも借りて使う事が出来る形とします。
 ちなみにシェア用品として預けられる物は、ファッション関係に位置する洋服類や靴に帽子等も含めてアクセサリー等まで含まれます。(高価な品などは、預けるかどうかは入居者それぞれの判断ですけどね。)
 ただし借りる為のルールとしては、預けられるシェア品に付随された補償金の額とレンタル経過における金額を確認した上で、自由に計10点まで借りられる形で、1度返したらそれがクリーニングされるまで同じ人は借りる事も再予約する事も出来ない仕様とします。(もちろんその間に所有者が元に戻す事も含めてね。)つまりずっと借りたままに出来ない仕組みですね。
 そして予約制度に関しては、電話やネット等の形から借りたい物を予約して押さえておく事が出来る仕組みで、マンション内のシェア管理品はマンション内専用のネット回線からそれぞれの部屋内の特別な設定等で常時確認出来る形として、そこから見ながら自由に選べる形かつ直接赴いて予約したり試着したりも可能という形とします。
 また、先に話に挙げた補償金制度とレンタル経過日数等の仕組みに関しては、補償金の方はファッション品を預ける際に預ける人が自由に金額設定が出来る借りた人が何らかの方法で無くしたり売り払った際の補償賠償金という形で、マンション通じて自動引き落としなどで保障する為の仕組みで、それが防犯目的の保険の意味で預ける人が自由に設定する事が出来ます。 ただし、預けた人が紛失したりした場合にはこれに限らず自己損失のみですが。またマンション側の不手際で損失した場合には、マンション側から相場の適正価格で弁償してもらえる事とします。(ちなみに一部破損などは、その状況に応じて何割かの形に変わるだけです。)
 そしてレンタル日数に関しては、基本的にこの仕組みにおいて、24時間以内のシェアレンタルであれば、無料サービスでいくらでも受けられますが、24時間過ぎる度にマンション側が設定した追加金額を後の賃料や管理費等の形で支払わなければいけないという事として、24時間以上だと有料の仕組みで、それ以内ならば無料でシェアから借りられるという形ですね。それでいて1度返したらクリーニングの間は再度どのような形からでも再予約などは受け付けられず、それ以外の人は可能となるので、延々借りたままにする事は出来なくなるので、いろいろなお金を計算して借りる時間を決める必要があります。
 そしてシェアとして渡す品に関しては、2つ目以上からは誰かに借りられた際(自分の物を自分が借りる場合はカウント無し)に借りられた回数に応じて月毎にマンション側からお金が貰える仕組み(さらにマンションに預けている量が多いほど基礎的な金額が上昇していく仕組みとする。)という形にして、入居者からすれば良い品をシェア用として預けて使ってもらえるほど、副収入が入ってくる仕組みとなり、そのシェア品が増える事によってファッションのバリエーションを広くさせて入居者に喜んでもらいつつ入居者を長く多く住まわせられるようにできます。

 さらにもう1つのファッションシェアマンションとしての特徴の形として、マンション側を仲介として、住人同士で話し合ったりファッションチェックをしてもらったりも出来る形として、マンション側に先生役などのファッションに関する知識がある場合等は自己申告で登録して、マンション仲介としてお金が支払われる形での講習会や話し合いにファッションチェック等が出来るようにもします。(その際にマンション側がいくらか仲介料を取る形としますけどね。)
 それでもすぐに空いている人を見つけたりコンタクトを取って仲介してくれるだけでもやり易いし出会いや知り合う形にしやすくもなります。

 あとは同列のマンションが増えた場合は、そこともシェアのやり取りが出来る形で、時間と場所に応じてシェア品をとっかえひっかえする事も可能になったりします。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 特化条件住宅~終了~ファッションシェアマンション





























 このマンションは何においても数が多ければ多いほど強みを増して行く特性になるでしょうね。
 補償金の方は基本的に勝手な売り払い防止の防犯目的ぐらいの使い道で、クリーニングでどうにかなる物はマンション側の負担で行われる形とします。 END
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第1342回 道路完全改造 完全歩車分離式立体階層型道路(未完成) +新型肺炎絡みの脅威 [建築]

 さて今日は未完成ながらも取り敢えずの所を出した方が良いと思われる日本の道路事情に関する問題のほとんどをどうにかできる方法に関しての内容を未完成ながらも出来る限り紹介していきます。まあ今日の報道の一部を見て、さすがに事態は深刻度を増していると感じられる状況があったのでね。

 さて時事としては今日も今日とて中国新型肺炎に関する事ですけど、クルーズ船での数がかなり増えているようですね。まああれだけの密集空間に押し込められて衛生環境も悪い所が多い中で、薬の不足とかも相次いでいる状況では、増えて当然とも思える状況で、それ以外の病気の悪化による危険性もかなり高くなって、日本政府が見殺しをしようとしているのかという状況に成っていますね。
 基本的に持病とかがある人を優先的に検査させて、そのまま病院に運んだほうが良い気もしますね。隔離によってその他の病気で死者が出てしまった場合、それは確実な失策をして政治が人を殺した事になりますからね。
 あと中国新型肺炎の脅威とかマスク不足に関する脅威とかに関して、私の後追いな気もしますが、ようやく報道でも騒がれるようになってきているようですね。今の日本の体制では二次三次感染の疑いのある人は検査しない隠蔽体制だから出ないのは当然であり、それを危惧して先んじて対策に打って出ているのが大阪のようで、国の体制無視して独自に不安がある人は検査を始める様子ですね。(ただし、診察した医師が必要だと感じた場合。)
 これが出来ないと、知らず知らずの感染拡大が中国武漢当初のように発生蔓延する事になるので、国は隠蔽せずに検査体制の制限を緩めないと、中国政府の真似をするバカとしか言えない状況となるでしょうね。東京等を武漢と同じにしたいと思える。そしてオリンピックも潰す気ですかね? このクズ安倍政権は。 ちなみにこちらの報道系は「ひるおび」から出ていましたね。
 そしてつい今しがたでの関西情報ネットtenからでは、マスク不足からなる医療機関の危機について報道されて、医療崩壊の危機が日本にも迫っている事を危険視する内容が出されていましたね。
 ついでに言えば、昨日私が言った症状が軽い人には自宅待機型でやるべきというのも、日本での感染者を病院で隔離できる室数がどうにも1800(日本全国合わせて)ぐらいしかないようで、2000を超える感染者が出たら中国武漢のように野戦病院状態になるようで、完全医療崩壊から死者数増大の危機とその他それ以外の病気での死者数が大幅に増える事になるという危惧がありますね。
 つまり現状それ程の危機が迫っていながらも、国は何の対策も講じようとせずに日本国民の大量殺戮を心待ちにしている状況で傍観している外道政権と化しているようですね。
 このまま病院に優先的にマスク等医療用品が渡らなければ、診察や治療が出来なくなったり、病院自体が病気の蔓延所になるという武漢と同じ状況に成って、医療及び日本崩壊になるでしょうね。民間人利益優先で行った結果、医療崩壊で誰も治療を受けられずにその辺を死者ばかりのデッドタウンになる事をあなた方はお望みですか? 戦争よりも福島原発爆発よりも恐ろしい事を今の政府は傍観しようとしている状況にあるのですよ。これで政府はよくやっているという奴がいたら、確実にそいつは政府の犬確定で、共に国民を皆殺しにしたくて心待ちにしている外道クズですよ。そしてオリパラピックも消し潰したいと願う敵ですね。
 さらに、日本の今の状況ではこれからの季節の花粉症シーズンがやってくるのに、マスク不足で大幅に経済に影響が出そうですし、アメリカではインフルエンザ大流行で死者数が軽く1万人超えているようで、新型肺炎何それな状況に成っているようで、程度の軽い新型肺炎にばかり気を取られている暇は無いと思いますよ? 花粉症に関しては今朝のグッとラックにて新型鼻栓などの対策グッズも出ていましたが、圧倒的に数は不足するでしょうから、政府が行なうべき対応としては、マスク増産も難しいでしょうから、レーザー治療等が出来るはずですから、ひとまず今年はそちらの医療補助を多めに行なうようにして、マスクの必要分散を行なっていくという対策をした方が良いでしょうね。ああ、地方経済にとってはそれの防止用にそういう政策を独自に出しても良いでしょうけどね。
 こういう情報発信も出来ないから安倍政権は無能でしかない政権なのですよ。

 さて本題に関しては、まだ未完成ながらも今朝のグッとラックでの報道状況として、自転車と車のマナーというか道路交通法違反の問題について取り上げられていましたが、それでの事故率が年々上昇傾向にあるようで、車側が好んで人殺しをしようとするあおり運転がこの状況でもさらに頻発されている状況にあるようですね。
 まあというのも、日本では自転車の走る場所の曖昧さが世界No.1であり、歩道を堂々と走ったり信号無視を連発する道路交通法関係無い状況が世界では無法状況と言える感じで、日本だけのガラパゴス無法空間になっているようですね。
 まあ狭い日本ですからどうやろうとしても現状自転車の走るスペースが確保されにくく、法律無視も相次いでいる無法状況で、車もそれに合わせて運転免許の簡単な事でも明記されている事を無視して、お互いに道路交通法違反でやり合って事故連発という最低無法状況に成っているようですけど、それもこれも整備をきちんとできず情報発信もしない無能政権が事故を誘発させている状況にあり、あおり運転が起こるのは、その時の政権が無能である証拠になっていますね。
 そしてその他日本の道路歩道状況では、車と人との接触系の事故が相次いでおり、数々の幼い子供たちが惨殺される事件事故も相次いでいる状況です。
 それらは全てが平面の中で明確な区分け状況も行われずに安全ゾーンが形成されないから起きている状況であり、それを行なうのが急務だというのに、人を多めに配置したから事故を防げるような物ではないと言えるのですよ。むしろ事故等で傷つく人を増やそうとしているしかないと言える愚策。
 やはり平面だけで考える事は、日本の島国の狭さから考えても不可能であると考えた私は、それならば、立体階層型の道路構造で、全部をはっきりと分けてしまえばよいのではないのか?という普通の人が見たら馬鹿げているであろうという考えに思い至った。
 だが現状の問題からすれば、それが最高であり、作成には相当の年月が必要になるが、それが完成すれば、立体分の高さ面積の形から、非常にスムーズに全ての移動交通が安全に進められるようになり、車が歩行者や自転車を轢き殺す事はほぼ無くなり、自転車や自動二輪系が歩行者と同じ場所を走る事も無くなって、それぞれ安全に移動出来るようになり、また天候における事故の可能性も格段に下げられるので、全てにおいて最高の環境に出来るのだが、何分作成において必要なのが、全道路環境における立体階層構造を作る必要があるという事となり、日本全国で考えるならば、無人土木機等を大量導入したとしても最低50年は必要になるだろうと考える規模の物で、階層的な問題としても、どの順番位置で喉移動交通を割当するのかという事も問題はまだまだ山積みな状況なのである。
 ひとまず今の所は、作成を軽くする意味においても基本移動の形でも最低4階層は必要だという考えで、全般的な車が1つの階層で、次に歩行者だけでもう1階層で、次に自転車や自動二輪がもう1階層に最後に車椅子等の身体障害者用の移動階層と救急車両等の移動階層を合わせた形の階層1つで、合計4階層で、地上1つと2階に1つと地下に2階層分の合計4つ必要だと今の所は考えている。
 その考えの前形は、地下車道や地下歩道であり、あれも階層分け的な意味で考えていたのだが、それだと単純に車等と歩行者を分ける事に出来ないので、自転車等が曖昧なままになる可能性も高かったので、最終的な所では、全部階層毎に移動できる場所を分けた方が良いという極論に至ったわけですね。
 どれかをまとめると、必ず人の性で無法行為で事故に至る可能性が高まるのならば、全部分けた方が安全になりやすいと言えるという考えでね。これは人が愚かであるという事が前提の内容になります。ふとした行為等でむかついたりする人が全くいないのであれば、愚かな奴はいないという事になりますが、現実はそんな聖人君子ばかりではないでしょう?
 だから分ける必要があるという話で、階層分けでは地上より上に歩行者や自転車等を配置させて、地下の方に車や車椅子に救急車両を通す形にするのが良いという考えの状況ですね。その上で、さらに下に地下水路やらライフライン階層を作ったり、場所によっては地下鉄等も走らせたりする形になるので、現状の地上2階と地下2階の階層構造で良いのかという所まではまだ詰まっていなく、その階層間での移動の形やそれに合わせた町の形に関しても大幅に変えたりしていく必要にもなったりするので、そこら辺の調整もこれ本体とは別に必要になったり、ここまでやるのならば、階層構造道路から車の自動運転補助等の機能を付けてやればという感じの思いやら、もっと地上も地下も有効利用して行ける流れなどの考えなどで、まだ全体から見て30~40%ぐらいまでしか出来ていませんし、その他の問題もまだ山積みで、取り敢えずのこういう考えもあるという事での紹介になっています。
 ちなみにこれは昨年12月中旬頃から思案作成しているのですが、進捗度はかなり低くて、今年中にアイデアが完成出来ればなという感じの状況ですね。
 まあ取り敢えず、今の道路関係の諸問題を解決させる為の究極的な極論案では、道路状況を完全に立体階層構造型として、歩行者に自転車や自動二輪等に車全般と車椅子に救急車両を全部分けて階層別配置する流れに出来れば、かなりの現状問題を解決させる事が出来るようになりますね。
 ついでに歩行者には通常ゾーンと子供たち関連用のゾーンでさらに分けた階層にする事も必要かな?と思ったりもしていますがね。 まあ全て含めてここに書き込もうとすれば、確実に2~3回に分けてやらないとまとめきれないでしょうけどね。それぐらい膨大な改造案ですね。
 ちなみに階層構造で分けると、誘拐とかひったくり等も同時に防げたり、爆発テロやらも防ぎやすくなって、道路状況における事故等の減少効果に信号機の必要性もかなり減って、横断歩道問題や踏切問題等の事も発生しなくなったりと、多数の防止効果も持たせられるのですよね。
 だから、道路関連のあらゆる問題状況にかなり作用させて、防犯防事故の意味合いとしてもかなり有効な話ではあるのですよね。ただ、ぐちぐちと今の問題も言いますが、街の景観等の可能性も考えたりすると、場所によっては全部地下に収納させたりする必要もあるのかなと思う所があったりしますね。それで地上は歩行者天国で済ますという感じにするとかね。
 まあまだ未完成でいろんなことを考えないといけないから、雑多な感じになっているわけですね。日本は島国で狭いですから、海外の広さ等と比べて真似ようとしても無理になる可能性も高いから、最低でも地下1,2階層は作る必要は確実にあるでしょうね。横に広く面積を取れるのであれば、地下2階くらいでも十分に可能ですしね。


 まあここに書いていてもキリが無くなりそうなので、この辺でお終いとします。
 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 中国新型肺炎の脅威~終了~完全歩車分離式立体階層型道路




























 さてこの話に少しでも思う人が出てきたら、皆様も少しは考えたりして見ると良いかもしれませんね。これを見た上で、バカな死に方はしたくないでしょう? やるならば徹底的な形から考えないと、小手先騙しだけでは防げない事象は止められない。平面だけでは、絶対に事故の確率危険性の排除に安全の期待が出来ない。 END
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第1341回 特化条件住宅 これが本当の繋がるフルサポート学生マンション [建築]

 さて今回はたかじん委員会が単なる女性の解説回だったので、特化条件住宅の続きを行きます。
 それで後半名だけ見ると、完全にありふれた普通の物ですよね。ただし中身の仕組みは普通の物とほとんど違う仕様になっています。そして、低所得者から高所得者の学生でも同じような待遇恩恵が受けられるような仕組みについても紹介していきます。だからこそのフルサポートというわけでもあるのですよね。子供の学習意欲を引き上げられる学生マンションですからね。

 さて時事としては相も変わらず中国新型肺炎に関する内容ですけども、まあ普通に数は日増しに増えているようですけども、それに反比例して中国以外での重病者や死者の増加はかなり鈍く、新型だからと過敏にそこまで対応するのもどうかと思い始めてこれるような段階になっていますね。
 要は、軽症者等であれば、病院閉じ込め等はせずに自宅軟禁などの対応で、必要な薬や経過観察に生活用のサポートを個別にして行ったり、または一部のホテル等で軟禁状態で隔離させるぐらいの対応でも良いのではないでしょうかね? 隔離さえできれば良いのなら、それが病院限定で考える必要もなく、重病やら持病持ちで不安があるとかでなければ、自宅待機の方がむしろ心と体の状況的に完治の率が早まる可能性もありますね。
 こういう判断が出来るのも病気の強さ的にもインフルエンザとあまり変わらないという事が挙げられていて、普通のインフルエンザでも全部病院入院というわけでもない扱いであるのならば、今回の感染力だけインフルエンザ並みかそれ以上の中国新型肺炎も同じような体制+いざという時の行政府支援を付けていく対応位でも良いと考えますね。
 そして検査に関しては、せめて重い症状がある人ぐらいには、受けさせられるようにしても良いのではないでしょうかね? 現状の新型肺炎検査体制では、ヒトヒト1次感染は検査する事は出来ても、それ以降の感染の可能性には全く検査する事もしないという状況でわざと感染者数を増やしたくない意向が働いているように思いますから、現状見つかっていないという事でしょうね。
 これは中国政府の初期行動の隠蔽とまるで変りません。日本国内で既に中国武漢系感染者からの日本人のその次以降に関しては、絶対に今の体制では検査しないと言って隠蔽体制に入っていますから、実際の感染者数はかなり日本国内にもいると思われますが、それでの死因が疑われるケースが少ないという状況であれば、感染は広がっても普通のウイルス性肺炎と変わりないという事にもなるので、通常の治療対策でもどうにかなるでしょうし、感染しても発症すらしない人も多い事から、基本普通の治療体制でも良いけど、重症者ぐらいには検査して対応するという事ぐらいはするべきでしょうね。
 どうせ簡易検査キットでも軽症者や無症状感染者では反応しない可能性も高いでしょうからね。
 だから現状、程度をインフルエンザクラスと同等の扱いにして注意対応するという感じで良いのではないでしょうかね? それでインフルエンザも同様ですけど、重症化するならば病院できちんとした医療体制を受けさせるという対応で良い気がしてきますね。
 それにウイルスの変異性にしたって、現状インフルエンザ等の方が遥かに日々進化してきていますからね。その辺の状況対応も考えて行く必要はあるかと思いますが、現状の安倍政権では情報公開をほとんどする気が無いから、日本国内が混乱するばかりなのですよね。下手に隠そうとすれば、それは全てあらゆる面でマイナスにしかならないというのにね。

 それではここから本題の特化条件住宅の本当の繋がるフルサポート学生マンションの話をしていきます。
 まあ今回の特化条件は非常に分かり易く学生という事で、学生だけが住めるマンションなのですが、さらにもう1つの条件として、得意な教科科目を最低1つと得意なその他雑多な事(趣味や技能等なんでも得意と言える事)に関して最低1つを申告して登録データとするので、これを出来ない人は入る事が出来ません。ちなみにこの情報は学生マンション内でとある学生サポートの形で使って一覧表等の形で見られるようにするので、公開できる事が条件となります。まあよほどの隠したがりと自分の目指すべき所(長所等)が分かっていない人は入る事が出来ないというわけですね。

 それでマンション自体の規模としてはかなり広い形の土地面積を持たせ(縦式でも良い)て、マンションにおける入居スペースの確保よりも先に必要なのは、学生がその環境だけで基本的な学業に関するサポートが受けられる状況にするという事です。
 つまり、食堂形式の食事の補助が受けられる事はもちろんの事として、学業において文房具類が必要な所も多いでしょうから、それ関係の商品を数多く用意した上で、1人暮らし用の生活雑貨類やら簡単な食事が出来る物等を含めた学生特化用の総合コンビニのような物をマンション敷地内に配置させ、その他コインランドリーや散髪も可能な美容院やスーツ等や学生服等を取り扱う服屋等に、マッサージや大型個室含めた快適な浴室環境の場所を付けられたらという感じで、基本的な学生が生活したり必要になる物等のサポート全てをマンション敷地内に保有させて、基本的な感じではマンション内だけで事足りる用な形にさせる。
 ただしこれらの施設等は基本的に完全にマンションに入る事とは別料金で持って対応するという形で、入居する事だけなら低所得者層の学生でも入れるようにする。ただし食堂のみは一部別で、毎月の食事代込みでの形も可能という事にするが、普通の学生食堂のような形での対応とする為、その仕組み自体はおまけの対応の扱いとする。
 また、この学生食堂では食べ残しなどをあまり発生させないように、基本の形からも毎日最低2種類からは選べるようにして、翌日までに基本の食事代を支払っている人のみ一定金額以下の他のメニューと変える事も可能という形にして、いろんな物を楽しみやすく出来るようにもする。
 さらにこれらの形で、残り物や余り物になりそうな料理等に関しては、一定時間の経過から格安で購入出来るようにして、遅く来ればメニューはあまり選べないが、普段よりも格安で学生食堂の料理が食べられるような形で、廃棄の削減と低所得者や食べたい人向けの提供の形とする。最終的には食べても文句言わない事を理由に保管期限切れの物を無料で食べる事も出来る事とする。

 そしてこれらの基本的な仕組みやサービス等は、基本的に全部別途有料形式でお金を支払って受けられる形となるが、マンション内で独自のポイント制度を用いて、それを一定値消費する事によって各種のサービス等を無料で受けられるようにする。これは基本的に割引ではなく、無料をベースとして、その分のポイント配分制度の形とする。
 なので、そのポイントさえ稼げれば、全てのサポートサービスを無料で受ける事が可能になるというシステムである。だから低所得者の学生でもアルバイト等で働いてお金を貯める必要無くポイント消費のみでサポートを受けられるようになるので、頑張れば高サポートの環境下で学業に専念できるようになる。
 そしてポイントを得る為の方法は2種類存在していて、1つは普通に学校での成績等で高評価を得る事で、その割合に応じてポイントが得られていく形で、これにはその学生マンションの付近の学校等にも協力を要請していく形とする。まあ学習意欲向上とサポートの強化の形での補助となるので、基本的には協力されやすい事と思う。
 そしてもう1つがこの学生マンションの最初の方で話に挙げた特化条件住宅の条件の1つとしての得意な教科科目とその他の得意な事を最低1つずつ公開できるようにするという事だが、それを教え合いの学生マンション監修での1対1や1対多等の形で学生たちで授業形式等で教え合うという形で、教えて高評価を得られれば、その評価段階ごとにポイントが貰える形として、例として挙げるなら5段階評価で最低が0ポイントで最高が4ポイントならば、1点ずつの違いの評価に出来る。
 そして教える事が可能な時間は固定で30分と1時間という形にして、基本のポイント加点は30分をベースとして、1時間ならばその倍のポイント計算の形となる。 そして学生間授業の形式は、必ず学生マンション立ち合いの形で申し込みやら受付を行ない、勝手に行なった事に関しては全部無効の扱い(ポイント無し)として、最終的な評価もマンション管理者に個人形式で守られる形で出すという形とする。
 さらに、必要ならばマンション管理の人等が立会いの下で学生授業が行えるようにもして、男女間での不安やいじめ等の防止目的で、それを前提とした形で学生授業を行うような形にする事も可能とする。 ちなみにもちろん人を見て学生間で受け入れるか断りを入れるのかは全部自由とする。教える側と習う側双方の承諾の下、システムの契約が取り交わされる形とする。
 まあ断った場合のペナルティは、逆の立場の学生授業がしにくくなる事とポイントがもらえる可能性が無くなる事だけである。それに学生授業が成されても内容がダメダメだった場合もポイントは貰えない事となるので、その時点の教える側の技量と体調などの状況も考えて受けるかどうかを決めたりする必要がある。まあ最初にどんなことを教わりたいのか等を話し合った上で教えるかどうかを決められるようにすると、なおスムーズに進めやすくなるでしょうね。

 このシステムのポイントは、学生間でのマンション内の繫がりと交流に、いざという時に授業等で困った際に誰かに頼んで教えてもらうという助け合いが出来て、教える側は対価として学生マンション内のポイントがもらえる上に、人に教える事の練習などや交友関係を増やしたり、逆の状況で別の事を教えてもらい易くしたりする事にも繋げられるという事であり、勉強以外の得意科目での授業等も入れる事によって、単純に友達関係の輪を広める事にも作用させたり、恋愛等のサポートにも努めさせる事が出来て、総じて繫がりからにおける学生内での相互サポート関係も構築させる事ができ、より勉強学習や社会性を身に付けさせるサポートにも発展させていく事が出来るようになる。
 これにより、学習意欲の向上度や勉強の習熟度をより高めるようにも出来るので、サポートの形としては、学校だけでない学校の補助機関としての位置付けで働かせることもでき、その形から学校の支援もより受けやすい形にもなると言えるでしょうね。
 さらに将来の教える立場を目指す人にとっては良い練習の場にも出来るし、交友関係を広めていく形から卒業後等の会社における連携や協力要素に起業を助ける事にも用いていく事が出来るようになる。
 もちろん単純成績からのポイント獲得での学習意欲向上効果で、個人だけの能力も高めやすく、そのサポートも得られやすくなるという効果もあるので、様々な学生の状況に対応してサポートしていく事が可能な仕組みとなります。
 ちなみに、得られるポイントから受けられるサービスの上位は、全てそれぞれの年間無料利用権が与えられるという形とします。ちなみに最小のポイント消費は、学生食堂でおまけの1品を付けてもらえるという形とします。
 つまりポイント獲得を頑張りまくれば、超特待生のような環境化を誰でも得られるようになるという形ですね。これならば、学生の内でも学業等を頑張る事が全部実利として返ってくる形で、学習意欲などの向上効果に繋げ易い形になります。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 特化条件住宅~終了~フルサポート学生マンション





























 さらに各種企業側の支援も追加させて、マンション内施設の充実や企業側の依頼等をマンション側が受けて、それを学生たちに受けられるような仲介等も出来るようにして、卒業後に向けた支援も行えるようにしたりするとなお良いかもしれませんね。様々な学校の学生などが集まって、それぞれの個性を磨き合えるような環境下で人材も探しやすい形となるので、普通にまとまった学生マンションよりもいろんな学校の学生が通えるような所に出来れば、企業側としても活用しやすくも人材探しの形としても使いやすく出来るのではないでしょうかね? その形ならば、普通に1つのチーム単位で探す事も可能ですしね。様々な学生たちの能力の中からね。 END
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第1338回 特化条件住宅 食事の振る舞い助け合いマンション [建築]

 さて戻ってきた特化マンション系の話ですね。今回は住環境とマンション内地域コミュニティに特化する内容で紹介していきます。

 さて時事に関しては相も変わらず中国新型肺炎絡みの話ですが、数の増加は止まる所をまだ見せていない状況で、日本でも続々と発見されているようですね。
 ただ報道系での分かれる専門家たちの意見や解説ですけど、半分くらいが無症状感染者の存在と潜伏期間での感染の可能性を完全無視して安全だと言っている人達がいるようですね。見つかっていないから安全というのは可能性を無視した状況であり、無症状感染で広まっている場合はまず発見が不可能である状況なので、その可能性を捨てない方が良いでしょうね。基本その人達は自覚症状が無いので、病院検査に行く事も無いから見つかるわけもないでしょうからね。
 まあでも基本的にはその程度の病気であり、高齢者や持病持ちは注意する必要はありますが、それでも医療体制がきっちりしている場所に行ければ、重症化する事もほぼ無いと言えるでしょうね。(発見が遅くなり過ぎなければ。)
 そして基本的に状況を重く見る専門家たちの意見は、未発見含めた感染者の数は相当多いと見て捉える事が出来て、死亡しているケースのほとんどが医療体制がボロボロになった武漢で集中している点で、他での死亡率や重症化率はかなり低い点から、実際の致死率はかなり低い物と見て捉える事が出来るというのが基本となり、この中国新型肺炎を高齢者型インフルエンザとしてでも見ておけばよいのではないでしょうかね? そして通常のインフルエンザ含めた対策で基本平気だと思えますね。あとは体を健康で元気な状態を維持させられるようにすれば良いでしょうね。
 中国は武漢での対策をどうにも棺桶作って中で放置な感じにしたいそうで、見方を変えると新手の虐殺体制とも取れる環境を作っているように見えますね。せめて簡単な物でもいいから個室が基本でしょうに。あれは普通の怪我等の戦時中の野戦病院ならまだしも、ウイルス病気系に関してはむしろ状況を悪化させる物でしかないと思えますね。
 そして封鎖も裏目に出ているようでして、1番助け合いをしなければならないのは国際間ではなくて、中国国内だと思える状況ですね。
 そして今その関係で世界から避難殺到なのは、中国に買収された元WHOですね。(今?THO) どうにも発表内容が中国に配慮されまくった内容ばかりで、中国の言う事だけをそのまま伝える代弁者としてなっている状況となり、それが世界から見て信用ならない状況という事で、無視され始めて、他の国際医療機関を作るべきでは?という話も持ち上がっているほどの状況みたいですね。

 それでは本題の特化条件住宅の食事の振る舞い助け合いマンションの話をしていきます。
 これは大分前にシリーズ化していた特化型ビジネスマンションのビジネス外してマンション内地域コミュニティを重視して、共通の事柄から仲良くなれるような状況を作って、最近薄まっている地域コミュニティでの現実の繫がりを強くさせつつ他のいろんな効果等にも作用させて行こうとする内容ですね。仕事に向けたサポートや共通の事柄での理解度や技術上達等を深め合ったり、出会いや交友関係を広める為の場所にするという感じですね。
 ただし今回からのは、前のとは別に完全に特化条件という設定で、特定の入居条件を付けて関係の無い人は入居できないという条件を設定した上で、住めるようになるマンションの形となります。
 そして今回の特化条件は、人に振る舞う事が出来るレベルの食事を作る事が出来る人という事で、住んだ後もマンション内住人の順番で作ってもらう事をルールとします。
 そしてそのルールが順番制での食事を作って振舞っていくという形で、マンション内住人同士での当番制で食事のみを作り合って食べる事を基本とします。 それで時間帯等が違う場合には、ある程度の時間帯別チームで分けての順番による当番制の形で作ってもらう形ですけど、交代は1回作ればその度に1回使う事が可能として、連続で都合等で交代する事は出来ない状態で必ず作る番があるようにして、作る事においてもある程度の参加人数が分かった状態で作る形から自由に他の人は順番当番関係無く手伝う事は可能という形にして、当人1人で作るのも皆で手伝って作ったりするのも自由という事にします。
 まあアレルギーや苦手な物がある場合には、優先的に手伝ってその人の分だけ外してもらうという手伝いとしても良いです。
 そして食材に関しては基本的に作る人が用意するのですが、協力したりする事も可能で、もし材料が足りない場合がある時はマンション内に常備(別途有料)している食材を使って料理する事も出来る事とします。
 またその他、空き保管庫や冷蔵庫等に誰かが作った料理等を入れておいて、無料で他の誰かに食べて貰うなども出来るようにしますが、必ずだれが作成したのかは分かるようにします。それはスマホ管理なりマンションキーの一部として機能の使える中に用意していたりする形で、利用する際には必ず持ち主の登録がされる形とします。よって誰が作成して誰が食べたのかまでを詳細に記録させる形になります。(犯罪防止と不正利用の防止。)

 これが今回の特化条件マンションでの基本的な内容となります。ちなみにその他、マンションのキッチンは片付けもするなら自由に使用する事は可能であり、マンション内常備の食材(別途有料)だけを使って料理して食べる事も可能です。
 これなら基本的にマンション内での食事は大人数で食べる事が基本となり、食材費は基本的に安上がりでマンション住人の順番制で行われるので、総じて安くなっていきます。ついでに料理の腕の見せあいとか上達等にも役立てる形に出来るので、料理を作ったりするのが好きな人たちにとっては住みよい形のマンションに出来て、同時にマンション内コミュニティで関係を基本的に良く助け合ったり仲良くしたりする事が出来ます。
 あとは食事を大部分でまとめるか、ご飯類や麺類にパン類等のさらに個別特化で分けたりするマンション体系でも良いでしょうね。そしてキッチンルームも1つだけでなくて、複数用意できるならば、時間帯毎等で分かれて集まり易くも出来るでしょう。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 特化条件住宅~終了~食事のマンション





























 これの前形のシリーズはビジネスも付ける形から途中でネタが尽きたので終わりましたが、特定条件のマンションという形だけならば、さらにバリエーションよく作れるでしょうね。
 そしてこの形は助け合いとかマンション内コミュニティの発展だけでなく、お互いが同じ共通の事で歩む事が出来る為、新たな起業の形等に繋げ易いという効果も併せ持っています。同じような人たちが集まるわけですから、そこから新たなビジネスの形に繋げる事もしやすいという事であり、同時に人材も探しやすくなるわけですからね。そういう意味での経済効果も含めた今回のシリーズとなって行きます。純粋ビジネスではなく、後押し型別途発生の新ビジネスの形ですね。
 END
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第1335回 電磁力ハウス~簡易電磁力建築~ [建築]

 さて今日は磁石磁力BOXの強化版である家に対する電磁力ハウスの話と、それに付随する形での簡易電磁力建築技術に関しての話とします。つまり付随の方は、短期間仮設建築用という感じですね。大規模工事等の必要が無い形。

 さて時事に関しては今日も今日とて中国新型肺炎に関する事ですけども、中国での拡大は止まる所を知らない理由が、昨日のMr.サンデーで公開されていましたね。どうにも中国の医療体制があまりの感染患者の多さにパンクしているようで、十分な治療対応が出来ていない状況が多くて、隔離放置などの状況で済まされている事が多く、また検査体制もまともに出来ていない所が多いせいで、未発見感染患者数がかなり多くいるだろうという事と、あれだけの致死率の高さは、中国武漢の医療体制が悪すぎているせいで引き起こされている状況だとも言える話だという事になるようですね。
 要は、まともに全部の感染患者が新型肺炎から併発される病気の症状に対して適切な治療行為がされていたらかなりの人数は死ななくても良かった可能性がかなり高い状況であるという事のようですね。それもこれも中国共産党が感染発生当初に問題を隠蔽して見捨てようと行動していた事が最大の原因のようで、もっと早期から対処出来ていれば、感染拡大も致死率もかなり減らせていた可能性が高いと言える状況のようですね。全ては都合の悪い情報等を隠蔽しようとする体質が、問題をより悪化させてしまったという事のようで、その隠蔽の為にWHOすらもお金で口封じしているようですね。
 それで今度は日本の方も何か感染状況で隠蔽しているというか感染者数を少なくしようとしている動きがあるようで、感染疑いがある人の検査を断る体制が敷かれていたようですね。今はかなり検査出来易くなっていますが、少し前までは、感染疑いで初期症状がある人たちの正式検査を出来ないようにしていて、感染者数を低くしようと隠蔽工作をしていた疑いがありますね。
 武漢からのチャーター便は全員行なうのに、自力帰還者には全くやらずに、肺炎が出たら検査出来ますとかの潜伏感染状況全く無視の体制で感染者数が増加する事を防ごうと行動していたようですね。これでは中国の初期対応と何も変わりませんよね。結局悪政独裁国家がやる事は同じという事ですかね。 疑いの人の書類が来ても、それを受け取らなければ、感染者数は増加しない対策ですか?
 橋本さんとかは行動に対して褒めている所がありますけども、チャーター便と入国禁止措置以外では褒めるべき点は無いでしょうね。まあ救出行動が早期に出来た点は良かったと褒められる点ではありますが、入国禁止措置は今の対応状況ではあまり効果は上げられないでしょうね。一部は結局自己申告ですし、今は感染者が中国全域に広まっている事から、大した効果にはならない可能性が高く、感染自体を防ぐ効果としては低いと考えられますね。
 まあ日本の場合では、中国と違って医療体制は高く保てるでしょうし、生活環境での健康栄養面でも高いでしょうから、中国と同様の感染状況に成っても中国程のダメージにはならないでしょうね。 だから、日本で脅威のインフルエンザ対策が出来ていれば、特段恐れる必要は無いと言えますね。というかワクチン無くてもインフルエンザ同様にしばらく耐えれば免疫力で治癒できますからね。他の病気等に注意していればと付けておきますが。

 さてそれでは本題の方に移って行きますけども、今回は前回の磁石磁力BOXからの大型派生での電磁力を用いる形の家というのを基本として、基本は簡易仮設建築の形の話ですね。
 それでこれの基本の話は、前回の磁石磁力BOXの方で確認してくださいとして、それに電磁力を追加して強度を高めつつも簡単に作り上げて解体も簡単に出来る家というのを作り上げる事が出来るようになります。そして家だけでなく、建築分野において短期間だけで良い形ならば、電磁力建築の形であれば、建材等の再利用や応用利用がとてもしやすくなり、また建設工事に関する部分でも大幅に手間暇にコスト削減に繋げる事が出来て、設置期間の縮小やエコ活動にさせやすいというメリットが生まれます。
 ただしデメリットとしては、電磁力故の電気を大幅に必要とする事での問題に電気代と電気の供給体制を作り出す必要があるので、その辺が大きくマイナス要素という事になりますね。
 ただし必要デメリットが電気設備に関する所だけで、それ以外の部分では簡単に建築出来て電磁力強度で頑丈に建てられて解体もとても楽に出来るようになるという点では、短期間仮設建築においてはかなり優秀な建築方法になります。
 そしてデメリットに関しては、中~大規模での自然発電体制を近くに作り出せれば、常時大量に必要な電気とそれに付随する電気代のデメリットをかなり低くさせる事が出来て、短期間のみならず中期間からそれ以上もそのままにする事も出来て、不必要になれば簡単に解体する事も出来る家等の利用の形にする事も可能です。
 それで有効にされる大規模自然発電は、人工滝発電における水力発電が最も確実でしょうね。
 まあそれ以外に太陽光や風力発電でも出来なくは無いのですが、その場合に必要なのは、大規模蓄電池と広範囲から太陽光や風力をかき集める事が出来るように周りとの連動性から雲を突き抜ける高さからも電力確保のエネルギーを集められるようにするなどの工夫が必要となるでしょうね。

 ちなみに余談ですけど、磁石の力の活用は土木関連工作から普通におもちゃ系の工作物にも使えるでしょうし、キャンプ類の物等でも大いに磁石磁力は活用出来るでしょうね。組み合わせる所の部分を磁石磁力に頼る形にすれば、大きさによってそれなりの強度に出来ますし、電磁力と併用させれば、頑強で作る事も解体も簡単なテントにする事も出来るでしょうからね。
 磁石の力はあらゆる物や行動状況での引き寄せてくっつける事や引き離す事の力に使っていく事が出来ます。 例えば、傘の持ち手に磁石を入れて、それに対応する形で傘立てと組み合わせたり、いろんな物に磁力対応で引っ掛け固定できるようにさせる事も出来るでしょうからね。
 あとは勉強机と勉強道具にそれぞれ磁石を装備させれば、不用意に机場から転がり落ちる事を防止する流れにも出来て、その仕組みの応用性はキッチンの上でも使えるでしょうからね。いろいろと便利なのが磁石の力なのですよ。
 今後も思い付き次第磁石磁力や電磁力の使い方は公開していきますね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 電磁力ハウス~終了~簡易電磁力建築





























 ちなみに簡易電磁力建築ならば、非常時の橋等もこの形で作ると、非常に簡易的ながらも頑丈で解体も簡単な簡易交通網建設に役立てる事も出来るでしょうね。 あとは元の素材強度さえ何とか出来れば、電磁力強化でかなりの場面で簡易式電磁力建築で役立てられるでしょうね。

 そして次回以降からは特化ビジネスシリーズを始めようかと思います。まあ主に経済系方面の話ですね。その中には昔のシリーズも形を変えて復活させたりする予定です。 磁力END
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第1332回 日本の安全対策の為に必要な施設 空港や港等に直結の国際医療機関 [建築]

 さて今日もどちらかというと中国新型肺炎に絡んでくる話ですね。水際対策が大事とかするのなら、これぐらいは最低必要事項でしょうというような基本的な事に関しての話です。基本すらできない無能政権に対する嫌味でもありますが。

 さてまた変化のあった中国新型肺炎に関する情報ですけど、ついに世界で感染者数が大台の1万人に届きそうな状況に成っていて、未発見予測も含めると、推定世界で20~50万人ぐらいの感染者数がいてもおかしくは無いとさえ言われる状況に成っていますね。まあそうなっていても大半が自覚症状が無いタイプの毒性が低いと言える状況だとでも言えることでしょうけどね。
 だから必要以上に恐れるに足らずな状況ではありますが、世界的な爆発的の感染能力である事には変わらないでしょうし、ようやく遅きに失した形でWHO(世界保健機構)が緊急事態宣言を出したようですが、どうにも中国の裏金等で行動操作されていた疑いが強いですね。
 要は、世界的な動きに対しても中国はお馴染みの情報統制をWHOにも掛けていて、その宣言の発表タイミングを遅らせて、なるべく中国の不利益に繋がる状況にはさせまいとしていた可能性が高く、WHOは中国に金で買われていた疑いが強く、世界保健機構としての意味合いよりも中国保険機構に成り下がったような状況に成っていますね。 だからそんな役立たず機構の判断に任せられずに、中国とかかわりのある国々での中国の信用性の低さから、先んじた行動に出るようになっていったという感じでしょうかね。どこか1国の金で動くようになったら、もう終わりですよね。
 そして日本の検査体制もかなり鈍いというか感染状況での不安に対して誠実に対応しようとする気が無い状況に見えて、ついでにいつもの情報公開も渋っている状況から、都道府県側には政府に任せているとどうにもならなくなるという不安からか、政府の意向無視して情報公開で自分たちの都道府県民の不安払拭と安全確保に努めようとする所も出てき始めているようで、本当に無能政権は後手後手過ぎる対応ばかりしかできないようですね。
 おまけにチャーター便の運賃系統も最後には身内からも批判される始末で、被害者たちに金払えという態度は、いかがなものかという状況にも追い込まれていますね。
 まあ検査体制については、感染疑いがあって不安な人に対しての不安払拭に努めて感染拡大を食い止めようとする姿勢状況には全く見えず、むしろ黒い噂的に何%か死んでもらいたいという意味合いが含まれている方がそれらしいような状況にも見えてきてしまいますね。
 そういう意味での中国の不安と混乱状況が日本でも徐々に波及してきているような状態になっていて、国民感情としても経済状況としても悪い方向に流れ始めているのに、それに気付く事も出来ない無能政権は日本にとって不必要だとも思えますよね。これだけ安全対策に関して無能すぎでは、前民主党政権だった方がまだましだったのではないのか?と思ってしまえてもおかしくは無いですよね。まあドングリの背比べ程度の違いでしかないでしょうけどね。
 まあ検査に関しては、日本の人手不足の事も影響としてはあるのかもしれませんが、そうだとしても不安に思う人たちに対してそれの払拭に繋げられて少しでも感染拡大を食い止めるような行動を取って行くのは、こういう状況では必須の事であり、数が足りないのなら増やせるようにして、人手が足りないのならロボットやAIの導入で増やして行く対策が出来ないと、何度も同じような事が起きる羽目になって、致死率での毒性が高いウイルスが入ってきてしまった場合には、瞬く間に日本壊滅にまで発展するような危機的状況を作り出す可能性もあるので、今のままでは不十分としか言えなさすぎる状況だという事ですね。国が国民の安全を守る気が無さすぎるとしか言えません。

 それだからの本題とも言える話で、このような国際交流が盛んになっている状況であれば、作り出すのはむしろ必然的であり、作る事が当たり前とも言える話での内容ですけど、空港や港等の海外と人を繋げる場所においては、同時に国際的な専門対策も可能な医療機関である病院やウイルス鑑定等も出来る専用機関を配置していくべき必要があり、そういう専門の医療機関設備を空港や港等に併設させる事によって、直結で検査等が出来たり移動における二次感染の可能性をさらに減らす流れにも出来るので、場所においての必要な医療機関や設備は配置する事が大事であると思われますね。
 それ以外の意味合いとして、水際対策としての検査鑑定等を詳しくスピーディーに行わせる目的としてもこの組み合わせは有効であり、未確認の状態でも他との接触を断つ流れにも出来るので、そこからの初期状況での感染拡大の流れを防いでいく仕組みにする事にも繋げ易いのです。
 まあそれに、飛行機内等での重病等の患者に対してもいち早い対応がしやすくなりますからね。場合によっては国際的な医療体制の拡充に応用させて、海外から日本で医療を受けたい人の為に役立てさせる流れにする事も出来るでしょうね。

 まあ利点はかなりたくさん作れますけども、現実問題としての課題としては、日本での人手不足と成り手の減少状況にあるので、基本的には人的な増員型ではなく、AIやロボットの大量活用に遠隔操作による対応を組み合わせていくという形で、医療体制の全体的な底上げと拡充を取って行くのが望ましい対応になってくるでしょうね。
 そして今後は、救急車やストレッチャー等も無人で自動的に動かせられるようにして、特に人を乗せるストレッチャーには、明確にAIロボット化させる形で、自立移動可能でさらにロボットアームも付けて補助要員の必要無く、それ単体で人を乗せて運び移動させられるような形に出来れば、非常にスムーズな救急救命の形にする事も出来るようになるでしょう。
 さらに自立移動の形から今後の地下道建設の流れと組み合わせると、救急車よりも簡易治療との組み合わせでの速さ重視での移動からの本格治療に始められる仕組みを整える事も可能になります。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 空港や港+医療機関~終了~医療増産体制





























 さて操作ミスで作成途中の物が出てしまいましたが、基本的にここまでの内容の物以外は大体未作製品ですね。最近の物は。まあでも間違って出た所でも大体8割方完成していたので、今回はスルーしますけどね。
 まあなんにせよ、日本で今後医療体制を強くする為には、ロボットやAIの力を本格的に取り入れていく必要が絶対であるという事ですよね。 END
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第1311回 人工滝発電型ウォータースライダー [建築]

 さて今回は日常型自然発電での形で、ウォータースライダー系の場所に同時に水力発電の仕組みも追加すると、一石二鳥な効果になるのでは?という感じでの話ですね。

 さて時事としては、私の住んでいる地域では、十日戎で騒いでいる感じが大きいのですけど、世界の方ではイランが誤って旅客機を撃墜したのでは?という噂で盛り上がっているようですね。
 この話に関しては第一報を聞いた時からもしや?という思いは少しありましたが、まあ映像を見る限りどこかからミサイル攻撃で撃墜された可能性は高いように思えますね。
 まあイランとしてもあの状況下では、アメリカからのさらなる反撃などを恐れていたでしょうに、イランもしくはそれに連なる組織が撃墜した可能性はかなり高いと見ますが、まあイランは否定するしかないですよね。それにこの世界情勢の状況では、アメリカ連合が対イラン外交の為に噂を流しているという可能性も否定はできませんし、真相はまだ闇の中という所でしょうかね。

 あとは軽い内容で、ゴーン氏が名実ともに鳥籠の中の鳥状態で喚いているだけになりましたね。まあ海外行けば確実どこかしらで逮捕でしょうから、身動きが取れなく活動家としても行動出来なくなっていますね。まあ対する日本も非人道司法を改める気は無いようなので、このままで終わるのが良い気がしますね。せめて日本の司法を国際基準にしないと、世界に訴えても効果はあまり無いでしょうからね。香港活動家たちが中国に逮捕されたくないのと道理は同じでしょうからね。犯罪の有無は別にして。

 さてそれでは水力発電式ウォータースライダーの話ですね。タイトルが変わっている?基本は水力発電式ですけど、閑散期での効率も含めたら人工滝発電型の方が総合発電性能として効果があるから、タイトルにはそっちの名称で表記しています。
 それで基本としては、ウォータースライダーという夏の大型レジャー施設では結構定番になりつつある高い所から水流で流れ落ちるアトラクションですね。(意図は特にしていませんでしたが、受験者の皆様が見ていたら申し訳ありません。) そのアトラクションは基本的にほぼ常に大量の水を上から下に向けて流し落としているわけですので、そこに発電性能の仕組みも取りつけられたら、電気式にしろ人工滝発電型にしろ毎時大量の水力発電効果を作り出す事が出来て、レジャーアトラクションのウォータースライダーとしても普通に使えるという事ならば、場所的な面含めて一石二鳥にもエコ活動含めて同時に電力がそれでも余る様ならば、売りにも出せるようになるから、かなり利益率にも良い仕組みかと思われますね。
 それで普通に付けるだけだと、ウォータースライダーの方が危険になる恐れもあるでしょうから、二重底形式での形で、下は水力発電で上はウォータースライダーの形にして、水量をウォータースライダーの方にまで上げさせれば、同時に動かすようにする事が出来るでしょう。
 さらにウォータースライダーの今後の形として、基本1ルートだけの形から、何かしらの行動等によってルートを自分から変えられるような仕組み等を選択出来るようにすると、クイズ番組のアトラクションとしての活用幅も生まれつつ、さらに客を楽しませる工夫にも繋げていけるかと思います。
 ついでに言えばどこぞの温泉施設で、急な坂からの滑りで温泉施設のある場所まで降りれるという少し恐怖のアトラクションが存在していたりするようですが、あれを応用して、お湯を流して体を温めつつウォータースライダーで温水プールなり温泉の湯に直接流し込める形で行ける仕組みから、スタート地点のボタン操作で行ける場所を変えられるようにするとかの仕組みでも利便性と共に楽しさ等を上げられるような仕組み作りにも出来るのではないでしょうかね?

 それで、基本は客も含めた形ならば水の浄化効果含めて常時入れ替えたり浄化設備を含めてやったりする必要があり、水力発電式で行くのが普通になるのでしょうが、閑散期や休館日等で使わない日等がある場合には、ウォータースライダーとしての効果での利益を見込めないので、使えなくなる可能性もあるかと思いますが、そこの仕組みの所で人工滝発電型での建物地下での貯水設備なりを巨大にさせて上に流せるようにすると、メンテナンス等以外でなら、客がいなくても人工滝発電の効果で常時大規模な電力をほぼコスト0で作り出す事が出来るようになるので、客が使わない時間がそれなりにあるのならば、人工滝発電型の仕組みで行くのが自然発電促進効果としても強く出来るし、電力の循環効果や売電でも利益を上げられるように出来るでしょうし、いざという時の非常電力供給源として使えるようにする事も可能となります。

 まあこういう仕組みの形ならば、二重底とか二重壁の形から流れるプールにも同様に水力発電機構を備えて発電効果を作り出す流れにする事も出来るでしょうね。
 それらをすると、水のレジャーアトラクション施設を同時に水力発電施設として位置付けさせる事にも出来るようになり、発電施設を置く場所の節約効果にも繋げて行けるでしょうし、同時に自然発電の事業に参加しやすい流れで地域貢献もしやすい形にして行けるでしょうね。
 初期コストとメンテナンス費以外でのデメリットは特に無いのが自然発電の特徴ですね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 人工滝発電型ウォータースライダー~終了~日常型水力発電





























 あと今回の派生版が今の所もう1つありますね。そっちは芸術方面での同時効果の発電効果の体系ですね。まあ芸術とは言っても実用的な芸術の形に水力発電を追加する形ですけど。
 自然発電ならば、町中の至る所に既存施設との共存の形で作り出して普及させて電気を作り出して行く事が可能で、従来の電気だけを作るのとはまた一味違う意味合いを持ってくる形になります。 自然発電END
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第1308回 公園自然発電所~遊具等で発電~ [建築]

 さて今日は昨日のラストで話していた日常自然発電の話で、公園の遊具に発電能力付けたら、子供が遊んだ力を発電に変換する事もでき、いざという時にはその形から自家発電形式の形で使っていくようにする事も出来る。

 さて時事としては年末年始の3大ニュースがいろいろと変化して行っている状況のようですけども、アメリカとイランの対立での第3次世界大戦の噂も広まっているほど緊迫した状況になっていますね。 まあイランが真正面から仕掛けていくような事は70%無いと思いたいですけど、間接的な攻撃やあの中東付近でのアメリカ軍との限定的な戦いに勃発する可能性は少なからずあり、今アメリカが最も恐れなければいけないのは、どこかのアメリカ人が多くいる場所で起きる9.11の再来のテロの可能性じゃないでしょうかね? 今の時代なら妨害電波とか、無人ドローンぶつけてとかの形で同じような形にさせる事も出来るでしょうし、その辺りのテロ攻撃をイランとは直接関係無いと言ってテロ攻撃してくる可能性があると思っていた方が良い気がしますね。
 トランプは選挙で自身の強さを見せる為の突発的な行動だったのかもしれませんが、あまりに軽率で自国の民の安全を反故にするような行動は、非難されても仕方ないかと思えますね。
 ちなみに核兵器の事で恐ろしい点は、核爆弾を用いた核ミサイルの事を一般的に見ている方が多いでしょうけど、普通に使用済み核燃料積み込ませて、空中で爆発四散させるのを相手国の直上で行わせるだけでも、相当の核汚染被害を与えられるだけの代物であるという事を知っておいた方が良いと思いますね。別に核という存在は爆弾で爆発させるだけが能ではなくて、放射能汚染の方をメインで使っても良いとされる兵器物質でもあるという事を理解しておいた方が良いかと思いますね。認識が甘い人が結構いるけども、あれを兵器物質として見れば、そういう使い方での爆弾に頼らない方法もあるという事を認識しておくと、それらを所持してミサイル関連技術があるだけでも相当な大量殺戮兵器技術を持っている状況であると認識した方が良いでしょうね? 例えば日本とかね。
 あとペルシャ湾で戦争ごとになりかけて、自衛隊がそこをうようよする状況になって、アメリカが世界の為の生贄を作れと要求して来て、安倍政権のままだったら99%その人達を喜んで生贄に出すでしょうね安倍総理なら。

 そして別件として、昨日の磁力発電に関してですけど、あの試作機型から改良させると、普通に性能が2~3倍を超える発電量になると気付いたので、わざとらしく途中で切るような形になっています。工夫の組み合わせと磁力だけの形でも普通にあの基礎の形から何倍にも発電量を増やす方法があの作っているラストの方で思いついてしまったのでね。あれから少し変えただけでも、普通に2倍超えますからね。それの作用発展型で構築していくと、面白いように発電基本量が倍加されていくようになる。 という事だけを話す別件であり、あれがほぼ試作機程度の基本性能という事を理解して作るなら作ってくださいね。磁石とからくり仕掛けさえあれば、作れる磁力発電ですからね。

 それで本日の本題は公園自然発電所という普段子供が遊ぶ遊具等にも発電性能を取り付けたりすると、日常型の発電設備も兼ね備えさせる事が出来るという、そこまで発電に回すのか?というある意味問題な内容の話ですね。
 まあ通常での子供たちが遊ぶエネルギーを発電電力として変換させて使ったり公園内の電力に回したりして貢献させられるようになるのなら、いろんな方向にその電力を使うようにする事をサブとして位置付けられますし、非常時の際には自転車型発電のような形で大人が必死に遊んで発電させていくという流れで、避難所として使いつつ電力発電所としても使えるならば、いざという時の備えとしても使えるでしょうしね。
 置き場所に困らずというか子供の遊具から発電能力を持たせた形になるので、むしろ常時非常時どちらでも使える発電遊具として使えるようになり、遊具エネルギーを無駄なく使って活用していくようにも出来るのではないでしょうかね?
 それを非常用としても位置付けさせて見られるのなら、設置のハードルも下げて子供の遊べる場所を増やして行く方向にも繋げ易いですよね?

 それで代表的な遊具として発電エネルギーに変換できそうなのは、まず磁力でも出したシーソーは簡単に支点部分と両端の着地点の部分に付ければ、1往復で3地点から運動エネルギーを抽出する事が出来るようになります。ちなみに両端の方は、衝撃とか重力の変化で発電できる仕組みの形ですね。
 そして次はブランコの方も支点の支え部分から発電に回せるように出来るでしょうし、滑り台での重さによって移動する席の形から、磁力やバネ等の形で自動的に開始地点に戻るという仕組みでの形なら、安全性を確保しつつ発電運動エネルギーに変換する事が出来るようになります。
 さらに鉄棒などは重力変化値やら回転する系統での回転力からの発電に出来るでしょうし、揺れたりするつり橋などから運動エネルギーの抽出が可能でしょう。
 その他砂場での重力変化値だったり、広場や足場にする所での移動における重力変化値における形での発電も出来るでしょうから、あらゆる場面で自然発電の人力型に変える事が可能で、剥き出し蛇口から零れ落ちる水の流れからも水力発電に変換させる事も可能でしょうね。
 あとはだいぶ前にも紹介した階段発電とかも有効でしょうね。
 重量における重力変化値は、常に変動する移動の場所で用いると、効率よくそのエネルギーを変換させやすくなる。

 1つ1つは小さくて少なくても少しずつでも溜まって行けば、十分な発電量の形に変えていく事も出来るし、そもそもが非常時用のサブ発電での子供の遊び場として使えるという形ですから、単純に非常災害時の予備電力施設としての利用と普段のサブ発電と子供の遊び場としての意味を持たせられて、作る意味は結構あるかと思われますね。後はスイッチの切り替えで、子供サブ発電型と非常時本格発電型で分けられるようにしても良いかもしれませんね。どちらにしても人力型な事に違いはありませんが。


 それではここまで見て頂き誠にありがとうございます。
 公園自然発電所~終了~発電遊具





























 さて次は人工滝発電の巨大発展型アトラクション施設での形の話にしますかな? 少し工夫すれば、発電施設型のアトラクション施設が出来ますね。 今後は発電施設とそのアトラクション的な発展型も視野に入れて行きますかな。自然発電はいろんな所に使って増やして行く事が出来ますからね。危険性も少ないのが多くて、ゴミを出さずにエコが多いですからね。それで楽しめるとなれば、普及拡大もさせやすくなるでしょうしね。 END
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第1273回 道路改造計画 道路型自動昇降堤防~道路の堤防化~ [建築]

 さてようやく復活しまして、道路改造計画の新たな話に参って行きます。
 それにしても昨日の話はやけに人気ですね。そんなに退路を断つYES or NOの選択肢の話が気になったのでしょうかね。 まあ言い回しは皆さんで変えてもらって結構ですのでね。基本の形で言っているだけなので。

 さて時事に関しては本日も問題だらけな日本の法律に関する所ですけど、かなり前に新幹線内での鉈による3人殺傷事件(1人死亡)がありましたが、あれの公判やら話やらの情報が報道で出てきたのですけど、まあ殺してやって満足とか刑務所から出れたらまた殺してやるとか言う言葉を連発して、反省の気持ち全く無く人殺しを好んでやっている状態で話している状況のようで、過去も色々あって家族関係やら社会の事で問題になってきたようですけども、こいつに対しても甘い対応では、裁判所が殺人を認める場所にしかならないでしょうね。
 無期懲役以下ならば、確実にその犯人は、「また人を殺せるチャンスを与えて下さり誠にありがとうございます」とか言いそうですよね。裁判官や裁判長に対してね。これを言わせたら、日本の法制度は終焉を迎えたと思って良いでしょうね。ちなみに無期懲役も入れているのは、無期懲役は基本的に罪を反省する必要が無い刑罰ですからね。それでいて、反省なく規則正しく安全に刑務所暮らしで楽しくやっていれば、また外に出られるチャンスもあるという夢の待遇ですから、罪の意識が無い犯人程、人殺しをして天国に行けるような状況が作られていますよね。
 まあだからと言って死刑もまた、この世の苦しみから早期に開放させる意味では、罪を反省する必要はないと言っているも同然であり、通常懲役刑も年数我慢すれば反省せずに再犯し放題ですから、まさに犯罪者の楽園のような法制度&刑務所体制の国が日本であると言えるでしょうね。この犯罪者に幸せを与えまくるという事においては、日本は確実に世界中でトップ10入りしていて、被害者を見捨てて殺す国としては確実に世界No.1を得ているでしょうね。ここまで被害者達を裁判所でも殺そうとする国はありませんからね。
 やはり罪に対してきっかり反省するまで刑務所に入れておく私のような法制度&刑務所体制の形こそが、税金で運営していても国民に満足させられる使い方であると言えるのではないでしょうかね。 今の状況では、犯罪者の幸せを与える為に国民の善良者達の税金が使われているだけで、無駄以外の何物でもなく、それで再犯繰り返されるというのは、最悪ですよね。昨日も言いましたが、違法薬物に関しても刑務所治療院で正しく治療を終えてこられた者だけがまたこの社会に戻ってこられるようにした方が、社会にとってもその人にとっても良いような気がしますね。
 今のままでは違法薬物販売者だけが得をする法制度でしかありませんからね。
 ぜひ次の選挙ではこの事に言及して改革を実行してくれそうな人に投票するべきであり、それがいないのならば、投票は止めて日本の民主主義の死を伝えて、今の犯罪だらけの政治体制を捨てた新たな形を構築して行ったり、私の力を頼る方向で行くと、まだ可能性は残されているかもしれませんね。
 やろうと思えば、地方からでも変えていく事は可能ですしね。この日本で安全地帯を作りたくはありませんか?

 さて安全絡みで防災にも人助けの形にもなる今回の本題の道路改造計画は、道路型の自動昇降堤防という新たな堤防の形です。
 要は道路を非常時の堤防化させる方向で作り上げれば、バカデカいだけの堤防を作る必要はなく、利便性も景観も安全性も確保できて、いざという時には道路上に居る車や人等も同時に大波等から回避させて、自動的に避難させられる方向で出来るというのならば、役立つ便利な堤防にする事が出来るでしょう。
 ただしこれを組み込む基本形は、以前紹介した次世代型の基本道路で、電気系統やら発電設備と水路の仕組みが整えられた道路でのみ可能で、これに水路のバリエーションの仕組みから、水の流れる力から道路を押し上げさせる方向で働かせて、道路自体を堤防のように昇降させられるようにするという形です。
 そしてその仕組みを作動させる際に、不要な事故等が起きないように発動時の注意と車等の道路縛り付けの磁力発動なども組み合わせて、作動させていく流れとなります。
 そしてその状況から下に降りれる装置を付けた上で、水路からの堤防押し上げ効果に併せて、堤防のすぐ近くに水を流れ込ませられる穴(排水溝)を用意して、水の勢いを堤防で防ぎつつ堤防下の穴にて水を勢い良く排水させていくという形にすると、波の威力の低下に繋げていく事が出来ます。
 さらに大型道路等の場合、水路からの流れの形で、押し上げる水の勢いをそのまま上にまで持って行き、道路上部の1車線などから勢いよく大波が来る方向に向けて、こちらも大波を展開させて相殺を狙う形で働かせる事や堤防全体に電気設備が備わっている事から、大波方向に向けて全力の冷気を放ち、波を凍らせて威力を低減させていく形にする事も出来るでしょうね。電力に関しては水路発電のフル稼働&大波等の穴に落とす人工滝発電から得れば事足りますので、電力に関する問題や堤防の維持に関する問題は特に気にする必要はありません。
 さらに堤防として基本使わない道路に関しては、大雨浸水時での道路の冠水水没を防いで、車が安全に移動できる道路として役立たせる効果を担う方向にする事も出来るので、水路形式からの自動昇降型の仕組みを入れておけば、基本的にその機能がある道路ならば安全は守られるという形に出来て、ついでに歩行者たちの一時避難場所としての高台機能にも役立てられるようになります。
 つまりその道路にまで行ければ、助かるという形にする事も出来るというわけですね。これは災害避難体制の形の1つとしては、重要な方向性の1つにもなりますかね。
 あとは道路における端の位置の柵の自動展開と、磁力の発生における車があらぬ方向に動かないようにする簡易固定の形が出来れば、大概の雨系の災害には対応できる安全道路に出来るでしょうね。

 まあ作るのが大変という難点性はありますが、作る事が出来れば大いに役立たせていく事が出来る道路の形でもありますね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 道路改造計画~終了~道路の堤防化





























 お次の改造計画予定は、118や119の浮遊安全運転ですね。これで道路渋滞も関係無い。
 ついでに効力高めると、一部エア・ウォーターになるしね。 FIN
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