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第1399回 特化条件住宅 春夏秋冬四季マンション~1年中同じ季節を体験可能~ [建築]

 さて今回の特化条件住宅は、一部分が旅人マンションと似たような仕様になっている春夏秋冬の各季節をテーマとした四季マンションです。ちなみにこれは全部で1つではありません。

 さて時事に関しては、ついに発動される日本版緊急事態宣言の形ですけども、基本国民に対しては要請ぐらいに留まる形で、今までの自粛状況とあまり大きく変わらない内容ですね。 特段変わるのは、医療分野においての形ぐらいで、これであまり暴走されない限りは混乱もあまり強くはないでしょうかね。
 ただまあ、あまり強く長い自粛ばかりでは、コロナ・ストレスでの免疫対抗力が落ちていく傾向になりがちですから、それが解除されるタイミングが1番やばい気もしますけどね。それまでに何かしらの対抗用の薬が見つかるか出来れば良いのですが、それが出来ないと再度の爆発的流行の危険性が伴うので、全部タイミングですよね。
 まあ現状でも生活に必要な所での経済は動かし続けている状況では、何かしらの状況とコロナ・ストレスによって感染は続く傾向にはなるでしょうから、それで動かさなければならない所が落ちていくと、より深刻な状況になるでしょうね。
 やはりこういう面では、感染しての抗体保有者に優先的に仕事を割り振って行くような形で政府が仕事を斡旋していくようにできれば、無用な感染爆発の連鎖を防いでいく流れに出来ると思うのですけどね。
 だからその為には、感染して完治して抗体免疫が保有されている状況を検査して判明している人がどれだけいるのかも政府は知っておく必要があると思われる。それらはいざという時のストッパーになってくれますからね。悪い言い方では、人間の盾とも言いますかね。
 ちなみに先程の医療分野での暴走というのは、医療場所で臨時の場所を作るのに対して、その土地の所有者に断りなく強制徴収して使って良いという形に出来て、文句言って来たら逮捕できるという内容の形で、勝手にどこかのマンションなりを強制徴収して、中に住んでいる人達を強制的に追い出してホームレス化させて感染させまくるなんて言う非人道な行動もこれで出来てしまえる内容なので、暴走しなければ混乱も起きないと言ったのはこういう可能性も含まれているからですね。これは1軒家等でも出来て、政府に不満を言う人たちの土地を強引に奪っていく独裁的緊急時の腹いせ行動にも出来てしまうので、それが1つの危惧されるべき点だったのですが、数ある可能性の中では現状無いと言いたい内容ですね。もしふざけてやったら国民虐殺総理という不名誉を与えようかとも思えたのですが。
 状況におけるあらゆる可能性の状況も考える事は大事な事です。なにぶん解釈の変更が激しい安倍政権ではね。

 それでは今回の本題の特化条件住宅の春夏秋冬四季マンションの話に移って行きます。
 今回は季節の春夏秋冬の四季がテーマであり、今回は1度に最低4つの四季マンションが建てられる事で意味を為す形になります。そう、その四季マンションの形は、春・夏・秋・冬の4つの四季マンションが建てられて、それぞれマンション内では1年中同じ季節感を味わえるマンションの形とします。
 だから4つ必要だったという事であり、基本はこれら4つの四季をある程度自由に楽しんでもらう事を基本とする形になります。基本的に外の季節に関係なくこの4種類の四季マンションは、同じ季節の環境下で1年中整えられて楽しめる形になりますので、1つの季節が好きな人も外の季節環境に左右されなくて1年の季節を楽しみたい人にも向いている内容になっています。
 それで今回の入居条件はかなり軽い条件で、月に最低1回はこの4種類の四季マンションの中で行われるイベントに参加する事が条件として、必ずしも今住んでいるマンションだけではなくて、同じ四季に該当するマンションであればどこでも良いとする形で、月に最低1回は参加する事とします。もしくは、各マンションにある季節を満喫できる空間内に入ることが条件ですね。基本はここでイベントが開催されるので、月に1回は入ればOKという事ですね。ちなみに入る際にはきちんとイベント以外では入場許可を取る形で記録が残される形とします。(カードキーとかで)

 それでそれぞれのマンションの形や特徴としては、春は桜や梅での桜並木等の花見が出来る空間という形で、夏は新緑に海や砂浜という形で中で水遊びが出来る空間という形で、秋は紅葉による色とりどりの景色が楽しめる並木の形で、冬は人工雪1面の銀世界の形になりますね。
 これはそれぞれ特別な広さでの空間をマンション内に用意して、1年中マンション住人関係者ならば楽しむ事が出来る空間とします。そして桜や新緑に紅葉等の木々の形においては、以前にもブログで回とした桜を1年中楽しめる施設の形から持ってくるシステムで、それぞれのマンションでも同じような場所を取って、1年中その四季の花々が楽しめるような形とさせます。(冬は除く)
 そしてその特別空間以外にもマンションの壁や外観等も含めて春夏秋冬の四季にまつわる季節感あるデザインと環境化として、基本的にマンション内では部屋以外の共用部分は全て四季にまつわる温度湿度の環境の形に統一されるようにします。
 つまりマンション内に居れば、1年中同じ季節感の環境で生活できるという事ですね。まあこれで春と秋は良いでしょうが、夏と冬はそれぞれ暑さと寒さがマンション空間内でも設定されるので、場合によっては外との温度差が激しくなったりもするでしょうね。
 まあその分外の季節に関係なく、四季のマンションでの楽しみを味わい易くも出来ますがね。

 そしてこのマンションは基本的に好きな季節の四季マンションで過ごしてもらって構わないのですが、3ヶ月に1度の形で同じ四季マンション内で別の四季のマンションに引っ越すのであれば、引っ越しのサポート(マンション契約の引っ越し業者であれば、最終料金からさらに割引)を付けて四季のマンション内の引っ越しになるから基本的なマンション代金系の必要無く引っ越しが出来て、さらに10%の家賃や管理費の割引が付く条件で、その他の引っ越しに掛かる面倒な手続き等も可能な限りマンション側が代わりに行なってくれるという形で、四季移り引っ越しが出来る形とします。
 この四季移り引っ越しは、入居契約から3ヶ月に1度のペースで行う事ができ、様々なサポートが付きつつ割引の方も1年内で四季が被らないように引越して行けば、最大30%の割引効果を得られる形とします。(ただし1年経過もしくは、引っ越ししないか同じ季節に移れば0に戻る。)
 この形によって同じ季節でずっと住み続けるのか、いろんな季節を楽しみつつも割引効果を受けながら四季マンション内での引っ越しを楽しむという事も出来るようにして、春夏秋冬をより深く楽しめるようにします。
 そしてこの四季マンションの数が増えれば増えるほど、引っ越し先として選べる場所と季節が選べるようになるので、季節や土地を楽しむ旅人系にも向いているマンションとなります。

 この四季移り引っ越しの効果としては、毎回同じ状況から毎回新しい感じで生活して行ける形に契約する引っ越し業者への基本的なビジネスの繫がりに、その土地の活性化等にも繋げていけるように出来て、移り変わりも含めて人と人との交流などを広くさせて行ける効果にも繋げていけるようになります。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 特化条件住宅~終了~春夏秋冬四季マンション





























 ちなみにこの四季マンションの効果としては、普通の人用で数多くの別荘に季節ごとに移り住めるといった感じを出す事にも出来ます。
 そして季節移り引っ越しも同じ季節の別の四季マンション等に移る場合でも、割引以外は受けられるという形なので、状況によって引越ししやすくもある程度1ヶ所に留まり続けるのでも良い形で、比較的自由に住処を決められるというのもこのマンションの特徴ですね。
 引っ越しに関するデメリットを可能な限り減らす形に出来るマンション体系としてね。 END
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