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第1910回 半休憩時事雑記 まだまだ不明が多いワクチンの全容 [授業]

 さて、コラボイベントは昼に開催されたのでこちらにもそれなりにやる気を入れてやろうと思っていましたが、コラボの内容が微妙過ぎて(ストーリーは別)もやもやした状態でこっちに来ているので、半分的な感じでの時事雑記ですね。 ほぼガチャしか入手機会の無いコラボというのは、このままで行くならば、今後一切アサリリゲームコラボには期待しない方がよさそうという思いですね。課金控えるかとも思える程度に運営のやり方が要領悪い。

 時事としては最近東京の感染状況が落ち気味ですが、それ以外は以前変わりなく増えていて、お盆等の休日が多くて東京に人がいなくてそれ以外に人が多かった影響か?と言われていますね。まあ全国的にはまだ予断を許さない状況ですし、最近色々とまた人出が増えるイベント等も多かったので、来週再来週辺りにはまた色々増加の幅が増えてそうな感じもしますよね。
 愛知の方ではっちゃけ野外ライブとかもあったようですしね。無症状含めて感染者がいなければよい所ですが…

 それでワクチンに関しては依然微妙なラインで、接種求める人に行き渡らない状態なのに政府は既に3回目の接種案件を検討に入っている状況で、若者なんていくら死んでも別に良いという菅総理の思いが強く影響されているからでしょうかね? 特に選挙の票にもならない12歳未満の子供はいくら死んでも一向にかまわないから選挙の票に確実になり得る高齢者には確実にワクチンを届けるべきだという政策模様でしょうかね?
 まあそういう意味では菅総理の政策方針は固まっている感じのする状況ですよね。子供は殺して高齢者を守り、少子高齢化促進大賛成の菅総理という図。いくらなんでも希望する人がまだ1回目を打てても居ない状況が多い中で高齢者優先で3回目の話をするというのは、そりゃ若者に声なんて届くはずもないですよね。若者に真正面から向き合って声を一切発していないのですから。

 あとワクチンの状況でも異物混入が度々発覚しまくっているような状況が作られてワクチン不安が増加する状況で、回収中のモデルナワクチンを打った人で若者が2人突然死している状況で、因果関係不明だから気にしなくても良いみたいな感じでスルーしようとしているのは、不安を余計に煽っているようにしか見えず、ワクチン接種の流れに後退させるべく働きかけているようにしか見えませんよね。
 きちんと早急に因果関係の有無をはっきりさせる必要があると思いますし、それに限らずワクチン打ってからの関係不明の死亡例が既に1000件以上も報告されているとかで、ワクチン打って死ぬ確率とワクチン打たなくて死ぬ確率とかも正確に出してほしい所だし、どうにもワクチン打って死ぬ確率には若者の方が多いようなデータもあって、ワクチン抗体の発生で副作用等の影響も強いからその分致死に至る確率も高齢者等よりかは引き上げられている可能性もありそうな状況ですね。まあ不確定な情報ですが。
 まあそれでもワクチン打っての重症化が抑えられる確率含めた方が遥かに%は高いので打った方が良いという見解は強いですが、若者等にとってみれば重症化は抑えられても軽症や中等症でも十分に被害大きくなったりしますし、ワクチン打ったから余計に軽率な行動に出て感染&感染を広げる行動に出てしまってワクチン打っていても後遺症の残る軽症レベルにまでなったりすると、果たしてワクチン致死の確率含めてワクチンを打った方が若者の為になるのかどうかは少し疑問符が付く所で、結局は高齢者含めた大人たちが自分たちに罹りたくないが為に若者は多少犠牲にしてでも打たせるべきだというプロパガンダで進めているようにも見えてしまう私の悪い癖の予想も出てしまいますね。
 まあ情報を深く知った上で打つ打たないは個人の自由であり、アナログ社会に無理に適合せずにデジタル社会で生活していくからワクチン打たずに巣籠経済活動で生きていくというのならば無理に打つ必要はないとも思ってしまいますけどね。
 アナログ中心の社会だからこそワクチンの必要性はそれなりにあるけども、これをデジタルを中心と据えた社会にとっては、それほど重要視される物でも無くなり、人によっては全く不要の物となっても問題無いとさえできる形で生きて行ける人も出て来るでしょう。
 これからの働き方の形によっても打つ打たないの選択肢は変わってくるでしょうね。あとは行動スタイルですね。
 まあ現状悩んでいる人やまだ接種できる環境に無い人等はゆっくりと好きなオマケが付くのを待ってからでも良いかとも思いますけどね。 焦って打ちに行って密になってのワクチンと共にウイルスも貰いに行くとか馬鹿も通り越すほどの間抜けな話になりますからね。
 それに、ワクチン打ったからといって心に隙が出来ると、ブレイクスルー率が高まるのが今のコロナの怖い所でもありますから、打つ方が良いのか打たない方が良いのか分からなくなってくる所でもありますからねえ。
 重症化しなくたって後遺症が残る程度の感染をするのならワクチン打っていても意味無いですからね。ワクチンでは確率を下げる程度といっても徐々に効果は落ちていく物だからまだまだ不確定な要素は多く、感染の実像も不確定ではワクチン打った方が確実に良いと言えるのは、高齢者から見る社会でしかないと思いますね。
 今ワクチン打たなくて重症化したりしている若者は、ワクチン打っていたとしても行動でウイルスを多く摂取していたとするのなら関係ない事になっていたりもしますし、結局は不確定な可能性の話でしかないですね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ワクチンの不確定要素~終了~ワクチンでの若者の致死率





























 アサルトリリィのコラボイベントに関しては、まだ始まったばかりで全容は不明ですけど、なんかいろいろと酷い状況になっている事は言えますね。初コラボというのはあるのですが、正直こんなコラボが今後も出される可能性があるのなら、コラボイベントはほぼ全部無視した方が良いとさえ思えるようなレベルですね。
 入手できる可能性が少なすぎて、運が無い人にとっては苦痛のイベントでしかない。むしろこれなら無い方が嬉しいと言える。 END
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第1909回 小池都知事失敗の気軽なワクチン接種型人流増加の密列作り政策 [授業]

 さて今回はさすがに内容が乏しくなってきたゲームポッドの方を一旦休止にして時事雑記系の問題に対しての解決策の話ですね。
 それでの内容は、少し前に東京で起きた気軽なワクチン接種会場in若者編と出して作った形が見事東京に大量の人流を作り出して密な列を作り出す事に成功(失敗?)したという内容からの話です。 予約無しで気軽に接種しに来れるとした物の打てる数があまりにも少なすぎて、大量行列を何度も作り出す結果になるというワクチン接種会場こそがコロナウイルスプレゼント会場にもなっていそうな状況でしたね。
 屋外でも密になるような状況になったらアウトだとあれだけ言われていて、ワクチンを打ちたいという人たちがそれすら忘れてあの行動になるというのは、いささか欲望強すぎて我を忘れた集団を小池都知事は召喚する事になったのでしょうかね?

 時事としては本日も特に無く、本日の本題が時事雑記なのでこのまま参りますね。
 というわけで一拍置いての続きの話ですけど、小池都知事は海外のような気軽に来て自由に接種していけるような形を思い作ってみたというのでしょうが、それにしてはあまりにも接種できるワクチンの量が少なすぎますよね。もっと…最低5000くらいで数万人分ぐらいは1日で打てるぐらいの会場が数ヵ所用意されるぐらいの形なら海外のように気軽に来れて接種して行ける形を作れたのかもしれないですけど、1会場だけで2~300人程度しかできないというのでは、そりゃ混乱と密列しか作り出しませんね。
 そして1回目は先着順で予想通りの密列と大量の人流を作り出し、2回目はアナログ予約で同じ事の繰り返しと、若者に対して高齢者と同じような対策で行けるとでも踏んだのでしょうかね? というかそもそもあれだけ人流は抑えるように言っておいて、自分が人流を作り出しているとか滑稽ですよね。
 若者は基本的にネットやSNSの力があるのですからアナログワンパターンとかさすが高齢者の考えるコロナワクチン政策ですねとしか言いようがありませんね。
 そしてネットに関しても1つのサイトでアクセス集中でサーバーダウンとか繋がりにくい状況とか今まで何度も繰り返しているわけですし、いい加減対処法を学習して欲しい所ですがボケた為政者たちにはもう無理な話なのですかね? おじいちゃんおばあちゃん?朝ごはん何食べたかも昼には忘れるようだったら都知事や総理大臣にはならないでね?

 サイトアクセス集中に関する対処策としては、サーバー可能領域を増やす増設等ですが、長期継続的に大量の人を集めて何かをやるとかならばそれが必要かもしれませんが、ほぼ1,2回利用の人達の為に1つのサイトで接続集中とかをさせるよりもサイトを複数用意して利用者の形を分散できる形から連絡用アドレス入力後にワンクリックで簡単予約抽選に参加できる形から1度入力で使ったデバイスでは同じ日に別のサイトで入力や予約抽選に参加できないような仕組みに出来れば、アクセス集中を防ぎつつ多重予約や数任せ予約の形の対策に出来て良いのではないでしょうかね?
 もしくは接種券等に個別ID等が割り振られているのならそのIDと共に入力させる形式ならば判別の形も楽になると思いますけどね。まあ他のIDの代わりならマイナンバーの利用等も出来るのでしょうけど。
 現実でもネットでも人を1ヵ所に集約させようとすると問題が発生するのだから分散させて対応出来るようにするのが1番手っ取り早い問題解消策の1つですよね。複数サイトでの情報をデータリンクさせられるのであれば、入力するサイトが複数あっても問題ないですし、たとえどこかが込み合っていてももう1つ以上あれば他でやるという選択肢から回避していく流れにして行けるので理想を言えば3つぐらいあると良いでしょうね。
 そしてオマケ要素でネットでの同時アクセス数をリアル表示できるような形から数が少ない状態の時ほど抽選に当選する確率が高まるとかの仕組みを加えたりすると、抽選参加の方たちへ高度な情報真理合戦に持ち込まさせて、集中する事をなるべく避ける動きに変えさせる事も出来るでしょうね。アクセスが集中していたら自動的に他へ回避するとか一旦時間待ちするとかの形を考えさせていくように出来ますからね。
 ネット内の人流操作方法の1つですね。
 人が集まりやすい状況下があるのなら人を分散させる為にネットルームを複数用意して振り分けられるような形にすればよいだけです。 まあゲーム等で人が集中する事に意義があるものはサーバー強化が基本ですけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 気軽なワクチン接種会場~終了~人流操作の基本は分散





























 そしてここで明日への事ですが、明日私がしているスマホゲームで開催時間不明のコラボイベントが開催されるので、場合によっては明日お休みいたします。 開始時間の予告をしてくれない運営さんはちょっとね~ 唐突に始められてもあまり嬉しくないですし。 END
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第1908回 完全都市封鎖~感染症無き国作り~ [世界問題]

 さて今日は特に何も無かったので国単位でコロナ完全終息を作り出せる完全都市封鎖(PERFECT LOCK DOWN)についての概要の話をしますかね。作り出すのは不可能ではないけども、甘っちょろい考えが少しでもあれば即完全の文字が外れてしまう方法ですけどね。少しでも特別存在とかを作り出した瞬間に普通のロックダウンに成り果ててしまうので、今のバカな政治家さん達では民主主義だろうが独裁国家だろうが実現するのはかなり難しい事になるでしょうね。その仕組みの中では特別な存在を作り出してはいけないのですからね。

 今日は時事特に無いのですっ飛ばしてさっさと本題に行きますが、ワクチンだけに頼った方法では現在のインフルエンザやコロナに台頭する感染症に完全に対抗する術はなく、終息という言葉は存在せずに収束という言葉しか作り出す事は出来ません。それは、人と人との関わりを一時的にでも完全に断つ事が出来るほどのデジタル社会が実現できていないと終息にまで持って行く事が出来ないからですね。
 現状のロックダウンでは必ずどこかしらでアナログ要素が残されており、そこがコロナの抜け道となって潜伏を許し再度時期によって再拡大を繰り返す事になって行くのです。アナログ要素ある限りこの感染症の類はいくらでも何度でも人類に襲い掛かってくるでしょうね。そこに対しての完全敗北宣言が毎回一定の犠牲を出しながらも多くの生存者を作り出す共存の道を基本的な国は取るしかないのが現状でしょうね。
 要は日本の昔の神々に対する生贄を差し出すやり方と根は全く同じであるという事ですね。まあ世界でも神々に対する生贄などは出していたでしょうし、その部分から見れば人間は根本的には変わっていないと見るべきなのでしょうけどね。 一部の人を犠牲にして、多くの人を救うやり方ですね。まあこれ自体悪い形ではないですけども、こと今回のウイルス感染症に対しては、わざわざ命の生贄を差し出すような類の物ではないという所で、安易な妥協点として作り出されている物ですよね。
 デジタルが作り出せない昔ならいざ知らず、デジタル文明を作り出せている今の現状においては古臭い方法のままで根はアナログのままで命の犠牲の下に安定を作り出そうとしているけども、デジタル社会を作り出してわずかな時間と行動制限を掛ける事(犠牲)によってコロナ完全終息に持って行く事も可能だとすれば、皆さんはどっちの選択肢を選ぶのでしょうかね?

 この完全都市封鎖を実現させる為には、一定期間全てのアナログ要素と人と人との関わりを断絶させる必要があります。まあ関わりの断絶と言ってもそれはアナログの形での現実での触れ合いを禁じるだけの物であり、ネットやオンライン形式ではいくらでも関わり話し合って良い物とするので、完全に孤独で暗い社会の形になるとかではありませんね。
 基本的に私が考えるプランの下では、準備に最低2~3ヶ月は必要であり、実施期間は2ヶ月間として予備日1ヶ月を要した約半年のプランにてコロナを完全終息に追い込む事が可能です。犠牲となるのは人の命ではなく、この準備含めたプランの期間とその間の強い行動制限の形ですね。

 アナログ要素は一切排除してデジタル社会の形の完全構築とします。
 そして行動の形としては、全ての仕事においてリモートやテレワーク以外は禁止として、どうしてもできない職種に関しては完全休業で補償付きの対応で済ます形とします。そして公共交通機関等も可能な限り停止にして、海外との人の繫がりも完全にストップ。まあ出る分にはどうでもよく入ってくる分には完全隔離という対応となるけども。
 そして一般の人の行動としても許可の無い形での外出は禁止として、破れば一般の人は期間中指定ホテル軟禁の形となり、犯罪者は普通に指定刑務所に例外なく叩き込まれる形になります。裁判開くとかも無し。外出だけでは犯罪とならず、それに加えて泥棒とか器物破損等をした場合に犯罪者扱いでの対応の括りですね。
 そして外出禁止の中には一般的な散歩や外での運動等も含まれますが、許可を求めればすんなり通る形で、特定の機械の中で外部と隔絶された中に入って散歩や運動等を行っても良いという形になりますね。 要は気軽や不用意なアナログ接触を断てるように出来れば良いのですからね。それを無視して生身で出た瞬間にホテル軟禁に変わりますが。
 そして買い物等も基本的にネットでの買い物が主体となり細かいの連発以外なら基本的配送料は全部無料の形(1日2回まであらゆるネットや注文での配送料のみ無料等)にして、買い物等で外に出る必要が無い形とします。
 配送に関しても全自動の形を作り出しての対応として、人と人とがアナログに接触する機会を全て断ち切る対応となりますね。
 そしてデジタル形式であればほぼ全て可能な形として、その他必要な移動に関しても自由でアナログ移動の形を無くした状態でデジタルを介した形ならば可能といった具合で、ホテル軟禁等以外なら完全に身動きできずに自宅で籠るしかない生活にはならない形になります。要は全ての移動は車の形式で、生身で外に出る事や人との接触が無い形ならばある程度自由に移動しても良く、施設に行ったり観光をしたりしても良いという形に出来て、おいしい物を食べに行く事も可能という感じですね。ホテル軟禁等喰らっている方以外は。

 これを2ヶ月完全に実施出来れば、その国においてのコロナ完全終息は達成させる事ができ、残り海外との付き合い方を大きく変更していく事が出来れば、元の生活様式に戻す事も可能となります。
 まあでも、その状況でデジタルの社会で住み心地がよくなっていると、どこまで元の生活様式に戻したいと思うのかは分かりませんがね。少なくとも完全に元の状態に戻したいと思う人の方が少数派になっているのではないでしょうかね? デジタル社会の方が楽をし易く、働きやすいし数も多いという形になるから無理をしてまで多少苦しくても元の生活の方が良いと言える人は少なくなっていそうですけどね。
 それはある意味元の生活に焦がれている中では、劇薬の作用効果にもなってくる。元の生活に思い馳せて完全都市封鎖をしてみれば、その後の生活が良い形であったと思えるほど元の生活の形に戻しにくくなるというジレンマを抱える事になって行く。 それもある意味何かを犠牲にしなくてはいけない形とも言えるでしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 完全都市封鎖~終了~デジタル社会





























 作り出そうと思えば案外簡単に手が届く所にコロナ完全終息の道があるけども、その道は人によっては大きな棘の道でもあるという感じですかね。 ゼロコロナは私の仕組みでならば約半年で実現可能ですね。
 まあ必要な機材の量等が不足している場合には、追加大量生産発注で追加半年分必要で1年がかり必要になる事もあるでしょうけどね。物資や開発物で必要分が足りている状況から半年のプランですからね。 END
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第1907回 報道特集特集 今のワクチン政策だけでは子供を守れない [世界問題]

 さて今回は報道特集の内容からちょっと間違えられている点についての修正含めた話ですね。
 あたかもワクチンさえ打てればコロナ感染は無くて周りにうつしてしまう心配も一切無くなるかのような発言が少しありましたが、現実はそうではなくワクチンを打っていても油断や慣れから来る大丈夫だろうの行動精神がワクチンの意味を無効化させる事があるという事を理解した上で対応しなければ、いくらワクチンが完璧だろうともコロナは平然とすり抜けてくるという事を理解するべきである。
 現状でワクチンを例え5・6回打とうがその後にノーマスクで街中の込み入った密の場所で大声出しながら誰かと会話したりしたら普通に感染してその後また誰かに感染をうつす可能性が普通にあるのが今のコロナの変異感染力の強さであるという事を再認識するべきである。どれだけワクチン打ちまくっていたとしても、その後の対応が油断しきっていては何も意味が無いという事ですよ。
 ワクチンさえあれば~摂取していれば~というのは、その後の対応の事はガン無視でコロナの恐ろしさを本気では理解しておらずに軽視しているとしか私には思えませんね。

 現状どれだけ対策を施した所で、飲食店以上で公共交通機関よりも遥かに危険なコロナ感染の拡大地点である食料品や日常生活品を扱うスーパーやコンビニ等が無対策では究極的に被害と感染の連鎖を止めていく事は不可能に近いという事ですね。
 現状大半の経路不明者というのは、電車等の公共交通機関かスーパー等の食料品や日常生活品を扱うお店から個別感染して広まっていると見た方がよいでしょうね。もしくはその道中での移動の際とも見る。
 つまり現状のアナログのやり方では防ぎきれない段階に来ているという事ですね。それに、1回2回防げたところで食料品等はほぼ毎日のように必要で購入回数を減らす事は出来てもアナログ式で全く行かないようにする事が出来ないのでは可能性は無限に作り出されていくわけであり、その間にワクチンの有効率も少しずつ落ちていく中で繰り返し感染の機会が与えられる環境下では、どんなに細心の注意を払った所でいつかは感染してしまう事になるのが今のやり方の限界値という事ですね。
 スーパーやコンビニ等に入る際に中国のような全身殺菌位徹底的に全店出来なければ、手指消毒だけでは無駄にも等しい物があるでしょうね。途中で体に触れたり手荷物に触れるだけで後からいくらでもコロナのウイルスが手に付着するというわけであり、どれだけ最初念入りに手指消毒しようがその後体や手荷物に一切触れる事無くレジにまで進む事が出来ない限りは、手指消毒の意味はコロナによって容易く上書きされるだけです。
 ついでに中でいろんな所に触れたり購入物等を直接手に取って吟味したりしても同様ですけどね。
 故にアナログ対応ではどうやったって防ぐ事は不可能であり、多数のウイルスが日常的に持ち込まれやすい食料品店や日常生活用品が置かれているお店では、お酒が出せる飲食店の最低10倍は感染する可能性が高い場所になり得るという事ですね。
 ただしそこでクラスターが発生していたとしてもいろんな所で買い物をしていたりする人が多い状況では場所の特定は難しく明確にそこだけしか利用しない人の間で短期的に感染が広まればクラスター認定もされるでしょうが散発的な程度での状況ではどこでコロナを貰ってきたかの判断がしにくく、結局経路不明で片付けられてクラスター認定されていないお店は結構あるのではないでしょうかね?
 だからと言って生活に必要不可欠な場所を閉めまくるという対応も出来ないでしょうし、現状アナログでは不可能というだけの話ですよね。 これがネットで購入可能なお店を大量に増やしてまとめ買いや購入回数によって配送料が無料になる仕組みを政府が独自に作り上げて全面支援する形でも構築できれば、少なくとも経路不明の50%以上は減らす事も出来ると思いますけどね。
 それに応じて感染拡大の状況も大きく減少させていく事が出来るようになる。

 そして本題に繋がる事ですけども、現状のワクチン政策だけでは子供を守る事は出来ず、ワクチンで100%防げずスーパー等から親等がコロナウイルスを貰ってくる可能性が外出する度に1%でもある現状では、それが積み重なればいくらでも感染する可能性が生み出されていき、アナログ重視でワクチン重視では防ぎきれない問題であるという状況になっていますね。
 今のインド型デルタ種では子供への感染率も重症化に至る確率も普通に発生するレベルになってきているわけであり、重症化はしにくいでありしないわけではないという事を改めて認識し直すべき必要があり、数多く出ればその内の何割かは確実に重症化になって行くのは数の原理上一般的な事である。
 どこかにアナログ的な形が残っている限り子供をウイルスから守り抜く事は不可能であり、たとえワクチンが子供に打てるようになったとしても、子供の行動力や親と密接に接する状況の中ではワクチンだけでは防ぎきれないというのはここでも同じであり、結局は感染を0にして行くほどの感染を無くしていくほどの社会構造が作られなければ、防ぎきる事は出来ず延々とウイルスに対しての永遠とも言える戦いが続いていくだけですよ。

 コロナと共存する道を選んで1番犠牲になるのは高齢者よりもむしろ子供である可能性が高いという事ですね。今の変異コロナに関して言えばね。まあ他の感染症やらインフルエンザ等にも同じ事は言えるのだけど、一時的にでもいいから発生を0に出来るだけの社会構造が作られない限りは、延々と変異と新種発見からこの問題は繰り返し続いていくだけの話となるでしょうね。
 私が指し示すデジタルの形が1つでも取れるのならば、限定的にでもゼロコロナで今回のコロナにもインフルエンザにもその他感染症等にも怯える心配なく子供たちが楽しく遊び学べる環境が構築されるというのですがね。
 もちろん、一般的な人々もほぼ全員感染症の脅威に怯える事無くなる環境が作られるという事でもありますがね。ちなみにこの形を作る事において人命は無いにしても行動での犠牲等は普通に作り出す事にはなりますけどね。
 全ての物事は何かの犠牲無くして得る事は出来ませんからね。何の犠牲も無く何かを得る事なんてこの時空では無理なのですよ。何をするにしても時間は過ぎるのですからね。他の言い回しで言えば、人の寿命の生きる時間を削って何かを得るという事でしょうかね?


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~ワクチン政策の犠牲は子供





























 あと学びの機械の状況においては、スマホやタブレットでの通信教育ではなく、VR系技術でのリアル感覚を得られる形からオンラインの世界で学び体験して行ける形の方が全年齢においての教育の形に適合させていきやすいと思いますけどね。
 アナログに通信技術持ってきてエセオンラインとするのではなく、オンライン型ならばオンライン型である仮想空間等とも連動させてリアルに繋げられる本当のオンライン教育の形を作り出すべきだと思いますね。
 今のままでは、双方向通信が可能な通信教育とさして差は無いと見ますね。それがオンラインと言われたらオンライン全体の質が大きく下げられそうですね。アナログ形式であればあくまで双方向通信の範囲でしかないでしょうに。 END
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第1906回 太陽光発電に最も適した場所 道路 [建築]

 さて今日は発電での太陽光発電に最も適した場所としての道路に対する話ですね。

 そして時事に関してはアフガニスタンでどうやらイスラム国による自爆テロが起きたようで、米兵やタリバン勢力含めて大量の死傷者が出たようですね。どうにもタリバン混乱で気に食わない状況のイスラム国がアメリカ含めて纏めて攻撃という感じで自爆テロを行ったようで、アフガニスタン情勢の雲行きがどんどん怪しくなっていっているようですね。
 イスラムの武装勢力ばかりで、イスラム教と言うのは本当に野蛮な考えの教徒たちも大勢いるようですね。穏やかで平和を求めるイスラム教が大半を占めるのは基本だと思いたいのですが、テロリスト関連で数が多いのもまたイスラム教であり、世界の大勢でキリスト教の勢力図が大きいからそれに対抗する形を取っているのかもしれませんが、それにしたって方法がテロリズムに走るばかりでは、イスラム教全体のイメージが悪くなるばかりだと思いますけどね。
 肝心の身内のイスラム教は放置系で自分たちで何とかしようという動きは少ないようで、アメリカや国任せな面も大きいというのでは、結局イスラム教全体としてそういう方向で見られても仕方ないですよね。
 まあその辺はキリスト教にも言える事ですけど、宗教派閥的な争いが深く関係しているという事も言えますが、最終的に言える事はキリスト教もイスラム教も絶対に正しいと言える宗教にはならないという事ですよね。派閥分かれて戦争や紛争が絶えない宗教というのは、戦乱と血に塗れた宗教という感じで平和を愛する宗教とは少し離れた位置にありますからね。それも全て人が愚かであるからの所以でもあるのでしょうけど。

 さて世界の2大宗教に対する闇を吐いた所で、本題の太陽光発電道路に関しての話ですね。
 まあ特に深い内容があるわけでもないのですが、専用の場所を要したり広い敷地面積が必要だったりする太陽光発電で、最も設置してもデメリット薄く割かしどこにでも配置できる場所と言ったら道路に当たる事になりますね。
 全体的な効率の面で言えば、日当たりが良い場所等に比べれば車が走ったりする事が多い状況で決して優れているわけではないけども、設置できる面積量では普通に日本でも1位2位を争えるような道路敷地面積はあるでしょうし、日当たりが悪すぎる所を除いて設置していくのであれば、発電効率も多少は上がるでしょうから設置場所としての候補としては十分にありだと思えるという感じですね。
 これは今後の立体階層構造の道路の形でも用いる事は可能であり、どちらにしても使えるという所と街中に普通に発電施設を設置して災害対応含めて対応しやすくさせる意味においても有効な形だと思いますね。
 あとは工事状況や下のインフラへの対応状況含めて簡単にさせる為に道路を機械式に持ち上げられる構造で埋め込み式ではなく、下のインフラ含めてメンテナンスのしやすい機械構造での昇降式に道路部分を持ち上げられるようにすれば、補修含めての対応しやすく、道路の破損発生率も減らして安全にしていく方向にしやすいと思いますね。

 それで基本的に太陽光発電の部分は道路面に対して剥き出しではなく、きちんと強化ガラス等の透明材でコーティングさせる形で、その下に太陽光発電の仕組みをセットして発電出来るようにさせるという形ですね。
 そして未来の形では、太陽光道路からの発電した電気をそのまま上で走っている電気自動車に対して止まった際もしくは走っている最中にでも自動充電できるような流れにすると、継続走行距離は高められるし電気スタンド等での待機時間の発生率を極力0にして行く流れにする事も出来る。

 そして道路に設置としている太陽光発電だが、仕組みを応用すれば駐車場等に設置するという形も取れるので、利用幅は格段に大きく使えるようにもなる。そして車が止まっていれば自動充電も出来る形ならば、利用効率として電気自動車の利便性も格段に上げていく事も出来るでしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 太陽光発電~終了~太陽光発電道路





























 あとは電車の線路等にも工夫を凝らせば太陽光発電は設置していけるようにもなるのでしょうね?
 END
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第1905回 多大なプラゴミ削減 エコで紙活用の時代再来 [政治経済改革]

 さて地球温暖化等にも現在の経済の流れにもかなり関与してくる分野なので久しぶりのこのカテゴリで参るプラゴミ削減からのエコで紙活用の時代の話ですね。現状でもプラスチックは溢れまくっていますから、細かいサービス品だけで終わらすのではなく、もっと大きく踏み込んで行けばさらなるプラゴミ削減の方向に舵を切って行く事も容易となるでしょうね。

 さて時事としては、モデルナワクチンに異物混入で緊急回収騒ぎになっていたり自民党総裁選がいよいよ本格的に始動したりと動きが色々起きているようですね。まあワクチンの方は現状の混迷にさらに拍車を掛ける物であり、自民党総裁選では総理が明かりが見えるという判断の様子で基本変わりはなさそうな状況という感じのコロナ対策よりも総理独裁に執心な菅総理の様子といった所。
 まあ基本的に権力構図的に国民の思いや自民党員の思いとはかけ離れて腐った政治権力で総裁が決められてしまう状況にあり、そこに民主主義は絶対的に存在しない物になっています。そして民主主義を完全無視して選ばれた総裁が日本の総理大臣となる構図ですね。
 だからこそ今のような国民無視した政治がずっと続けられているという事ですね。国民感情なんかどうでもよい形でずっと総理大臣は政治家達の上級国民だけの思いで決められているわけですからね。上級国民たちの総理大臣であり、下級国民にとってはただの独裁者にしか見えないという事ですね。選ぶ権利が無く、その思いが反映される事も無いのだから当然ですよね。
 総理としても下級国民たちから選ばれたわけでもないのだから下級国民たちの声を聞く必要は無いという思いが生まれての今の状況というわけですね。

 それでは本題の紙活用の時代の話をしていきます。
 昨日にも軽く話をしていますが、プラサービス品の有料化の流れの拡大だけでは細かい所だけでしかプラゴミ削減には繋がらず、それでも大きいと言いつつも本当に大きな食品トレイや加工食品に総菜品等のプラトレイにパンやお菓子等のプラ包装用品等に様々な生活雑貨やその他の物にも大いにプラスチックが使われており、0.1%削減できたからすごいではなく99%以上の方に大きく切り込んで行かなければ本質的な削減には繋げられないでしょうね。
 そこで代替品として現在登場していたのは植物プラスチックの存在ですが、こちらは現在コストが高いとの事ですが大量生産出来ればその問題は何とかなるでしょう。ただし同時に長期保存も不可という特性があるので、その部分は繰り返し消費が行なえるタイプに限定されていく形になります。
 そしてプラスチックの消費がダメという状況でならば、元の形に戻って紙の活用を再活用し始める形に戻って、今プラスチックに置き換えられている物を次々と紙製品の形で交換して行ければプラゴミ削減に大きく貢献させられると思いますね。
 紙製品とは言っても昔に比べれば強度は格段に引き上げられるようになり火に強く水にも強い紙製品も多く登場してくるようになって、紙の万能性はプラスチックにも劣る事も少なくなってきた性能です。まあ透明度においては確実に劣るでしょうが、それ以外の面においては同等クラスにまで至っているので、今の時代のプラゴミ削減のエコな時代に向けたら可能な限り透明部分が必要な所以外は紙材質に切り換えていく形にして行ければ、全体のプラゴミの総量を今よりも少なくとも30%は削って行ける形にはなるのではないでしょうかね?

 食品系等に関しては今の全体主流のプラスチック製品から客が見える透明の部分だけはプラスチック類でそれ以外の裏側や情報やデータ等が記載されている部分は全部紙製品として紙とプラのハイブリットでプラゴミ総量削減の方向に舵を切って行ければ大きく削減していく流れにもしていきやすいかと思いますね。
 そしてプラスチックの方も可能な限りここでは植物プラスチックを使っていく流れが基本でしょうね。基本的には短時間使い捨てになるケースが多いですから植物プラスチックでも何も問題は無いでしょう。コストは大量生産で抑えれば良いだけ。
 その他生活雑貨等も紙製品の応用で代替は普通に出来るはずであり、火に強くしたり電気に強くしたり水に強くしたりで大概の状況には紙でも対応が出来るのだから強化紙製品の形を普及させていくようにすれば良い。
 あと主流としては薄いけども、CDケース等のケース類も紙で大部分は代替可能であるはずであり、本当に必要な部分にのみプラスチックを小さく活用するという流れで行くのが今後のセオリーかとも思われる。

 紙や布等で代替可能な物はどんどん変えていき、使用サイクルの短いプラスチック製品は植物プラスチックで使えるようにして、電化製品やプラスチックカバーの硬い物等は完全かっちりとした形ではなく、ある程度カスタムに付け外しが出来る形を採用していろんな色素材を楽しみながらも耐用年数からの交換ができる方向で考えて行ければ、こちらも植物プラスチックでの対応がしやすくなっていく。
 あとは多く使われている緩衝材等に対しては、プラスチックを植物系に変えるのでも良いが、ここには布製品を大きく活用させて弾力性と緩衝能力を持たせた布式緩衝材という形で作り出せれれば、プラスチック削減の流れの一端にも貢献して行けるのではないでしょうかね?
 そして残りは紙製品に大きく置き換えていく流れから紙とプラスチックの混成品でのハイブリットの形を主流にして行ければ、相当な数のプラスチックをエコな形に変えて削減していく流れに出来ると思いますね。

 それと同時にその原材料は植物や木々であり、それらの生産も増やして行く流れで二酸化炭素の取り込み量も増やせるから一石二鳥でCO2削減に大きく貢献していく形にして行きやすいでしょうね。
 最近の科学では植物の成長促進の形も取りやすくなっているようですから、どんどん作り出して行く形から緑の大量生産&大量消費の形でエコサイクルの流れを大きくして行ければ相対的にプラスチックの消費量を大きく削減していく流れに出来るでしょうねえ。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 プラゴミ削減~終了~紙製品





























 プラスチックの大量生産大量消費は地球温暖化だけでなく、人の人体に対しても有害に働いてくる物ですから、積極的に減らして行く対応で基本行く方がよいでしょうね。自然の生態系にも悪影響だし、それから摂取する人間に対してもマイクロプラスチックの影響は毒でしかない。 END
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第1904回 一休み プラのサービス品有料化広まる 紙の時代再到来? [休憩]

 さて昨日に引き続いてお休み回です。左手の状態は完全復調ではないけども回復しました。 ただ体調的にはまだ回復してない状態ですので、しばらく低調気味に行くかもしれません。

 さて時事としては特にはありませんね。まあ何か菅総理の選挙情勢は感染状況と関係なく動いて第5波の中で余波ぐらいは作り出す可能性が高いという事でしょうかね。
 あとパラリンピックやる中においても日本は車椅子差別は未だ酷い状況のままですね。スロープさえ付ければ良いだろうという考えは差別の精神そのものであり、本当に負担なく頑張ってもらおうとするのなら車椅子も可能なエスカレーターを作って移動出来るようにするべきですよね。
 現状日本はどこまでした所で根本的な差別大国であることに変わりはない。その方針は全て自民党が作り出しているのだが。

 それでは本題の話ですけど、来年4月辺りまでにはプラスチック製スプーン等をコンビニ等で無料で配られるサービス品が有料化の流れになる模様で、どんどんプラゴミ削減からの有料化の流れが加速していくようですね。
 まあというか私から言わせてもらえれば無料で付ける事が当たり前から必要な人が自己申告制等で貰うor購入するという形式に切り換えた方が無駄が少なくて良いという風に思いますけどね。言葉でいちいち交わすのが大変ならコンビニ等ではタッチパネルから選べるようにスーパー等でタッチパネルが無い所はレジ前に札等を用意して籠の中に入れて購入or貰える仕組みにした方がスムーズになると思いますけどね。
 という事で割り箸等も必要な人にだけという流れの方が良い。あれも包装用品に関してプラである所もあるわけで、当然の事ながら対象にさせるべきであり、サービス品全般必要な人が入手できるという仕組みで要らない人はスルー出来る形にした方が早い気がする。
 そしてプラスチック製が使いにくくなっていくと時代はまた遡って紙製品等の時代でのサービス品になったりする所も出て来そうですよね。最近の紙製品は性能が高い物も多く火に強かったり水に強かったりと従来では考えられない性能を持った物も多く出てきていますからもう1度紙の時代に戻ってエコな形という方向に落ち着いていく事もあり得そうですよね。
 あとは食品類とかの包装用品等も受け皿部分の下側は紙製品でも問題無いような気もしますけどね。
 全部プラではなくて、透明にする必要の無い部分は紙製品からの流れで透明で見える部分だけ限定的にプラスチックにするような形が出来れば、多分超多大なプラゴミ削減の方向に簡単に繋げられるのではないでしょうかね?
 まあ紙の包装用紙に関する進化等はまた別の形でやるかもしれません。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます
 プラサービス品有料化の流れ~終了~紙製品





























 それではこちらではいつものように私がプレイ中のスマホゲームについての話とします。
 それで、アサルトリリィにて現在対人戦の大会が開かれているのですが、第1回2回と共に大会の開始や最後で大きなバグが出ていましたが、第3回の今回においては開始から始まって終盤戦に入るまで大小さまざまで数多くのバグが発生しており、戦いの勝敗は実力ではなくバグが多く発生しなかった方が勝利できるというバグリーグと化してしまいました。
 最早正常なバトルが出来る環境にはなく、致命的なバグが自分たちの所で発生しない事を祈るバグリーグの戦いになって行ってますね。修正改善されたはずの復活ボタンが無限に湧き出る復活バグも復活させられてますし、突然のブラックアウトで何も操作ができない状態も頻発して、さらに通信関係から来るのか不明な突然の操作不能バグ1~6分も多発という状況で、もはやまともに戦う事が困難となったバグリーグの中で現在プレイ中で運営側には大会を1回休止してでも総点検し直してもらいたい状況になっていますね。
 これだと次以降何もしないと、大会の形骸化が広まりユーザー離れがより深刻化されるでしょうね。
 対人戦がバグだらけで月を追う毎にバグが増えまくって行く最悪環境になっていますからね。
 これなら別の本来の敵として用意されている存在をメンバーで協力して倒す形のランキング制で戦うという形にした方がバグの発生率は相当減りそうで穏便に問題なく戦えそうな気もする所ですけどね。
 そしてバグだらけの対人戦はそれとは別に同時開催で向かう大会を選べる形の方が好まれそうな気はする。 END
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第1903回 体調不良のため休み 長文不可 [休憩]

 今日は文字打ち込むのが辛い状況になったので明日と併せての休みとします。
 最近気だるいのと2年前の肺炎拗らせた影響も合わさって多少無理して買い物に動いたら案の定呼吸不安定から熱中症に近い状態から手足のしびれも加わって今も左手があまり動かない状態になっているので、打ち手休養という感じでお休みとします。
 最近の体調不良とまた五輪関連の開始でやる気も多少低下気味なのも合わさってアイデアも出てこない状況なので、またしばらくのお休み期間になるかな?という状況ですね。

 軽い時事としては、パラリンピック開幕の影響でまた五輪密が形成されて東京で若干落ち気味の感染状況に再度火種にガソリンを撒くような状況になりかねなさそうな感じですね。直接的な被害は少なくても確実に間接的被害はまた広がるでしょうから東京で感染状況も再加熱で医療崩壊状況はまだまだ続きそうですね。
 確実に言える事はコロナの最大のエサは五輪です。人が祭りで浮足立ってより活発に動こうとするような状況となるから。ただでさえブルーインパルスでも相当な密が作り出されていたようですし、今日から1,2週間後が楽しみですね?と言えてしまえる状況ですよね。
 その頃には菅総理の選挙日程とも被ってくる感じでしょうかね?再加熱している最中に緊急宣言解除して選挙期間だという国民虐殺でコロナにさらなる燃料投下する行為を菅総理は果たして行えるのでしょうかね?


 それではここまで見て頂き誠にありがとうございます。
 体調不良~終了~五輪密再び





























 今日はこちらもお休み 左手動かすの休憩はさみながらで結構きついのでね。END
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第1902回 ゲームポッド型Eスポーツ Eローラースケートレース [スポーツ]

 さて今週のゲームポッド型Eスポーツはローラースケートでのレースですね。それ自体は現実でも普通に出来ると思いますけど、上り坂には不向きであり若干単調&装備の性能に左右される所が大きいので現実でレースとして作るのにはなかなか難しい所もあるのでしょう。ただ、ギミック含めていろんな事が出来る仮想空間内であれば楽しめるし技術力等もきちんと必要になってくるローラースケートレースの形にする事が出来ます。

 さて時事としては横浜市長選挙が大きく報道されていましたね。自民党の今後の選挙情勢を占う大一番の選挙だったそうですが、結果は惨敗のようですね。野党が強かったというよりも菅総理が前面に立ちすぎたためにコロナ対策で嫌われて惨敗の憂き目に遭うといった状況のようですね。
 まあその他IRの件も若干含まれるのでしょうけどね。とにかく市民から嫌われるような事を率先して行なっているのに勝てるというのはなかなか無理な事ですよね。
 それでもめげずに総理の座を死守したいが為に方針は変えないようですけど、コロナ対策も相変わらずめげずに無意味な現状維持という感じで、行動は国を陥れる事しか目標にしていない感じですね。

 それでは本題のゲームポッド型EスポーツのEローラースケートレースの話をしていきます。
 これは単純にローラースケート装備で行なうレースの形で、それを仮想空間内で装備をして行うというそれ自体には特段特別な事はありません。
 形としても完全に仮想空間内装備の形で行なうか現実の装備を持ってきて使えるようにするかの2種類が選べるようにして、どちらでも変わらない体感が得られる形の作りとします。
 それでレースの内容としては、ローラーシューズの形でのスケートなので、基本的に平坦か下り坂をベースとしたレースの形を取りますが、それだけではつまらないので角度が付いたカーブ等も用意して場所取りや角度における加速力計算等も狙えるような形でレースにおける戦略要素の追加とします。
 また、一部上り坂等も用意して、そこには必ずゲームでよく見る加速が出来る形を用意して勢いよく登り滑れるようにしますが、勝手に付与される加速というのはバランスを損ないやすいのでその辺の対応力が必要になってきますね。
 また段差や多少の障害物の設置やジャンプ台の設置等で現実では行うと危険なギミックも仮想空間内では安全に設置して対応していく形にでき、それに対して軽やかにかわしたりジャンプ中に特定の技等をして技術点や美術点を得られると、そのスコアの状況によって一定時間多少の加速力強化等の恩恵が与えられる形で、レースをしながら積極的に魅せる技等も繰り出して速度を上げていく戦いの形にします。
 ただし失敗すれば当然のように大きくタイムロスに繋がるので、行なうかどうかは自己判断の形となります。 この仕組みはマリオカートのジャンプアクション系の仕組みを参考にした内容ですが、ゲームの方と違ってミスると普通に大幅タイムロスになってデメリットにもなる点は大きく違いますね。

 そしてコースの形も仮想空間内であれば様々な場所を進む事が出来るようになり、中には現実では普通あり得ないようなレース向きだけど下り坂ばかりで時に急カーブも存在するような速度が乗り過ぎる分バランス感覚とコースを見極める力の判断がより必要になるレースの形を作る事も出来ますし、大きく大ジャンプが出来るようなコースにする事も出来ます。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ゲームポッド型Eスポーツ~終了~Eローラースケートレース





























 もちろんゲーム要素でのアイテムやスキル要素等を付け加えて別の形のスタイルにする事も可能。
 END
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第1901回 時事雑記 日本のロックダウン [授業]

 さて今日は特段の内容が無いので、今各知事達は切に望み菅総理だけが断固反対の立場となる日本でのロックダウンや罰則付き行動制限についての話をしていきます。 まあ速い話は人の命よりもくだらないプライドが大事と言っているだけですよね。

 時事本題でさっさと参りますが、日本での感染爆発と医療崩壊は止まる所を知らず伸び続けている状況ですけど、その状況下でさすがに都道府県の各知事達は国に対してロックダウンの実施検討と罰則付きの行動制限について検討するよう迫っているようですが、対する菅総理は断固反対姿勢でいちゃもん付けながらどうしてもやらないという姿勢を一向に崩しません。
 その理由としては非常にくだらないもので、ここで緊急事態宣言からロックダウンへ切り替えるという事は、名実ともに今の緊急事態宣言は全くの無意味であったと菅総理自身も認めざるを得ない為、それによる失敗という2文字を受け入れないとロックダウンの検討実施に移れない事になり、野党からは必ず叩かれるし出来ると言っておいて出来なかった事での自分の信用性に関わるからロックダウンの選択肢はどんなに有効だとしても受け入れる事が出来ないというだけですよね。
 結局そこで選んだのは国民の命と安全よりも菅総理自身のプライドとほぼ残っていない信用性を選んで失敗を頑なに認めず突き進もうとする愚王な状況で国を破滅に導こうとしているという状況ですね。
 己の過ちを決して認められない人は総理大臣の役職として絶対的に相応しく無いと言えるでしょうね。

 そして同じような案件の罰則付きの行動制限に関してもこれまでお願いベースだから色々好き勝手出来たのに本格的な罰則付きでの行動制限まで踏み込むとなると、それに対する補償や生活支援等を必ず追加で求められる事からそれは絶対にしたくないとこちらも断固反対拒否姿勢なのですよね。
 効果があると分かっていても、そこに付随する事が自民党として菅総理として絶対にしたくない国民を助ける事にも繋がってしまうから出来ないとしている非常に身勝手な独裁者です。それに今のような適当な支援の状態で罰則付き行動制限なんてやろうものなら幾人かの人々が餓死した状態で見つかる事が増えていき、菅総理が支援を怠って意図的に餓死狙って殺したとかの噂で持ちきりになってそれこそ評判や次の選挙に響きまくるからしたくないというのもあるのでしょうね。
 今は各知事達や自治体等の判断で独自に行われているけども、罰則付き行動制限を付けようものなら責任と管轄含めて政府の担当管理の形にされて、疎かにやると普通に餓死殺し連発になるからそんな面倒な事はしたくないからとやりたくない一心での反対でしょうね。

 結局どこまで行っても海外のような民主主義の下におけるロックダウンときっちりした補償は取りたくなく、かといって独裁国家のような徹底したロックダウンに人権全無視の行動制限なんかも出来るはずもない状況では、どちらにも偏れず中途半端な状況で右往左往しながら感染対策がほとんど機能しないままコロナに振り回されて過ごすしかできない無能政権と化しているというわけですね。
 日本でロックダウン等の強い感染対策を望むのなら自民党以外を選ぶしか道は無いですし、支援含めたしっかりとした対策を求める事も自民党以外で無いと実現は出来ないというコロナ対策において完全に役立たずな政党が自民党ですね。民主党未満の力でしかない。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ロックダウン~終了~罰則付き行動制限





























 それに、十分な支援無いままに罰則付き行動制限をやれば確実に飲食業界に関係する人たちが滅ぼされ尽くされる状況で大量の貧困者が街中に溢れて、自宅待機と言ってもホームレスにそんな言葉は通用しないという形で全くの無効化行動制限にしかならなくなるので、結局満足な支援が無ければ意味が無いという所で自民党では100%不可能というだけですね。少なくとも幹事長と副総理が同じままであれば200%不可能です。 END
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