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第2255回 ロボ服 身体障害者編 [新アイテム開発]

 さて最近は色々ありまして少し脇に寄せておいたロボ服の話をようやく本筋に戻してきました。いや、普通にニュースな話題が多かった物でね?なるべく時事関連優先で、ロボ服は空いた時間にという感じです。
 という事での今回のロボ服の対象は身体障害者向けでの身体障害者の中に車椅子系や寝たきりに近い人等含むという所で、介護系にも若干被ってくる所の内容です。まあ介護は介護で別に行ないますがね。

 さて先にいつものように時事としては、ロシアがウクライナに対して積極的に国際法違反の原発攻撃でついでにまとめてEUにも被害を与えてやろうと行動しているようですが、あれは事実上の核攻撃ですよね?それに対して追加で被害に巻き込まれるEUはどう反応するのでしょうかね?ロシアは普通に先制攻撃を仕掛けようとしている状況で。
 そしてロシアや中国に北朝鮮等も普通に原発に攻撃しそうな国として注意するべき存在で、日本の原発保有台数と危険度は現在跳ね上がり続けている中で、原発防衛どうする?という議論などが出ていますが、単純ミサイルではなく内部に徹甲弾入り(クラスター爆弾系)のミサイルでも打ち込まれたらあっという間に爆発にまで行きそうですよね。
 今の警備体制もかなり緩くて、私でもドローンを戦略的に使えば、原発の1,2機程度なら余裕で爆破できそうですから。(笑) それほど警備が緩いという事ですね。だからその平和ボケが警備にも渡って安倍元総理も殺されてしまったのですからね。全体的に警備体制が甘すぎなのですよ。ドローンを使って突撃とか原始的過ぎる。
 単純飛行ドローンの最大利用の形は、たぶん今後の戦場でも使われるようになると思うけど、飛行移動型榴弾砲の形になると思いますからね。空中を自由に飛び回りながら榴弾砲を空から撃ち込む化け物兵器です。
 今でも無反動砲などあるのだから、十分予期して然るべき兵器でしょう?

 さてロボ服に因む形の機械の強さも若干感じた所で、本題のロボ服の身体障害者編の話をして行きますね。まあ今回のは主に手足や視覚聴覚などに問題を抱える障害者をサポートしながら日常を送りやすいようにする機械性能が多い形ですからね。それを攻撃方向に使うのか人の生きるサポートに使うのかでこうも性能と結果が変わってくるのですよ。
 ロボ服に関しては、人が身に付けると新たな生活を送れるようになる普通の服の上に覆い被せて着る完全防御型のカスタム可能な服です。必要なパーツ部分毎に装備を身体の上から覆っていくので、義手義足等においてもぱっと見で判断される事は無くなります。身体的特徴はロボ服の基本性能で隠されますからね。
 その意味においては誰かに気兼ねしたり注目の的で嫌な思いをすることなく他の普通な人達と同じ気持ちで外にも出られるようになるという利点もあります。そしてそもそものロボ服の基本はロボットスーツの形でありますから、義手義足含めて身に付けやすい形にもなります。服と同じように着る事で身に着けるのですからね。
 なのでロボ服のパーツ部分がそのまま腕や足丸ごと義手義足の形で外部服と同じ形で付けていく事は可能となるし、何なら内部機械アームと合わせて、状況に合わせて自由に着脱できるようにしたり、自動化対応での身体に装着していなくても身体の動き等に合わせて自動で動かして行くというロボットでの補助機能を合わせて考えていく事も可能になります。
 さらに義手義足だけではなく、普通に手足があっても動かし辛いとか怪我を負っている場合に使える代わりのロボットアーム・ロボットレッグなる物でロボ服の形において行動の補助から代わりに動いてもらう事も可能な方向で使うようにする事もでき、機能の形によってはその形自体でリハビリ用にも使いながら普段用にも使えるという形で、訓練しつつリハビリで疲れたら後は自動モードで動いてもらうという方向で考えていく事も出来るようになります。
 つまりそれらが普通に完成出来れば、わざわざ病院等にリハビリに通う必要もなくなって、ロボ服からのリハビリ機能を用いてリハビリが行なえて、普通に移動する形にも使える形というのも出来上がるという事ですね。身に付けられるリハビリルームみたいな形も検討可能という事です。

 そして視覚障害や聴覚障害等は、主にVRゴーグルからの機能の補助にてそのままサポートの方向で動かせるようにもでき、さらにロボ服連動で手足の装備も自動行動可能にすると、危機回避能力を得る形にもする事が出来ます。
 基本的には車等の自動運転技術の人版みたいな感じで思ってくれればよいという所での実現をしていく為の形にもなるという感じですかね。そしてこれはロボ服の形で実現するならば、何度も言うようですが外見特徴で不思議がられたり目立つ事も無くなるという感じで普通の日常に溶け込んで身体障害者たちも生活していく事が出来るようになります。
 現在の服では得る事が出来ない日常をロボ服でならば健常者も身体障害者も変わらず同じ日常を過ごす事が出来るようになるのです。身体的特徴が現れる部分をロボ服で覆い、そのまま必要な機能を装備できる形によってね。
 これなら犬に頼りきりになる事も無くなって行きます。

 それでこれまでの形から車椅子の人や普段寝たきりに近い人等もこのロボ服の形を用いれば、自由に外に出歩けるような形にもしていく事が可能であり、身体の動きの一部を機械に任せながらも動かせる部分は自分で動かして、リハビリにも使いながらその外見で特異な形で見られる事無く日常の中に溶け込んで生活していく事が出来るようになります。
 車椅子や寝たきりなどでの不便さもロボ服ならば自動解消させて行けるので、身体に障害を受けたり怪我をして動けなくなったりする人たちにとっても優れた服であるという事です。
 日常的に機械を服と同一で付ける事が出来るから、心臓付近に常時型AED付けたり、脳波等で機械を動かすという目立つような装置も隠しながら装備して全盲の人でも普通の人と同じように生活が出来るような形も来るかもですね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ロボ服~終了~身体障害者





























 ちなみに胸部分でのAED常時着用機能は心臓に病などがある人にはかなり便利に使えるだろうし、VRゴーグルの追加効果で眠気を瞬時に吹っ飛ばすとかも付けられそうですよね。車等の運転時や集中したい時等に自動目覚まし機能を付けるなども… END
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第2249回 ロボ服 子供編 [新アイテム開発]

 さて今日からいよいよと言った所のロボ服の応用編ですね。最初は1番手間が掛かって1番危なっかしい子供に対するロボ服の形という事で色々付与できる機能等を話して行きます。このロボ服の登場で子供の安全を守りやすく、親の子育ての苦労もかなり負担軽減できるようになります。ついでに知育教育や遊び方向にも大いに貢献できるので、子育てから身の安全確保まで万能に効果をもたらせられる新たな子供服にもなるという事ですね。
 まあいろんな機能を多数搭載させようとすればそれだけコストも大きく掛かるという事ですが、基本的機能だけでも負担軽減等は大きく、掛けたコストに見合うだけの負担軽減や子供の安全が守られるならば可能な限り掛けていく事で助けやすいという形にもなるでしょうね。ついでに命の安全部分や子育て補助系等に関しては政府の方で補助等出しても良いわけですし?

 さて時事としては、臨時国会と大臣等への報道追求から何やら子供以上に仕事していなくてただ飯食らっている政治家が多いという状況が発覚したようですね。何してるの?寝てるだけで1億円貰って統一教会に寄付する事がお仕事ですと言いたそうな大臣がやたら多いですね。これは任命責任での岸田総理の事案にもなりそうな…
 叩けば叩くほど埃が出まくりですね。
 そしてコロナ感染医療崩壊の現場では既に検査限界が訪れているようで、総数把握の意味が何もなくなっている事からもうそれは止めて医療崩壊&検査逼迫を何とかしてでも抑えていく方向での対処に都道府県が切り換えていくような状況になっていますね。政府は仕事せずに寝こけているばかりなので役に立ちませんから。
 こんな子供以上に仕事をしない政治家が大量に生み出されているのは韓国統一教会から幸せになるお薬中毒になって当選する政治家が多いからですよね。現状断絶できずに慎重にとか言っている政治家共は全員辞めさせましょう。現状仕事もせずにお金貰っている不届き者共ですからね。

 それでは子供以上に役に立たない腐った大人共の話は終えて、ロボ服での子供に対する様々な効果等に対しての話をして行きます。
 まずロボ服の基本的な効果としては、一般方向では感染症対策から花粉症に触れる系アレルギー対策等様々に効果を期待でき、危険な物等から身を守る効果に期待できるというのが基本的な所ですけど、それの子供版の効果としては、まず頭が基本的な所で守られる事になるので、ぶつかった際のダメージ軽減効果は言うまでもなく、何でもかんでも口に入れてのどに詰まらせるなどの危険を未然に防ぐ効果も持たせられます。
 機械での小型内部アームから子供が口にしても良い物を選んで安全な形でしゃぶったりできるようにする事も可能ですね。ついでの機能としておやつなどの飲食やミルク等をセットしておいて必要な時に飲食可能とする形も取れます。
 子供と言っていますが、赤ちゃんから小学生くらいまでを今回の範囲では言っています。もう少し大きくなったらそちらは学生編とかでやるかと思います。

 それで子供編の形では基本的に家の中でも常時装備する事を基本に考える形で、家の中であろうとも危険はいっぱいなわけですから、外と同じような対応でも問題はないかと思います。基本的には新たな服の形式ですからね。まあ子供等(一部要介護が必要な者が含まれます)以外は家の中では普通の今までの服でも良いのですが。
 それで基本効果はダメージの軽減と誤飲防止の形でこれだけでもかなりの育児負担は軽減されるでしょう。その他は付与効果としての形になって行き、まず安全性をさらに高めるためにロボ服の基本的な所で内部クッション率を高めたり緊急時のエアクッションを搭載展開出来る形で予測不能な高所落下や車や自転車等との接触等からも命を守って行けるような形を追加する事も可能です。
 あとは周りとのシステムリンクで可能な技術として、機械による人工筋肉の備わった服の形からエリアを定めてそれよりも外には出られないようにする仕組みを作り上げる事が可能です。これにより家の中の危険な場所や外で遊ぶ際に不用意に危険な場所へ行く事を未然に封じる効果をもたらせる事も可能です。まあこれに関しては言うまでもなくお金が掛かりますが、その分安全性は高く保てるようになります。この機能は介護の方でも使えますけどね。
 あと基本的にロボ服では覆う形なので、肌が焼けたりする事等も基本的に防御しやすいです。
 そして内部アーム機能を組み合わせていくと、先にも話したように予めセットした物から飲食が安全に出来るような形で出来たり、おしゃぶり等も安全セットしたり可能です。さらに基本普通に起こり得るおむつ替えの形等もコストさえ掛ければセットされている枚数分全自動で交換してくれるようにする事も可能ですね。
 さらには腰部分装備からそれ自体で外部補助から外に漏れ出たりする事を防ぐ形に使っていく事も可能ですから、面倒事がより少なくなっていきます。ロボ服の特徴としては全部パーツ毎に部分装備の付け直しが可能ですから、部分毎に汚れたりしたら付け替えれば良いだけですからね。ついでに必要な機能に合わせて付け替えるというのも普通の形です。
 そして子供が雑菌やばい菌などに触れて自己免疫を獲得させる必要がある等の場合も専用の形から触れても良い雑菌等の自動判別が出来る機能と組み合わせて適時切り換えていくという高度な仕組みを搭載する事も単純に状況に応じて親が切り換えて行けるような形にする事も可能な形も作れるでしょうね。まあその辺は応用発展の過程で色々考え出されるでしょう。私も全ての形を話す気はありませんしね。特徴的な機能等を話すだけですから。

 あとはVRの機能と合わせて、早くから仮想空間でも遊べるような形から勉強方向にも使ったり、VR機能からのARの形で現実の見る物の形からいろんな子供向けの情報を視覚的にも吸収して行けるようにして、文字や言語の習熟に物等の知りたい情報等を見て覚えていく形に役立てていく事が可能です。
 知りたい情報は親に聞くよりもVRからの機器に聞いた方が早く良い時代が来るかもですね?
 その方向性では遊びながら勉強していく事も出来るので、総じて知育目的としても機能させやすく、遊びの形も様々に用意されるので子供も飽きずに遊びながら勉強もして行ける形が大量に作られる形にもなります。
 もちろん体を動かして遊ぶ方向でもロボ服ならば、感染症漂いまくる状況でも関係なく外で遊べますし、何なら人工筋肉での機能と合わせて子供がより成長しやすいように補助をする形も取って行く事が可能ですね。まあこの辺は学生編をやる時があれば重複していくでしょうが。
 ついでにロボ服は水泳用の服にも切り替える事は可能ですから、溺れる心配を無くす方向でも使えますね。外部服は外部服ですが、考え方と仕組みによっては水着に近い形も作れますよね?確実実現の為の仕組みはここでは語りませんが。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ロボ服~終了~子供編





























 細かい機能等を挙げればきりがないですし、終盤は一部学生編にも被ってきそうな所でしたので終了とさせていただきました。次が学生編になるかは考え中ですが、次は手が掛かる系統での介護か身体障害者向けの形で行こうかと考えている所ですね。 END
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第2246回 ロボ服 人種差別対策 [新アイテム開発]

 さてロボ服の基礎の話も今回ので終了ですね。今後は応用の話に移っていく事となります。
 それで今回のは、VRゴーグルの件も含めて顔自体もほぼ隠す形にする事ができ、服の形もロボ服ならば覆い隠す事が基本となる為、単純外見での肌の色や男女の違いにルックス等はあまり関係なく、ついでに体臭等も隠す形になるので、知り合い及び個人のルックス等の情報公開をしない限りは基本的に普通の他人からは判別できない形になります。
 相手の外見的情報が分からない状況では、一方的な差別的行動もしにくいですし、外見判断による対応の形もして行けないので、基本的にそこから知り合う形においては内面や話し方等が重要とされて基本的には現実の環境でありながらネットや仮想空間内で出会う形と同じような形にする事が可能です。
 その状況で知り合い仲良くなるかどうかは内面と話し方で決めるしかないですよね?外見は自由に変えられて外見的本質を隠せるのですから。

 さて時事としては、統一教会という反社会組織と政治家の在り方という方向に日本でも少し変化してきている所ですが、世界ではウクライナ戦争以外にも戦争が起きそうな気配が出てきており、今度は日本にも大いに関係ある所で、台湾有事が起こりそうな気配が高まっているようです。
 アメリカNo.3の対中国強硬派の方が台湾訪問という事を習近平が1番嫌なタイミングで行なおうとしている事に激怒する形で軍事的緊張がうなぎ登りに上がって行っており、アメリカとしては不要な戦争はしたくないけど、中国に弱腰ばかりでもいけないから苦悩の状況で、中国としても挑発に乗って掛かるというのは弱者の証になり、そも戦争を仕掛ける側では世界的な見方がロシアと同等にされると後々まずい状況になるし、言っている事とやっている事が正反対な状況で中国の世界的地位が落とされる状況になると不都合という風には思っているようなので、どこまで習近平が大人の対応を出来るかどうかで戦争が起こるかどうかが決まると言った所でしょうかね。
 ちなみに台湾戦争が起きてしまうと、場合によっては日本にガソリンが輸入等不可になる恐れがあり、深刻な経済打撃を受ける恐れがありますね。電気自動車以外の車が動かなくなってしまうオイルショックが起こります。 まあそれはどの状況にしろ中国が台湾を攻めたら起こってしまう現象なのですが…
 故に台湾有事が日本有事だという人もいるという事ですね。海外輸入の大部分が止められるので、輸入品の大半が日本に来なくなります。つまり経済制裁を日本が受けるのと同じ事が台湾有事で起きる可能性が高いという事であり、中国が意図的に日本の首を絞める経済制裁も可能という状況にあるという事ですね。
 まあその場合は日米同盟的には共に戦争をするという選択肢にならざるを得ないのでしょうけどね。
 それを拒否すれば日本は今後一切西側からの輸入品が入手できない状態になりますからね。戦争嫌って大規模なオイルショックで大多数が死に絶えまくるのとどちらが良いですか?という状況に日本が追い込まれそうなほど海外輸入に頼りまくっている日本の壊滅的選択肢ですね。

 まあ経済等を考えれば日本独自でどうにかできる体制は必須だと思いますけどね。その為にも労働環境を改善させる為にも人種差別対策は同時に引きこもり対策にもなるこのロボ服で劇的改善を果たして行くべきです。
 という事で元に戻りまして、ロボ服の人種差別対策及び現実の対人関係なども楽にさせられる対策等の話をして行きます。
 人種差別対策に関しては冒頭に話した通りですけど、VRゴーグルや対応フェイスマスク等の形で顔すらも完全防御で外見的にはある程度のファッションは伺えども肌の色や男女の違いは分からなくさせて、体臭やスタイルに顔のルックス等も全部基本的に不明な形に変化させられ、人型である物としては認識できるけど、ロボットも普及している中ではそれが果たして人であるのかロボットであるのかまでは認識判別できないような形にロボ服は変えて行けるようになる。
 つまりその状況で外見的特徴はほぼ当てにならない状況となり、街中で突然差別的な形で攻撃を受ける可能性は限りなく低くなるでしょう。人種差別にしろ男女差別にしろ判別が出来ない状況で襲うのはバカでしかありませんからね。さらにロボ服であれば護身対応能力や即座に警察等に助けを求める機能を搭載させることは可能となり、普通に襲う事の難易度は限りなく高くなっていきます。
 また、中の人の生命を守る事に強くさせて生き残りやすくさせる事にも強くして行けるので、街中で突然銃撃や刃物で襲い掛かられても死ななくなる可能性は十分に上げられますし、襲われた瞬間に警察等に助けを求めて駆け付けてもらう形になるのなら助かる可能性はこれまでの倍以上に高くなるでしょうね。
 つまり襲う事のハードルが高くなれば、それだけ襲われる可能性を減らして行く事になり安全と平和を維持させていきやすくなりますし、不慮の事故等からも身を守りやすくなります。

 そして効果はそれだけでなく、姿形を隠せる服という事であれば、引きこもりとか人見知りとか人間不審な方々でも外に出て最低限の行動を行なう事はこれまでよりもしやすくなるでしょうし、人の視線を気にする必要も無くなり外見的に何処どこの誰とか分かって面倒になる事も無くなるので、外に出る事のマイナス面は多少軽減される事でしょう。
 ロボ服がその人達の事も守ってくれるようになるのですからね。今までは顔やスタイルで判別されたり周囲の人間の視線などを気にしたりする可能性もあったけど、ロボ服が一般化されて行けば、それを気にする必要もその判別のされ方で嫌になる事も無くなるので、単純行動等ならば可能にさせて行きやすくもなる。
 ゲーム内や仮想空間内でアバターやゲームキャラの代わりでNPCや他のプレイヤー等と会話が出来るのならば、それが同様に現実でも可能になるという話であるので、かなり大勢の人が顔や姿形に人種等で気にしながら外に出る必要性が無くなるという事です。
 ついでに、ロボ服からVRゴーグルでデバイス化の形から基本的対応等も自動化させて言葉を交わす必要はなくさせるとかメッセージ文だけで現実の会話も可能にするとか声質変更や言語自動変換等の機能も付けていきやすいと思いますね。それはどんどん現実なのに仮想空間内で過ごしている感覚にして行ってくれる物にもなります。
 それはARというよりも現実を仮想空間の1つに変えて行く為の形にもなり、1つだけの世界ではない形を作り出して、様々な世界で生きていく事を可能にしていく事が出来るようになります。

 ちなみに、色々隠せるとか姿を変えられるとか言ってきましたが、逆の形で内部に小型カメラを搭載させて、ロボ服の内側の服等を撮影したりして顔含めて相手にその情報を公開する事も可能として、自分の内服を見せびらかしたいとかナンパやマッチングアプリ系統での形で使っていく事も可能です。
 ただしそれは同時にいくらでも偽装の形を取る事も可能なので、どこまで信じるかは信頼関係や信用度などに関係してきますけどね。
 元の形で全外見情報等公開にする事も可能だけど、基本的には争いや揉め事にトラブルなどの発生を抑止していく形の使い方になりますね。
 公開する姿情報等はゲーム等のアバターを用いても良いわけですからね。
 まあこの方向になると街中での見栄えよくしたお化粧などは必要無くなっていきますかね。必要なのは本気で知り合いや素顔を見せる必要がある場所だけになって行く。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ロボ服~終了~人種差別対策





























 感染症や大気汚染等から身を守りながら同時に外見的判断での争い事等を未然に防いで行き、安全な形で平和を維持していく事がしやすい服がロボ服の形ですね。
 さて基礎情報の話は終了してこれからは応用の形を話して行きますね。子供向けにも仕事向けにも身体補助等にも柔軟に対応して行けるのが新たな服の特徴です。今までの服は基本的に寒暖の差から身を守り羞恥的状況を回避する為の物でありましたが、今回の服は完全に様々な用途で用いていく事が可能となる服です。
 認知症の徘徊等を未然に防いだり、要介護が必要な人にロボ服で自動介護能力で対応出来るようにしたりも可能にして行けますね。 主に人であるけど面倒な部分の問題も解決させていけるようになります。ロボ服の能力は同時に人を機械と繋げていく事も出来る事ですからね。 END
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第2242回 ロボ服 日常&経済AR装備編 [新アイテム開発]

 さて続け様のロボ服絡みの話ですが、実はまだ基礎編に近い話ですね。応用編はもうちょい後になり、今は基礎を話して応用でそういうシステムがあるという事で流す用の基礎編です。
 それで今回の基礎はロボ服ではかなりポピュラーに装備していく事が可能となる外に外出する際でも違和感なく着けたまま移動が可能となるVRゴーグルからのAR効果に関する話ですね。VRとARを自由に切り換えながら仮想空間と現実空間で行動可能で、仮想と現実を組み合わせた新たな世界が日常の形にさせられる事が普通に出来るようになるのがロボ服でもあります。

 さてここでいつものように今の時期においてはアンチ韓国統一教会での内容でそこの信者共の人払いをするとしての話ですけど、政治家との絡みはどこまでも追及が入り、自民党側は必死に教団側から指示された関係ないを繰り返していますが、外堀はかなり埋まっていて状況的に限りなく黒の状況で何も関係がないもしくは付き合っていたとしても悪い事ではないという開き直りをしている者まで出てきていますね。
 霊感商法は悪事ではないとか言い出す自民党議員まで出てきているようで、もう倫理が崩壊している薬物中毒の自民党政治家まで引っ張り出されてきている状況で、火に油を注ぎまくっていますね。既に油ではなくガソリンか重油でも撒いているのではないかと思う状況。
 あとは政治家等が言う慎重に付き合っていくとかこれからは注意するとか全部より報道や国民の見えない所でこれからも統一教会の為に活動していきますと言っているのに等しいとしか思えませんけどね。
 本来はこの問題事に対して自民党総がかりで関係の清算と一斉取り締まりをしていく事で国民の信頼を勝ち得ていく挽回のチャンスなはずですが、そうする気は微塵もないようで、やる事と言えばこの問題をどうにか無関係という形で締めさせて、また韓国統一教会と仲良く政治を腐らせていくために活動しようという思いしか見えない状況が自民党全体で見えるというだけの状況になっていますね。
 つまり国民を裏切る気満々の自民党でしかないという事ですね。そしてその手綱を握って国民を苦しめようとしているのが悪の元凶である韓国統一教会という邪教団です。日本の経済をも苦しめている元凶であり、日本の賃金が上がらない元凶でもあるので、こいつらを排除しない事には日本から闇が明けて朝日が顔を出す事はありません。
 日本人の多くからお金を騙し取り、幸せすらも奪い去っては心を殺して行く日本に今ある完全なるテロリスト集団です。そしてこの集団を自民党は擁護している。つまり自民党もテロリストの仲間という事ですね。否定する為の行動を取らないのだからそう思われても何もおかしなことではない。

 さあてこれだけやれば見たくなくても視界に入って気分悪くさせられたでしょうかね邪教団の皆様には。それが狙いの1つでもありますから良いとして、そろそろ本題の話に移って行きます。
 今回の内容はロボ服の基礎編の1つで日常&経済のAR&VR装備の話です。
 基本的にこのロボ服の形式では、今までの服の上からさらに完全防御が可能な外部から付けるロボ服での形により、感染症等の接触を完全にブロックできる性能を持っていますが、それとは別に体のあちこちに機械部品的なパーツ類を装備して生活等を良くしたり日常や経済に対して変化を与える事が可能になったり移動等の助けにもなったりします。
 今回の応用編では介護分野での完全身体補助機能による寝たきりに近い人でも外を歩けるようになる形等も紹介していく予定ですが、まずはそこに至る為の基礎という事でのVR&AR装備に関する内容です。
 一般的な所でVR装備を付ける部分は頭のパーツ部分であり、ヘルメット形式を基本的に付けて固定させる事になるので、そこにVRゴーグルを搭載させて固定化させれば、どんなに動いても決してズレる事無くどこかに頭をぶつけても機械に影響があまり無い形でのそのまま外に出て行動も可能なVR日常モードが出来るようになります。
 まあVRは仮想空間への内容なので、日常と組み合わせるのはARになるのですけどね。基本的なカメラ機能も搭載させて、VRとARを切り替えながら仮想空間の映像を見たり、外カメラの形から日常現実の景色等を見ながら同時にVRの形と連動させて、AR空間での映像に変えて行く事が普通に出来るようになります。
 それだけで人の日常は劇的に変化していきます。家の中にいるときでも外にいる時でも常にARによる拡張現実の効果で様々な情報や視覚映像を見る事が出来るようになるという事は、まるで魔法世界に入ったかのような感じで新たな世界に包まれる事になって行きます。
 単純な物の形だけでなく様々な情報が飛び交う形を見たり情報に触れて行ける形になったり映像表現の形も増え、非現実的な光景を日常的に見る事が出来るようになり、非日常が日常に変わっていく劇的な変化による生活や経済の形までも変わっていく事になるでしょう。
 そして操作デバイスは自分の手足での操作の形が基本となり、未来の人が空中に向かって操作していくというスタイルが一般的になって行きます。スマホ等も役割が半分終わりを迎えて、初期の頃はスマホ連動型でロボ服のVRゴーグル画面に表示されていくという形から次第にVRゴーグル自体にシステム含めて吸収されていくようになり、最終的にはロボ服の基本形自体が新たなデバイス端末であり人の新たな社会を共にする服の形にもなって行きます。
 あれですね。ウェアラブルデバイスという物を完全にロボ服全体で組み込み上げた形になりますかね。それを完全機械装備で固めたりするのであれば、スターウォーズ等に出てくる兵士の標準装備の様な見た目にもなってくるのではないでしょうかね? まあ普通の一般の人があそこまで身を固める必要はないと思いますが、頭の部分以外は普通の服に近い形式の形が一般的な所になるのでしょうかね。
 きちんとファッション自体も楽しむ事が出来る形が基本としてありますからね。

 常に視界にはスマホの画面がある形でありながらVRでは仮想空間の中でARでは現実と合わせた中で情報や仮想空間内にある映像物体がいつでも見られるという環境になります。その状況下では、常に自分の状態やらスケジュール等に物の情報等のアクセスが普通に出来る状態で、色んな情報を瞬時に集めて調べたり活用していく事が可能です。
 さらにその仕組みは現在のIoTにも通ずるところからスイッチ操作から切り替えなども全部手や口等の空中操作でできるようになり、街の施設利用やお金の支払いまでもスマホデバイス等出さずに半自動的に行なっていく形にしていく事も出来るでしょうね。 何せロボ服自体がデバイス端末そのものでもあるからです。
 アニメや漫画に映画等で表される未来の世界をこの形で簡単に実現していく事が可能です。人が作り出した新たな服の形によってね。
 特別な体全体向けの装備によっては、日常の形からARで体感ゲームの形に入って行く事も可能であり、それは別に仕事の形にも応用して行けるのだけど、この辺りもまた別の時に応用編で話して行きますね。
 ちなみにAR機能を最大限活用できれば、カフェやリラックスルームでまったりしながら仕事する時にはARもしくはVRモードの仕事版を展開して、その場で身体を動かす必要のある仕事を行なっていく事も可能になって行きます。特別な技術も現地に直接行く必要は何も無くなる社会世界。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ロボ服~終了~VR&AR





























 いつぞや話したゲームポッドの一部機能がこのロボ服にて実現可能となるような物ですね。
 ロボットや無人機をまるで現地で直接操るようにする事も可能となって行き、それは仕事や戦地等においてもさらに劇的な変化を生み出して行く事になります。 機械類も人の直感での操作が可能になって行くのですから、AIだけの無人機という物でない形も作り出せるのですよ。 END
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第2241回 ロボ服 日常生活用装備編 [新アイテム開発]

 さていろいろ機能紹介していくロボ服(ロボットスーツ)での話で、今回は一般的とも言えるロボ服状態での日常生活用の基本的な機能についての話ですね。必要最低限レベルでのロボ服には飲食用機能は搭載されていませんのでね。ある程度機械的な仕組みが必要になってくるので、専用装備体形でのコストは多少必要になってきます。
 まあ逆を言えば、これの高性能な形を搭載出来れば、今は難しくなっている対面で会話しながら間仕切り無しに飲食ができるようにもなります。きちんとロボ服着用のままでの超大人数会食パーティー等も感染症を全く気にする事無くする事が可能となります。

 それで本日の時事としては、その感染症が大台連発で大変な広がりを見せていて、ついには世界ワースト1を達成したようですね。これも自民党の成果ですかね?悪い方での記録を達成するのが得意な自民党。
 今の危機感を何も覚えずに重症病床使用率はまだ軽いから全然平気と考える間抜け共。現状で最大値が100%ではなくなっている状況で今の使用率に大丈夫と思う辺りが間抜けです。現状ですぐに使える余裕含めたら重症病床の空き率は60~70%がせいぜいではないでしょうかね?それでその内の20~30%が既に埋まってきていると考えると、十分国として医療緊急事態を発してもおかしくはない数値にあると言えるでしょうけど、韓国統一教会に脳みそ溶かされた自民党政治家共では何も考えられないバカ共揃いで経済も医療も崩壊させていく道しかとらないというダメっぷりですね。
 もう完全に状況は薬物で狂っている自民党政治家共ですよね。韓国統一教会は政治家にとっての覚醒剤とかコカインとかと同等と言える。そんな薬物中毒な政治家に期待しても良い事は何もありませんよね?
 この期に及んで嘘を塗り固める政治家は信用に値しない。国は無視して地方のまともと思える人達にリーダーシップ取ってもらった方が良いでしょうかね。地方政治家も薬物中毒者多いですし、一部知事なども薬物かじっていたりしていますけどね。

 それでは感染症の脅威と薬物の恐ろしさについて語った所で本題に戻って行きますけども、ロボ服の日常生活を送る上で必要になると思われる装備に関しての内容ですね。主な部分は飲食ですが、それに付随した機能で自動メイク機能とか身だしなみを内側で整える形等も紹介して、下の方も軽くと言った所ですかね。
 まず飲食系において必要とされるパーツの部分は手や腕の部分ではなく、主に頭と胸の部分になりますね。基本的には体にフィットしていく形で装備するのが基本ですが、飲食対応時はロボ服内部で飲食可能領域を確保する必要があります。
 その為に胸の部分から前に展開して広げられるようにして、さらに頭の部分も前半分を前に可動展開で胸の部分と合わせてロボ服の防御を維持しながらある意味膨張に近い感じで内部空間を広げられる形にします。このとき骨格部分での形として、前に可動展開して固定化できるような小型パーツを付ける形になり、頭と胸部分も飲食対応型で前に広げられる機能を付けておく必要があります。
 そしてさらにそこから飲食物を内部に収納させられるようにして、普通に手で食べたい場合は、さらに手の部分のパーツを最低3面合体式にして、身体側面に付けて身体側面部分から手の可動領域可能な形で広げながら、本来の手を中に入れる事が出来るような形で、飲食可能にするという形ですね。
 この形が1番低コストでできるロボ服状態での飲食可能なスタイルですね。
 それでこの形とは別の形で、骨格部分にさらなるパーツを組み込み、小さなロボアームを取り付けて、飲食できるようにさせる方法もあります。操作は手の方の装備に内部ロボアームと同期させられる形を取って動かして行けるという形で、この形式の場合のみ飲料水の容器を身体のどこかにセットしておけばいつでも飲む事は可能という形にする事が出来ますし、小型の食べ物であれば同様にいつでも飲食できるような形で使えるようにする事も可能です。
 ちなみに自動メイクとか身だしなみはこれらの応用ですね。実際の現実の手で内部空間広げて行なう形にするか、手の操作で機械式に内部ロボアームを用いてある程度コンパクトにスムーズに行えるようにするのかの2種類が今の所の基本となります。
 あとは内部ロボアーム使って汗などを拭いたりとかもできますね。

 そういえば、感染症の類ではないですが、このロボ服だとかなりの人が悩まされている花粉症も完全防御出来ますから、くしゃみの状況対策もしやすくなりそうですね。ちなみにくしゃみ時の場合もつばなどが飛んだりする場合で内部が汚れて見にくい場合、自分の手で吹いて見えやすくさせるか内部ロボアームにて自動的に綺麗にするという形を取ったりも可能です。
 そして下の部分でトイレ等に関しては、普通に脱いだり着たりする形が単純2倍になるだけという所ですが、ロボ服の手で内部の服等に触れたくない等もあるでしょう。その場合はこちらも内部ロボアームにて、外部服と内部服(下着含む)も全部まとめてロボアームで着脱可能&固定化も出来る形で行えるようにすれば、適切な形を完全感染対策状態で使う事も出来ますし、背中や腰に収納した形でのロボ服対応便座カバーという形で、誰が使ったかも分からない便座に直接座る事自体も回避するという形を取る事も可能になります。
 そして予め着脱領域を設定しておけば、全部自動で必要な時に対応させられるような形にする事も可能ですね。その辺はロボ服に相応しいと言える機能でもあるでしょう。そして使用後はいくつかの部分は内部から自動洗浄で綺麗にする機能とかもね。
 ちなみにおむつなどの横の開閉が可能な下着類であれば、内部セットにてトイレ等で自動的に交換する事も出来るような介護系の機能を持たせる事も可能になります。 まあこの辺は介護編やら子供編などでも紹介する可能性のある機能ですが。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ロボ服~終了~ロボ服型対面会話会食





























 この機能があれば今後どのような最強感染症がやってくるとしても完全な守りの下、対面会食がし放題になりますし、超大人数会食等も自由です。小型ライブ会場での軽飲食も出来ますし、お祭りでの飲食も完全自由な形で出来るので、飲食系等には強い味方となるでしょうねこのロボ服があれば。
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第2238回 今の時代に必要な物は新たな服 機能性ファッション含めたロボットスーツ [新アイテム開発]

 さて今回からは趣向を少し変えて、やはり必要と思われる新たな人の服の形で、車の服とは違って人が人型で着る形のロボットスーツをベースとした話をして行きます。
 以前は部位毎に機能性の形重視で話していましたが、別に多機能性ばかりではなく、純粋にファッション性能や見た目重視の形での組み換えなども可能という形にして、人が着飾り身を護る新たな服の形を構築していく事が今の時代には必要な事ではないかと思いますね。
 まあごちゃごちゃ言っても簡単な例がコロナ流行る前のノーマスク環境と今のマスク必須環境での生活スタイルの変化と同じような事です。今度はマスクという小さな物ではなく、身体全体を覆い隠して守るロボットスーツの形式で地上は感染症に満たされているのだからそれを防ぐ為の新たな服は必要でしょう?というだけの話です。

 さて時事としては、鹿児島県の桜島がまた爆発的噴火したというニュースも出ていますが、まあ活火山のある場所ですから当然とも言えるべき状況であり、火山に対する適切な対策が整っていないのであれば十分危険に考慮すべき状況ではあるでしょうかね。
 あとは統一教会絡みの話題にも事欠きませんね。今まで報道が見過ごしてきた問題ですから、今度は忘れて悲劇が繰り返されないように報道も本腰入れて報道して行こうという姿勢のようですね。これで悪名がまた立ちまくるから自民党と結託してまた名前だけ変更しようとするのでしょうかね?
 政治と宗教に関して言えば、日本以外は大体キリスト教やらイスラム教やらが基本でありますから、政教分離とかは無理難題であります。そして日本も実際の所は、天皇を国で大事と扱うとしている時点で、それは政治と宗教が関わっているような状況であり、神道に属する日本古来の宗教の形ですから、日本は無宗教という事ではないでしょうね。
 そこに対して宗教戦争も含んでやってきたのが韓国統一教会であり、ある意味天皇を虐殺しようとして来ているのが韓国統一教会に類する奴らですよね。日本全体の敵です。向こうは戦争仕掛けてきているのだから、平和的な団体である事はどこにもなく、ただ単に日本を滅ぼして韓国に併合させるためにやってきている戦争集団ですよ。
 そしてやっている行為が完全に犯罪行為しまくりですから、昔の仏教とは違って仲良く出来る余地はない。今度は完全に排除すべき存在であり、そもそも向こうは日本の金がないと生きていけない寄生虫の様な惰弱宗教ですから、独自の力のない宗教に繫栄の道は無いし、そもそも誰かの幸せを奪う事が基本の宗教は邪教でしかない。

 さて本題の方に戻って行きますが、今の地上は感染症の猛威に晒されており、コロナはインフルエンザのように変異と進化を続けて無くなる様子はほとんど見られない。そしてバカ共は重症化率と致死率だけを見て考えているが、それ自体が今回のコロナ感染症の思うつぼな部分である。
 なぜなら今回のコロナマーズ2においては、実際の重症化率で苦しめる形よりも恐ろしい物が後遺症として残り続けるという形であり、それは軽症であっても発現し続けて残り続け、結果的に重症と変わらない状況でいつまでも日常生活に悪影響を残し続ける厄介な症状である。これを軽く見るというのは、普通の病気すらも軽視する事であり、普通の生活が送れず普通の社会環境が送れないというのは、経済においてもじわじわと忍び寄り蝕んで行く遅効性の猛毒である。
 そしてこの猛毒は、ウイルスだけでなく対抗薬とされるワクチンの中にも含まれており、総じて人の自由をダメにする状況で襲い掛かっているという形ですね。
 ならそれに対抗する形は今までのようなミジンコ並みの手ぬるい対策ではなく、完全に防いでいく形を基本としたデジタルゼロコロナの形を作り出して行く事にあると思います。
 その為に必要な物は人の生活に沿った新たな服である人の生身を覆うロボットスーツです。まあ別の形では車の服でも同様の形にはなりますけどね。要は感染症という様々な猛毒溢れる地上の環境から完全に身を守れるような機能的防護服の着用を基本とするようになれば、人類は感染症等の危険からバイバイ出来るというわけです。
 中国の様なアナログ主体でゼロコロナとはとても思えないようなお粗末すぎる物ではなく、もっと完全な形での地上に安全な空気が無くなったと想定して行なう対策が必要なのですよ。

 その為のロボットスーツです。ただし完全にメカメカしい物である必要性はどこにもありません。まず体の部位毎にパーツ分けをして、頭・体(胸・腰)・両腕・両足でパーツを1つずつで分けるならば合計7パーツに分かれる形で人の生身を覆う服の形とします。そしてロボットボディの骨格の基本を用意して、その中に人は入り込んだ後、合計7つのパーツ部分の服装備を着用していく形で、宇宙服や潜水服などのように完全に覆いこんで身を守れるスーツの形にします。
 このパーツは様々な機能を持った物から単純にファッション要素重視等様々な物が用意される形で、必要用途に合わせて自由に着替えられる物として、それは1つの人の外見を着飾る洋服選びなどと同じような感覚で出来る物とし、実際に単純外見はその形になります。
 ただしそのような形では今までのように楽しめないとかその下の身体や普通の服を見せびらかしたいとか思う人たちもいる事でしょう。なので特別な形として内カメラを基本ロボ骨格フレームに搭載させて、映像としてアバターや投影技術の形で見せられるようにする事も可能という形なら、見せたい人や見たい人は見せ合い見たくない人達等は普通にロボ外見で良い形になると思います。
 外見部分がファッション性以外であまり変化無い形に出来れば、それは普通の街中での男女差別等も起こり得なく、肌の色による差別等も人種の違いによる差別等も全部起こり得なくさせて行ける物でもありますから、そういう人種差別を無くして行こうとするのなら必要な服でもあるという事ですね。

 さらに機能の面として、体を覆い尽くして地上を歩く服ですので、感染症を寄せ付けないばかりかロボ服の内側に冷気や暖気をまとわせて外の気温がどうであろうと快適に移動出来る形を作り出し、熱中症の危険性を無くして行ったり寒さに震える可能性も減らして行ったりできます。
 あとは大雨などでも関係なく動いたり夜間の際もライト照らしながら歩けて、女性でも身を防御しながら歩けるので、襲われてすぐに命や性的な危険に遭う事も防いでいく事が出来ます。
 あらゆる現代の危険から身を守っていく事の出来る新たな服でもあるという事ですねこのロボ服は。
 さらに効果として、負傷中や欠損した手足の代わりの部分としても機能させる形に出来たり、頭の部分で視覚補助や聴覚補助の形にもして行けるので、そういう障害者等も今よりも普通に生活して行けるようになりますし、お年寄りなども今までよりも普通に外を歩けるようにもなります。
 まさに全てにおいて行動可能範囲を増やし安全性を高めるために万能なのがロボ服という事ですね。
 これを基本の形を国民全員に支給配布して、あとの機能性の追加やファッション性等は全部個人で購入して追加して行ってもらう形なら、感染症等にも強く人種差別問題にも強く障害者等には優しく様々な危険から身を守りやすくしてくれる便利な万能ロボットスーツの形になります。
 ついでにこれは、現実と仮想世界を繋ぐARを日常利用させる形にも使いやすいので、新たな世界を創造していく為には無くてはならない服ですね。未来に行きたいなら絶対必須の服です。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 未来に行く為の新たな服~終了~ロボットスーツ(ロボ服)





























 今後はこのロボ服の形も中心に様々な機能性やファッションに問題解決含めた話を展開していきますね。実は子供の成長を促すためにも重要な役割を果たして行ってくれる機能も持たせたりできますからね。ベビースーツとしても使える。 END
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第2217回 傘の改造 [新アイテム開発]

 さて今回は雨台風と来ての傘の色々改造のお話というわけでもないのですが、雨傘のみならず日傘にも使える方向での話ですね。

 さて時事としては、KDDIの通信障害は電話方向以外は何とか復旧したようですが、未だに繋がりにくい状況もあってかなりの打撃ですよね。いろんな社会インフラにも打撃を与えたりしていますけど、技術的に大変でも他所に迷惑かけるとしても基本大手3社の通信事業でのある程度の連携はあった方が良いと言えますし、場所によってはwi-fiも含めて問題時への切り替え対応がして行ける仕組みを追加していくバックアップ体制の強化は必要だと思いますね。
 そして災害と言えば、今現在台風もやってきていて各地に災害もたらしそうではありますが、同時に四国等の水瓶にとっては貴重な給水の機会でもありますから、完全な災害とも言い切れないようですね。甘んじて大雨を受け入れるしかない。

 それでは本題の傘の色々な改造に関する話です。
 まず始めに言えることは、日傘に関して雨対応もした上で傘表面を太陽光パネルで覆えるような形にすると、日除け傘でありながら同時に太陽光発電も可能な傘という形でその場で電気を作り出せる傘にする事が出来ます。
 その上で空冷用ファンや小型クーラーの機能を傘内部に取り付けると、日差しきつい中で電力発電しながら傘の内側では涼しい状態で移動出来る夏冬兼用快適傘に出来るのではないでしょうかね?
 さらに追加機能で携帯の充電等も可能な形を追加したり、傘の先端部に対してライトを付けて、昼間などに充電した電力使って夜はライト代わりにも使える機能とかもあったら良いかもですよね。まあこれに関して言えば、乾電池用いて非常時のライトにも使える傘という感じで作っても良いのでしょうけどね。
 そして内側ライトで傘を差しながらも足元明るくするとかの機能等。

 あとは傘も電気使用が出来るなら、開閉機能も電気式にボタン1つで簡単にできる機能とかあっても良く、外部設置機能で一般の傘でも電気式に変えられるような形とかあってもよさそうですよね。
 あとは雨用の強化として、軽くて交換可能なビニール系の膜を傘の内側に収納できて、ボタン1つで展開すると、人の周りを完全に覆えて雨から防げるバリア等を展開出来るようにするとかしたら、横殴りの雨とかの場合でもなるべく濡れずに移動出来るようにもなりそうですよね。ついでに飛沫感染等も防げる透明の壁としても機能させられるでしょうかね。

 あとはそれらで傘自体の重量が増す場合、磁力によって重量軽減効果を持たせると持ち運びや傘展開時の負担が軽減されるでしょうね。磁力による反発効果と吸着効果を収納持ち運び時と傘展開使用移動時で切り換えられるように出来れば可能ですね。そのシステムまで書く気はないですが。
 磁石の力には様々な重量軽減効果がありますからね。電磁力はその応用ですから。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 傘~終了~太陽光発電電気式傘





























 あとは着られる太陽光発電とかあったら面白いかもですね。 END
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第2196回 全自動お米調理活用機~米食文化の発展へ~ [新アイテム開発]

 さて前回は家電考えて建築分野のお部屋になりましたが、今回はまともに家電方面ですが、大きさは機能を考えて大型な方ですね。ただしそれで面倒な手間が一切省けてお米を投入するだけでいろんな物に変えてくれるというのでは、図体の大きさの割には利便性は計り知れない物になるでしょうね。
 最近は小型家電で利便性が高い物が重視されがちですけど、私はその逆方向で大きくなる代わりに面倒な要素を完全排除でお手軽便利な物とする形で今回は行きます。
 ちなみに、似たような物はかなり昔に全自動炊飯器という物を紹介しています。使用後、洗う必要の無い炊飯器です。

 さて時事としては、日本も続々梅雨時に入ってきていまして、恐れるべきは毎年日本のどこかで発生する大雨集中豪雨災害。…もうすでに沖縄で起きていますが、さらに発生する可能性は否めない状況ですけど、それ以外にも今年は関東等を中心に大きな雹が降り注いで各地に被害を与えているという状況で、これも梅雨時に近い形での今後の日本の異常気象の1つに入ってくるのでしょうかね?
 殺人級の雹の雨あられが降ってくる?普通の傘では対抗しきれないでしょうし、大きさによっては家や車等にも普通にダメージ与えてきそうな天災クラスの災害ですね。今や街中等を普通に歩こうとするだけでも自然に殺されそうになる状況で、いつまで青空素通り道路を続けるつもりですか?
 一度大きな雹が街に降り注げば一瞬の後には街中におびただしい数の死屍累々の状況で急病人だらけとなっても青空と共に殺人雹が降ってくる形が良いというバカしかいませんか? 災害が恐ろしいなら身を守れる方法は必要です。それも全体的な方法で必要なのですから、地下道の整備もしくは建物階層型道路の建設が大事になってくる案件ですよね。

 さて本題へと入りまして、全自動お米調理活用機という名称での内容ですけど、これの過去作としての全自動炊飯器(全自動洗い機能付き(正式名称は忘れました 詳しく探したい場合は、アイテムカテゴリから探してください))の機能も普通に取り込んだ上で、米食文化の発展と米の消費力を引き上げさせる為にも米粉への製粉機能を盛り込み、さらにそこから加工して煎餅や麺類にパンにまで自動調理加工させる機能を持たせれば、米食文化を一気に高めて皆が安くお米を食べられる形に持って行けるのではないでしょうかね?
 必要な機能を全部まとめるのだからそりゃ大きくなって当然ですけど、それで大きくするのだから操作まで面倒にさせるというバカなオマケは必要ありません。基本的には図体大きくても利便性は抜群の形で、簡単操作でいろんな物に自動調理できる形かつ使用後の洗浄等も全部自動化させられる流れで、内部のお手入れ一切不要で面倒な手順もほぼ必要無く、電源入れてお米をセットしたらあとはボタンを押すだけで米から作れる様々な物が自動的に作られる全自動お米調理活用機の形であれば、どんなにずぼらな人でも忙しくて作るのが大変な人でも簡単にお米製品が毎日食べられるようになります。
 しかも作られる物は単調な暖かご飯だけでなく、煎餅タイプやご飯麺に米粉パンの形で多様な形で食べる事が出来ることに加えて、設定等で細かなアレンジ等も出来るという形なら、毎日飽きることなくいろんな形で米食文化を超簡単に楽しむ事が出来るようになると思います。
 これを1家庭1台を普及目標に後押し出来れば、簡単に米食文化を日本中に広めて小麦に対等以上に出来るでしょうし、それは海外に向けても米食文化を広げるための一助には確実になると思いますね。
 それは日本の米食文化の再復活と共に日本のお米での自給自足率を高める流れにも役立てて行けるでしょうね。

 それで肝心な機能の部分に関してのもう少し詳細な話ですけど、お米は袋から直接機械の中に流し込んでセット保存できるような形にして、機能の形によっては複数種類のお米がセット保存できるような形もあると良いでしょうね。それによるお米の分量調節でのミックスの形も出来るならば、味のバリエーション等も増やして行けるでしょう。まあ基本の形はお米保存が出来る保存庫は1つでしょうけど。
 そしてお米からできるご飯の基本は炊飯器からの機能ですけど、機械の形からお米のセットに水分量調節からすすぎの有無や炊き立て後の茶碗等にご飯を盛る等の作業も全部自動化で出来る流れから、追加枠としておにぎりに固める機能等も追加しつつ必須機能としては、使用後の洗浄を自動化にする流れで、内部のお手入れは手間いらずな形を基本とさせます。
 その形の為には水を取り込んだり排水機能を持たせる必要がありますけども、専用の工事もしくは、普通にキッチンの流し部分から追加要素で組み合わせられる形にすればよいでしょう。
 ついでにおにぎりに関しては、具材追加機能を足して具材入りおにぎりが自動で作られるタイプの物があっても良いでしょうかね。このおにぎり部分は完全に追加要素ですけど。
 そしてもう1つのメインが、セットされたお米を米粉に製粉させられる機能で、その米粉をさらに加工できる形から煎餅として焼き上げたり、米粉の製麺としてラーメン系やうどんにそうめん等の形で食べられるようにしたり、パンとして焼き上げる機能で作り上げられる等の形を基本として用意し、さらにそこにいろいろ追加素材で変えて行けるような形も追加機能で用意していくと、作られる物のレパートリーの形は多種多様に増えて行き、味のバリエーションも普通に増えて、毎日飽きがこない形でお米を食べて行けるようになるでしょう。
 基本の流れは、お米を袋から流し込んでセットした後は、食べたい時間のセット等で、あとは全自動で作り上げてくれて、内部のお手入れ洗浄等は全自動で済ませてくれる形ですね。これなら機械が多少大型でも、お米を投入するだけでいろんな物が食べられるという事なら料理の時短がしやすく一般家庭向けにも単身世帯で料理等を作るのが面倒な人達でも活用しやすくお米が食べやすい形にして行けると思いますね。
 お米さえ大量にセットしておけば、あとは全自動で調理して出してくれるのですから、いちいち買い物に出たりするのが面倒だったり大変な人等にもすごく便利ですよね?
 これが大量普及すれば、確実に米食文化は最盛期を誇るようになり、庶民の味方となって食費の家計をも下支えしてくれる物になるでしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 全自動お米調理活用機~終了~米粉





























 お米が現在小麦粉に負けているのは、食べやすさの面と加工されているバリエーションの数でしょうね。お米にも製粉から米粉に変えていろいろな物に変えて行けるのですから、小麦の原価が高くなっている今お米から作られる米粉の存在を再認識して、便利に活用し直して行った方が良いかもしれませんね? END
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第2154回 潜水ドローンは出来ても潜水救助ドローンは作れないの? [新アイテム開発]

 今日は微妙な疑問と普通に考えれば思い付くであろう簡単な解決策に関しての話ですね。
 時事含めてですけど、北海道知床での観光船海難事故にて沈没船への状況の引き上げ及び中に人がいる場合の救助に際して、高度訓練をした特別な潜水員が命の危険を冒してまでやらないと出来ないというのは、ドローンが無い時代ならばともかく、潜水ドローンが普通に稼働している中で意味があるのか?と問いたい状況にありますよね。
 普通に潜水航行が可能なドローンが出来るのなら、それをもう少し改造して潜水して人命救助等の作業も可能なドローンへと改造すればよいだけだと思うのですが、人命救助は命の危険を冒してでも人が行なうからそんな機能は必要無いとしているバカが大半なのでしょうかね?
 戦争に関しても人が命懸けでやる方が機械を使うよりもましだとかいう人多いですが、そちらの人を使う方が確実に失われる命が多いというのに、世界はどこかしらで人が死ぬ事ばかりを望んでいるのですかねえ?そうとしか思えないレベルで機械を忌避して人を死地へと追い込もうとしている。
 これがまだ機械文明など日本江戸時代辺りのからくり技術レベルであったならば、人が行なう方が良いともまあ言えるけども、これだけドローン技術も高くなってきていて、人が行なうのが困難な仕事もドローンやロボットが代わりに行なえる状況になっているのに、まだ人を死地に追いやる仕事が尊重される時代なのですか? そんなに人の命は紙よりも軽い時代が今も続いているのですか?そういう意味では人権すらどこに行った?

 基本的に生物と機械は根本的な形からして違いがあり、生命持って作られる物と道具として作られる機械であり、片や死んだらそれまで、片や死んだとされる壊れた状態でも壊れたレベルによっては生き返らせ修復する事が可能な物であり、そもそもの自然環境における適応度や耐久性能にも大きく違いがある。
 故に生物では難しい事も機械になら簡単に任せられる事も多い。宇宙空間での作業や他の星へ行く事も生物ではかなり大変だが、機械ならば生命維持活動等は必要無く、道具として壊れるまで稼働し続けられ、自動修復機能でも付いていたならばそれこそ人よりも遥かに長く稼動し続ける事が可能となります。
 なので、困難な作業程人よりも機械に任せて行く方が人として賢く人の命や人権も大事に考えられていると言えると思うのですがねえ。

 さて、前置き含めた話は終わりまして、具体的な潜水救助ドローンに関しての話をして行きたいと思いますが、まあ基本的に救助活動に人はもう不要ですよね。特にこの深水50m以上の所に関しては、全部機械で済ませられるようにして、準備も掛かり命の危険まで含めて行なう飽和潜水とか言われる工程を踏まえずとも、潜水ドローン投入から調査及び必要なら人命救助やワイヤーを掛けるなどの作業も出来るようにすれば良いだけです。
 それで、潜水ドローン自体は既に出来ていて活動も普通に行なわれているレベルであるのだから、あとはそれにロボットアーム付けてある程度操作可能な形に出来れば、深海作業は普通に行えるようになると思われ、さらに人命救助等でのある程度の小型化が必要な場合、潜水航行用と人命救助用で別の形態を組み合わせる形での二体一対の潜水ドローンとして、救助用のドローンが別途分離して行動に当たれるような形を作れば良いだけだと思いますね。
 それらの為ならある程度潜水ドローンを大きくして、深海活動用の一時的基幹部分のドローンと作業用のドローンで分ける流れで作り出して行くというのもありでしょうね。基幹ドローンはドローンたちの深海作業用の小型基地みたいな形で機能させて、海上との繋ぎと深海作業ドローンとの繋ぎでの中継点のような役割になる形とすれば、深海でのドローンの作業効率等も上げられると思います。
 さらに耐水圧の問題だけでなく、深海での潮の流れは地上の強風にも似たレベルの所もあるようで、水中内は穏やかであるという事も言えない状況のようですが、それならそれで海の中の風があるなら、風除けを同時に沈めてやれば良いだけではないでしょうかね?
 巨大な風除け空間を箱型もしくはドーム状でドカンと沈める形でも良いのですが、それだと輸送の問題と引き揚げ作業も含めて大変となるので、潜水作業用ドローン潜水時の移動補助目的と深海作業用の空間確保の物は別の形にして、空間確保は深海にて組み合わせられる形で、大きく空間を切り取れるような形で展開出来れば、あとはその深海作業用ドローンが作業しやすい形に出来ると思います。
 そしてその空間確保の形の壁等も専用のドローン形式で合体分離等が出来る形式で作り上げていくと輸送面でも楽に出来るしどこの海域においても安全な空間確保の形にもして行きやすい形になると思いますね。
 即席の壁であれば、それその物を用意するよりもドローンに合体分離機能を持たせて壁専用ドローンを用意した方が楽な気がしますね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 潜水救助ドローン~終了~壁ドローン





























 あと潜水ドローン等が出来始めると、必然的に似たような部類の潜水艦も無人艦にして行った方が良い気もしてきますね。潜水からの仕事の形だけなら人が乗り込んで行なっていく必要性も薄いのではないでしょうかね?
 ああそうそう、深海は暗いから作業が行ないにくいって?ライト専用小型ドローンでも作れば良いのでは?もしくは潜水ドローンからチョウチンアンコウのようにぶら下げられるとか。 END
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第2153回 審判ロボ +審判カメラ [新アイテム開発]

 さて今回は昨日の報道番組の中から審判員の事情に関しての報道がありまして、厳しいながらも好きでやっているという内容ではありましたが、基本的に人が判定する形では認識の違いや見方によって判定にずれが起きたり、裏金や依怙贔屓などの問題も絡んできたりするので、きちんと公平性を出そうと思ったら審判のロボを作り出すか審判員に審判カメラの装備を義務付ける方向であとから確認が行える形を作り出すべきでしょうね。

 時事類は特に無いです。
 という事で続きと行きますが、人型もしくは競技に適した動物の形で審判行動が行えるAIによる自立行動型もしくは遠隔操作型での形から同時に複数人での判断が行なえる形でのロボットの仕組みとして、初期運用時は基本的にプロの審判員たちの判断重視で、AIに競技の内容とそれにおけるプレー違反や採点に成否判定の知識経験を積ませていく形にして、数年分のデータを積み込んだうえで人のアシストから進めて最終的には基本的な判断は全てAIが行なえる形から判断が特例で難しい場合のみ更なる知識学習含めて人間のプロの判断を取り入れるという形で、AI学習を積ませて審判ロボの形に作り上げていくと良いと思います。
 ロボットに関しては、なり手の問題解決の為と審判の移動等の形をロボットで補う形に出来るという意味において有効です。ついでに危険性や体力面でも安全な形に出来るので判断においての知識さえあれば誰でも審判の代わりを務めていく形に出来るようになるでしょう。

 機械AIにおいての様々なデータや確立された数値化等によって導き出される答えは、人の判断よりも納得させやすいですし、人よりも公平的な対応が取れるので、不満や抗議の発生等も減らして行ける。
 さらにそのデータや動きの数値化等によって得られる形は審判への機能だけでなく、選手のトレーニングの形へも転用させて、どこが悪いのかとか改善すべき点等も科学的に分かりやすい形で見直して行けるようになる。
 また、ロボットに頼るのは嫌だとかいう状況下がある場合、最低限公平性を持たせやすくする為に警察等への透明性としてカメラが付けられたりしている所もあるけど、それと似たような所で審判にも必ず目線と同じ感じから見られるカメラを装備させるようにして、判断判定において他の人から見てもどうなのかが分かるようにして、2人以上での公平な審判による多数決で判定が下されるようになれば、その公平性や正しい判断に数値などを付けたりする事もなるべく良くなっていくだろうとは思います。

 それでも基本的には、未来の事も考えていくならば、AI学習の形を進めていき、最低でも人の審判の判断判定に対するアシストが行なえる方向で学習データを積み込ませていく形の方が良いと思いますね。
 判定等をより厳格確実な物にして行けるし、納得の判定を作りやすく、今後デジタル機器が進化していくと確実に必要になって行くAIへのデータにもなりますし、VR及びARでの組み合わせたスポーツ等を作り出していく際には確実に必要なデータになりますからね。
 というか、VRやARで考えていくと確実にAIや機械が判定する形での物になりますので、その辺を強くしていく事に問題はないかと思います。

 人の採点判断基準で作られる芸術点等の多少曖昧な物も基本的には全て採点データ化させて判定させていく事は出来るでしょうし、新たな技が出来てその難易度における点数付の形等も機械の方が正しく行なえそうですけどね。
 結局は動きの状況や体の回転率や着地等の状況において計算される物ですし、データにおける形と数値化は大半の技の点数の形に付けられると思います。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 審判ロボ~終了~審判カメラ





























 審判員も基本は好きな人で知識と体力等がある人でないと向かない仕事でありますし、決して喜ばれたり感謝されたりする事もほぼ無いドМ思考な仕事のようなので、ならばロボットでのAI判断に任せた方がスムーズに進めやすくもなるかと思いましてね。 END
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