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第2910回 大雨でも交通麻痺する車交通 冠水対策はする気なし? [建築]

 さて最近お馴染みの車交通批判回ですね。事故は日常茶飯事で起きてるし、子供も殺されやすいし、天候災害などにはめっぽう弱く、大雨ですら交通麻痺とかもう少し災害レベルが増えて強大化すると、真面目に交通麻痺多発が物流含めた交通に甚大な被害をもたらして経済も麻痺する状況になりかねないでしょうね?
 未曽有の危機に陥ってから考えるのがバカな人たちの考えですか?そこには天才は1人もいないという事なのでしょうかね?

 今回の大雨でも災害級なら事前交通麻痺確定とか、冠水対策などの町の水抜き基本計画は特に進化させる気ないという事なのでしょうかね? 今現時点でも大雨の威力が通過点でしかないとした時、今のままで無対策貫くと確実に交通麻痺が徐々に長引いて数週間レベルが頻発し始めて、復旧まで含めるとまともに交通出来るのが200日とかいう状況になるかもしれませんのにね?
 さらに酷くなれば1年間で100日しか普通に交通が動かない状況とか、経済破滅すること確定ですよね?そんなのが正しい交通麻痺の未来ですか?

 楽な対策は水流交通に切り替えれば大半の災害は回避可能です。
 しかし苦しみながらも車が大好きだから犠牲者多数でも車が良いという車好きであるならば、最低限車の基礎スペックを大幅に引き上げて、せめて乗用車は全て水陸両用車に変えるぐらいするべきでは?
 そうすれば大雨洪水などの災害が来ても車で移動が可能となりますよね?冠水するアンダーパスとか一般道が冠水しても水陸両用車ならば問題ないですよね? ついでに鉄道の方も予め水陸両用機能搭載させて、冠水した鉄道の中を車輪式で進めるぐらいに改良させるべきなのではないでしょうかね?
 大雨が回避不可で建築系での排水能力引き上げも難しいならば、車両自体を水陸両対応型に切り替えるとかいう工夫も取れるはずなのですがね?

 あとは冠水しやすい場所においてはもっと排水能力を高める工夫をして、難しいようなら道路自体を金網式に変えるとかでも良いでしょうし、どうせやるなら水が溜まりやすいという特徴を逆利用して、水力発電の場所に変えるという形も出来そうですよね?
 さらには排水能力以外に私の人工滝発電でも水分確保の形で作った方法のように道路自体を一部電熱化させてものすごい勢いで蒸発させるという方法も考える事は出来ますよね?
 多少の排水能力の下に地下貯水湖ではなく、流れる水からの水力発電で作った電力で電熱起動させて熱い水蒸気化させた物をさらに火力発電用ファンで回してこちらでも電力確保とするならば、大量の雨水を多少浄水しながら冠水対策にもしつつ電力は自然発電で賄えて一石二鳥な形ぐらいにはできるのでは?

 更なる仕組みとしては冠水するのが防ぎきれないならば、冠水した時のみ動かせられる形で道路が自動的に車をけん引して安全に移動させられる仕組みとかを作るというのも出来ますよね?
 対策方法はいくらでもあるのにそれらをせずに嵐が過ぎ去るのを待っているだけではそのうち全く動けなくなるというのを理解できないようでは、今のバカな人間はさっさと滅んだ方が世界の為とも言えますよね?

 ま、水流交通以外の対策ではどれもこれも水流交通の数百倍の費用が掛かりながら得られる利点は少なく、利用者たちの負担は膨れ上がっていきますけどね? だって水流交通以外の対策はどれもドМで苦しみたい人向けの苦しみながらも進んでいく道ですから。わざわざ茨を舗装せずに傷だらけで進みたいとか私は真似する気はありませんがね?
 そして分かっていますでしょうか?水流交通はあらゆる災害向けで対策が出来る交通ですが、今回車交通での冠水対策の話は全部大雨災害限定(一部津波)の話であり、他の台風とか大地震に町中火災などには全く対応できないという事を。
 ついでに大雨災害では山道においては土砂崩れの心配もいつも絶えませんが、それは車交通であるが故の状況であり、水流交通では水中内を安全に航行する為、土砂崩れが起きた所で交通には何の影響もしないので、対策に掛かる費用がまるで違うのです。
 まあ車と違って山道でも道を踏み外して崖に転落するとかいう心配も水流交通には基本ありませんけどね? 車は不注意で事故るけど、水流交通は不注意しまくりでも問題ないので。そもそも普通に運転する必要のない大半が無人運転状態ですから?
 車で山道走って例え完全自動運転化されていても大雨でスリップすれば事故ること確定なのは有人でも無人でも変わりません。突然の大雪でスリップして事故る事も無人運転の車でも普通に起こりうることであり、無人運転だからと言っても車だと完全に事故を防ぐ事なんて不可能なのですよ。
 野生動物が予兆なく突然飛び出してきたら?それこそ無人運転の車にクマが人食い目的で突っ込んできたらその車はどういう対応をするのでしょうかね?

 それらも水流交通であれば、そもそも道が水流で早く流れる状態だと、そこに溺れに行く動物はほぼいません。我を忘れて突撃しに行った所で勢い良くぶつかってクマなどの方が大打撃を受けても水流交通の流れ自体は止められないので、そのまま共に同じ方向に流れるだけとなり、地に足付けて動けないクマさんは溺れている人だとシステムが勘違いして水揚げして通報してそのまま捕縛される事になるので、クマさんが本懐を達成する事はなく、船に乗った人も多少の衝撃はあれど無事に移動を続ける事が可能です。


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 大雨で交通麻痺する車交通~終了~冠水対策or水流交通



























 正直な話無人運転の車が野生動物と衝突したら誰の責任になるのでしょうかね? 結果その道を選ばせた乗っている人の責任になりそうですがね? ついでに天候災害の時も似たような物であり、完全無人化の車だからと言っても絶対の安全は存在しないという事ですよね?
 煽り運転する輩もいるし、ひょっこり犯の自転車とかもいますし、車では無人化されても事故を起こさないようにさせるのはほとんど無理なのではないでしょうかね? あとついでにタイヤが経年劣化してとか多少の傷が元でパンクしたりとかしても事故に繋がりますよね?
 車においてはそれ自体が事故の元ですから。 対して水流交通はそれらの面倒な要素は特になく、水の上に安全に載せられるのなら運ぶ事が可能で、移動場所に制限を受ける他船自体の問題での事故は防げない代わりに基本的安全性は確保されつつ交通自体が塞き止められる事も少ないので安全に移動できる交通でしょうね?
 特に道路舗装とかしにくい海外でだと余計に水流交通の方が喜ばれそうですよね? 大雨END
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第2907回 クマクマトラブル 人食い熊 壁や道を分ける事は必要ですね? [建築]

 さてまた改めてクマの脅威が増してきているこの状況でクマ対策系のお話です。まあ基本的には従来の物とあまり変わりありませんけども、水流交通も含めると、流石に激流にわざわざ突っ込んで流されたいクマもいませんよね? そしてその後水揚げされると。水流交通で人助け目的の仕組みが天然のトラップにも機能するという所での話も一部追加ぐらいですかね?

 さて最近では西日本側では徹底した対策が取られていて被害は少ないようですが、東日本側では対策が不十分な為かクマの出没が頻繁で人が死ぬケース含めた被害も増え始めており、家畜が狙われるケースも多くなっているようで、全体的にクマが狂暴化している状況にありますね。
 まあその辺の問題は東日本の自治体などがクマに甘く、人の命よりクマが大事とするような自民党に従いまくっているからという事もあるのですがね? 市街地までクマが降りて来ても即断猟銃などで撃ってはいけません。人が襲われて食い殺されない限りはお熊様です。というのが自民党が作るお熊様法律です。
 それで経済や学業が犠牲になってもクマが良ければそれでよいというクマの味方をしまくる自民党がそこにいます。まあただ猟銃などで殺すなというだけだから、罠を用いたり強制捕縛の方法などを用いるならばそれも可能という所で、西日本側は多少強引にでも捕まえに行って、東日本側はクマの気分に任せるという形を取ったからこそ、東日本ではクマ天下な状況でクマがより人や家畜を襲いやすくなった土壌が出来たとも言えますね?
 …まああれです、甘やかしまくったらとんだわがまま子供に育つ例と同じというわけですね?厳しくしつけるのと甘やかすのでの状況の違いですかね?
 まあそれでもクマを殺すなを続けるとクマの数が増えていき、いずれ人を襲い始めていく状況には変わらなくなっていくので、ある程度対策は取りつつもそれでも人に向かってくる蛮勇な熊は熊鍋にする方向でできれば最適じゃないでしょうかね? 弱肉強食、それは熊も人も変わらない。

 まあこれらでの1番の問題点は、人里と森との垣根が人のせいで消え去っている事が最大の問題点であり、そのせいでクマも人里におりやすくなって人を襲う事で得られる食糧の方が多いと考えるクマも増え始めて、より楽をする方向にした結果の事で、それは人としても楽に森へのルートが作れる事をした結果クマにも襲われやすくなったというだけの話。
 要は利便性重視で道や野を切り開いていったらクマもそれに倣って利便性重視で双方に安全性度外視の行動中心になって人熊戦争に勃発しそうという状況で、日本人が招くクマとの戦争開始間近な状況です。日本人はそんなに遺伝子レベルで戦争が好きな民族なのでしょうかね?

 必要な考えは利便性の前にまず安全性であり、今の交通手段の車にしろヘリにしろ利便性だけを上げて安全性完全無視な物が非常に多いですが、私は安全重視でその安全が確保された状態での利便性が大事という派閥(ほぼ個人)な感じなので、今の大多数の車やヘリで利便性だけでいざとなれば大量殺戮道具でも問題ないとする人たちとは方向性が真逆というだけですね。
 それでそんな私が考える道や人と自然の向き合い方に関しては、まず道に対しては水流交通主体で自動運行の船を水流で流して移動させる形だと、流石にクマとしても自分が流されそうな水流の流れに突っ込むクマはいないでしょうし、その後人助け用の仕組みで水揚げされて普通に捕まえられるというコンボをされる経験をすれば、2度目以降は絶対に無くなるでしょうね?
 そして水流交通自体が1つの境目にもなりえて、さらに昔で言う所の水堀の効果ももたらし、的確に人とクマの道を分ける形に寄与できます。
 水流交通は基本その道しか動かせないわけですが、その代わりにきちんとした安全対策を作り上げる事が可能であり、さらに水流交通には水中も交通に使える所から地上方面が埋まっても水中移動で動かせるようにしたりできる意味では、流石にクマとしても水の中を移動する物体の匂いを嗅いで人と認識するなんてできませんよね?
 ついでに水流交通は船を流せるという所で、無人哨戒機なども流す事が出来るので、威嚇射撃(氷の散弾や高圧水撃)とかサイレンとかも鳴らしたりできるので、近づかないように教え込ませる形にはしやすく、クマとしても水流交通は道として認識しやすいので、クマの認識も促しやすくなり一石二鳥以上の効果になります。

 そして境目に関する物は基本的に壁です。水流交通もその1つですが、明確に壁を作り上げれば確実に人とクマとの境目を作りやすくなり、それにおける基本的な害獣対策にも機能していきます。
 境目が一切ないからこそ自然の獣たちが普通に人里近くで行動できるわけであり、それによる害獣被害やクマなどが人里の市街地などに普通に出てこれてしまうわけですが、それも明確に壁があって立ち塞がる状況であれば、破壊しない限り立ち入る事は難しく、流石にクマとかだとよじ登っては基本無理がある(普通の木とかならともかく)ので、壁を作る事が大事なのですが、ただ壁を作るだけでは芸が何もないので、だからこその私が前から道路の改造版として挙げている物のさらに進化版として、立体階層型道路水流版を採用していく形で、壁でありながら同時に道でもある形にして、さらに自然と水堀効果も持たせると、穴掘って下から移動するなんて芸当も阻止できます。
 …超絶進化したモグラなら別ですが。

 壁であり外周交通の要所として機能させるのであれば無駄な部分はほとんどなく、人の住む場所と自然がある場所の明確な区分けの形として機能させながら交通利便性は失わずにむしろ引き上げられて安全性もさらに高まる形ならば一石二鳥でしょう?
 その上で完全な自然と人工的な自然で安全エリアも作って人は安全なエリアでの自然を満喫できるようにすれば、お互いにとって安心できる生活が得られると思いますね?
 さらに立体階層型道路での壁の前の自然近くにも別の壁を作り上げて、警戒監視の詰め所として機能させながら自然動物向けの食糧を大量に実らせながら、そこから少しでも人の方向へ行こうとしたら罠で捕獲して火で炙って程よく焼肉になるかなり前段階で森に戻されるという形で絶対的な焼肉(動物自身)恐怖体験を植え付けさせれば、それより先に進む動物もいなくなるでしょうね?
 蛮勇は自殺行為と覚えこませればよい。


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 クマトラブル~終了~立体階層型道路水流版 水流における明確な人の道




























 まあ今の事態は結局人が利便性だけを求めて安全性をないがしろにし過ぎた事が問題の原点なのだから、原点に立ち返って安全重視の形を取りながらもさらに発展させて利便性も取れるようにすればお互い棲みよい形で共存する事は十分に可能ですよ。利便性と利益だけを追い求めすぎると危険な戦争に突入していくだけ。日本人はそんなに多くの人も死んでいく戦争が大好きで大量殺戮兵器も大好きな野蛮な民族ですか?
 現状確実に車という交通道具は核兵器よりも多くの人を苦しめて虐殺しているというのに?その危険性は完全無視というのは、核兵器も問題ないし核兵器の苦しみもその程度という事ですよね?
 危険と安全END
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第2896回 命を守り事故を減らす水流交通 救命力や防犯力なども強化 [建築]

 今回はいつものアピール回ですね。基本的水流交通の話です。車による事故などによる子供などの事故死がやたら多いので、そういうのがやたら増える度に私は水流交通をアピールさせていただきますね?
 水流交通ならば車のような事故は起きませんから。簡易的なタイプでは安全性をしっかりしないと水の事故が起きる可能性はありますが、しっかりとした安全機構を備えさせればむしろ何かしらに追いかけられた時や被害に遭いそうな時は水流交通に単身飛び込んだ方が命が助かる事も増えてくるでしょうね?

 さて時事ではインドの選挙特集やっていてインドが自称する民主主義という物をやっていましたが、少なく見積もっても日本の選挙よりはましな程度で真っ当な民主主義制度とはちょっと程遠い気もしますけどね? まあ私が完全な民主主義と思う物の中に与野党なんて物は無いというのが基本ですから、大概の民主主義国が民主主義らしからぬ状況ですがね?
 結局政治家になれば何らかの利権や政治家個人の思いが民衆よりも優先されやすくなって、民主主義という形からは外れやすくなる物であり、特に与党圧勝状態は事実上の独裁状態と特に何も変わりませんからね? 彼のヒトラー誕生も同様の状況ですし、中国やロシアも一応は選挙の形やっての与党圧勝独裁状況ですから、結局そこに民主主義とは?という状況ですからね?
 私が思う民主主義は興味関心がある国民を対象に適時法案に対して賛否を問うていくスタイルですね。基本全部国民の判断に委ねるタイプです。ただし興味関心のない国民は参加する必要が無いというだけでね? 国や国民に関しての法案に対しては基本この形。

 さてそれで今日のメインは国内の安全保障という所で、昨日は世界の安全保障に近い面もありましたからこその国内安全保障です。
 それでもっぱら大半の事件事故や犯罪などにも使われるのが車であり、車が全ての何の罪もない人々や子供の命を奪う殺人道具にもなっています。車による犠牲者は毎年数百人以上は出ているでしょうし、車を関連とした犯罪なども含めると数千人以上にも及んでくるのではないでしょうかね?
 それでも現状は交通の大事な足であり、車が無ければ生活できないとか物流にも多大な影響があるとかで、危険極まりなくて自然災害にも非常に弱いけどもそれを使っていく方向性で色々決まっていますが、同時に車はそれによって失われる命や経済により多大な損失を大量に作り出している物でもあります。
 現に子供の安全は主に車によって脅かされ、誘拐犯罪や車の事故とかに巻き込まれたり普通に走る車の中に居てもトラックなどに押し潰されるとかも様々あり、バスの中に居てもバスの運転次第では非常に危ない事に巻き込まれる事は過去に何度もありましたよね? 車は車交通は常に危険と隣り合わせであり、身体障害者の人たちにも非常に危険極まりない物で、一部は騒音問題とか踏み切り電車の問題とかもあり、簡単に作れて大量生産できる反面どこまで安全性を追求しても危険が常に隣り合わせで常に誰かが危険な目に遭う交通でもあるという事です。

 そして私が提唱推奨するのは、それとはまったく理論の違う車輪ではなく水の力によってすべての道を形作る水流交通の仕組みで、専用の水路に沿っての移動を基本原則として普通の航海用の船とは違ってより小型で一般車や大型車と同じくらいの大きさを基本とした水流交通用の小型船の形で一応海にも出る事は可能という所で作り上げる物で、基本の流れ速度は全て水流による形を基本とし、船による推進力はおまけの方向性ですね。
 だからこその一応海にも出られる事は出られる程度です。
 この方向性だからこそ水流交通の船はほぼ全てを自動制御の中に置く事が可能となり、基本水流で水路に沿って動かす形から自動制御化にあると言っても自由自在に動かせるわけでもないので、ハッキングなどされた所で水路から外れて動けるわけでもなく、船自体に衝突防止策が備えられて自動発動する形なら衝突の影響も少なく、完全なコントロール不可になる事も少なく被害も少なくなる事からその方向性での安全性も形作られます。

 そして何度も言っているように基本水流交通の水路に沿ってしか動けないわけですから、予想外の動きなどで事故になるとかアクセルとブレーキの踏み間違いとか基本発生率0%になります。さらに天候による自然災害で受ける影響値もほぼ0%になり、雨は無関係で雪も同様、風も強風でも基本関係なく暴風においても移動固定化が為されていれば特に気にすることも無く風に煽られることも無く移動可能で、水流交通には水面上移動の船形式と水中移動の潜水形式も作れることから雷が降っていようが火山灰が降っていようが何も関係なく移動させる事が可能となります。

 そして犯罪抑止効果としても機能させやすく、基本自動制御化にあるわけですから、犯罪者が乗った船を止めるというよりもそのまま警察署まで強制連行させるのは簡単ですし?武装状態判断とかも認識できるならば、未然に犯罪防止などにも役立てやすく、船交通などが基本であるならば、車のように急停車させていきなり人攫いとかも難しく、急に襲うとかも無理になっていきます。
 車では起きていた誘拐なども船形式だと難しく、ついでに言えば歩行者方面も水流交通の方から専用体系が作れるので、ほぼ確実に船からすぐ降りて人攫って逃げるとかは不可能な芸当となります。逃げた先が自動連行の警察署であるならばシステム上簡単ですが。(ほぼ自首)

 さらに水流交通では一見船などの往来でほぼ一方通行だから他の船などを持ってくるのは難しいように思えてきますが、水流交通は横に幅を持たせる必要はなく、基本的に縦階層型で水路を作り上げていくので、水陸両用可能な潜水船を水中交通の下に専用空間で作り上げて、警察及び救急車両限定で通せれば、今の形よりも速やかに警察や救急船がすぐに飛んでくる形になりますね?
 それこそそこにも無人機やAI活用すると、通報から1分以内に飛んでくる事が可能となる社会になります。 ちなみにそこに含まれていない消防に関してはわざわざ船形式などで作るより、水流交通に基本機能で備え付ける形で、水龍発生からの水流交通に沿った形での即時放水開始状態から火災発見状態から1分以内に現場での火災消火用放水も可能になっていきます。その上で消防用のAI救助ロボがいれば、即時救出活動もしやすくなり、水流交通のある近くにおいては火災で焼け死ぬ人や動物は非常に少なくなるでしょうね?

 水流交通は様々な防犯効果や事故や事件に火災などで命を落とす可能性を少なくさせる命の守り神にもなる交通方式です。その上で、様々な交通不便性を解消させて、自動運行だからこそ運転手不在での物流なども可能となり、電車における様々な大半の問題も解決できて、騒音系統も無くなり、物流における再配達や置きはいという形も不必要となり、必要な受け取り可能な時に荷物が自動で届けられるより便利な社会になっていきます。

 それもこれも全ては危険極まりなく不便の象徴足る車交通及び車経済を捨てれば実現可能です。
 全部を捨てる必要はありません。ある程度は共存可能でありますが、主要交通部分が全て水流交通に置き換えられるだけです。その上で立体階層型道路水流版と組み合わせる事により、一部区間などにおいて車での走行や電車の走行も可能にできるという形ですね?
 どれだけ便利になるとしてもそれらに乗りたい方は必ずいるでしょうから、共存の方向性として正しい区分けを行なうという形です。 今で言うなれば、骨董品の車や電車を限定空間で走らせる流れと同じですかね?


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 水流交通~終了~危険で不便な車交通




























 水流交通は同時に町への防災効果にも繋げていく事ができ、避難体制の迅速化にも貢献でき、大雨などで町が冠水するのを防ぎ、大雪で町が雪に埋まる事も防ぎ、津波においても町への被害を最小限に抑える効果があり、水流交通と合わせればライフラインが被害に遭う事もほぼなくなり、安全な生活が送りやすくなります。
 さらに言えば、地震で道が寸断される事はほとんどなくなり、台風が超暴風化しようが道には影響なく、雷や火山灰が降っていても基本気にする必要なく、熱波や極低温環境でも関係なく水流交通は道として交通として機能させられるので、人や物流が足止めを食らう事はほとんどなくなります。
 全てにおいての安全を司るのが水流交通で、車交通と比べたら年間日本単体でも数千兆円規模の経済状況が変わってくるでしょうね? 水流交通は地上だけでなく海にも作れますから、その経済効果は計り知れる物ではありません。日本などにおいては離島とのアクセスが今まで以上に楽にもなります。海が大しけでも交通には何も影響ありませんし?
 さらに言えば追加観光地も作りやすいですから、日本において水流交通はさらなる観光収益も大量に増やせるでしょうね?それに加えて観光公害も減らせていける。
 失う物も大きいが得られる物も非常に大きい、ハイリスクハイリターンの新交通形態が水流交通ですね。 水の力END
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第2867回 大阪万博延期? それとも未完成開催? [建築]

 さて今回は進まない大阪万博での建物建設に対する話を少しという所ですね。

 時事としては、イスラエルから大使館攻撃という先制攻撃を受けたイランが大規模報復攻撃を取ったようでイランのみならず他の国からも含めて報復攻撃となり見た目は大規模だったもののイスラエルは対空防衛のアイアンドームがあるので、大半は落とされたようですね。またアメリカも防衛支援はしているようですし。
 ただしイランとしてはあくまで先制攻撃された報復攻撃なので、今回の事に再度報復するのなら報復合戦の中東戦争の始まりを示唆する状況をしており、それにはアメリカは反対とそんな戦争になったらイスラエルには支援しないとも明言して、イスラエル側への自制を強めているようですね。元はと言えばイスラエルが国際法無視して大使館へ先制攻撃した事が原因ですし。
 当のイスラエルはあそこが大使館であったことは認めておらず、大使館じゃないから攻撃しても良いという理論で、他国に空爆したという戦争犯罪者状況です。
 さて今後はどうなる事やら?

 そして海外の状況に関係がある物は日本での大阪万博もその1つですが、もうほとんど建設完了不可能な海外パビリオンも多い状況で、延期とするのか未完成のまま開催とするのか判断が分かれる大阪万博となっており、問題を強くしているのは過度な円安と建築労働人材の不足に加えて、今年から採用の働き方改革でさらに人手が減って、もはやがら空き万博になりそうな勢いのようですね。
 この状況で見るならばまともな開催は期待できず、準備も審査も遅れまくる状況で何もかも足らずに建設費はやたら高騰といい所なしで、日本国内の興味関心度も低く過去の大阪万博の30%以下の客入りしか予想できない現状のようで、全てが狂って行っているようですね?

 まあ、この状況は金に目が眩んだ万博開催が原因の元であり、初期建設予算を低く見積もり過ぎた事も国内関心の低さに繋げているとも言える状況で、裏切りに次ぐ裏切りを連発されたらそりゃ関心度も減りますわね?
 ここで起死回生とかやるのならば、通常方法では海外パビリオンなどは設計不可能として、基礎部分に最先端科学技術の3Dプリンター用いたり、建物基礎は予め作っておいて、前にも言ったように上の建築物自体は船から運んで乗っける方向でも良いのではないでしょうかね?
 日本の建築は完全無視して、海外で作り上げてもらって、あとは日本に運び入れて乗っけて完成とか、ある程度のパーツ分けで搬入させて、あとはそれを組み合わせていくだけで手軽に完成させられるレベルで、1週間もあればすぐにパビリオンにできる設計工法とかの形を取るなどすれば、実現は不可能ではないと思いますけどね?
 日本ですべてを行なうとはもう不可能に近い状況ですから、それなら大半の建設作業を海外に任せていけばよいのではないかという案ですね。 その場合、日本に落ちるお金はほとんどなくなって当初の目論見が崩れ去るのでしょうけど、海外パビリオンの半数以上が未完成&更地開催は万博として最悪ですし、どちらにしてもこんなグダグダな万博にした責任は日本維新側が取らないといけないという事ですね?
 つまり日本維新の政治能力も大阪万博開催を見れば分かるレベルでのグダグダな状況という事でしょうね?
 今回においては万博の意義である注目要素も微妙な状況ですし、大阪維新が万博開催という金に目が眩んだ事が最大の問題だったという事でしょうね? 万博の基本目的を履き違えたからの結果ですよ。
 オリンピックなども現状は金目的で開かれる事が多いですし、主目的が本当は何だったのかをもう1度見直す事が出来なければ、資本主義による金儲けや権威見せだけではすべてが腐っていくだけという事ですね。


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 不穏な大阪万博~終了~建築海外任せ



























 日本の従来方式の在り方では人口減少労働力減少の前には無理があるという状況であり、早急に無人化を強めて行かなければ、何もかも前に進めない状況になるのは必定ではないでしょうかね? END
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第2857回 屋内スポーツ施設+緊急時避難所+スポーツ関連複合レジャー施設 [建築]

 さて今回は基本方針はスポーツの安全を守る方向の災害対策用の施設にそれだけだとつまらないし維持管理費もかかるので、色々合成させたスポーツ系複合施設の話ですね。

 さて時事としては、台湾での大地震が基本のトップニュースとなっていて、被害の状況を伝えたり今こそ日本の災害の度に支援金を多く出してくれる台湾への恩返しと逆に支援の手を厚くしようという声かけも多くある状況で、注目度高く報じられている所ですが、今の所の被害は大地震である中においては低く抑えられており、常日頃の危機管理能力の高さが伺えるような素晴らしさもあると言った感じですかね?

 そして時事方面でもう1件は、自民党の裏金処分が正式決定ですが、昨日言ったとおりに酷く軽い処分に留まる状況であり、1年後裏金脱税再開を宣言しているような岸田総理の言葉にしか見えませんね?
 せめて今回の台湾地震に少しは良心的な部分をうわべでも良いから見せて、支援金を自民党で拠出ぐらいやってほしい所ですがね?人として。

 それで本題も元は時事からの話で、台湾大地震の影響で報道は少し薄いですが、過去何度も繰り返される雷注意報でも大丈夫だろう精神から幾度となく繰り返されて野球やサッカーなどでの屋外活動からの犠牲者を作り出している状況ですが、今回も運悪く予想できなかったと学校側は言い張って高校生1人が意識不明の重体に陥らされている無責任状況です。
 過去何度も繰り返されて犠牲者も毎回のように出している問題でありながら対策は一向にされずに無視されての事故に学生の命は二の次な学校運営の酷さが垣間見える状況ですが、その要因の1つは子供の命が大切ではないとする自民党主体の行政側にもあると言えるでしょうね?

 だからこそ私が今回主張する事は、天候が多少悪い時でも安全に練習や対戦などが行えるように学校学生単位で使える大型の屋内スポーツ施設(野球やサッカー用など)を学校などの近くに作り出せる形をするべきだという物です。
 ただし、ただ単純に作り出すだけでは芸が無いですし、維持管理費も発生してくる中で教育関連予算で出していくのは大変なので、地域交信や集会所目的などでも使えて、緊急時には避難所としても使える名目の複合施設化させていくならば、それ自体の意味を強く持たせられる形で経済利益も作り出しながら維持管理もしていきやすい物へと作れるでしょうね?

 メイン目的は学生や学校での屋内スポーツ練習や対戦施設として、複合部分は何かしらでスポーツに関連する物を用意とするという所で、基本で組み合わせると良い部分は、まずは練習及び観戦も出来る状況からある程度の飲食店や食事処(給食センター形式もあり)を入れたりする事に野球やサッカーがメインだと上方向には施設を導入しにくいので、上方向は主に作るとした所で宿泊施設などを入れる形。
 そして、地下方向には色々作りやすいので、基本とする所で野球やソフトボール含めて女子の活用も考えて、地下スパの導入に個人訓練や気分転換用に体を動かせる系中心のゲームコーナーを配置する辺りで考えると、スポーツ系の複合施設としても常用で地域の人が集まって活動したりのんびりできる場所としても二重に活用が出来るようになるでしょうね?
 さらにここに緊急時や非常時用では、避難所としても扱えるような備えを用意しておくと、大規模収容可能でキャンプテントなども張り立てやすい方向性で考える事が可能です。その場合での食事スペースの確保用に飲食店などを入れて、さらに地下にはお風呂含めたスパ施設に運動用のゲームコーナーという形で、多目的複合避難所としても使いやすい方向で作り上げる事が可能です。

 メインを二重にサブを複合的に組み合わせるならば、作成予算も捻出しやすいですし維持管理もしやすく、地域交信や一部経済拠点のような形にも出来て便利という子供の安全な教育場所を作るのが大前提ですが、そこに加えて色々追加して作りやすくさせるというのも大事でしょうね?

 ちなみにメイン部分は学生や学校側の利用申請が無い日などは、有料や無料で地域の人たちに開放したりイベントなどを催す方向で使う事も可能として、メインは学生主体で活用という方向を守る形でサブも使えるようにする。
 さらに少々機械化も加えて、ピッチャーマシンと自動捕球マシンとかも用意すると、個人用でも使いやすくでき、サッカー方面でもゴールも自走可能状態(地上ドローン?)にさせると、様々な広さやゴール自体を移動させられる形の変則サッカーなどを作ったりもできるでしょうね?


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 屋内複合スポーツ施設~終了~台湾大地震



























 屋内施設は別にプロ用でなければ絶対にいけないとか言うのは無いでしょう? 学生の安全を守る為であり、同時に避難所としても使えるというのであれば、十分に作る意義は出てくると思いますけどね?
 その上でスポーツを頑張る学生が楽しんだり疲れを癒せる環境も一緒に用意できるならばより良い場所としても出来ると思いますけどね? 広いスポーツ運動場はプロ用以外は屋外だけというのはおかしいと思いますしね?
 複合化させられるのなら作りやすいでしょ? スポーツの未来END
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第2833回 海上大発電都市 風力・太陽光・波力・潮水力・滝型水力+α星 [建築]

 さて今回は発電へと戻りながら特化型都市などとも近しい内容の話で、被災地復興への支援から日本の電力供給体制の安全な拡充に向けてと色々まとめた話ですね。原発だと1面積でそれぐらいでしか動かせませんが、自然発電なら1面積で複数の発電を組み合わせる事が可能となり、それを最大限有効活用できる場所は海です。
 つまり海にその発電用の都市を作り上げると、大半の自然災害に強く安全でしかも多数の複合型発電性能を安く作り出せるおかげで電気代が本気で安く過ごせるようになるという若干ユートピア(理想郷)に近い都市の形です。水の力を用いた発電類は確実に夜間でも問題なく発電可能ですから、面積当たりで考えれば確実に原発がごみと見えるだけの発電量の違いに出来て、安全で人的コストなども低い形になります。
 自然発電の大半は無人型で動かせますからね。原発のように常に監視が必要でどこかしらから狙われて危険になるような物でもなく、自然発電なら基本無人でしかもそれと都市を一体化させるならば、維持管理コスト面から見ても原発の数十分の1で同等の発電量を作り出せるでしょうね? つまりそういう面から見ても原発の方が電気代が高いのですよ。原発重視は国民に高い電気代を支払わせようとする悪政政策です。

 そして海上大発電都市においては、本気で多数の自然発電の複合体系で原発以上の発電量を安全に作り出せる形になり、電気代を安く引き下げられる形から経済成長にも繋げ易く、一般民衆や中小企業の電気代にも懐温かい恩恵が作られて、洋上型で船形式で都市自体も動かせるならば、台風などの自然災害自動回避機能に加えて、世界含めた被災地に海形式から近づいて支援を厚くさせる方向で使う事も可能になります。
 大きな船の集まりで都市の形にさせていくのならば、それの小型中型船は普通に出来うる話であり、都市をさらに大きくさせる事も別の都市を作り上げていく事も出来る物であり、それは災害被災地の復興支援にも大きな助けにできるという事です。電力面はもちろんの事、水道系統や住宅用意なども海上方向から作り上げる形で、支援なども可能にできるので、単純な原発以上の発電能力は言うまでも無く、様々な経済や災害復興などにも持ち込める都市の形ですね。

 ついでに行なうのは発電だけでなく、都市形式ならいくらでも農業や牧場系も作り上げる事は可能で、下が海なら巨大な空間を用いて養殖漁業を構築させる事も可能ですよね?
 そして風力は頑丈な横向き型風力発電で、縦に長く設置させながらその上には展開型太陽光パネルも設置しつつ都市の日の当たる所にも多数太陽光パネルを設置させて、海上都市構造だと周りから寄せては返す波の力があり、それ自体も波力発電方向から電力に変えて、さらに海の下では強力な潮の流れがあるので、それも発電として取り込み、さらに波の力に加えて自動的に都市内部への海水の大量取り込みから蒸発型水分生成と共に取り込み時の落差による滝型水力発電を常時稼働させて、ついでに津波にも同様に機能させて回避も出来るようにさせつつ都市内部ではさらに星型発電も加えられるのなら、最強の発電都市となるでしょうね?
 地球における大半の力の寄り集まる場所での自然を組み合わせた発電場所です。自然発電を中心枠に組み込んだ都市の形でありながら、それと同時に自然災害の大半の部分にも対応可能な安全性を求められる都市の形でもあります。少なくとも直接の地震の恐怖からは完全回避可能ですね。津波に関しても完全吸収から電力変換可能なので恐れる必要もなくなりますし。
 さらに横向き風力発電を広域型に切り替えられるのなら、台風自体も完全回避でその力を余す所なく電力変換可能にできるので、自然界で発生する強力な力の集まりに対しても安全でありながら電力に切り替えられるというのは、非常に安全で心強い都市の形にできるのではないでしょうかね?

 そこにおいては車は一切用いずに全ての道は水流交通などの水上交通や水中交通を中心とさせると良いでしょうね。 状況に応じて都市自体を海の中に沈めて空からは何もない場所にさせられるような形にも出来るようにするのであれば、車はその存在が邪魔ですから。


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 海上大発電都市~終了~自然発電超複合型



























 それに海上都市系統では基本的な部分として、山による土砂崩れ系統は見る影もなく、地震の直接の影響もなく、あと恐れるべきは雨や雪などに台風や津波に海底火山ぐらいですが、海底火山以外は基本回避可能なので、地球内に置いては高高度上空に次いで安全な場所ですね。
 発電の利便性においては地球内最高環境ですがね? 発電END
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第2831回 報道特集特集 地震と原発 命より利益重視の大手電力 [建築]

 さて原発関連という事で建築カテゴリで話していきますが、今回の報道特集ではどうにもかなり多く以上の日本の原発の耐震基準は震度6弱ぐらいまでしか耐えられないような設計で、6強及び普通に7以上の大地震が起きると大半の原発は爆発して放射能を周囲に飛び散らかす危険性が高いという情報ですかね?
 その上で大手電力が作り上げた住民避難計画書の大半が実際の大地震が起きたら無意味白紙になる物ばかりで、最悪住民全員皆殺しにする計画書が多いという実態にもなっていて、人の命よりお金が大事と大半の大手電力は自民党と結託してそのような対応をしているという事ですかね?
 原発推進派は現在自民党と大手電力が中心ですから。そりゃ国民虐殺しまくっても利益が得られるならそれでよいという人でなしが多い印象ですよね?

 地震大国日本で陸地に原発作るというのはいざという時は付近住民皆殺し同然で作っているような物ですね。そして大半の大手電力の見解は今以上の地震が起きる事は無いと言い続けながら各地で今以上の地震が頻発していて、大地震起きたら付近住民皆殺しだけど利益の為なら人殺しもやむを得ないよね?と言っているような物である。
 避難計画で作られている物も能登で見られるような国道がダメになる状況では白紙同然で、さらにその次で想定されているヘリや船などは、強風が吹く状況では一切使えず、台風などと組み合わさったら付近住民全員皆殺しにするという計画で作られている状況で、原発という原爆によって三度日本国民を虐殺しようとしているのが自民党及び大手電力という構図ですね?
 まあそれも東日本大震災のような大災害が起きなければ問題ないという想定ですが、起きたら死ね助ける気は無いと言っているような状況です。原発設置から国民を守る気はさらさらないと言っているのが自民党です。

 この状況で原発の設置場所に関しては住民が近くにいるような場所に作るのは命を無視した形にしかならず、作るなら無人島か洋上風力みたく洋上に原発だけ作り上げて、全てリモートや無人機でメンテナンスして稼働させる形の無人原発ぐらいでないと安全性に欠けるという感じでしょうね?
 まあそこまでして原発作る必要性も現状皆無であり、洋上風力発電や太陽光発電は世界で進歩しており、最近では普通に原発作るだけのお金があれば自然発電所作った方が総合予算低くても原発以上の電力を安く作り出せる状況になっており、原発は基本的に自民党と仲の良い大手電力の利益中心に作り出している裏金脱税関係の下の結果という事でしょうね?
 お金の為なら国民は使い捨てるとしているのが独裁政権自民党です。原発も今では世界の流れとしてコストが掛かるのに安全性は低く電力もそこまで作り出せなくて、自然発電の方が作り出せる場所さえあれば安全で総合コスト低く電力も原発以上に大量に安価で作り出せる物と変わってきている状況ですから、それでもなお自民党が原発重視なのは国民よりも大手電力との利益関係を重視して裏金的繋がりで国民を犠牲に利益重視でやっている結果という事でしょうね?
 日本で現在の低レベル洋上風力でも本格設置すると軽く原発数十~数百基分以上の電力は作れるようですけどね? ただし原発と大きく違う点はそこに維持メンテナンスで大量の人材が必要かどうかです。つまり雇用の面でも原発に力を入れているのが自民党という所で、雇用の為なら付近住民には死刑宣告突き付けまくるのが自民党という事ですね? まさに独裁者のわがままで国民を虐殺する状況。


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 報道特集~終了~原発は大体震度7で爆発する?



























 現状の災害大国日本では、多分あと十数年後の災害レベルで見れば、大半の災害で原発が爆発する可能性は十分に高いと思われますね。ただでさえ耐用年数超過して使おうとしている状況で各地問題が出てき始めている状況で異常気象激甚化していくと、大雨や台風でさえも簡単に各地の原発が大爆発してメルトダウン連発で日本が放射能汚染の海に包まれるとかも普通になりそうですよね?自民党と大手電力会社のせいで?
 唯一残されるは山奥のみで、海無し県などが何とか生き残る位程度でしょうかね? 地震破滅END
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第2826回 毎度好きよね? 濃霧で大事故発生 全ての自然災害に最弱車交通 [建築]

 さて、政治関連に入る前にまた車交通が自然災害に弱すぎる最弱ぶりを発揮して今度は死亡者も出している状況なのであざ笑いに来ている状況ですが、水流交通を無視し続ける限り車交通での自然災害からのダメージは幾度となく繰り返され、多大な犠牲と多大な損失を作り続けるでしょう。
 さらに車交通は犯罪にも多く利用され、町の治安を大きく乱す存在であり、自由な利便性は同時に治安を悪化させて罪なき人々に不幸をばらまく存在にもなっているという事を理解するべきです。

 しかし水流交通ならばそんな事になる事は少なく、交通用水路でのほぼ一方通行での移動形式で水流の流れではある物の基本的にはシステム管理で運行されるので、基本的に犯罪には使いにくいし、システム無視の違法改造した所で、システム側から強制介入する方法が安全対策の形から作れるので、問題船の取り締まりは結構楽なのですよね?
 基本が水流で流す所から水に落ちるとどんどん流されてしまうのですが、それの救助用に人からそこを通る船までまとめて引き上げられる丈夫な網を準備しておけば、システムからの迅速な救助に犯罪船を瞬時に拿捕する流れにする事も可能で、船が水の流れから引き上げられたら俎板の鯉ですよね?

 さて時事としては世界の戦争事情にて、ウクライナ戦争でロシアがウクライナの次に本格的に隣国モルドバやバルト三国への侵攻を検討しているという事で、ウクライナが負けたらより戦争が拡大長期化して欧州にも火の手が迫ってくる事が明確になってきたという所で、今まで以上に軍事支援強化というよりもより本格的に戦争介入方向に動き出しているようですね。
 さすがにウクライナ以上に攻め込まれてNATOが危険域にまで追い詰められるよりもウクライナを戦場としたままでロシアと対峙する方がましという見方が強いのでしょうね?
 まあ何はどうあれ、ウクライナが勝利を模索するにはNATOを戦争に引きずり込む他にないわけですし、ウクライナ+NATO連合でロシアと対峙する流れになるとさすがにロシアとしても全面戦争や更なる動員兵を掛けたりするような状況に追い込まれると、流石にそこまで行くと内部反発もさらに強まり、ロシア兵としてもウクライナ軍とだけやりあうならまだしも、NATOにまでやってこられたら余計に逃げる兵士が出かねないでしょうからロシアが戦局的に不利になる可能性は十分にあるでしょうね。
 現状人を使っての戦争では、兵士のやる気や戦う気がそのまま戦争の状況に影響を与えるのですから。

 私はそんな兵士たちに死んで来いというような形で悲壮感に包まれた戦争などをする気は全くなく、戦うしかない状況だとしても兵士や軍人を使い捨てるような戦いはせずに今の時代便利な無人機兵やドローンが大量にあるわけですから、1人の兵士に無人機たちの指揮官機の操作を任せて、1人の人が1つの小~大部隊を動かせるようにさせて、無人機兵たちに突撃させる形で人の被害は最小限になるような戦いを基本軸にさせますね。
 戦車や戦闘機に戦艦なども基本全て無人操作が可能で、個別の操作兵士型や指揮官機からの部隊行動型で簡易AIに動かせると言った戦いも可能ですから、戦場から人を排除する戦いが可能なのですよ。
 それで馬鹿正直に使い捨て兵士で挑んでいたら、どちらが先に戦力消耗になるでしょうかね? AI活用の新現代戦というのは、いかに無人機を有効に使って人の兵士の犠牲を極力減らせるのかにあります。

 さて話は水流交通に戻りますが、水流交通だとしても軍事的な話だとしても基本的な部分では人に任せるよりも機械やAIに任せた方が安全で便利な事も大いにあるという所での話で、無理に人中心で犠牲ありきで語るのは私から見れば愚かという物ですよ。
 車交通は全ての災害に弱く、それは完全自動運転能力を保有させた所で、突然の天候災害には為すすべなく事故を起こすし、人と混じって運転させれば人のミスから事故に巻き込まれるのは普通にあるわけで、完全自動運転が出来たからと言って一般販売価格が50万以下ぐらいにならないと事故を防ぐなんて事は無理であり、そんな原価以下での採算割れの販売が出来るわけもなく、金持ち以外はそんな車を保有できるわけもなく、車交通での事故は一向に無くならない状況が続くだけです。
 濃霧で目の前の車が急ブレーキをした場合の対応を完全無人運転が行えるでしょうか?しかも雨で路面スリップの状態でブレーキも効きにくい状態となっていた場合? ま、無理ですよね?車間距離開けていても路面がスリップ状態ならば追突事故は防げず、そんなケースが増えて車生産会社が訴えられるような事が増えれば、確実により売りにくく使いにくくなっていきますから、結局の所使えない自動運転能力になっていくだけですよ。

 それに対して水流交通は完全に水流で流す事を移動の基本軸としており、路面状況とかそんなの関係ない状態で、水流で流せる状況ならば基本的に運航に支障になる要素はなく、船の動きも管理させて衝突防止機能を義務化で強く働かせて、交通用水路で基本一方通行の形で水路毎に水で流していく形の水流交通であれば、自然災害による影響要素はほとんど何もなく、人の運転による人的ミスでの事故も発生しなくなり、基本完全自動運転状態で運行は可能となり、それが全ての船に適用されるわけですから、事故が起きる要素をシステム的にほぼ完全に抑えられます。
 せいぜいそこに水流流せなくなった時の緊急用スクリューの起動を勝手にやって衝突するなどの形がある事ぐらいでしょうが、それにしても対処は可能であり、運航管理をきちんとできていれば、衝突の影響を無くす事だって暴走し始めた船を引き上げて俎板の鯉にする事だってできるのですから、事故に至る要素は車の数百倍回避しやすいです。

 そして犯罪にも使いにくく、狙ってすぐに俎板の鯉にされる事が分かっていたらそもそもそんな交通での船は利用しませんよね? 船で海原に自由に逃げるとかも出来ない状態では、犯罪者にとってはこの上なく使えない移動手段となるわけです。それでいて普通の車も使えない状態では、出来る事は徒歩などであり、走って逃げている最中に警察の船が猛スピードで追跡してくる中で逃げられると思える犯罪者も減る事でしょうね?
 しかも警察の船は一般交通用水路の下側から専用の水路で突貫してくる形で、あっという間に包囲される形にできるので、そういった犯罪もしにくくなるでしょうね? 確実に水流交通なら闇バイト強盗はほとんどできなくなりますね。
 ひったくりとかも船形式でやろうとすると厳しいですしねえ?さらに歩行者も大半が船移動できる形になると、夜道で女性が襲われるとかもほぼなくなって、その手の性的犯罪者の涙で水流交通が流れる事になりそうですね? これを電車形式でもやると、痴漢好きな人の涙が枯れ果てる事になるでしょう。まあ女性などにお金払ってプレイでやる事はできますが、公共交通での一般的性犯罪は普通に簡単に撲滅されますね。 つまり世の性犯罪者は車交通じゃないと自由に性犯罪が出来ないと抗議するわけですね? 私ならそんな性犯罪者共は弾圧してやりますが。


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 濃霧でも大事故発生車交通~終了~自然災害にも各種犯罪にもめっぽう強い水流交通



























 車交通というのは本当に雑魚雑魚で、犯罪者に好まれる交通ですね? だから私の水流交通が敬遠されるのでしょうかね?世の中の犯罪者は私の水流交通を真っ向から批判する。 犯罪撲滅END
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第2809回 横向き風力発電 最適地は高高度 浮遊都市計画(再) [建築]

 さて今回のお話は普通の風力発電がバードストライクの危険性もあり、台風などの強風で叩き折られるなどの心配もあるため、それらの心配を無くす為にも横向型の風力発電に見直されつつあるという所での話ですね。
 超強風でも耐久性高く風力発電が可能なら、配置すべき場所は地上や海上よりも常に強風が吹き荒れているような遥か上空の高高度の位置合いにまで持って行けば、太陽光と合わせて強力な発電所にできるのではないでしょうかね? そして使い道は発電所だけに限らず、浮遊都市などの方向にも活用していきやすくなる。

 さて時事での日本の状況としては、実質GDPが確固たる世界第4位転落という状況で日本の経済力の低迷がはっきりと見える中で、さらに転落しまくり日本の立ち位置が弱小国に自民党のせいでさせられそうな状況で、当の自民党は裏金問題からの解決自浄作用を牛歩戦術で昔の民主党よりも酷い対応で乗り切ろうと裏金は存続させたい意向が強く残っていますね?
 今回明らかになった物は裏金使い道リストですけど、匿名型でありながら不正な使い道は一切なかったと黒塗りではなく白塗りで潔白を演出しつつ匿名だから誰がどのようなで調べられないようにしている時点で、裏金の不正利用疑いは黒完璧でしかないのですが、国民を見下しきっている自民党ではこれで大丈夫と舐め切っているようですね?
 むしろここで匿名型でありながら不正に使った奴が10人程度いたけど内部で処理しましたとかした方が真実味がまだ強かったのですが、そういう偽装工作すらしたくなく全員白であると言いたいようですが、裏金を隠し持っている行為はれっきとした脱税行為ですが、その辺処罰も特に出ておらず、国民は極刑だけど自民党は脱税は文化だと言いたいようですかね?
 こんなのじゃ日本の経済が良くなる兆しなんか見えませんよね?政治家が脱税しまくって、正しい税の分配で経済を良くしようという意識が見えませんから。

 それでは日本の経済の未来性を考えられない自民党では思いも付かないだろう経済の新たなフロンティア開拓としての話をしていきます。
 地球に残される開拓地としては、1つは超広域に広がる海が1つと、それに合わせて広域に広がる空もまた1つの大きな開拓地であり、通常の形では開拓地として利用する事は不可能ですが、滞空型飛行能力を何らかの形で保有する事が出来れば、空に大地を広げる事も可能となります。
 アニメなどで言えば浮遊城としての天空の城ラピュタなどが代表的ですね? あれは単に魔法のような超古代技術などで浮かんでいるとかとなっているでしょうが、実質的に半無限のエネルギーを空中で作り出して浮遊の為の羽を回し続ける事が出来れば、いくらでも実現可能な物です。
 まあ空中で半無限のエネルギーを作り出す事自体が現実的ではなかったのではありますが、今であれば候補の1つに太陽光があり、さらに超強風にも耐えられる横向き型風力発電を組み合わせれば、それの多重型の大型機器であれば、空中で半無限のエネルギーを作り出し、それによる電力などで羽を回し続ける事は可能なのではないでしょうかね?

 ただし雲より低い低高度では無理があるので、雲よりも高高度で強風吹き荒れる場所にまで持って行き、太陽光と合わせる発電をすると、常時十分な発電量にする事が出来るでしょうし、横向き発電の一部をそのまま滞空飛行用の羽を回す力にも転換させてやれば、より効率的に浮遊状態を維持しながら大量の電気を作り出せる形から地上方面に落下含めた蓄電池などで輸送やビーム形式で電気の直輸送を行う方向でもできるのではないでしょうかね?
 もしくは受け止めきれる量からの雷を発生させて電力変換させても良いですしね?

 そして初期目的としては、高高度太陽光&風力発電所として作り上げるわけだけども、それの耐久性や安全性が確認された後は、発電所目的以外に浮遊都市の方向で作り上げたり、石油やガソリン類を一切消費せずに自然発電だけで独自に電力を作り出して世界を移動できる電気式飛行機などを作り出す事にも軍事利用化での高高度行動用の戦闘機や無人ドローンを搭載したり対ミサイル迎撃能力を持たせたりする防衛用にも使っていけるでしょうね?
 宇宙ほどではないけども空に都市を作り出せるのなら、様々な実験や宇宙との橋渡し的な位置合いで利用する事はもちろん、あらゆる地球災害から逃れるノアの箱舟的な意味合いで浮遊都市を位置付けさせる事も出来、恐れるべきは隕石ぐらいの安全な都市という形にもする事は可能。
 さらに縦に巨大化方向から人工的な台風を作り出す流れから自然型台風に対する対消滅を狙っていくなども検討する事が可能となる。基本軸が横向き型だからその風を高速で回転させるとそれ自体が小型台風にもなってきますからね? それを大きく縦に長くさせて高速の風を纏えば?
 まあ人工台風作った所で使い道など、自然の台風に対する対消滅ぐらいにしか意味はなく、残りは軍事目的だけども、理論が分かっていれば同様の物は作れるわけで、風による防御能力はあると言っても電気型ビームにはめっぽう弱いので、実際の軍事兵器としての性能はかなり低いですね。ま、相手がミサイルばかりを重視する物理型の国ならば圧倒的ですが。あと、直下から直上に対する攻撃にも弱いですね。逆も然り。

 電気式飛行機は基本的に今の飛行ドローンを巨大にした形にするとよく、基本発電所としての機能に人や物を載せて飛行する能力を強化させれば、自然と作り出せるでしょう。ただし実際に作り上げていくと驚くほどUFOのような形状に近づいていくでしょうけどね? 風力を効率的にさせようとするほど球状に近づくし、その上で横向き回転ですから正しく空飛ぶ円盤に近い形で、巨大飛行ドローン形式の飛行機が世界で普及されて、UFOが完全に馴染みの地球の乗り物になっていくのでしょうね?
 ただしUFOというのは、未確認飛行物体の頭文字を合わせた言葉なので、厳密にこの形で作り上げた物は未確認ではないので、ただの空飛ぶ電気式の乗り物になるだけです。


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 横向き風力発電~終了~浮遊都市



























 空に都市を作れれば、ほぼ確実にそこから宇宙船などの発射成功率を99%以上まで高める事はできるでしょうし、発射コストも大幅に引き下げられるでしょうから、さっさとこちらを主軸に作るのも良いかもですよね? END
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第2799回 雪に弱く使えない車交通 災害に強い水流交通 滑らない道 [建築]

 毎度お馴染みこのブログでの水流交通のお話です。車交通最高というお方は、どうぞ雪などによって事故に遭ってくださいませ。そして高速道路など封鎖されて一般道路での大渋滞や半ば立ち往生に遭っていただければ、そこに私が素晴らしいとか褒め称えますので。皆さんの犠牲が冬の観光名所である車の立ち往生を作ってくれるのですから。(これが嫌味に聞こえなかったら耳鼻科に今すぐ行ってください 文章形式だから眼科か脳神経科かな?)

 さてお馴染みの文言はとりあえず置いといて、東京で雪が多く降って(東北から見れば小雪程度だが)、車交通や電車交通に多大なる影響が出たようですね?毎度お馴染み感がある状況で、これが地球温暖化によって冬にはさらに多くの雪が降り積もるようになったら東京は冬の間経済が死に絶えそうですね? ああ…関東一体か…
 車交通での高速道路が封鎖されるばかりか一般道の国道でも一部封鎖されたりと小雪程度に大パニックになっている様子は滑稽ですね? 東北の人たちから見れば大山鳴動して鼠一匹というような状況にも見えるのではないでしょうかね? もっとドカ雪で雪に埋もれるぐらいならば大騒ぎしてもよさそうですけど、積もった所で1mも無いというのでこのレベルはね?

 そして電車も雪でストップとか線路上を歩かされるとか客にとっては小雪程度に踏んだり蹴ったりですよね?小雪にも弱い車交通による影響で。 電車も基本は車輪というタイヤ式ですから、レールが雪に埋もれれば走れないし、滑ると脱線の危険があって走りにくいという所で、災害に弱い形で動かしているのが今の電車形式ですよね? 脱線というのも車輪であるからのことであり、水流交通での電車版とか水中鉄道形式であれば、脱線による痛ましい事故は起きないようにできるというのにね?

 全部水流交通なら小雪程度で事故多発ということも無く、道路閉鎖とか立ち往生とか動きにくい道路とかそんな物は綺麗さっぱり水に流せてしまえるのにね? ついでに言えば、水流交通に電車も変えてしまえば、勝手含めた踏切もすべて日本から一掃排除できますよ? さらにさらに電車走行音による騒音も無くせて、無駄な電車を走らせる事なく移動利便性すらも大幅に向上させて安全性まで大幅向上できるという非の打ち所の無いような公共交通に切り替える事が出来ます。
 まあ一般的電車形式の製造系の経済は、ことごとく滅ぼす方向ですが。それも電車を水流交通に切り替えればですが、その代わりに水中鉄道という形も作り出していくと技術転用は普通に可能となります。水中鉄道は基本的に大陸間や島々を繋ぐ鉄道の形ですが、大きな河川とか地下鉄を水中鉄道に切り替えて災害にも強くする方向で使っていく事も可能なので、切り替えに寛容な心が持てるのであれば、上は主に水流交通で下は水中鉄道に変えていく形でうまい事分担できるでしょうかね?

 さらに言えば水中鉄道は、地下鉄と島々や大陸間とを繋ぐ形で、地下鉄に乗ったら離島や海外まで走っていく事も出来るようになるので、飛行機の代わりとしても利用性が出てくるでしょうね? その場合は水中高速鉄道形式にもなってくるのですが、基本的にはリニア形式の技術を水中鉄道に応用するかどうかという違いぐらいです。

 それで下の道はその辺りで今日は終えるとして、今日のメインは上の道での水流交通の形ですが、交通用水路を作ってそこに船浮かべて水で流すだけで移動する形ですから、雪で滑るとか雪用特別対応を各個人に任せるとかそんな必要は一切なく、路面凍結の恐れも全くないので、水流交通ならドカ雪だろうが交通の妨げになる事は全くないでしょうね。むしろ水分ありがとうございますとできる。
 そして水流交通は車道路の代わりだけでなく歩道などにも適用できて電車の代わりにもなるので、全部水路形式で繋げる事も可能ですし、大きさや交通手段の形で分ける事も可能です。流す水の種類を変える事だってできますからね? そして水を冷たくすれば夏は涼しく、水を温めれば冬は温かい水流交通を作り出す事も出来て、水流交通自体で太陽光と水力発電も備えられるので、交通自体が町中発電所という形で自然発電を強くした形で有効利用する事が出来ます。
 そこら辺一体全てに発電所がある状況になるから多少どこかで事故が起きても発電所全てが使えなくなり停電するなんてことは無くなるでしょうね? 水流交通は停電も断水も防ぐ交通スタイルです。
 ついでにそれが水であるがゆえに初期消火などにも対応しやすく、町の火災にも非常に強く家全焼の危険性を大幅に引き下げられる事にも繋がるでしょう。同時に命も助けやすいです。

 そして電車方面では、水流交通においては動かすのは基本水力発電にも使う流す水なので、コスト的には通常電車よりも低くなり、大きな鉄の塊を走らせる必要も無く、個人型の小船形式で運ぶ形からコンスタントにピストン輸送させる形で客が来たら船を出す形から直通で目的地まで運ばせる高速の船交通の形にできます。
 基本的に水流交通という事で原理原則的には車の方などと同じ物ですが、電車の道はそれ専用で組まれて交差する事なども基本無いので、一般方面よりも高速輸送させる事に特化させやすく、既存線路の上に仮で作っていく形から車道路方面よりも実現は楽にできます。
 線路の上に小船形式の交通用水路を作り出して、線路に沿って作り上げるので、作っている最中も既存電車は走らせることができ、1つ目完成後はさらに作る上での土台固めと地上部分は車交通からの水流交通や歩道の水流交通などの準備に当てる形に変える事で、踏切という存在を完全に無くして安全を作り出し、交通利便性の向上に繋げていきつつ、無駄な電車を走らせる必要も無く、運用コストは下げられて利用利便性は高められるので、各種私鉄系等にとっては変えた方が利益率は確実に上げられるでしょうね?

 基本は客個人型ですが、家族向けを作っても良いですし、土台をしっかりできるなら大型物流輸送の形に持って行く事も可能なので、ビジネス利用先も拡大出来て、水流交通で流すのが基本スタイルで直送できるので、運転手などの存在は完全不要の無人化可能な形で人件費も抑えやすいです。
 さらに直送形式は駅の形とも連結させると、基本移動用の交通用水路は2階以上となるのですが、水で流すのですから入り口は全部1階部分や何なら地下からでも小船に乗り込んで、そのまま専用水路まで水で流す形から完全バリアフリー対応可能にできて、駅のホームとかも基本不要で待合室やお店の併設などにも使っていきやすくなります。
 色々直送できるので、物流倉庫方面で駅を改造させる事も出来て、一石二鳥以上に作り上げる事も可能となります。線路の上を走らせる鉄の塊は基本的に階層移動には大掛かりな仕組みと大量の電気が必要ですが、水流交通なら流す水量と水路を組み合わせれば楽々移動させられますので、完全バリアフリー対応で水流交通に乗りにいく為のエレベーターなどの設置も不要にできます。
 ついでに駅中自体も水流交通で移動できるようにすれば、駅内が込んで移動しにくいとかそういうことも無くなり、階段作って雪崩が起きたりとかそういう心配も一切無用にできて非常に快適に安全に駅中を巡ってから目的地へ移動する事も出来ます。

 水流交通なら発車時間とかも完全不要で、客が行きたいとすれば即時乗れますからね。立って乗るとか満員状態とかそんな事も全くなくなり、痴漢をする隙間が駅構内においてもどこにもなくなり、性犯罪者は悲しみの涙で溺れる事になるでしょう。 それは妊婦にも優しく、ベビーカーや車いすの人たちにも非常に優しい皆に優しい水流交通です。(ただし性犯罪者などは除く)


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 水流交通~終了~バリアフリーな水流交通



























 ちなみに水流交通で電車版の小船形式だと、基本的に重量などもそこまで重くなるわけでもないので、簡易型建築でも線路の上に作っていきやすく通しやすい形にできると思います。走行時の振動なども基本ないから水を流す水量での重量と小船での重量耐久可能にさせられて、水漏れ防止が出来るなら軽くて丈夫な素材なども用いれば、割かし簡単に作り上げる事が出来るのではないでしょうかね?
 それで完成後は元の線路を潰して、踏切も撤去して更なる土台の構築などにしてから水流交通の増築化をしていけば、コスト少なく利益拡大に目掛けていきやすくなり、利便性向上と安全性にバリアフリーも実現できるでしょうね。 END
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