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第1818回 ゲームポッド型Eスポーツ 本格Eドッジボール [スポーツ]

 さてカテゴリは、悩んだ感じですが、ゲームとは言えスポーツはスポーツであり、実際に体を動かしながら身体能力と運動技術に依存する所も大きいので、スポーツカテゴリで進めていく事にします。
 そして今回シリーズ最初は、現状遊びの認識が強いドッジボールを本格的なスポーツ競技にする為の形での内容で、どうせ最初を決めるならば、ゲーム内空間をフルに使って戦える形が良いと考えて、思いっきりな戦い方が出来るドッジボールに決めました。
 本格Eスポーツでは、ドッジボールの基本概念が全て打ち砕かれます。ほぼ平面の2次元に近い戦いから3次元に変化するぐらいの変化度ですね。

 さて時事に関しては、コロナ状況において都市部がようやく落ち着いてきたかと思える状況ながらに、その反面人出は増える一方となり、またもやのリバウンドも普通に予期されそうな状況で、依然危機意識強めにしなければいけないけども、日常緊急宣言下では、名刀も刃こぼれしている状況になっていますね。

 そして、あまり報道に上がっていないLGBTsの日本法案に関しては、差別大好き政党の自民党の古株共が頑なに反対して、LGBTsに人権を渡すなという状況になっているようで、日本が世界に嫌われる要素を作り続ける自民党という成果を成し続けていますね。外国のLGBTsの人が入ってきたら、自民党なら率先して人種差別するでしょうし、今度の五輪でも迫害しそうですね。日本では、その存在の人権を認めないとして。それが差別大好き自民党の基本精神ですからね。

 さてそれでは本題の大型デジタルデバイスのゲームポッドで可能になるEスポーツの本格Eドッジボールの説明紹介に参ります。
 さて、基本で流す事にしますが、ゲームポッドという機器を用いて実現可能となるEスポーツの形ですね。そして、基本的に個々の形で使い、仮想空間の中で集まって、集団スポーツ等も行なって行けるので、世界の感染状況がどうなろうと、ウイルス感染しているからというのも無症状及び症状が軽ければ参加も可能になるという形で、さらにそれぞれ場所が散らばる形でも、仮想空間内では国境も関係なくすぐに集まれるので、国が違ってもいつでも競い合えるし練習も出来るし、国際大会も開催し放題に出来るという事で、未来のスポーツの形に相応しいアイテムとしても活用していく事が可能です。
 そして、ゲームポッドでならば、単純に個々人の運動能力や技術力依存での従来のようなスポーツの形ももちろん可能ですが、仮想空間で戦えるという事で、新たなゲーム要素を追加して新スポーツを作り出して行く形にもして行けます。
 さらにスポーツによっては、身体障害者と健常者の垣根を取っ払って、さらにジェンダー(性別)の垣根すらも取っ払って競い合えるようにして行く事も可能なので、本当のスポーツの基本精神を実現可能なのは、このデバイスを用いる事かとも言えてしまえるような物です。

 そして今回の第1作目は、普通のスポーツのE型でもよかったのですが、どうせなら本格スポーツになっていない物を本格化させられる遊びが良いと考えて、さらにゲームポッドでの運動能力をいかんなく発揮できて、かつ空間もフル活用させられる遊びとして、ドッジボールを採用したという感じですね。
 まあ元ネタとして活用したのは、「魔法少女リリカルなのは」のifストーリーにて、それ系のゲームが作られていた物を参考にしての育成要素の無い純粋Eスポーツ&三すくみゲームEスポーツの2本立てでお届けします。

 それで、純粋Eスポーツの方に関しては、少人数チーム戦と大人数集団戦の2つに分ける形で、小人数は3~5人編成で、大人数は10人以上での戦いの形として、小人数は撤退無しでのポイント勝負で、大人数は撤退有りでの人数勝負の形とします。
 そしてゲーム内では、主に等身大のアバター等を用いて参加していく形で、重力設定値は無しもしくは低重力として、ジャンプ力を運動能力依存で、空間の天井にもジャンプして行けるような形として、壁を蹴っての二段ジャンプとかも実現可能とします。味方を使っての協力ジャンプもあり。
 重力影響値が低いと、それだけ元の運動能力に依存する形で、ジャンプ力が跳ね上がる事になり、地球上でのドッジボールでは、ほぼ地上部分での相手の状況を確認すればよかったものの、Eドッジボールでは、基本的ジャンプ力が跳ね上がる為に、真正面だけでなく3次元的に空中の状況も確認して、よける方向等を考えなくてはいけなくなり、ボールに関してもほぼ地球重力の影響値が無くなり、ついでに風の影響値等(空気抵抗)も無くすと、より真っ直ぐに早く目的地まで届くようにもなるので、より運動能力及び反射神経等が重要になってきます。
 基本的リミッターが解除された状況で、ジャンプ力が上がった状態でのドッジボールで標的にされやすくなるのは、何よりもその他の行動が取りにくい空中上となりますからね。 いかにして相手が、他の行動をとりにくい形にさせて、狙っていくのかとすると、より本格的なスポーツ要素は飛躍的に高まるでしょうね。
 それで大人数集団戦においては、当てられた際の復活の可能性を抜いた形で、どんどん相手の数を減らして行きながら、相手の数を0にするか制限時間終了時に残った人数が多い方が勝利するという形にする。 なお、制限時間終了時に同数だった場合は、そのまま時間制限無しで、どちらかが当てられたら試合終了という形のエンドレス戦とする。
 そして少人数ポイント戦の形は、相手に当てたら60ポイントで、逆に相手の攻撃を受け止められたら20ポイント獲得で、回避は0ポイントの設定で、制限時間終了時にポイントが多い方が勝利で、同ポイントの場合当てた回数が多い方が、それも同じ場合は、最後に当ててポイントを得た方が勝利するという形にします。
 それで、当てられても外れる事は無く、メンバーそのままで、交代要員等を設定した場合のみ、交代も可能とする形で、試合を進めていく形とします。
 ちなみに、場所が仮想空間の中なので、本来なら危険球にも該当しそうなヘッドショット等もOKとします。(狙って当てられるのならば。)
 そしてボールの当たり判定に関しては、1度相手に当たる前に壁にぶつかったらノーカウントで、相手にぶつかった後3~5秒の経過か地上部分に横や上の壁含めた場所に当たったら当てられたというカウントの形にして、手や足等を使って、きちんとボールを受け止められたら、捕球成功とします。
 基本的にボールも重力影響値をプレイヤーと同じ形になるので、なるべく勢い強く、相手に当たった後はすぐにでも他の部分でヒット判定になるように狙わないといけないので、その意味でも攻撃面で強いのは、空中からの攻撃ですが、その反面受け止められてすぐに反撃された場合は、空中での防御の形は非常にしにくくなり、その辺の戦略含めた戦いが必要になってきます。
 うまく味方と協力し合いながら、動き方を柔軟に変化させていく必要が強くなり、チームバトルの要素も強くなります。

 そして、三すくみゲームEスポーツの形は、少人数ポイント勝負の形に攻撃・防御・補助のスキルを追加して、スキル編成と三すくみの関係でのじゃんけんのような要素も含めてのより高度な戦略戦のEドッジボールとなります。
 それぞれのスキルは全部別枠で、最大5つずつセット出来る形にして、それぞれスキルの能力によりコストと再使用時間が変わってくる形から、高い能力のスキルほど、コストが高くなり、再使用時間も長くなるという形での基本設定として、セットできる数もそれぞれ5個までですが、それぞれに最大コスト数も設定して、それを超えるコスト編成は組めない形として、戦略に応じて付けるスキルの形を変えていくという形にします。
 つまり、ただ強いだけを5枚組みこめるわけではなく、弱いのも含めて合わせたり、スキルのバランスも含めて考えていく必要性を作ります。
 そして再使用時間に関しては、1度使用した後に、その時間を過ぎれば、同じ試合中に再度使用できるようにするという仕組みで、弱いスキルほど連発可能で、強いスキルほど連発が難しいという感じですね。

 そして攻撃や防御に関しても新たな要素が加わり、三すくみの属性が備わったスキル攻撃状態で投げられたボールは、スキル防御発動で防御力が相手より高い状態で受け止められなければ、無条件で当てられた判定になるという仕組みで、防御スキルや受け止めきれそうな防御力が無い場合は、直接回避以外に避ける方法が無くなります。
 そして三すくみの関係から、有利や弱点の関係によって、能力が倍になるという形で、それらで攻撃が当たった場合や受け止めきれた場合には、使ったスキルの能力分獲得ポイントに上乗せされるという形で、積極的にスキルを使った戦い方が求められていくようになります。
 ちなみに、スキル防御に関しては、相手が何も属性を載せずに放ってきたボールに対して発動する事も可能であり、その場合は、受け止められた場合に使ったスキル能力分そのままの数字がポイントに加算されます。
 さらにそこに攻撃スキルにのみ無属性攻撃スキルを用意して、これは属性に関係なく使えて、再使用時間も短く連発が可能という特徴を有する形としますが、弱点として、無属性に関してのみ防御スキルは必要無く、さらに受け止められた場合は、攻撃スキルの能力分までもが相手にポイントに加算されてしまうという特徴を付けて、使いやすい反面、相手に必ず当てに行く形ではないと、仕えない形のスキルとします。
 そして補助に関しては、基本的に攻撃や防御等と使い勝手等は同じですが、タイミングを指定して使ったり自動発動したりする効果を持ち、攻撃力増強や防御力増強に再使用時間短縮や相手の時間増加の効果や攻撃1回無効化等の直接戦いに関係した効果から、回数分受け止められる壁の設置や自空間や相手空間にブロック等を空中に出現させて、移動妨害や空中移動の手助けになるような空間に効果を発揮するようなスキル等も用意して、戦い方の戦略要素を無限に高めていく形にします。
 まあそれでも最後は、どんな状況下になったとしても、純粋な運動能力と技術力に左右されるドッジボールの形にはなりますけどね。 基本的な所は、ほとんど変化しないので。ただ、ポイントの稼ぎ方がより戦略的に変化したというだけですから。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ゲームポッド型Eスポーツ~終了~本格Eドッジボール





























 さて、こんな感じで、今後はシリーズ化でどんどんバリエーションを増やして行きたいと思いますが、結構アイデア力を使うので、公開は1~2日期間を置いた間隔での公開になりそうですね。
 さすがに連発は難しい。適度に休憩はさみながらのシリーズ化という辺りでね。休憩の所が時事雑記系になるのか、本格的に休みながらになるのかはまだ不明という所で。
 まあすぐに出来れば連続もあるので、まあいつも通りシリーズ化だけでも不明要素の気分次第という所で通常運転ですかね? いつもより休みが多くなる可能性があるということ含めて。
 END
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第1817回 あったら嬉しいメールアドレスサービス~自動交換機能~ [授業]

 さて日曜の番組もコロナと五輪ばかりで、うんざり疲れました。 別に五輪が絶対とかする必要もないでしょう。単純にスポーツ大会としたいなら、世界大会の大型版の位置付けだけで、五輪の肩書取っ払う方向でやっても良いのではないでしょうかね? つまり、短い期間に大勢が1度に集まる必要はなく、細かく区切って競技毎に日程をずらしまくってやった方が、感染対策の形にもしやすいかと思いますけどね。五輪で無いのなら可能なはずです。
 これならスポーツ選手たちの活躍の機会をある程度守りながら、五輪は潰す方向で進めて行ける。色々日本のキャパシティが足りない状況ですから、1度に大勢という自殺行為よりも五輪自体も解体して、細かく分散型の世界大会の形にした方が、成功させやすい方向にはなると思いますけどね。
 五輪自体は潰れるから、IOCの面目丸つぶれでしょうけどね。ついでに腐れた政治家達の面目もね。それでもスポーツ選手たちだけは、変わらず競技に挑める。これなら私でも賛成なのですけどね。

 さて時事も特に無いので、本題の思い付きのあったら嬉しいと思えたメールアドレスサービスの話をしていきます。
 基本的にSNS等が普及していて、若者の間ではあまり使われず、会社等の形ではまだまだ普及率の高いメールアドレスサービスですけど、個人変更や乗り換え時等の強制変更等でアドレスが変わると、登録していた所等に改めて再登録をし直したりする面倒な手間が発生しますけど、これに対して、旧アドレスの一時保存と、新アドレスへの選択式自動交換機能という物で、楽に変更して行けるようになれれば、面倒さがかなりなくなりそうだと思っての話ですね。

 詳しい仕組みとしては、アドレス変更が行われる際に、古いアドレスは一時的に新アドレスへの移行期間中も使える状況として、新アドレスと古いアドレスのどちらも使える移行期間が作れるようにして、古いアドレスから来たメール等に対して、任意もしくは自動で新アドレスの形に変更登録が可能になるという仕組みがあれば、いちいちこちらから再登録し直したりという面倒な手間を無くして、問題なく受け取り続けられるような形に出来ると思います。
 これを個人変更なら、仕組み的にも作りやすいでしょうが、問題として出て来るのが、他社間でのアドレス変更の形に対して、移行期間を作成できるかどうかでしょうね。
 それはもう、企業間同士での連携体制等で作れるようにしてもらうしか方法はないのですが、作られて運用できるようになれば、より変更乗り換えの形はスムーズにして行けるようにもなるでしょうね。
 メールアドレスの様式が変わっても移行期間の自動変更で切り換えられたり、個人変更でも移行期間の自動変更で自由に再設定しまくれるという形なら、今よりも使いやすい形で使えるでしょうね。
 SNSの形が基本的な主流だとしても、メールアドレスサービスシステムの形も未だに主流の1つでもありますから、使いやすい形での利便性向上の方法として、面倒な再登録を簡単に来た所から変えて行けるようにしたら、楽に使えるようになると思いますね。


 それではここまで見て頂き誠にありがとうございます。
 メールアドレス~終了~自動交換機能





























 さて明日からは、新シリーズ開幕という感じで、またやって行くつもりですね。 本格的なゲームポッドで可能なEスポーツの形をね。 ゲームの中なら、重力値を無視した形で、本人たちの技術力や身体能力を存分に発揮させるスポーツの形にする事も可能となる。

 あと、ついでにアサルトリリィでも新規イベントストーリーの開始日でもありますが、基本的にストーリー系なので、関係なくこちらも通常営業と致します。
 ちなみにソロのレジェンダリーバトルに関しては、序盤戦は、果てしなく環境依存型範囲無双運ゲーになっていますね。まあ初期のレベル低い形からだから仕方ないけど、ベテラン勢にとっては、果てしない運ゲーからのスタートで、辟易している人も多いけど、本番はランクが上がってからでしょうね。
 今は脳筋でも環境良ければ上を目指せるけども、ランクが上がる毎に脳筋たちが脱落していくような感じだから、始めの内の辛抱といった所ですね。 まあ参加報酬的な所では、ジュエル消費のガチャが引きやすくなるというボーナス面が強いので、主に私のメンバーはそれ目当てですね。
 本来の目的は、伝説級の武器の強化用の素材集めの場ですが、ガチャ用ジュエルの報酬も毎週のようにあるようなので、そちらを目指して無課金でも頑張れば、2日に1度はジュエルガチャが引けるという嬉しい状況にもなるようなので、後半は、これが続いていくと、ガチャ引きまくれるゲームになる恐れも。(まあどこかで補正が掛けられるかもしれませんが。) END
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第1816回 時事雑記 +半分休憩 [授業]

 今日は、内容が薄いので、半分休憩での時事雑記とします。
 報道特集でもコロナと五輪での話が中心となっていて、死の五輪開催目指して、日本国民やスポーツマンたちの命すらも平気で犠牲にするつもりで、五輪だけ開けれればそれで良いとする最悪のオリパラが進められていますね。
 平和の祭典ではありません。これは既に腐敗と犠牲ありきで語られた血に濡れた死の祭典です。

 未だになって、地方等にも詳しい内容が公開されずに、不透明なブラックアウトな状態が続いていて、バブルが作られる事も無い状況で、大丈夫だとか安心安全とほざきまわっています。本当に大丈夫なら、すぐにでも詳しい内容を詳細に国民に対しても語れるはずなのにそれをしないという事は、まだ何も決まっていない状態で、詐欺全開で事を進めようとしている状況ですね。
 そして開かれるのは、日本国民を虐殺の犠牲にした上での五輪と。そして多くのスポーツ選手も命を落として行くかもしれませんね。何やら死の免責状で、選手たちに自己責任とするように求める活動をIOCがしているようですからね。つまりそれは、これから激戦地区に向かうから、死んでも自己責任とするように求めているだけの戦争参加のサインですよね。
 安心安全と言える物は現状何処にも無いから、東京五輪で死んでも良い覚悟がある人だけ行くという参加の形にしているという状況であり、そこに安心安全という文字はどこにもない。
 本当に独裁者達の娯楽に成り果てられた五輪という物は、もう意味を成さずに必要のない物だとも思えますね。 普通に世界大会等で十分では?

 そして、毎度の事ですが、飲食店皆殺し政策でのコロナ対策にも意味を成さないし、1000人救う為に数十万人殺しますというのでは、全くもってコロナ対策なんてする必要もないと言えてしまう状況にありますね。 1%の人を救う為に、99%の人を虐殺しますという事に賛成できる普通の感性の人はいないと思いますけど、政府はそれを求めて、犠牲を求めて行動しているわけですね。
 それに、本気でコロナ対策で抑えようと思っているのなら、完全な補償でしっかり全員休められる形にするのが普通であり、それが全くできていない時点で、端からまともなコロナ対策をする気が無いという事の表れでしかない。
 つまり、未だに自民党政府は、まともなコロナ対策を行った試しがないという状況で1年以上も寝こけているという事ですね。困窮世帯に対する支援等もほとんど無いし、そのせいで人が街をうろつく状況が増えているというのに、全くの無視というのは、国民を救う気も無ければコロナ対策をする気も全くない独裁政権でしかないという状況ですね。
 国民に対して選挙以外では無関心を続ける政党が自民党だという事ですよ。国民を奴隷としか思っていない。奴隷ならば、いくら死んでも構わないとするのは、普通の原理ですよね。上流貴族の腐った奴らならば。


 それではここまで見て頂き誠にありがとうございます。
 死の祭典~終了~独裁政党自民党





























 さて、半分休憩とした理由の1つに今使っているネット環境での通信エラー多発の影響もあったりします。最近になって特に使えなくなった今使っているネット環境ですけど、au光という多分すべてのネット環境の中でも劣悪なタイプのネット環境での状況ですね。
 とにかく遅いです。上り1K下り1Mじゃないかと思うほど遅いです。遅い時にはそんな感じで、何とか動く時には、100Mぐらいな感じで、現状最低品質のネット環境で動かしています。
 その上で、かなりの頻度で何も外の影響がない状況でもネットが寸断されることがままあり、突然全く繋がらなくなる事も最近になって多発しています。 そして今回もその影響で…という感じですね。突然不通にされて、そのまま動かなくなったのでね。
 その上で、ぼったくり価格の月5500円という値段で、契約した会社が委託企業での詐欺契約という形で、クーリングオフが終わった後に詐欺だと分かるタイプのやり方でやってきたので、そのまま我慢するしかなかったのですが、ようやく更新日が間近に迫ってきたという事で、切り替えに向けた準備をしている感じですね。
 ちなみに、ネット環境の悪さは、いろんな人が指摘して改善要求されているようですけど、一向に改善される事が無いようなので、基本的に止めた方が良いネット環境であることは確かでしょうね。 他の状況はあまり知りませんが、au光だけは止めた方が良いと私は思いますね。 委託企業に詐欺が多い事もありますし。
 次は、so-netのプラスで行く予定です。こちらから直接の契約の形でね。 END
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第1815回 ゲーム休み +雑記 [休憩]

 さて予告していた通り、今日は臨時のお休みです。私が今プレイしているスマホゲームのアサルトリリィが大きくまた変わってくるのでね。まあとは言え、更新時間がちょうど夕方5時からになる筈なのですが、私は少し時間を置いて、猪突猛進な方々が走り終えた後にバグ等がいろいろ見つかった後の状態から、のんびりと気を付けながらプレイする予定なので、こうやってその時間分ブログ活動に当てているわけですね。
 先人者達の屍の先を超えていくという感じですかね。それに、新規の形が始まると、どうしても回線混雑とかも予想されますし、落ち着いた頃に開始するのがちょうど良いとも思えますね。
 回線混雑で、バグ多発に巻き込まれるとか、最悪のパターンですしね。(笑)
 現状アサルトリリィのゲームでは、未だにゲームの戦闘部分において重大なバグとかも残ったままなので、あまり回線混雑状況で挑むと、それに引っかかりやすくもなるため、私は回避で進むという感じですね。 慌てずのんびりゆったり行くくらいでちょうど良い。

 それで、雑記に関しては、総理の記者たちへの答弁があまりにも壊れたレコーダーというよりも、ボケたおじいちゃんの状況で、誰かの操り人形ですか?と言いたくなるぐらいに総理大臣という仕事をしていませんでしたね。 そして途中では、食い下がる記者たちに対して、嘲笑して見せた場面も見られましたし、何で下級国民に対してそんな事言わなくちゃいけないの?という思いでもあったのでしょうかね?
 あとは公明党案の困窮世帯への支援策30万円とかも出ていますけど、対象範囲が狭すぎる上に、その困窮しきった人に1回30万円で十分な支援でしょ?というのもかなりふざけた支援だと思いますけどね。
 最低でも月額分けたとしても、3倍もしくは、困窮状況が続けさせられる社会状況に限りという所で支援するべきであり、生活保護すら政府が蹴りまくっている状況では、見せかけの支援金にしか見えませんね。やっている感だけ見せて、対象者は大体申請出している最中に死にそうな人だけしか対象にしない。

 そして、今度はワクチンの接種券を全国民一斉配布するとか馬鹿な方策を出し始めて、今やっても接種は来年とかだと、紛失した事案が相当多発しそうだし、その前の疾患持ちの人や高齢者施設職員に60歳以降の人に向けた3番目の先行接種に関しても、疾患持ちの判断基準が性善説の自己申告制だけでOKというふざけ過ぎた対応で政府が考えている為、行政等のコールセンターは、これから大混乱で、もう通常のワクチン接種すらもままならないほどに混乱の坩堝に陥って行くでしょうね。
 菅政権がワクチン接種に前のめり過ぎて、その道に起こる事を何も理解せずに、ただ大混乱を引き起こして、日本沈没を狙う最低な集団ですよね。 そして今券だけ大解放とかやると、確実に起こるのはワクチン詐欺の横行と闇ワクチンが日本でも大流行しそうな状況ですよね。
 案外菅政権は、それらの業者と結託して闇金稼ぎにでも走ろうとしているのでしょうかね? 身内に暴力団関係者もいる事ですし。

 ワクチンに関しての疾患持ちの判断は、基本的に各病院の記録の参照等から病院とのデータ連携でもって行えば、それなりに簡単だと思いますが、それよりも早くて大混乱で余計にワクチン接種が再来年になっても未だに終わらずじまいな結果を望むのですかね? 本当に、脳みそが空っぽな総理が成ると政治は荒れますね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 アサルトリリィ~終了~ボケたおじいちゃん





























 さてゲームに関しての現時点の私の情報では、無双系ゲーム追加でのソロランキング戦で、強力武器を仕上げる素材稼ぎというソシャゲーユーザー大不評のシステムになるようで、まだ詳しい内容は知りませんが、本当に良くも悪くも転機の場所になりそうな今日ですね。
 なあ私は緩くのんびり続けていきますけどもね。ストーリーやビジュアルに音楽等は素晴らしく良いので。 END
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第1814回 風を感じながら大空を飛び回るだけのゲーム [魔法&ゲーム]

 地上から山に向かって川下りして海に潜った後は、今度はまた上に向かって大空から世界を回る観光っぽい内容のゲームですね。 こちらもある意味大空の上で滑空したりしながら移動するので、全身運動に近い形になりますね。

 さて時事に関しては、ワクチン接種の集団免疫がいつになるのやら?といった悩みが普通に世界でも出てき始めて、日本は特にという状況で、五輪絡みで何が何でも開催しようとする政治家やIOCのクズ共と、それに対して冷めた目を向ける国民や報道陣に専門家たちとの間で、大きな亀裂になり始めている感じですね。
 IOCもしきりに爆弾発言ばかりで、日本国民がいくら死のうが関係ないという人種差別に限りなく近い発言まで出ているようですから、IOC自体に五輪の精神どこに行った?と問いたい感じですよね。
 五輪は、人種差別を流布する祭だったのか? それとも現地の人達を虐殺しながら行う血の祭典なのでしょうかね? IOCのトップたちの発言はそんな言葉ばかりが並び立つ。五輪を破壊と殺戮の祭典にしたいと願って行動しているかのように。最悪今のIOCの人達から見れば、五輪開催にスポーツマンは1人も要らないとかじゃないのでしょうかね?
 政治家達も基本的に開催ありきで、下々の人達の暮らしや思いはどうでもよいから、開催さえできれば政治家達の自己満足が叶うからという感じで、独裁的に行われている負の行事でしかないように思いますけどね。
 どれもが、現状一方的であり高圧的な態度ばかりで、平和の祭典だとかスポーツの祭典だととても言えるようなレベルじゃなくなってきていますね。こんな調子では、私も開催に断固反対に回らざるを得なくなってくる思いですね。もう真っ黒な五輪に染まり切った状態では、そんな無駄な祭事の必要性を私は感じませんね。
 とにかく開催ありきで、中身が全く見えてこなくて、感染対策の方も延長はするけど中身が全く見えない完全ブラックアウト政治で、それは=完全独裁政治と何も変わらない状況ですから、政治家達やIOCの個人的な思いだけで決まる内容には、民主主義を愛する者として断固反対の立場ですね。今の状況に民衆の声が届かず、民主主義の欠片すらも残っていない。
 IOCすらも民主主義を完全に嫌う団体だったとは、心底失望でしかないですね。
 バブル方式で完璧だとか言うけども、泡というのは壊れて消えやすいですよね。しかも今回の場合は、すごく多数の泡が重なり合うような形になっているし、そこから十数万人規模なら、すり抜けも多数発生しそうだし、一瞬で崩壊する事にしかならなそうですけど、五輪を再度のコロナ世界大クラスターの場に変えたくて、ありきで進めようとしている大馬鹿者共しかいないのでしょうかね? ワクチン打っても完璧じゃないですし、IOCに提供された中国製ワクチンの変異ウイルスへの効果値は半分を確実に切るそうですけど、それで防ぎきれると思っているのでしょうかね?
 バブル方式と言わずに、完全ロックダウン方式ぐらいの形でも取らない限りは、無理なのではないでしょうかね?都民を1回完全に周辺地から追い出した後に、その場所を五輪が完全占拠して、執り行われるロックダウン方式ぐらいやらないと、完璧には程遠いでしょうし、それだとしても内部だけでのクラスター等には対処できませんしね。
 この世に対策の中で、絶対に100%の形というのは存在しないのですよ。私のやり方でも、誰もが感染から逃れられる形にはならないですしね。覚悟持って対応する観光に関する人たちには、一定のリスクを伴ってもらうわけですからね。

 それでは本題の大空を飛び回るだけのゲームの話をしていきます。
 今回も今までの形と同じように大型デジタルデバイスでのゲームポッドを使うゲームの形となり、身体を動かしながら楽しむゲームの形となります。
 そして前回は海の中でしたが、今回は大空の上の中での動きという形で、基本的な動作自体は似たような物ですけど、こちらは実際に体に掛かる風圧等を体感する事も出来る形とします。
 まあ4Dとも言われる分野ですけども、今回のケースで言えば、強風だけですね。そして身体全体を使って、移動していく形から様々な動作を風を感じながら行なって行くような形でしていく事もでき、大空での空間という形で、様々な事を体験していくという方向で楽しむ形にもして行けます。
 基本的な形では、スカイダイビングでの落ちていく状況から地上の光景等を見たりする形に、鳥と同じように空を飛びながら移動して見られるような形も出来るようにして、どちらに対しても空からの光景をいろんな形で見ながら体験して楽しむという形になります。
 また、その他の形として、空でのアクティビティとして、パラグライダーやハンググライダー等の動作体験や風圧が掛かる環境下での体験練習等の形に用いていく事もできます。
 安全な練習の形に出来て、ミスしても怪我を負う事無く、風の状況を読んで空を移動していく術や地上への降下タイミングを見計らったり、上手い着地の形の練習等にも怪我の心配なく練習して行けます。 さらには、空での緊急事態の時の対応の練習にも使いやすい。

 あとは、空を飛んで風が思いっきり下から掛かる状況での半無重力環境で、いろんな形で体を動かして行く形で楽しんだり、可能ならスポーツをやって見たり、VRの世界で行なう物だから、風を感じつつ空で体験する様々な行動動作で、地上とは違う反応をいろいろ試してみるという形で遊ぶ方向にも使えるでしょうね。
 人の体と他の物体の落ちる速度の実験とか、水分ぶちまけた状態での動き方とかを実際にVRで見ながら体験して行ったりする形にもして行けるので、その方面で楽しむ形にも使えるでしょうね。
 そしてそれは、大空の上の宇宙の形においても、無重力空間をVRの仮想空間内に作り上げる事は簡単ですから、そこから理論付けられている現象だけを、体感してみる事が出来るようにすれば、計算上の理論値の中から、人によっては新たな発見をしていく形にする事も出来るのではないでしょうかね?


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 大空を飛び回るだけのゲーム~終了~大空と宇宙





























 さて、これで一旦一区切りという感じでの行動自由版ですね。次回以降は、また別の形でゲームポッドならではのゲームとなり得る物の形を考えていくとしますかね。 基本的には、アクション要素等も含めた、本格Eスポーツの方向性ですね。
 現実ではかなり不可能に近い3次元トランポリン競技とかも面白そうですかね。トランポリンの配置が3次元という意味ですね。現在2次元の平面でしか配置されていませんし。
 仮想世界の中を体験して動き回れるのならば、重力影響値を無視した新たなスポーツの形をEスポーツで実現していく事も出来るでしょうしね。それがゲームポッドの仕組みでなら、地上の環境下でも実現可能であり、現実に縛られない動きでスポーツを行なって行く新たな形を作り出して行く事も可能。
 というわけで次のカテゴリーは、ゲームにするべきかスポーツにするべきか? …ゲームかな?
 END
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第1813回 回復 明後日休みます。 [休憩]

 タイトルから分かりやすくという意味で、28日からスマホゲームのアサルトリリィでの大幅な内容更新があるので、そちらに集中させてもらいます。 さすがに今こちらでやっているゲーム系の話も、明日の回で一旦一区切りの付く所ですからね。そこから先どうするのかは、来週辺りにまた考えていく感じですね。
 とりあえず私は、遊ぶとアイデアが出やすくなるので、質と数を上げる為にも、更新による刺激を受けて行こうかと思っているので、明後日は更新はしますが、基本お休み回となります。
 まあ今日も恒例のお休み回ではありますけどね。

 というわけで時事行きますけども、昨日書き忘れていたアメリカから日本への渡航禁止勧告以外で大きな変化と呼べる物はありませんね。スーパームーンと皆既月食の組み合わせという一部の人のお祭りは別として。
 さすがに現状の日本では、緊急事態宣言が全国的に出回っていて、再延長という事も普通に現実になってきて、さらに今の政府の甘い見通しからだと、再々延長も普通にあり得そうな感じで見ると、この夏は普通と何も変わりなくなった緊急宣言下での日常となるのでしょうかね。
 緊急宣言で集中攻撃に晒されるのは、飲食業界とお酒に関するお店で、満足な補償も無く、従えとする行政のいじめであり、他は開放しても良いというのでは、本当に不公平感しかない無意味な要請でしかないですよね。だからこそ、緊急事態宣言が意味をなさなくなっているのですが。
 そして要請に従った所で、出されるはずの協力金は、いつまで経っても支給される事は無く、後々になって行政がついた巧妙な詐欺だという事に気付いた時には、倒産廃業に追い込まれるという悲惨な末路が待っているというだけですね。そして自殺にまで追い込まれる。
 行政は全く約束事を守ろうともしないのに、飲食店側が破られる前提の要請に従う必要等あるのでしょうかね? 要請に従えというのなら、きちんと先に行政が約束守った行動をしてから言うべきですよね。
 さらに言えば、協力要請と言って、果ては命令にまでなるのに、それに見合うだけの満足な補償額が無い状況では、死刑宣告と何も変わらず、行政が行なう非民主主義での虐殺処分ですか?と言わざるを得ない対応でしかありませんね。
 一方的に全て禁止で、民主主義の議論の余地を挟む事すら許されないというのでは、そんな独裁命令に従う方こそバカげていると思いますね。廃業に追い込まれた人たちが、即自殺するしかない状況になった時、生きる事が出来る若者大勢を虐殺してまで、コロナの感染状況を抑えたいというのでしょうかね? コロナの状況を抑える為なら、若者数十万人を虐殺しても良い道理がこの国にはあるのですかね? それは、遥かにコロナで亡くなる人の数を超える数だとしても。
 高齢者さえ生き残れれば、赤ちゃん含めた若者がいくら虐殺されても構わないのだとするならば、この国は既に終わっていますね。

 私が言いたいのは、守る必要が無いという事ではなく、守らせる為の行動に応じた適切な対価が何もない事が問題だと言っているだけですね。24時間休みなく重労働した対価が1ヶ月1千円だったら、皆さん働きたいですか? そういったレベルでの事を現在国や行政は飲食店に対してそれで従えと言っているわけですね。
 まあ全部が全部そうではないとしても、中型店舗以上のお店に対しては、大体そんな感じであり、その先の雇用の数も相当な数になるというのに、それら数十万の命は軽くて、高齢者の命は非常に重いというのは、差別が過ぎるとも思えますけどね。

 そして五輪は、どうでもよい。既に完全にお金と政治に塗れ過ぎた混沌泥沼五輪と化しているから、興味すらも無くなった。もうスポーツ選手が1人も来なくても、菅総理は五輪開催出来ればそれで良いという感じにも見えるし。
 もう政治パレードなだけですよねあれ。大きな政治資金パーティーと何が違うのでしょうかね?


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 アサルトリリィ~終了~行政は、平気で約束を破る





























 さて、ここからはいつものようにスマホゲームでのアサルトリリィに関する話ですけど、具体的な内容は来週ですね。
 とりあえず明後日の状況で楽しんでからですよね。まあどんな内容になるのかはまだ不明ですけど、基本的に素材集めの延長線上になる事は確定であり、そこまで大きな変化という物でもないのですけど、素材集めた後のゴールには、大きな変化が待っているので、そのゴールに向けた新たなスタートが始まるといった感じですかね。
 まあこれが現状のこのゲームの転機の1つになる事は確かでしょうね。ゲームの戦闘システム等に関して、私はその前のが最悪だったから良いと思えるのですが、スマホゲームに慣れている戦闘狂の人達には、不満が多いようですので、その人達が残るか離れるかの境目にもなってくる所でしょうね。
 でも、純粋に戦闘狂で参加しているのなら、こういうゲームに来ないで、普通に戦い続けられるMMORPG等に参加して戦っていく形にした方が良いかとも思いますけどね。単調な戦いはあまりありませんし、基本アクション系ならば、戦う楽しさは十分に得られると思いますけどね。
 このゲームは基本的にカードバトルRPGであり、美少女ゲーともビジュアルやストーリー系のゲームであるとも言われるタイプなので、純粋な戦闘狂なだけの人達には、あまり向かないゲームだとも思いますからね。
 まあ今後は、純粋な戦闘狂が落ち抜けて行って、アサルトリリィを楽しめる人達で、戦い合ったりしていく方向になったりした方が、私としては良い気もしますけどね。 結局の所、ゲーム内チーム対抗戦の大型版も、地方大会が全国大会に変わった程度でしかありませんしね。

 私は完全にストーリーやビジュアルに音楽の要素で楽しめる派でプレイしていますから、基本的に戦闘狂の人達と違って、ストーリーの新作が出続ける限りは、プレイ続けますね。 そして今は、状況に応じて微課金程度もする感じで、プレイしていますから、運営側としてもあまり文句はないでしょうかね。
 私にとって、このゲームでの戦闘はオマケであり、戦略戦術で楽しんだり、ストレス発散のついでという感じですからね。私は長く続けるでしょうねえ。

 きららファンタジアに関しては、ストーリーが完全に楽しめなくなったので、ほぼプレイしてませんけどね。戦闘もダメ、ストーリーもダメで、ガチャ要素も楽しめないというプレイする必要性を感じないほどには、つまらなくなったのでね。
 まあメインストーリーが更新されたら、プレイするかな?という程度で、ログインだけはして確認してますけどね。 END
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第1812回 水中潜水観光するだけのゲーム~全身運動型水中観光~ [魔法&ゲーム]

 さて観光型のゲームが、水中版となりて再度出てきました。楽しく水泳の練習が出来るとともに、水中観光で楽しむ方向でも十分に使える上に、本格的な過負荷水泳練習にも使って行けるという楽しみ~本格派にまで使えるゲームですね。

 さて時事としては、延長された緊急宣言の再延長となりそうな状況で、今度は、ワクチンの高齢者用接種が終わると決められている7月末が良いという情報も出ているようですけども、現状やっぱりか…というような感じで、抑えきれない感染対策の不十分さの結果という感じですね。
 まあ基本要請が不公平感たっぷりで、監視体制も不十分すぎる上に、補償もほぼ無しで罰則すらも緩いと来たら、守る奴の方が珍しいとも思える感じですよね。 本当に正直者こそ本当のバカであると言えるような状況であり、バカのようなふざけた要請にバカ正直に無能で従うだけというのは、ただのバカでしかないです。
 そんなことしても、それの悪影響から感染は広がるだけであり、バカな要請にバカに従っても意味はないのですよ。そこから溢れる人はいくらでもいるし、監視体制やその他の対策も無能に近い状況では、守る価値すらあまり無い。そんな事なら、独自の対策を徹底した上で、営業続けた方がむしろ賢いとすら言えてしまいますね。
 基本的に無能な人程、意味の無い要請だとしてもバカ正直に従って犠牲にされるだけなのですよ。要請の効果の先に見える物が見えなければ、さっさと営業を止めた方がよい。

 今日の夕方報道番組でのキャストで吉村府知事が行政の正義を熱く語る事がありましたが、満足な生きる事の最低限の補償も無しに営業強制停止とか言うのは、それこそ無法治国家での虐殺でしかないですね。
 守る事が正しいというのは、基本的にはそうなのでしょうけど、それはきちんとした法での生きる事の最低限の補償があって初めて生きる言葉であり、それが満足に整備されていない状況で、守れというのは、集団自決を促している無法国家でしかないと思いますけどね。結局金持ち以外は死んでも構わないとする発言にしか思えない。
 守る事での正義を本当に正しくしたいのなら、要請に対する補償を協力金ではなく、正しく補償金という定義できちんと組み上げてから語るのが、正しい法治国家の形だと思いますけどね。
 現状協力金すらも守れている所に満足に行き渡らせられない状況で、守れというのは、さっさと死ねと連呼しているのと何も変わらないと思いますけどね。ネット殺人よりも質が悪い。
 それに、現状の形では、それなりにきちんと感染対策がされていてお酒の提供が無いお店でもクラスターに近い状況が作られている変異種の脅威もある事から、それが最高に正しいという保障も現状はありませんけどね。
 本気で全体的な対策が出来ない状況では、一極集中攻撃には何の意味もないですし、それで路上飲みや歩き飲みが増えたり、宅飲み家族感染等が横行しても、飲食店攻撃した結果には何も繋がらないと思いますけどね。
 私から見れば、対策が不十分すぎて、頭の悪い人にしか見えないですね。国は端から役に立たないのだから、完全独自路線で突き進んでも良いような物ですけどね。法律を知っているというのなら、緊急事態宣言という物が、国の許可をいちいち取らないと使えない物ではないという事も知っているはずなのにね。

 さて真面目過ぎた話の後は、のんびり気楽に水中潜水観光するだけのゲームの話に参ります。
 このゲームも基本的には、大型デジタルデバイスのゲームポッドで行なうのが必須な環境ですね。単純に映像が見たいのなら、普通に映像作品見れば良いだけなので、ゲームで代わりを作る必要はありません。
 そしてタイトルにも含まれる潜水の言葉を正しく発揮する為には、地上で機械補助込みでの全身運動が可能なゲームポッドでしか実現は不可であり、リアル水泳機能も込みされた形でのゲーム専用型でもありますね。
 基本的に移動の形は泳ぐ事が必須ですからね。ただし、実際の水の中を泳ぐ形ではないので、金づちだろうが泳げない人でもすぐに溺れてしまうような人でも身体障害者でも関係なく、安全に溺れない形で水中での潜水観光が楽しめるゲームです。
 基本的な面では、機械の制御や姿勢補助等の形で泳ぎやすく移動しやすい形になっていて、手や足に体を軽く動かすだけでも移動して行けるような設定で組めるので、水泳の練習等にも最適であり、同時に水中での観光も楽しめるので、楽しく水泳の練習を続けやすい効果にも繋げて行けます。
 何よりも、どれだけ潜水で潜り続けようが溺れる心配がなく、呼吸も普通に出来て、自分の体で動きながら楽しみ続けられるというのは、水泳or潜水を楽しみながら続けやすい形にして行くという意味では、普通に使えますし、基本的に水泳というのは全身運動でありますから、運動不足の解消にもダイエットの方向にも使いやすく、何より水中観光で楽しみながら泳ぎまくれるので、楽しんでいるうちに自然と目標達成も普通に起きてこれる形に出来るでしょうね。

 そして見る先に映る光景は、VRの世界で構成された現実や仮想の海や湖等の水中の光景での自然美や沈没船等の自然との融和にお魚たちの生き生きとした行動状況を存分に楽しんで行ける形にする事ができ、体力以外の時間制限なく、水中での光景を泳ぎながらめい一杯楽しんで行く形に出来ます。
 そしてイルカやクジラ等とも泳げますし、普段は近づいたりしたら襲われそうなサメにクラゲやタコ等に対しても、襲われる心配一切無く、遊泳を楽しみ海の光景を見続ける事が可能です。
 そしてVRの機能からオンラインで繋げて、他の利用者のアバター等と一緒に泳いだり観光を共にしたりして楽しむ方向にも繋げて行けます。もちろん仮想世界なら、泳ぐついでに襲ってくるような輩も簡単に撃退できる。表示機能を消す事によってね。

 そして水泳の本格練習の形としても普通に使えて、これは運動スポーツ系のゲームポッドの形とも一部被りますが、基本的な泳ぎ方を機械補助の形でリアルに伝え教えてくれる形にでき、ゲームポッド内で水抜きでも水を入れた状態でも泳ぎの練習にして行く事が可能で、息継ぎの練習等に関しても、機械判定の形で、水無しでも正しい形での練習を行なう事ができ、不用意に水を飲む心配なく、練習に専念していく事が出来ます。
 そして機械の補助の形の設定によって、動きを軽くさせたり、逆に動きを重くさせての過負荷状態での練習に繋げていく事も出来るので、より水泳筋力を鍛えていく方向で泳ぎながら鍛えるという形も実現可能になってきます。
 ついでに飛び込みから泳ぎに繋げていく所まで、完全に再現して練習を繰り返す事も簡単に可能となるので、反復練習に繋げ易いというのでも使える所でしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 水泳潜水観光するだけのゲーム~終了~水泳練習





























 さて、海に潜った後は、また上に上がって、今度はお空を眺めていく形ですかね。雲になりましょう。 END
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第1811回 川下りするだけのシミュレーションゲーム・急流絶叫アトラクション [魔法&ゲーム]

 さて今回のゲームは2本立てと思いきや、実質的には、操作してうまく下る方が川下りで、操作なしに振り回されまくる方が急流下りでの2種類ですね。分かれているように見えて、操作するかしないかの違いぐらいしかありません。
 そして今回の作品は、普段車椅子の方等に楽しめるゲームにもなっています。まあ川下りで主に使われるのは、カヌー等ですからね。つまり腕の力と技術力が大事と。そしてこのゲームならば落ちて溺れる心配も無し。

 さて時事に関しては、都市部での大規模ワクチン接種いよいよ始まるという話題以外特にありませんね。 今日はワクチンか天皇にまつわる話しかなくて、仕入れられるネタがほぼ無かったのでね。しばらくは、時事の欄も暇になりそう。故に本題の新規ゲーム中心でね。

 というわけで、さっさと本題の川下りするだけのシミュレーションゲームの話に行きます。
 このゲームも基本的に大型デジタルデバイスのゲームポッドがある事を前提としたゲームとなるので、その辺りはご理解ください。まあ、VRで目が回るアトラクションだけの状況が見たいというドМな方なら、一応VR映像だけで体験する事は可能ですけど、そんな奇怪なドМさんは居るのでしょうかね?
 まあ基本的にドМは今回放置プレイにして、山等に登った後は、川から下るという事での川下りのゲームですけど、川下りだけじゃなくて、川登りの形にする事ももちろん可能です。まあ今回の名目上は川下りですけどね。
 それで川下りの方は、主にカヌーやイカダ等を用いて、パドル(櫂)や漕ぐ物等(イカダなら木の板?)を使って、川を漕ぎながら下って行くゲームの形ですね。
 もう一方の急流下りは、漕ぐ物何も無しに小型ゴムボートや浮き輪の形で、急流の流れに流されるままに無防備に振り回されまくっての時に転覆、時に滝つぼなどに見舞われていく急流絶叫アトラクションのゲームとなります。
 まあ本気で現実での命の危険がある物ではないので、ゲームポッドの中で、振り回されながら1回転したり上下左右関係なく回転しまくったりしながら流れが行き着く所まで、回されまくって落とされまくるだけの絶叫ゲームですね。 ついでに水飛沫が飛んでくるような仕組みを付けると、さらに臨場感が増すかな?VRの映像部分もめまぐるしく視界状況が変わっていく感じで、映像的にはこの世の地獄を味わう感じになるでしょうかね。
 知っている人には知っているという所で、タイムショックの回転マシンの高速縦横無尽版ですかね?
 そしてゲーム終了後にグロッキーになった後は、ゲームポッドの機能で介抱されると。

 それで今回は、危険な絶叫系からの内容から本題の川下りのマイルドな話になる山登りの逆パターンでのお届けですね。
 それで川下りに関しては、基本的に腕でパドル等を用いて、川をうまく下って行く形で、周りの自然も時に楽しみながら、掛かる水飛沫も時に受けながら、いろんな川をうまく下って行くだけのゲームで、基本現実よりも簡単操作で操作出来る形から、現実と同様に本格的な操作に水の抵抗値含めた重さも得られる形で、本格的などこでも出来るカヌー体験にも訓練や練習等にも用いていく事が出来ます。
 ゲームの形ならば、転覆等になっても平気だし、気軽にやり直す事も出来るし、基本の流れる速度変更も出来るようになって、天候や風の影響値変化も自由に設定できるので、のんびり川下りを楽しんだり、地形把握をしやすくする為に使ったり、流れを早くして難易度上昇に用いたり、練度を高めていく方向等にも使って行けるでしょうね。
 そして体のバランス感覚を安全に養う方向でも使っていきやすい。
 さらにユニークな形として、普段川下りなどで漕ぐ物として使わない物等を代わりに用いながらどこまで出来るのかを体験していく事にもでき、それによる特殊なレースの形等を作り上げていく事も出来るでしょうね。
 例えばで、お料理道具のヘラ等を用いたり、フライパン使ったりというユニークな形にも出来るでしょうね。

 まあ基本は、世界の川等を気軽に自由に漕いで進みながら周りの景色等も見て行けるゲームという感じですね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 川下り~終了~急流下り





























 ちなみに川ではないですし、進みたい人がいるかどうかも不明ですが、下水道の川も希望があれば可能に出来ますね。
 あとは川の基本的縮尺を大きく変更して、狭く険しい川や大河に変えて進む形とかにも出来るでしょうね。 END


 世界で見れば、ゲームでしかできない体験として、ナイアガラの滝に向けて挑戦とかね。
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第1810回 デリバリービール・Moving BAR [NEWビジネススタイル]

 さて本日は、仕入れる物が何も無かったので、お酒締め出しな不況状況でも使えそうな移動販売+お酒なら行ける?という感じでのアイデアの紹介ですね。 主に宅飲み用のデリバリー系移動販売です。
 デリバリーや小売商品としての扱いならば、飲食店内という区分には該当しないので、意外と行けるのでは?

 さて時事に関しては、今日も本気で無いですね。コロナ関連のいつもの内容ばかりで、相変わらず政府が日本の経済の事を何も考えていない体たらくという状況に変わりがないくらい何もないです。

 というわけで、さっさと本題の話に参ります。
 まず、デリバリービールに関しては、飲食店内でのお酒の販売提供は禁止にされる事が多いですけども、店外で、しかもデリバリーや移動販売の形ならば、この定義には当てはまらなそうですし、さすがに小売含めて全て禁止にするとかしたら最悪暴動ものだから、出来ないでしょうというラインで攻める形の販売スタイルですね。
 それで、車にビールサーバー設置して、予備も積んだうえで、個人宅等にデリバリーでお酒やおつまみ等を販売しながら、近くの場所にしばらく停車して、飲み放題を実現させるという形ならば、商売の形としてありなのではないでしょうかね?
 そして足りなくなったら、別の車を手配出来る形とか、予め飲み放題の感じを伝えて、予備含めて余分に来てもらう(追加料金)とかも出来る形にして、お酒の種類でも追加出来る形とかも含めて考えて行ければ、十分商売としてありな気もしますけどね。
 小さなお店クラスならば、普通車クラスでもよいでしょうけど、量多く用意するなら、軽トラックや普通トラック等を利用する形から、バス等用いて、即席宴会場にさせるとかの形での利用とかも考えられそうですよね。
 車内だから、一般的な括りが違うし。それにバスの形なら、それなりに距離も離したりもできるでしょうし。

 そしてもう1つのお酒の移動販売でのMoving BARに関しては、バーテンダーにそのまま運転してもらう形での移動販売で、トラック型なら雰囲気作りも出来るし、普通車等でもカクテル作成での移動販売ならば、それなりにいろんな場所での需要も作れそうなので、1夜限りの静かに飲めるBARという形で、各地を移動して提供していく流れとかもありなのではないでしょうかね?
 もしくは宅飲み系から、玄関で簡易のバーカウンターみたいなのを作り上げて、一時的なデリバリーバーという感じで行なって見るとかいうのも良いかと思いますね。

 飲食店内はダメでも、個人のお宅に商品をお届けしたりサービスを提供する事は普通にありでしょうしね。それすらダメとか言いやがり始めたら、そんな政党はさっさと破壊しても良いと思える。だって、基本的経済流通全てに禁止するとか、国家反逆者達以外の何物でもありませんからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 デリバリービール~終了~Moving BAR





























 自民党がふざけた下級国民飲酒禁止法を制定していくのなら、私はその抜け道で対抗していくまでですね。お店で飲むのと、家で密集で飲むのと、どちらがコロナにとって危険なのかを理解させるまでは、続けますよ。
 ついでに、お酒絡みが必須な飲食店は、思いっきりこのデリバリービール系に通常商品デリバリーも乗っけて販売していくというスタイルでやって行った方が、かなり売上出せるのではないでしょうかね?デリバリー先で、他にお酒が欲しいという客がいたら、一般価格等で個別サーバーから直注ぎ売りすればよいし。
 屋外で、小売商品で出すならば、今の禁止案件にはどれも該当しませんしね。自動販売機良くって、移動販売ダメとかも筋が通りませんしね。 END
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第1809回 報道特集特集「選挙目当ての7月末接種・自民党の難民虐殺政策」 [授業]

 さて久しぶりにまともに報道特集での話ですね。
 ワクチン接種を急がしている目的は、国民の安全ではなく、選挙で優位に立ちたいが為の実績作りの為で、国民の安心安全を早期に確保する為でなく、その辺りで零れそうな人は平気で殺しながら進む政策ですよね。早い話が、昔のような癌患者は無視して見殺しにして、高齢者だけ優先して守ろうとする政策内容。
 そして自民党が率先して行なっている難民虐殺の問題も、世界から非難殺到になり始めていて、労働奴隷にする件もそうですけど、自民党全体の基本姿勢が外国人を下に見下して、人種差別している感じが強いですね。だから立場の低い難民には殊更に厳しく、時に虐殺しても問題無いとする考えが蔓延している。

 さて時事に関しては、本気で特に無いので、さっさと時事雑記含めた本題の報道特集の話に参ります。

 それでまずは、自民党政府が地方自治無視して強硬に進めようとしている7月末の終わりを定めたワクチン接種に関してですけど、まあ分かりやすすぎる選挙目当ての実績作りの為の行動ですよね。
 そして五輪も何が何でも開催させて実績作ってから国民が大量に犠牲になったとしても、無事やり遂げたという実績で、選挙に勝つという形で行なう独裁者の政策事情で行なわれている事ですよね。そこに国民の事を考えた事は1辺たりとて無いでしょう。
 基本的に地方の諸事情や特殊な病気の人達に感染蔓延での医療崩壊状況完全無視して、やり遂げる事だけを最優先事項に持ってきているやり方ですからね。実績さえ作れれば、それまでの間にどれだけの犠牲が生じようとも全く問題無いとする独裁者の考え方で作られていますよね。
 基本的優先事項が国民感覚とまるで違い、命よりも実績の方が大事とするから、これだけ強引な方法で進めようとしているという感じですよね。基本的な意思伝達手段も基本的にトップダウン方式での完全なるお願いと言いつつも命令スタイルで、総理の命令だから有無を言わずに従えとする形になっている。これを独裁国家と言わずして何を独裁国家というのか。
 地方に対する総動員電話も、完全なる脅しですよね。いいから口先だけでも従えとする脅しであり、それで出来なければ全ての責任を地方に丸投げする為の布石にもなっている最低の為政者のやる行為ですよね。
 それでいて高齢者へのワクチン接種を優先するあまり、本当に肝心な医療従事者への接種が後回しになりつつあって、医療崩壊に至る危険性やワクチン接種会場こそが大規模クラスターになりかねない状況を無視して、高齢者優先とするのは、打てさえすれば、その後接種関係者全員がコロナで死んでも問題無いとする安全完全無視の方法に他ならないと思いますね。
 今現段階の状況で、ようやく医療従事者へのワクチン接種率も半分くらいまでには高まってきているようですけども、それでもまだ半分くらいであり、安全性の確保とは遠い状況にありながらも、高齢者優先での打った実績さえあれば、その後高齢者が次々と死んでいったとしても何も問題無しとする方法ですよね。今の菅総理には、命よりも打ったという実績の方が大事なのだから。

 あと報道特集では、特殊な病気でワクチン接種に不安がある人の話をしていましたが、ああいうのは、普通に今の政権では無視されて見殺しにされそうな命ですよね。病気持ちの人は高齢者よりも優先順位が低いというのは、高齢者の方が選挙の票になりやすく、集団接種等が比較的行ないやすそうだからという感じで、病気の人達は面倒だからさっさと死んでも構わないとしての優先順位の位置付けでしょうね。
 私から見れば、ほぼ同格であり、病気の状況によっては、むしろ高齢者よりも優先されて然るべきな人も多いかと思いますが、ワクチン接種に対する準備にある程度時間を掛けられると思うので、菅総理としては死んでも良い命と区別したのでしょうね。 高齢者を助ける為ならば、それ以外は死んでも構わないとする政策です。全ての最終優先目標は、選挙の票だけですから、取れそうな票の支持者にワクチンを優先的に回すのは、独裁政党として至極基本的な論理ですよね?
 あとそういう病気持ちの人の接種に関しての注意問題等を解決しようと思うのなら、特別なスキルや知識を必要とさせる人がいないとダメという形ではなく、遠隔治療の形でのリモート医療を充実させていく方が、ワクチン接種の安全性の確保にも役立てさせていきやすいかと思いますけどね。
 私がやるならば、安全性が1番に来ますけど、菅総理は安全性よりも打てる速度が大事なようですからね。まあアストラゼネカ製ワクチンに関しても、本当ならすぐにでも回したい所でしょうけど、そこで副作用での重篤反応や死亡例が1名でも出てしまうと、今のワクチンを受けたいとする流れが一転してしまいかねないから、すぐには使えないとしているのでしょうね。
 まあその後の若者へ打つ方向に関しても、危険性の強さが言われていますし、なかなか使用の方向に舵を切りにくいのではないでしょうかね? 多分行うとしても、そのワクチンでも良いとする希望制ぐらいに留まるのでは? 現状の効果からしても、他の2種類よりも効きは良くないみたいですし。

 そして、難民申請者が満足な医療行為を受けさせてもらえずに国に虐殺された件に関してですけど、これはかなり明確な自民党政府による人種差別からの虐殺行為ですよね。アメリカでよく行なわれる白人警官からの黒人虐殺と基本的に同じ物でしょう。 そしてそれが日本でも普通に行われているというだけの状況であり、人種差別による迫害や虐殺は、一般的目に見えないだけで日本でも政府によって普通に行われているという事ですよね。
 まあ主にその人種差別や虐殺を行なうのは、自民党政府であり、外国人労働者の待遇改善問題等でも、労働奴隷の扱いにしている現状が未だにあり、総じて人種差別から来る対応の状況で、世界から忌避されるべき政党がまさにそれであるというだけですよね。
 難民申請許可に関しても、自民党政権は、世界で難民申請がされている国ではぶっちぎりで最下位ですし、嫌々ながらも民主主義と謳うからにはやらないといけないけども、本当は難民なんて全員皆殺しにしたいと思いながら面倒な手続きで追い払いをしようとしている感じで、他の国だと普通に100%申請通る案件に関しては、仕方ないから認めているだけの状況だから、この難民認定率なのでしょうね。
 基本的に自民党は、トランプも擁護する白人至上主義と基本性質が変わらないというだけですよ。だからこそ、トランプとも仲良く出来たとも言えるのかもしれませんけどね。現在は手のひら返しで、アジアンヘイトクライムで叩かれていますが。
 まあ自民党が政権を取り続ける限り、人種差別の横行での難民への不当な虐殺処分は後を絶たないでしょうね。日本における人種差別等での強制収容所だと思った方が良いかもしれませんけどね。だから本来必要な医療行為も受けさせられない環境になっているとね。
 それが今ある日本の残酷な真実なのでしょう。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 選挙目当ての7月末接種~終了~日本の強制収容所





























 私なら、世界のどの国よりも難民の受け入れには寛容な形を取る事が出来ますけどね。まあ受け入れだけには、と言っておいた方がよいでしょうけどね。ついでに移民の受け入れにも寛容な感じですけど、区分けをしっかり作るのは、私の基本姿勢ですから、受け入れだけは、世界よりも寛容であり、多くの人を助けていく行動にはしやすいでしょうね。
 まあその方法で、議論が大いに分かれるのでしょうけど。 END
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