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第2193回 多目的室内型お日様乾燥室 [建築]

 さて今回は…家電系と組み合わせる目的で考えていたはずなのに、何故か部屋その物にまで発展しての家電との組み合わせ物になってしまった話ですね。本来はこれ自体も1つの家電製品の形で考えていたけど、別に野ざらしお日様乾燥させる必要微塵にも無いよね?と思い至ってしまってからは室内型に変更となりました。
 専用の部屋の形式でのIoT家電等との組み合わせによる面倒な作業の完全自動化も果たしておまけがついてくる内容ですね。

 さて時事としては特段無いのですけど、オーストラリアにて何やらインフルエンザが思いっきり流行中のようで、コロナオミクロンと合わせてついに同時流行を迎えているようです。となると、日本もこれから海外観光客を迎え入れていくという事では、オーストラリアの二の舞になる可能性もありそうという事ですね。
 インフルエンザと思ったらコロナだった、コロナと思ったらインフルエンザだったという事も出てくるのかな?対応がややこらしくなってきそうですね。
 そしてアメリカのモデルナ社が新たにオミクロン用のワクチンを作って効果量約2倍弱の強さの抗体が作れるという事で効果期間も増えるという事のようですが、要するに副作用系の発動確率や効果期間も同様に2倍弱になるのかな?
 あとはそれを接種したいかどうかです。

 では残りは接種する方の自己判断に任せるという所で、本題の多目的室内型お日様乾燥室の話をして行きます。
 今回の話もまあ過去にいくつか話に上げている安全に洗濯物を乾かすという目的での主に女性向けの話ですが、用途的に洗濯乾かし以外にも色々使えそうだという事で多目的という名称をくっつけた感じですね。
 屋内(室内)での洗濯物を安全に乾かして、かつ洗濯から自然乾燥に収納までを全部1つのルートにして機械による全自動化の流れが出来たらかなり便利になりそうと思って、考え始めた今回の形ですけど、外と導線繋ぎながら全自動とさせるのはかなり物理的に無理があったので、どうにかして乾燥部分の機械家電製品化をと考えていたら、別に家電製品ありきでなくてもいいよね?という方向に思い至り、室内に太陽光を取り込めてついでに自然風も取り込める部屋があれば、外に洗濯物出す必要無いよね?という事になり今の形となりました。
 屋外から受ける太陽光の取り込みはガラスと鏡による光の屈折で行ない、自然風は換気扇の発展型で取り込めるようにして、室内でありながら太陽光を入れて、自然の風が循環する形で自然乾燥を出来る形の部屋の形にして基本形とします。
 そこに連動させられる外部付属での洗濯機を用意して、洗い物が完了したら自動で取り出して、室内に洗濯物を自動で干して行けるような機械や仕組みを設置して干して行き、乾いた状態になったら今度は取り込みを行ない、それをさらに隣接する衣類収納棚に放り込んで、最新家電での自動折り畳み機能を用いて、洗濯機に放り込んだら後は全自動で医療収納棚まで入れてくれる機能がこれで導線繋げられます。
 まあそこまでやらなくても、ある程度隣接連動できる形から、選択終了の洗濯機から自動的にその室内の部分に流されて干し作業をしやすい形にして、取り込んだ洗濯物はその部屋で折りたたんで収納棚に入れたら、別の部屋からも引き出せるような形での前後二重引き出しの形にすれば、洗濯物の動きを減らす流れに出来ます。

 それで、洗濯物等の乾燥が目的の時にはそれで用いて、外に出すわけではないので誰に見られる事も盗まれる事も無く安全にお日様に当てながら自然乾燥させる形に出来ます。日光が無い時は洗濯乾燥機等が出来る追加機能を取り入れておくとよいかもね。(日光に近い形で、赤外線とか遠赤外線とかで当てるのもあり)
 選択乾燥の時以外には、室内にいても屋外での日光の形や風が受けられるという特徴を生かして、のんびりする場所用にも軽く日焼け目的で用いたり、太陽光が欲しい目的でソーラー時計の充電やソーラーパネルからの充電が得られるような形にしても良いですよね。
 鏡による光の屈折具合を変化できるようにして、部屋全体に万遍なく当てたり、部屋の中央付近に集中させたりして、日光の強さと範囲を変化させられるようにしたら、色々使える形は出てきますし、場合によっては子供の科学の実験目的で使う事も出来ますよね?
 あとは室内型でのプランター等を用いた家庭菜園やお花を育てたりする方向でも用いて行けますね。
 強い風雨にさらされる事は無いので、安心してある意味簡単な温室栽培が出来ますし、台風等が来るとしてもわざわざ室内に取り込む必要が全くありませんからね。
 まあ洗濯物でも同様で、突然の雨が降っても全く問題無しに出来ます。なぜならそこは屋外の環境を受けるとしても室内であるから。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 多目的室内型お日様乾燥室~終了~洗濯~収納まで全自動化





























 まあ今回の内容の1番の点は、主に女性向けに洗濯物の安全を守る事と全体向けで突然の雨風での洗濯物にダメージや飛ばされる影響を無くして安全に出来ることを最優先目標として、その次に便利な全自動化の流れに出来るという点ですね。 END
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第2168回 新 海上都市/海上基地 [建築]

 さて今日は海上防衛の拠点としても使える海上基地に加えて、元々の海上都市のおさらいも含めて新たに追加した内容込みで話して行きます。
 防衛においてはもちろんのこと海上交通の利便性を高めて新たな雇用の場も一気に作り出して行けるのは、海上に都市を作り出して行く事です。海に浮かべる都市建築構想は、いずれ外宇宙に行く場合にも必須となってくる技術ですからね。陸地部分が無い惑星もあるのですから。

 さて時事としては、ウクライナ戦争での戦火が色々更新されたりしていて、ウクライナの反転攻勢がさらに強まり、ロシアの犠牲も甚大なほど大きく渡河中の大隊までもが狙い撃ちでほぼ全滅というありえない負け方していたりで、作戦能力も軍事物資も指揮能力も明らかに戦争継続レベルではないのに独裁者達は継続を指示して無駄死にロシア兵も大勢出ているようですね。
 もう一部のロシア兵たちの中には、前線送られたら普通に殺されるという事でやる気も低下中のようですし、捕まってでもいいから逃げ出そうとする者たちも出始めているようで、戦線崩壊気味のようですね。まあ南部侵略部隊はまだ健在の状況ですけど、東部戦線が片付いたら今度は南部が主な主戦場になってくるでしょうし、マリウポリのアゾフスタリ製鉄所でほぼ囮部隊相手に全力戦でうっぷん晴らしに化学兵器等も使いつつ無駄撃ちしまくっている状況をさっさと何とかしないと、数ヶ月後には普通にウクライナ軍に蹴散らされそうですよね。
 そんな無駄なことする暇あったら少しでも東部に行けという話なのでしょうけど、ロシアの司令官は存外アホなのでしょうかね?

 さて戦争絡みも含めて日本の防衛体制にも絡んでくる話で、海上都市/海上基地の話の新しい要素追加で話して行きます。
 まず元の形である海上都市というのは、その名称通りに海に浮かぶ都市の形です。都市の形式を取り経済も回しながら都市の目的に沿った形で特化の形を取り、新たな雇用&経済の舞台を作り上げながら海上交通及び海上経済を発展化させていく目的の他、今回の軍事基地目的に大規模発電施設や農場等のプラントに移動する医療都市とかの形式にも使っていく事が出来ます。
 基本的には船の発展型の構想で、現在でも大型豪華客船は1つの小さな都市レベルの収容人口数と経済力等を有していますが、目的はあくまで豪華客船という船の括りでエンターテインメントに特化した作りになっています。
 その大型船レベルをさらに組み合わせる形で4の倍数計算で組み合わせて合体して、船の上に都市の形式を取り入れれば、それは立派に1つの海上都市の形になると言えるでしょう。船自体も海上都市の形に合わせての仕組みとして、海上に都市を作り出す為に超巨大船の集まりでもって、船の形から海上都市に進化させて海の上に浮かべるという形です。
 都市機構という事で、一定の経済性や生産性を有しながら都市特有の目的に沿って機能を特化させていく事で、より強みを作り出して行ける海上都市となります。その形での船の動力は、ガソリン式ではなく電力式へと変化させて、最低でも太陽光や風力で賄える形をしつつも基本は大規模水力発電の形式や核エネルギーをも凌駕する星特有の最強の自然発電で持ってエネルギーを作り出しまくれば普通に可能となるでしょう。
 そういえばこれって原理だけ言えば、雷作り出すのと似たような物ですね。あの空から落ちたり下から発生したりする超高圧電流。流石星の力、発電量が桁外れ。

 海上都市において基本的に通常都市と同じようにある程度の生産能力を有して、目的に応じて特化した能力も持ち合わせて、海上を移動する都市としての世界経済能力特化や発電都市や自然で取れる油の生産拠点に屋内機械農業をフル活用しての農業プラントや牧畜・養殖魚等のプラントとかも特化で作れますし、移動するターミナルという形式で医療都市を動かす流れに普通に海上交通の要所という形で、造船や修理も行ないつつ港の機能も有して小型船等の海での利便性と安全性を高める役割に活用していく事も出来ます。

 そしてもちろん軍事利用の形で海上基地として使う事も当然の流れでしていく事ができ、移動を優先するという形でないのなら、海に浮かぶ巨大な空軍基地という形で用いて空母とはまた別の形で使えるようにする事も可能です。
 完全無人化と組み合わせると、世界の海に修理&補給の為の空港を用意していく事も可能になるし、当然同様タイプの港も作り出して行けるようになる。
 軍事目的だけでなく、世界の交通を助ける目的でも用いていきやすい。
 当然基地として使う流れでは、主な所は軍船等を格納したり修理したり補給等も行なえて、ヘリ等の発着場もある形で、正しく海上に浮かぶ基地の形を基本とするわけですが、軍事基地でありながら海を舞台として行動する者たちの為の補給拠点としての生産能力も持ち合わせて、海上防衛力を今の2倍以上に引き上げる役割にも用いて行けます。
 そして海に浮かぶ基地という事で狙われる攻撃点は空と海上と海中からという事になりますが、空と海上は見えている形からの防衛対応となるので、接近させずに戦う事が基本となりますが、海中に関しては主な対象は潜水艦となり、天敵クラスにもなるのですが、常時ソナー等を活用して動きを見張りつつ防衛用潜水ドローンを大量に用意して、さらに海中や魚雷攻撃等から物理的に防ぐ海に沈めて海上基地とともに動く二重三重の防壁を用意する事によって、防御能力を高める形にすればよいでしょう。
 防壁自体を小型の潜水ドローン(防壁タイプ)の集合体として都市にくっつきながらや時にいくつかに分離して対象を守る盾になれる動きがあると、防御能力は大幅に高められるでしょうね。単純な穴開けられたら修復が大変になる壁と違って、ドローンの集合体としての分離も可能な壁の形式だと、破壊された所には別のドローンを持ってくれば再度壁としてすぐに用い直せるようになるので、防御能力は継続的に持たせることができ、その間に相手を見つけて迎撃して行けばよくなります。
 防弾防爆装甲のドローンの組み合わせによる壁は、陸海空に加えて宇宙においても便利に使える修復能力を持った壁の形にもなって行きます。

 そして軍事防衛力としての1番の要素は、ドローン戦力の補給拠点としての形が強く、空と海のドローン戦力を大量の保有させて防衛するという形においては特段の性能を誇れるように出来ます。
 まあもちろん攻撃目的にも用いれるわけですが、基地という拠点を持って行こうとするのには周りの安全が必須となってくるので、攻撃目的では微妙になってくる所と、基本的に超大型の形ですから移動速度もそこまで早くする事も出来ず、攻撃面よりも防御防衛面において光る能力となる海上基地の形ですね。
 海と空における継続戦闘能力を高める目的に用いていくのが基本ですから。
 海の上に基地を置いて行けるのなら防衛ラインを構築させやすく、無用な船の進入なども防ぎながら防衛の形を強めていきやすい形になります。これなら島国等であれば、陸地部分に大量の基地を保有させる必要性すらなくなっていきます。
 移動させる事も可能な軍事基地というのは便利な物でありますし、訓練等もしやすいですからね。
 娯楽目的等でも専用の海上都市が近くにあれば、移動も楽に楽しんだりしていく形にも出来ますので、米軍基地の大半も海上基地に移らせる方向にしていく事もこれならできます。
 日本との軍事同盟防衛並びに周辺域での有事の防衛の形に海上基地ならば動かしやすく利用しやすいですからねえ。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 海上都市~終了~海上基地





























 ちなみに海上都市を作った場合に海への影響度を考えるという事なら、都市のいくつかに光を集めて海の方向へ拡散して流すという形で、太陽光を海中に当てていくという形は作れます。
 また、海に浮かぶ都市の形で、普通に養殖魚を海の中で育成させるという形にも使って行けるので、普通に養殖系を進めやすくもなります。ある程度枠で囲って水質温度管理も行えるような形で、新鮮な海水も入れ替えやすいという形なら、養殖にも向く魚は多く出るでしょうしね。 END
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第2130回 世界で必要な施設 無人空港&港 [建築]

 さて今回はコロナの件でも問題になっていた物流絡みでの問題に関しての対策的な所の話ですけど、早い話が物流の要所となる部分には人が必ずいないと機能しないなんて20世紀未満の状態ではなく、ほぼ完全にフルオートメーション化もしくは、遠隔操作のロボットで全部作業が行える形式にした方が良いと思われます。
 人頼りで物流拠点の動きが止まるのは、経済的にも物資物流等においてもデメリットでしかないので、さっさとなるべく無人化して行ける方向での改造が必要と思われます。

 時事においては上海が大変な状況に陥っていて、ゼロコロナ目指してロックダウンしたはいいけど、オミクロン2型の影響と思われる形で毎回感染者の数が大きく増えている状況からロックダウンの影響とで港の機能低下が起きたり物流網への機能低下も発生したりで、どこが最先端技術が結集している国?という悲惨な有様で、住民たちが餓死しそうと訴える状況が増えて中国政府のやり方にこれまで以上に不満が高まっているようですね。
 ウクライナも中国も形は違えど戦争による都市封鎖によって餓死者が出るような状況に追い込まれているようですね。それを行なう独裁者たちによって。
 まあこの状況で見ても中国が行なうゼロコロナは欠陥が多すぎる状況であり、何の為の無人運転技術の普及なのか?という状況で、生かしきれていないというよりもオリンピックでやったのはただのパフォーマンスか?と言いたくなるレベルですよね。
 ちなみに限定的にルートを予め決めた形で無人運転を作り出すのなら比較的どこの国でも無人周回配送車ぐらいは簡単に作れると思いますけど、頭に栄養が行っていない集団が多い国では無理かな?
 限定的な無人運転レベル5の形は、無人運転目指して開発中の国なら半年以内に実施させられるようには出来ますからね。完全無人運転は厳しくとも、ルートがある程度絞られた限定的な形なら比較的簡単に整備できる。
 これを用いてロックダウン中の形での車通りが少なくなった所へ用いれば、無人配達に関しては割かし簡単に整備できる。あとは直接配達用の小型か中型の配送ドローンみたいな物でも作れればそれで簡易的な形は作り上げられる。
 というかそれらの形はこれから話す無人空港&港での仕分け作業用等にも使って行けるので、色んな状況にも対応出来る完全自動行動可能AI型という物を目指さない限りは、意外と実現させる事に難易度はそれほど高い物ではない。
 まあ作る事に対しての確実に発生するデメリットは、そこら辺で働く人の数が減らされるという事ですね。大半の部分は労力が少なくなる無人機やロボットでの形に変わるから、人手の総量が少なくても十分に機能させられるようになる。

 それで本題に移っていく無人空港&港ですけど、基本的には物流面でのコンテナでの商品の仕分け等を完全無人化という所で、人の有無に関係なく24時間物流仕分け等を機能させられるようにする為で、副産物的に機械化やオートメーション化に伴う利便性の強化や感染症対策含めた安全性の強化等に繋げていく事が可能です。
 まあ施設機能維持に関しては基本的に無人でも可能という扱いとして、一部の管理者や緊急時のメンテナンス要員などを別途配置しておいても良いという所ですかね。その辺も基本的には全部ロボットからのAI化や遠隔操作型で良いと思いますけども。生身の人がいないとダメなんだとかいうのを固持する輩もいるでしょうし、その辺は臨機応変対応ですけど、大概そういう事を言う奴は問題起こすのですよね。逃げられない状況で当たり散らかしてうっぷん晴らしの犠牲にしたいから。
 ロボットなら面倒になったら機械対応やAIでの自動対応に切り換えられるから務める人の心理的ストレスは大きく減少させていく事が可能でしょうね。

 基本的に空港や港が担当する施設機能は、人や物を移動させる為の基点となる形や中継点として使う形であり、人を扱う場所では人の形も必要かとは思いますが、物を扱う所では無理に人に固執する必要はないと思います。
 まあどちらに関しても人対応&小型の物等を扱う場合はロボットで行ない、大型の物や纏まった物等の移動等には対応無人機で移動させていくという形にすれば、施設機能の効率化及び海外との人や物の交流交通拠点でもありますので、危険な物の持ち込みをさせない方向でも働かせやすくなります。
 人だと人的ミスとかありますが、機械なら隅々までチェックさせていきやすいですからね。さらに人で行なう事が大変な作業も機械の形なら行わせやすく出来ますし、予め人と重機等で行なうアナログの形から全てを流れ作業の如くスムーズに仕分けて行ったりも出来るデジタル効率化の形にも整備していきやすくなるので、総合的な経済効果や空港や港の無駄削減での消費時間等も減らして行ける方向に出来るでしょうね。
 置き場の形と重機が行き交う形ではなく、地上方面の大半は巨大ベルトコンベア式で絶えず移動させて処理して行ける形にして、中身のチェックや仕分け作業等もほとんどは無人での流れ作業で全部行われる形にして、最後の細かい仕分け等はロボット通じて小型無人機も活用したりでやっていく形にすれば、作業時間が多分今の半分以下になりますよ。アナログ式は無駄が多いですから。
 空港に関しては、滑走路下の部分を整備して、荷物等を全自動で移動させる流れからそのまま飛行機等にも積み込んで行けるような形で作り上げて行けば、効率的な形にしやすいでしょうね。
 港の船の接岸に関しても、大型磁石の形を用いれば安定化させやすく接岸固定しやすい形にも出来そうですけどね。
 私から見れば空港も港も改良要素がまだまだ十分に残されている。無人化はその中でも基本的な所の1つですけどね。 空港は一部小型化していけるし、港は海上にも作り出して行ける。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 無人空港~終了~無人港





























 無人でも機能させて行けるという所が大事であり、基本的な所で人の介在が無いのであれば、施設機能の流れを効率化させてスムーズに動かして行きやすくもなる。無理に人や重機等が動かないといけないスペースを確保しなくてもよくなるから。 END
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第2112回 シェルターの代わりにも地下都市 [建築]

 さて今日もまたウクライナ戦争絡みの話からの派生ですね。戦争が長引き世界が積極的に助けようとせずにジェノサイド容認傾向だからこそ、私も戦争絡みでの軍事支援や民間人の防御防衛に関するアイデアが出ているという所ですかね。
 現代になってもジェノサイドが公然と繰り返されようが人道的に世界が直接救済の為に動く事はなく、全部その国が責任負わされて戦うしかないというのでは、各国共に多くの兵力は必要ですし、核兵器戦力も確実に大事になってくるという状況ですよね。NATOがいざという時に人道的に何が何でも民間人は救うべきという動きが無いのであれば、相手が攻め込むのを躊躇させるだけの防衛力を高める何かが必要という事ですよね。
 それで手っ取り早いのが核兵器であり、NATOが動かずアメリカも動かないという事は、いざという時に頼れる物は世界平和を謳う事ではなく、核兵器を持つ事だとアメリカおよびNATOや大半の国が言っているという事ですね。

 それでまず行われる戦争攻撃はミサイル攻撃や爆撃系に核ミサイルも空から振り落とされる兵器であるので、それらに対抗し持続的に戦争避難が出来てかつ抗う事が出来る形は地下シェルターを発展させて、地下にシェルター機能も兼ね備えた地下都市を作り上げる事であり、様々な生産物や仕事に医療等の基本的な都市機能を完全に有させる流れで、上にも都市を作るけど、同時に地下にも同じようにシェルター機能を有した同等の都市を作り上げて、いざという時には地下に隠れながらも徹底抗戦の反撃及び籠城戦も長期間に渡って可能な持久力(自給率)を持たせればよい。
 現状食糧に関しては、屋内機械農業は普及しつつある形で、牧畜に魚の養殖等も屋内で行なう事は可能となってきているので、食糧自給に関しては地下都市状態でも問題なく作り上げることは可能であり、農業が出来るのならそこから薬や衣服等も作ったりして行けるので、基本的に問題になるような事も無く、電力も確保することは容易でしょうから、特にウクライナのように国全体が平坦で周りの国から攻撃を受ける事が多かった歴史を持っているのなら、今後の為という事も含めて戦争に終止符を一応打てたら地上だけでなく地下の方も同時に作り上げて行った方が良いでしょうね。
 地下にどんどん都市を作らせて、可能ならその地下都市同士を国内で繋げていく形まで出来れば、地上攻撃系には特に強い形で徹底抗戦する流れからほぼ確実に民間人を守り抜いていく形に変えて行けますからね。
 未来に向けて戦争の火種がどこかにあるというのなら、地下にシェルター機能も含めた地下都市を作り上げることは、民間人防衛と経済状況維持等の形で優位になるでしょうね。特に世界に核戦力等という物がある以上、核戦力の意味を少し減らして民間人防衛の形を強めていざ戦争になっても多くの民間人を助けて避難を進めやすくするという形においても地下都市構想は世界的に作り上げた方が良いとも言えますね。
 地下都市が多く作られて、民間人の多くがそこで助かるような形が作られると、核戦力の意味も少し和らぎますからね。 大量破壊兵器の多くは、地上の民間人もまとめて虐殺可能性が高い事で恐れられている兵器であり、核兵器は筆頭というだけの話ですが、核兵器の影響値を受けないように出来る地下都市でのシェルターがあるのなら、どれだけ戦争が起きて独裁者達の我儘戦争が行なわれようとも、民間人達は守られやすくなる形で戦争を起こす方が不利になりやすい形は作られるでしょうね。
 全ての生活拠点が地上にある状況では、民間人が戦争で狙われて殺されるケースもあるかとは思いますが、予め地上攻撃の大半が届かない地下に隠れ住む事が出来るのなら、民間人の犠牲を最小限に戦争を終わらせる流れにもしやすいでしょうからね。

 それに加えて、軍事基地も地下施設を作り上げていく形で地上攻撃に対抗できる流れを作って行った方が良いでしょうね。 地上はとにかく狙われやすく被害も大きくなりやすいから地上側軍事機能は無人型で作れるようにして、人が軍務を務める場所は主に地下で先制攻撃から人を守りつつ反撃を行ないやすい形で基本的な兵器等も地下に収納させておいた方が良いでしょうね。
 空軍基地においても同様の形を用いて、地上は余裕があれば用いる形で、メインは地下からの発着が出来る形をベースに収納も地下の形で作り上げた方が良いでしょうね。 滑走路及び複数の基地周辺に発着可能なハッチを開けるようにして、そこからランダムに発着可能な形で使えるようにすれば、狙い打って破壊する事がかなり難しくなるし、発着口から対空対地攻撃も可能という形にすると、守りやすい形にして行く事も可能。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 シェルター地下都市~終了~戦争抑止効果





























 ついでに言って、地下都市まで作り地上も都市化すると、単純に考えても経済場所が2倍になり、人が住める場所も生産拠点なども2倍にして行けるので、世界的な人口増加の形と含めても地下都市の存在はこの先決して無視する事は出来なくなると思いますけどね。天候災害の影響を受け付けず、花粉症の人でも気にせず外を歩き回りたい放題となるこの場所は、天然のお日様が無いだけでそれ以外は全てある環境で特に問題は少ないように思いますけどね。
 この先VRでの仮想世界を1つの社会として人々の暮らしが変わっていくというのなら、無理に地上の生活にこだわる必要性も無くなってくると思いますけどね。 この世界で活発的な人が人口の100%ではないのですから。 END
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第2109回 水流道路+水力発電付 [建築]

 さて昨日に続いての水流交通+水力発電での水流道路ですね。
 今回のは場所限定で実施できるタイプで、同時に水力発電機能も有させられるという所で、基本的な所は昨日の形と同じですね。ただし車で走る道路の形でのこの実装だと、基本的には限定的無人運転にはなりますけどね。
 一部の場所では運転に不慣れな人でも快適に移動出来るような形になります。難しい電子制御等一切使わないで楽に実施できる限定的無人運転の形ですね。そして同時に水力発電としても使えるのなら事故も減って一石二鳥?

 さて時事としてはウクライナ戦争に戻りまして、ロシアプーチン軍はひたすらに民間人を見つけて嬲り殺す虐殺を繰り返しているようですね。子供がいると分かったら狙って殺す、赤ちゃんがいたら笑いながら殺す事をプーチンは指示しているようですね。そして病院占領でそのまま病院関係者や避難民に重症者達を人間の盾と利用しながら同時に虐殺もするというもはや戦争行為でもなんでもなく、ただの破壊と虐殺を繰り返すテロ行為に従事しているような状況ですね。
 世界のテロリストが無差別攻撃を繰り返しているのに、アメリカやNATOは核兵器恐れて何もせずに虐殺を支持するのですか? プーチンはNATOやアメリカが何もしないから虐殺を平気で繰り返し、見ているだけだから余裕で赤ちゃんを虐殺して女性を嬲れるとしているわけで、実質的に助けられる力を持っていながらも動こうとしていないのは、それに加担しているも同然ですよね?
 ウクライナ人が虐殺されまくるのはロシアとともに動こうとしない奴らにも責任があり戦犯であると言えますよね。助けようと思えば助けられるけども、核戦争は嫌だから赤ちゃんや女性への虐殺は認めようという合意をアメリカや兵隊送るの嫌がっているNATOの国々共はロシアと合意して虐殺容認としているのでは?
 バイデンも裏では赤ちゃんなどが虐殺されて喜んでいるのかな? アメリカやNATOへの直接の危害が無ければ、世界のどんな凄惨な虐殺も容認するという体たらくだというのなら、世界の平和を守る事は全くする気のないトランプよりも性格破綻者でしかないと言えそうですよね。これならお金さえ出せば動きそうなトランプの方がよっぽど世界平和に貢献できそうな感じにも見える。
 合理主義でお金の事を基本感情として動くなら、無人兵器の活用も気にせず行なうでしょうし、それで有償による世界平和を守る行動もお金次第で普通に行ないそうですからね。アメリカ人の血が流れずにアメリカの地位を上げられるなら喜んでやりそうですし。
 避難民の受け入れに関しても隣国が率先するよりもむしろ兵器やお金は送っても兵隊は送る気の無いドイツやフランスにアメリカ等が率先して受け入れる方が良いですよね?戦争と血を流す事が嫌ならせめて避難民を一気に100万人単位で受け入れて手厚く保護する事くらいしてもらわないといけませんよね?
 これはいつぞやの日本を責める事は出来ないバカの前例を行なっているのですし。

 さてそれでは本題に行きましての水流道路+水力発電ですけど、基本的に水で流して行う交通の形は同じで、同時に水力発電機能を有させる流れも同じです。電車が車に変わるだけですね基本は。
 ただし電車と違うのは、車での移動では基本色んな場所に移動する事に使われるという所であり、電車のように固定の場所を移動するだけではないので、車の道路で設置できる場所は限定されて、基本的には横道等に逸れたり途中で止まる必要が無い専用道路や高速道路にトンネル内や山道に限られるという所ですね。
 まあ利便性を多少削っても良いなら街中設置の形にさせる事も可能ですけど、複雑なシステム管理は必須になってきますね。限定的な場所でなら簡単なシステム管理で十分に限定的安全無人運転の形が実現できますけども。

 それで水流道路に対して普通の車をそのままというわけにはいかない(確実に水没での悪影響発生)ので、ホバー系統やボックス等で水流から車を守って押し流してもらえる形のオプションを車に付けた後に水流道路に載せる形で運用させて、水流道路の終わりの部分でオプションを外して再度普通に運転できる流れにするのが基本ですかね。
 今回は全面水流の形ではなく、開放的な水路の形でその上にオプション付きの車を載せて水で押し流す形になりますが、オプション側で車のエンジンと連動させて加速させる流れで組み込む事も出来るので、専用システムからのさらなる加速の形にする事も出来るでしょうね。
 そして水路の上を水流で移動するわけですから、普通に水路上を高速移動する形となり、カーブ等もそのまま早いまま移動する事ができ、比較的普通に運転させる形と違ってカーブの多い場所でも早く移動出来る形にする事も可能となります。
 水流型なら元から水の上を走るので雨でスリップする心配は無いし、ただでさえ水流で電熱で水を温める事も可能なら雪が降っても関係ない形に出来てかつ限定的無人運転に出来るのなら、こちらも天候による安全性は確保しやすい形に出来るでしょうかね。
 水力発電機能を付けるなら、同時に水の電熱で温めさせる流れも付けやすいでしょうしね。場合によっては利用時に夏場涼しく冬場温かくさせる効果も持たせられるかもしれませんね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 水流道路~終了~水力発電





























 水力発電は水路の形が作れるのならどんな所にでも発電の形を付与していく事が可能です。
 今一度世界は天気の雨とも関係して飲み水とも海の水とも関係する水力発電の効果を改め直してみた方がエネルギーの形には良いかもしれませんね。水は圧力によって上にも下にも柔軟に流れていくのですから。 END
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第2108回 水流鉄道~地震に強い電車~ [建築]

 さて今回は昨日の日付変更前に起きた大地震からの影響の話です。まあ大地震で津波も発生している中で津波に若干関係してくる水流関連での鉄道というのは微妙な感じですが、大地震の影響で東北新幹線も大きく脱線させられたという事で、脱線の心配なく地震が起きても津波が来ても大雪降ってもあまり関係なく動かせる鉄道類のアイデアという事での内容ですね。

 さて時事としては日本で起きた過去の東日本大震災から少し経って、過去を思い出すような規模の強い大地震がまた起きたという所での事で、地震の規模としてはあの時より少し低いけども、津波は発生して影響被害も大きく、今回は前震からの本震という流れで続け様に大きい地震が起きての形のようですね。
 最近日本全体でそれなりに大きな地震が頻発していますけども、日本周辺での地震活動の活発期にでもなっているのでしょうかねえ? そして東北新幹線が大きく脱線させられたり、震源地から遠いはずの東京一体で一時期大規模停電が起きたりと、不安要素は色々起きているようで、東京の停電に関しては地震発生時の計画停電とも言われていますね。故に復旧までの時間がかなり速いようで。
 エレベーター等の緊急停止等と似たような理由みたいですね。
 ちなみに私が今いる大阪でも震度1感覚で長く揺れましたね。始めはまた関西地方で震度3~4の地震でも起きたのかな?と思っていたけど、ニュースを少し後で見たらかなり大きい大地震が起きていたという所で驚きましたね。
 ウクライナは人による戦争災害、日本は絶賛自然災害の猛攻に晒されていますね。自然災害は対策を試みれば何とかなる物ですが、あいにく日本はほとんど対策らしいものが取れておらずに毎年のようにこれからまた来るであろう集中豪雨や猛暑に今も影響下が起きていたりする豪雪災害等に大打撃食らっている馬鹿者状況ですよね。
 あと、前例がないから無理だとかいう奴らがいたら、それは確実に老害確定ですよね。(笑)

 というわけで本題の水流鉄道に移って行きますけども、基本的には水の力で押し流して進ませる電車の形です。ただそれだけには止まらず、他の形で進ませる形とも併用させられるので、スピードは従来の形よりも上げやすく、水流押し流し方式は同時に発電技術とも組み合わせられるので、電車を動かしながら同時に発電機能も有させる流れで動かす事が可能となります。
 今回の水流鉄道に関しては、船等の形式で電車等の下部に水を流して進ませる形ではなく、完全に地上でも地下でも関係なくトンネル形式でその中を水流が満たして進める形での水流鉄道となるので、別名地上でも水中鉄道と言えるような形での車体全体を勢いある流れの水流にて押し流して移動させる形の鉄道電車形式ですね。
 そうですねえ…言い方は東北の方たちに対して失礼になりますが、電車の後ろから津波が押し寄せて電車諸共一気に流して押し込んで移動するような感じと言えばわかりやすいでしょうか? それが完全に電車が通る通路(水路)内に水の逃げ場が1ヵ所しかない状態での形ですから、勢いそのままに押し込まれていく形でスピードを持って移動させられる形になります。
 あとは車体制御を水路側との組み合わせで行えるようにして、ブレーキは電気式で水路内に引っ掛けて止める形や駅などのホーム等で止められる形に水路で下の方が開かれる形から水が別の場所に抜ける事で勢いの流れを止める方向で電車も止める形で停車させるという形で作れるでしょうかね。

 これなら、基本的に動かす方式は水流形式となるので、脱線するなんてことはなく、完全覆われる形での水路なので、天候の影響も受け付けず、そもそも水路で押し流す形式なのでそれ自体にはある程度の工夫を施せばほぼ無電力で電車を動かす流れにもしていく事が可能。
 そればかりか、水路内に水流が流れ抜けるという事で水力発電の形を取り入れれば、電車を高速で動かしつつ同時に水力発電で電気を作り出す形にも出来るので、従来の電力を用いて動かす鉄道ではなく、電気を作り出して貯める事も可能な鉄道の形にする事も出来る。鉄道発電(水)の形式ですね。
 というか鉄道発電の形が作れるならば、電車を走らせる事自体に意味を持たせられるから資金難とかで廃線しそうな所の活性化には良いかもしれませんねえ。サブタイトルに…まあいいか。
 タイトルにわざわざ加える気は現在ありませんけど、付け加えるなら水流発電鉄道ですか?ちょっと語呂が悪いけど…

 そしてブレーキ等とも組み合わせた仕組みは、普通に電力式から電車を進行方向に引っ張る形で動かす流れにする事もでき、同時に通常の車輪形式で加速力を高める流れにさせる事も可能。
 さらに言えば、リニア新幹線でも使われていてさらに進化させる電磁力からの反発等の力も加える事により爆発的な加速力を作り出す事にする事も可能です。水中内を高速で進むというより、高速の水流に巻き込まれながら進みつつも従来の進む力なども組み合わせられるので、加速力は今までよりも遥かに高めていく事ができ、基本的に水路内を決まったルートで進むので、どこまで加速させても脱線する事も脱輪する事も無く、目的地まで流れ進む形に出来て、基本的に水路が壊れない限りは運行させ続ける事が可能です。
 そして同時に水力発電も可能なので、電車が動かない形でも水力発電として機能させる事も可能であり、天候に影響されず常に大きな発電力を期待できる自然発電にする事も可能であり、それは海外に対して使わせる流れとしても使えそうですよね? 何せ移動手段である電車が同時に大規模な発電施設にも出来るとなったら。

 ちなみに流す水は、海水水中仕様で出来るなら、そのまま海の水を流し込む形でもよく、掃除は車の洗車の逆バージョンでモップ回転電車を流して綺麗にするという形にすれば、発電しながら水路の掃除に出来るのでは?


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 水流鉄道~終了~鉄道発電(水)





























 いつの間にか鉄道発電が加わってしまいました。水と絡めると大概水力発電とも組み合わせられていくから、大規模な水力発電をベースとした電気エネルギー形式に変えていくと世界はクリーンエネルギーを入手しやすいかもですね?
 明日以降で形式がもう少し異なる水中潜水車での交通形式も話して行こうかと思っています。電車とはまた形式がかなり異なるので、説明が別途必要。 END
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第2038回 道路改革 車の安定制御 [建築]

 さて年明けての道路改革に関しての話ですね。デジタル系で基本的な車の安定制御走行に関しての部分と緊急車両等の専用道はやはり必要だという所ですかね。まあそちらは現状の案からでは地下に作る事を基本としますがね。

 さて時事としては、日本各地でもオミクロン型の急激な感染力の猛威に晒されている状況という感じでしょうかね。 爆発的な感染力で恐ろしい点は昨日も言った通り、一般感染者への重症化よりも医療体制が逼迫し過ぎて崩壊する事の方にあり、そちらの方での助けられる命が助けられにくくなる方向での危機感の方が強いでしょうかね。
 あとは助けようとする人たちに感染をうつしてしまってまずい方向に行ってしまうという事態も避けなければいけませんし、その意味では本当に厄介な変異になったとも言えますね。普通の人達にはあまり効果はないけども、特定の人達には効果がものすごく高い変異を遂げた生き残りさらなる変異も含めた能力としては、オミクロン型の方が遥かに優れていますね。
 それに、一般の人達には効果が低いという事は感染を知らせずに潜伏しやすいという事でもあり、ウイルスの生存能力がさらに高まり、ついでに治療によって外から妨害される事も無く、繁殖しやすい方へと宿主を次々変えて増やして行けるという面では非常に能力高く、それによる犠牲の形も少なからず出るでしょうから、甘く見ると手痛い反撃を受けるのがこの形とも言えますね。

 では道路改革の車の安定制御及び緊急専用車道の話についてをして行きます。
 それに加えて、今日は東京でも大雪(東北より上から見れば小雪)が降って交通網に大打撃が入っているようですね。雪降り積もるだけで毎回大打撃というのも天候に弱すぎる交通レベルであり、改善がほとんどできない状況では学習能力&改善能力は皆無なおバカさん達の集まりとも言えますね。
 防ぎようがないというのでは、ただのバカの集まりであり、政治家とか言っても人を騙す能力に長けた人だけが成れて、実際の実働能力は無いに等しい人ばかりという事ですよね。数十年間も災害に対して無頓着で大打撃ばかりを受けまくる状況では。

 だからこそのタイミングでの私の道路改革のおさらいも含めた所での話でもありますが、この立体階層型道路では、道の形を縦に分けることにより、それぞれが交わる事故の発生確率を大幅に低下させて、天候による影響値をほぼ0にする事が出来る新たな道路の形です。
 これにより受験生は例え雨が降ろうが大雪が降ろうが関係なく安全に移動しつつ滑る事が無くなり、車や自転車等もまたノーマルタイヤでも関係なく滑る事無くついでに雪に埋もれて動けなくなる事無く、立ち往生等存在しない形で全部安全に走行できる形になります。
 走行においての天候による不慮の事故等の発生確率を大幅に低下させることができ、安全運転を務めやすい形にして行く事が可能です。

 そして階層型で建物内に車道を収めることにより、車の走行に対する補助機能と監視機能をより強化していきやすい方向に繋げる事が可能となり、限定的無人運転も簡単に可能となり、その他交通における便利な補助機能等も付け加えられて、違法運転の取り締まり及び盗難車や犯罪者達の車での移動においての行動監視などにも繋げ易い方向に進ませていく事も可能です。
 基本的な建物内の走行であれば、センサー等を駆使して自動運転技術を作りやすく、基本的に車専用の車道であるが為に歩行者等向けのセンサーはあまり必要無く、必要ある状況でも建物側でカバーする方向から車にその指示を出して従わせて移動させる形にする事も出来るでしょうし、信号機との連動や他の車とも合わせた連動する走りの実現などもしやすいでしょうね。
 天候の影響も受け付けなくなってくるので、不慮の状況に対応する能力もその状況下では必要性があまりありませんから、限定型として機能させやすい形になる。
 まあ色々面倒ならさっさとタイヤの時代とおさらばして、電磁力浮遊型に切り替えて行ければ、タイヤの不備等による事故の可能性も減らせてより安全にして行けるのですけどね。

 そして、電気自動車でならば通常道路から常時給電を受けながら走り続けるような形にする事も可能であり、いちいち電気スタンドの設置等も不要な形にして行きやすいという特徴もありますね。
 ガソリン等の物は私のプランの中ではほとんど出てきませんね。大概はクリーンエネルギーでどうにかして行けますし、せいぜい暖を取る形用での発火力の低い油の販売程度にまで縮小させていきますかね。ガソリン販売は同時に放火の道具にも使われやすいですから、基本的に使わない方向にして行きたいですからね。だからこそ私は電気自動車を勧めていくわけですが。
 水素に関しては安全性と作成過程での状況で現状まだ難点があり、電気に比べてスムーズな車への供給体制を作り難いという所で、私は少し離れていますね。それにガソリンに変わって水素が一般化すると今度は放火魔たちの持つ物が水素へと変わるだけとなり、基本的な危険性等はあまり変化無いと思われますからね。
 どちらも100円ライターでよく燃えるようですからね。というか水素の方は性質からして、誰でも作れそうな手軽な手榴弾にされそうな状況ですから、故意犯による危険性は変わらないかむしろ悪化する恐れもありという所で、私は危険視もしているわけですね。
 電気ならそれ単体での危険性の形は少なく、せいぜい小型バッテリー爆発という別方面での使われ方での被害影響度が明らかに違ってきますからね。広範囲型と低範囲型であれば、それを犯罪として使われる場合の危険性の状況とも合わせてね。

 それで、建物の話に戻りまして、車の不調状況にも反応させやすいですし、違法運転等の対応もこれまでよりも迅速に発見&対処していきやすくなるので、総じて事件や事故に繋がる可能性を抑止していく流れにもして行きやすいと言えるでしょうね。

 そして緊急車両等に関しては、一般道路をこれまでと同様に走らせる方向でも良いのですが、緊急で時間がない状況で必要な場合では1分1秒を争う時も多いでしょうから、やはり専用の道路の形を作る必要はあり、現状案からでは地下に作るのが良い形で、基本的には緊急車両優先の形で、ついでに移動に警備が必要な形での重要な人物の移動等にも使える形で、国や行政が関わる所では自由に使えて個人や団体等も高額の通行料を支払えば使えるという形で使えるようにもしたらよいでしょうね。
 ただしあくまで基本的な仕様優先順位は、救急車や消防車に緊急移動が必要なパトカー等であり、国や行政指定以外での一般含めた個人団体使用での通行料は1キロ当たり数万~数十万円ぐらいの形に設定した方がよいでしょうかね。
 あとその緊急用専用道では、脇道に当たる部分には車いすや身体障害者に視覚聴覚障害者等の基本的歩行能力が劣る人たちも使う事ができ、いざとなればすぐに救急車の手配等も可能という方向で使えるようにすると便利でしょうかね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 道路改革~終了~限定的自動運転技術





























 あとは車道方面には、事故車両の緊急避難が出来る形を追加して、地下専用道も救急車や消防車が走り抜けていくという形よりも、予め設備の形を細かく分散させて、いつでも使えるような形から全部無人型でも稼働させられるようにして行く方が良いとも言える。 END
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第2028回 道路改革 案内技術の多角化進化 [建築]

 さて道路改革のフェーズはアナログの話からデジタル方向に参りまして、アナログな道路にもデジタルな要素を追加して、もっと進化させていくべきという形での内容へと変えていきます。
 今までは基本アナログ系統の改革の話であり、今後はデジタル交えた話が中心となります。
 とは言え、年内でやるのは今日がほぼ最後のような状況ですけどね道路改革の話に関しては。

 さて本題にも絡んでくる話での時事としては、12月の大寒波でいつもの年中行事である豪雪や大雪渋滞等が起きていますけど、毎年飽きないですよね皆さん。そんなに雪で動けなくなる災害に遭いたい人が多いのですかねえ? 私はそんなドМではないので気持ちが分かりませんけども。
 完全なアナログ対応ではどれだけの対応を心掛けていても積雪の多さには勝てませんし、多少防げても滑りやすいアイスバーン現象とか起きてきますから降雪による災害は防ぎきる事はほぼ無理ですよね(笑)
 私の本題とも繋がる部分で立体階層型道路に進化出来ればそんな問題はほぼ起きないでしょうし、作るのが大変な場合は対降雪用の道路専用可動式トンネルでも作れればいくらでも防ぐ事は簡単なはずですけど、災害被害に遭う人がいる事で喜び回る人が日本には多いのですかねえ?
 あとは住宅等への積雪の問題も秋頃準備で自動降雪機能の屋根等を開発設置していくとか、雪かきなどに関してもさっさと専用ロボットの開発等しても良いような気がしますけどね。人型でやる必要性などどこにもないのですから。
 それらの簡単な災害対策も出来ないのに、人は宇宙なんかに行けるのでしょうかねえ?月や火星で過ごすとか言って、派遣隊(開拓民)が軽く2,3回は滅びそうな予感が多々ありますけども。

 では、本題の道路改革の案内技術の多角化進化についての話をして行きます。
 これは基本的に建物設置型でのデジタルデバイス等から道案内の機能を多言語でバリエーション豊かに作り出せるという形で、建物と一体化させる事により、言語の形だけでなく画面通してのルートの説明を行なったり光のディスプレイ等でルートを表示させたり音声だけでなく文字での表示やガイドロボを通じて連れて行ってくれるようにする形等様々な形で道案内を示して行く形にする事が出来ます。
 それは方法によって車でも人でも自転車でも用いていく事は可能であり、建物の形から見て知る形も出来ますが、車や自転車等であれば、基本は所持するデジタルデバイスとの組み合わせから自動で効果が得られるような形で、簡単な所はスマホとのアプリ連携で、音声などで自動ナビゲーションさせて行ってくれる機能が考えられます。
 また、今後のデジタルデバイスは視覚から直接得られる形(AR)も主流になって行くでしょうから、歩行者のみならず車や自転車等を運転中の状態でもVRゴーグルなど着用の形から通常の運転をしながら同時に画面内に詳細な道案内や進むルートの状況把握にて、目的地までのリアルな時間予測や先の渋滞や遅延状況の確認に目的地の人ごみの状況等も把握していく事も出来るような形も取って行けるでしょうね。
 あと車や自転車等は道路の建物化と同時に無人運転機能も限定的に得やすい方向になりますから、基本的な操作を任せていく方向でも行きやすいでしょうね。

 周りが建物の形であれば、スマホのアプリ等の仕組みとも組み合わせやすく、VRからのAR表現の形にも適応しやすくなり様々な表現の形を取りやすくなり、道案内や観光等の意味においても発展させて活躍させて行ける形になります。(ダウンロード等せずに場所との連動効果で発動させて行ける)
 AR表現を日常的な形で使えるならば、VRガイドを用意して案内してもらうなども出来るようになりますからね。情報を得やすく建物側からの連携した立体表現等も演出させていく方向で持って行く事も可能ですし、VR機能無しでも建物側からの演出で複数人向けの映像投影表現を出して行く事もしやすくなります。
 観光ルートで行なうならば、知識情報等の表示を出しながらルートも用意していくなどの形にする事も可能。


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 立体階層型道路~終了~AR案内





























 私としてはさっさと道路を安全で災害や事故の危険から守って行けるような形にするべきだと思いますけどねえ。冬の季節行事で言えば、受験生等も大いに助かる形で交通状況の問題を解決して挑みやすくさせる形にもメンタル的にも良いと思いますけどね。
 受験生は滑らなくなり、車も雪渋滞で動けなくなる危険性も無くなり、余計な除雪機を動かして行く無駄も減らせて、電柱も地中に埋められるので停電の心配も思いっきり減って行くという良い効果ばかりしかありませんけど、停電で凍死する人が出たり雪渋滞で一酸化炭素で大量死が出たり受験生が落ちまくる事を願う人が多いのですかねえこの国は。 END
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第2024回 道路改革 内装インテリア(広告等含む) [建築]

 さて、しばらく休んでましたがまだまだ続く所での立体階層型道路を基本とした道路改革のお話です。
 今回は建物内の内装及びインテリアに関する方向での内容で、広告等の形も含まれていきます。

 それで時事に関しては、日本もオミクロンの市中感染疑いが強くなってきて警戒モードを高めている状況で、海外からの受け入れも自粛して濃厚接触者は原則ホテル行きとかも打ち出していますが、ちょっとばかし後手な対応の感じもあって、やはり自民党だという思いもある状況。
 まあ日本の隔離政策には元から甘い所がいくつもありましたからここまでよく持った方と褒められる所でしょうかね。まあ全部ここまでの厳しめな対応をするのは、感染者が増えて入院が必要なレベルの患者が増えたら容易に医療逼迫する恐れがあるからであり、そうなってしまえばまた前の繰り返しでいくら毒性が弱まっていると噂されていても医療逼迫で必要な処置が早めに受けられなければ重症化に至る形や自宅で亡くなる方も出てきてしまうから、そのような状況を起こさないようになるべく減らす対応をしているという事ですよね。
 それは世界においても万国共通の問題事なのですが、昨日も言った通り、国民の大半がウイルス等にやられて入院や治療を余儀なくされるような状況だとしても、早期に治療受けられて希望者全員が入院も可能で医療漏れが起こらない状態が確保できるのならば、特に現状のウイルスや病気に対しての問題点はあまり無いと言え、基本的な所ではそれが確保維持できるかどうかの話なだけですよね。
 十分に確保可能なら現在世界で行なわれているあらゆる経済活動を止める行動禁止措置等を取る必要性は無いと言える。まあそれを人の力だけで実現する事は不可能なのですがね。この辺の件はいつもの私の常套句です。

 さてそれでは本題の道路改革の内装インテリアに関しての話をして行きます。
 基本的にこの道路は何度も言いますが、立体階層型の道路であり、建物の中に覆われる形で存在する新しい形の道路の方式です。
 道という物は、人の行動生活の中においては必要不可欠にも近い物であり、国の中の国土面積においても大半の部分をこの道が占めています。これをただ平面だけで活用するのは少しもったいなく、また安全面や移動交通面でも不便であるので、立体階層型の建物で包み込み、それぞれの階層毎に区分けした道の形でそれぞれが快適に移動できるように実現させるのがこの道の形ですけども、そうやって区分けしてそれぞれがそれぞれの道で移動できる環境であれば、内装やインテリア等もそれらの形に合わせて適切に変えて行けるようにもなるという物でしょう?
 今現時点で分けているのは、車・人・自転車等ですが、それだけでもそれぞれ分けた形で内装なども変化させた形で見させていく形にも移動の時間を楽しい事等に変える工夫も凝らして行けるという事です。
 基本的に車や自転車等は移動の快適性が重視される状況ですから、あまり下手な広告等は無い形で純粋に移動の形を楽しめる形や壁面ディスプレイ等で他の階から見える街並みや映像を楽しんだりする方向で考えつつ、信号等で止める必要のある場所等に広告の配置等が出来る形で見させていくようにも車や自転車側から見たい物を選べるような形に変化させられるようにしても良いでしょうかね。
 それで今回のメインは人の歩行者であり、基本的に移動だけがメインでも無く立ち止まる事も自由に見て回る事も出来る歩行者ならば、広告等も配置しやすく、内容やインテリアにこだわった形で楽しめる歩道の形を作りやすくしても行けますし、一部美術館等の方向や図鑑でいろいろ見て回れる形等を作る事も可能であり、壁面ディスプレイ越しに他の地域や国の街並みなどを見られるようにしたり、動物園やら森林に水族館などの状況を投影して楽しむ方向で見る形等も作り上げることは可能です。
 そして歩道部分が広ければ、催し物を開いたりする事も出来るでしょうし、色々な芸術や文化等を発表したりする場に活用させる事も今までよりもしやすくなるでしょうかね。それぞれの季節に合わせて内装を変化させたりもして行けるでしょうし、木々やお花等の自然を設置していく形も作りやすいでしょうし、天候や災害に気にしない形で育てていく事もしやすく、完全なる外の環境よりかは安全面にも適した形で行けるでしょう。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 立体階層型道路~終了~内装インテリア





























 これ以降は基本的にスマホアプリ等との連動やAR(拡張現実)等との連動方向での話になるので、今現時点で追加できない話等もありますね。分かりやすい道案内機能とかも追加していきやすいですからね。 END
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第2020回 道路改革 街全体の階層化 [建築]

 さて今回は道路改革と言いながらも最終目的の1つには道路に合わせた社会構造の形成という別の目的もあるという所の話ですね。まあ速い話が変える事が出来る所には立体階層型道路に合わせて家やお店等の出入り口の形を歩道部分の高さに合わせていくという内容です。

 さて時事無しでさっさと本題に行く形ですけども、道路を変えていくだけでは今の形からすれば多少不便な所も出てきますが、全体的な安全性と利便性は向上される事になるからしばらくは気にならないかと思いますが、それでも思ってくる所は基本的な建物が1階構造のままで良いのか?という所です。
 道路を立体階層型に切り替えて、歩道部分を2階に上げたというのなら、街並みの形も変えられる部分はほぼ全て出入口の形を2階部分に引き上げるのが普通ではないでしょうかね?
 1階部分は車の道であり、車を動かす事において最適化をさせて行き、2階部分は歩道の形に合わせて普段の人の出入り口部分を作り上げて、一般住宅やマンションにお店や会社等もそれを基本とさせていくと、街並みと道路で起きていた違和感も消えてより便利に安全に移動して行ける形になるでしょう。
 それで基本的1階部分には、お店等であれば倉庫等と言った車と関連付けできる部分を作れれば、利便性等において使いやすくなるし、一部のお店専用の駐車場の代わりにさせる流れも作れますね。
 家の形においては、マンション等は出入口の変化だけで済みますが、一般住宅に関しては対津波や浸水対策も兼ねて現代版高床式住居の形式を取る流れにして、1階シェルターで普通の家に当たる部分は2階以降に作っていく流れなら防災方向の流れも作りやすく、立体階層型道路の形にも合わせて行けるでしょうね。

 そして街並みを立体階層型道路に合わせていくと、街全体が今までの地上1階部分は車の道となり、2階部分がメインで人が動く歩道の形になり、3階には自転車等が走る道となりて、道の区分けでそれぞれの交通における利便性は格段に向上してそれぞれ混合で起きていた事故等もほぼ無くせる方向で動かせるようになる。
 ついでに歩道部分での街並みにも邪魔な車や放置自転車等が無くなるので、景観上も綺麗にスッキリさせていく流れにして行けるようになる。
 あとは階層分けしている事からそれぞれの休憩する場所や駐車場に駐輪場の確保も今までよりも取りやすくなり、それらも階層化させれば1つの土地面積当たりの確保台数も増加させられ島国という狭い土地の中でも十分に広さを持たせる流れの社会の経済の仕組みを作り上げていく事も可能となって行く。
 もちろん、この階層型に合わせる事が出来ない場所も当然あるでしょうから、そこはほぼ完全に歩道優先等のどれか1つの道の形に特化して整備して、古きの形も守りつつ混ぜない事での余計な事故等を起こさせない形を作り上げていくようにすれば良い。
 立体階層型で道を分けているならば、どれかを閉じてどれかを繋げればよいだけなので、そこの判断とタイミングを間違えなければ混合で生み出される事故等はほぼ起こり得なくなっていく。
 ついでに道の形が分かれる形ならば、それぞれの道の形の最適化もしていく事がしやすく、一部に狭く使いにくい道はどれかにおいて廃止させて、別の道で通りやすくさせるなどの工夫を持たせていく形も出来るでしょうね。
 全部混合だと、大体どれかが使えるならば他も使えるようにするべきなどの事が出てきて危険度が増して行くのですけどね。

 まあ思いっきり道路改革を成して行こうと思ったら土地系等で言う事聞こうとしない奴らから一時取り上げたりも必要でしょうけどね。今以上の利益の提案を無視して人の命を奪う事が大好きだという奴らから土地を強制的に接収する事は別に良いでしょう? 賛同や協力するならよし、人を殺してでも古い利益だけを欲しいと固持する奴らから接収するだけですからね。 どちらが人としての倫理に反しているのか。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 立体階層型道路~終了~街全体の階層化





























 これらが成されていくと、街並みは本当に未来的な状況が形作られていくでしょうね。ちなみに空飛ぶ車等は別口で作ろうと思えば作る事は可能です。ただし自由に空を飛ぶ事は出来ませんが。現状で自由に飛ばせていては、毎日のように車が地上に落ちて惨事が引き起こされて大変ですからね。
 飛ぶ物は落ちる物でもあると、ただでさえ飛行機が飛ぶ音でも色々あり、ヘリ等も間隔空けていたりで飛ぶ事が普通なのに、空飛ぶ車だとある程度多くいそうですから、それらが自由に飛ぶとほぼ確実にどれかが運転ミスで地上に落ちてきますよね?
 そんな世界は未来的な形ではない。世紀末の世界での未来図にしかならない。 END
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