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第1780回 人工集中豪雨~消火の雨~ [魔法&ゲーム]

 さて今回は、大規模消火についての人工で雨を降らせる為の方法についてのお話ですね。まあタイトルでヤバい内容になっているのは、雨の量を調整できるのか分からないので、取り敢えず起こりそうなヤバ気な物を名称に上げて、山火事が続くのがいいですか?それとも早期の大雨から洪水になる可能性があるのでも雨がいいですか?というような感じの内容になっていますね。
 まあ1番なのは、降る量を調節できれば良いのですが、どこまで出来るのかは、現段階で不明なので、この名称とします。

 さて時事としては、緊急事態宣言からの影響の話でほとんどでしたかね。3度目の正直とかに頼る報道多いですが、日本のことわざの中には、2度ある事は3度あるという言葉もあるので、繰り返される事も十分に想定の中に入れる必要がありますよね。
 何よりも、あのもうろくジジイたちがまた懲りずに解除日予め決めての2週間ちょいで大丈夫だろうという見切り発車でバカをしそうな状況になっていますから、終わる所で、例え1地点2~3000人越えだったとしても解除するのかな?という所ですよね。
 まあそんな状況では、完全崩壊ですから、途中で解除の話自体が消え去りそうですけどね。
 それに、1000人切ったとか500人切った状態で解除したら、すぐに悪化リバウンドまっしぐらでしょうし、その場合100%五輪が消え去るでしょうね。 もしくは日本が死屍累々な状況で、外国人選手が来ようと思えるか?になる事もありそうですよね。
 ただでさえこの状況で落ち着かせる方向に行ったとしても、日本がこの夏に待ち構えているのは、コロナの危険だけじゃなくて、マスク熱中症からの医療逼迫&崩壊の可能性も含まれてくるわけであり、そこの所まで含めて考える事が出来なければ、何もかも失敗に終わって、国民が大量に死んだのに、自民党政府は何も責任取らずに逃げて豪遊とかしそうですよね。

 まあ私が政府批判等をバンバン言えるのは、それに代わる政策内容や目標をしっかり宣言している状況であり、明らかに比較できるだけの物があるからの状況でもありますね。ほとんど何も無く批判だけする壊れたボイスレコーダーの民主党とは確実に違います。
 私は基本的に機械技術全面推しの形ですね基本は。その上で、自然の力を借りた現代魔法技術も併用していく。
 石炭火力の廃止とかに関しても、私なら2040年まで(私が22年までにこの国のトップに成れたらの話ですが。)に再生可能エネルギー100%で電力自給できるようにする方法がありますからね。私の風力・水力・磁力発電の形を用いれば、原発等粗大ごみでしかない。ついでに行って効率に関しても、そのどれもが現在の自然発電を遥かに凌駕する物ばかりである。よって、電気代基本料0円と消費電力代金も相当低く下げていく事が、私の形ならば可能。
 たぶん世界最低金額くらいにはできるでしょうね。それでも電気が余りそうな感じにもなりそうだけど。島国にとって水力は、どこにでも運べる大規模水力発電に出来るし、磁力に関しては、小型化も可能で、原発サイズならば、ゆうに原発の2倍以上の発電量は軽く得られるでしょうね。難しい制御系の仕組みとかもあまり必要ありませんしね。
 そしてどれもが、ゴミ等出さないクリーンエネルギーであるという事ですね。

 それでは本題の話に参りますね。
 今回のは人工的に雨を降らせる形での話で、火災等の消火用及び、水不足に悩む場所への給水用等に使える方法ではありますが、まあ確実に少し手元が狂えば、確実に集中豪雨となって襲ってくることになるので、火災に関しては、火災or豪雨水害の選択肢に給水は、水不足or豪雨水害の選択肢を選ぶ事になる可能性もありますね。
 まあそれらも、町等にしっかりと豪雨対策が作られていれば、被害に遭う可能性はほぼ無くなるのですけど、それもまた私の仕組みを整えなければ作れない物ですね。

 それで、人工的に雨を降らせる為の方法としては、日本近海で海を人工的に熱して温めさせて、大量の水蒸気を人工的に作り上げて、大きな雲を形成させてから、電磁力含めた形で超大型の送風用航空機等を大量に用意して、その雲を現地まで吹き飛ばすような形にして送り込み、そこから雨が降るメカニズム解析から一気に降水させていくような形にすれば、消火用にも給水用にも雨水で当てていく事が出来るようになるでしょうね。
 それで、熱する形に関しては、熱線砲が作れるのならそれで行ない、それが無理なら潜水式や海底設置型からの海を下から直接温めていく方法で、水蒸気の大量発生を日本近海で作り上げる形とします。
 超巨大送風機系に関しては、電磁力において軽量化で出力強化もしやすい形にして、大型化させても回し易いという事で、磁力によってそれを作り上げ、航空機や人口浮遊島のような形から人工的に作り出した水蒸気の塊の雲に対して、これまた人工的な風の流れによって、目的地まで雲を運び込み、そこから刺激を与えて、一気に降水まで働かせる形での雨水消火や畑や農場に水を撒いたり、水不足の地に給水させたりという形で使って行ける。
 まあその代わり、現段階では、人工的と言いながらも起こす影響は自然そのものであるので、雨が掛かる範囲での影響値は、周りにも当然及ぶし、何かしらで集中豪雨のような形になる事も普通にあり得るので、対策が出来ていない場合は、普通に豪雨災害の影響も踏まえての方法ともなる。

 これが完全に浮遊都市化計画が実行できたら、適度な量の大雨を範囲限定で行なう事は出来るでしょうし、場合によっては、余計な雨雲等の吸収も出来るようにして、ある程度晴れと雨に関しての天候調整は行えるようにも出来るのでしょうけどね。
 まあ台風や暖気冷気等は、その段階でも防ぎにくいでしょうけど。台風に関しては、人工的に台風を作り出せる所まで行く必要がありますからね。
 あとは、豪雨対策系に関しては、街の地下ダムでの話であり、これを全国配備可能状態までさせて行けると、早期の消火作業用水の確保もしやすく、水不足に悩む事もほぼ無くして行けるのですけどね。

 まあそもそも、飲み水の確保系に関して、島国等であれば、海水を熱して温めて、水蒸気化させた後に、それを集めて水に変える形にすれば、取り敢えずの雨水化から浄水する形で使いやすく、割かし簡単に飲み水にまで変える事は可能だと思いますけどね。
 基本的には、1度水蒸気に変えてから、浄水させていくという流れなら、大概の水を飲み水に変えていく形にしやすいのではないでしょうかね?


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 人工集中豪雨~終了~消火の雨





























 ちなみに今回のカテゴリが魔法&ゲームになっているのは、人工的に雨を降らせると言ったら、現代の魔法だよねという所でのカテゴリ感となります。
 まああとは、モグラ式から山の地下に噴水栓を潜り込ませて、火災現場中央付近の地表近くで、一気に水を大噴出させて、内部から直下で消化させるという方法も考えられるけど、その場合適度に場所を変えて行かないといけないから、地道な消火作業に少し手軽さを与えるぐらいの形にしかならないかな。 END
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