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第2578回 日常に迫りくる様々な危険から身を守る方法 [授業・雑記]

 今回はようやく普通にまとめ系の危険からの対策集という感じの話です。

 時事は、無し。終了
 という事で本題のまとめに関することですが、まずは野生のクマやサルなどの対策に関して、人を恐れずに襲ってくるようなタイプは人に対する恐怖心などが無いタイプの野生種であり、昔みたいに猟師が追い回したりして来なくなったから人に対する危険意識が薄れていき、最近の観光客なども然りでむしろ野生動物より遥かに弱い態度ばかり見せるから襲っても平気な弱い奴らという認識になったのでしょうね。
 野生界は基本弱肉強食ですし、弱気な対応ばかり見せる普通の人々を見てこいつらは襲っても平気だと学習して強盗を繰り返すようになっていったのでしょうね。
 そういうことに対する対策としては簡単です。また危険意識を植え直してあげればおとなしくなります。人に対して牙を向いたり襲い掛かったり威嚇したりすれば人から酷い目に遭わされるという経験を嫌というほど十年以上再度教え直してあげれば、それから数十年はまた人を恐れておとなしくなるでしょうよ。
 クマに対しては猟師ロボによる形で町に近づくクマから容赦なく撃ち放ちまくり、月1~2匹ぐらい仕留めれば十分な効果になって近寄らなくなるでしょうし、人に近づくと殺される可能性があると思えば人に対する恐怖心もまた植え直されるでしょうよ。
 サルに対しては猟銃で対抗する形ではなく、すばしっこいので火炎放射器で相手してあげればよいでしょう。十数匹にやけど負わせるぐらいしてあげれば十分恐怖を覚えるでしょうし、サルの天敵である大鷲のタカなどを飼育して、これまた月に2~3匹程度なら狩ってもよいという形にすると、天敵に食い殺される場所に住み着くサルもいませんよね?
 あとはサルなどが出没する場所では観光客のお供として鷹の使い手が同行して目を見張らせてくれるという形にすると、サルたちも怯えて近寄らなくなるでしょうね。そして、危害を加えてきたサルに対しては、その仲間含めて狩ることを許可するという形にすると、2回目以降はほぼ確実に襲うなんてことをするサルはいなくなるでしょうね。
 猛禽類は子ザルなどを餌と認識していますので。

 次に夏場などにも多く発生してくるスズメバチなどですが、最近は住みやすい場所を街中に見つけたようで、大手電力会社に大変感謝しているそうです。そう、電柱の中に巣を作る術を見つけ出したスズメバチが増えてきたそうで、電柱に近寄る人や犬を刺し殺しに行けるとスズメバチが大手電力に感謝しているようです。殺人ほう助感謝するとスズメバチ一同が言っているようです。
 まあ無電柱化すると一蹴できますが。 それに限らずスズメバチの駆除などを行うにしても暑い中人が行うよりも今は便利な無人機や飛行ドローンに任せて行っていく形にした方が安全で効率的だと思います。機械であればほぼスズメバチの攻撃は効きませんので、安全に対抗して駆除していくことが可能となります。
 スズメバチは基本どこに巣を作っていくか不明ですから、見つけた端から駆除していくのイタチごっこでしかないですが、色々危険は高い生物であるので、片っ端から機械で駆除していくしかないでしょうね。そのうち無人機で地域の巡回が出来るようになったら自動駆除とかもできるようになるかもですが。

 次は海の危険でクラゲなどで漁が大変というのはさっさと完全養殖に切り替えれば襲われずに済むという話ですし、完全養殖に成功すれば、手軽に利益を稼いでいけるので、漁師の稼げる職業としては十分にありです。そして稼いだお金は別の養殖に費やしていき、いろんな魚や海産物を養殖していき利益を増やしていく養殖ビジネスに変えていく方が海の天然資源も守れて価格安定の美味しいお魚含めた海産物を提供できる形にしやすいです。
 それなら安いも高価格もどちらも作れますからね。

 そして浅瀬や海岸にビーチなどでの海の危険などに関しては、いくら気を付けていても被害を無くすことはできずに被害者や犠牲者が出る物ですが、こちらも安全なセーフティエリアという物を人工的に作り出して、人工的な安全なエリアでの自然を満喫できる作りを増やしていく方が良いと思いますね。
 完全天然で危険満載な場所に観光客や楽しみたいだけの人に子供たちを呼び込むのは危険でしかないですし事故を生み出す要因にしかなりませんので、作られた安全のエリアだとしても自然を楽しめる作りにできればそれで十分ではないでしょうかね?
 危険生物がうようよいる危険な場所はその目的含めた人が行く場所という形にして、天然の戦場と人工の安全地帯は分けて作るべきだと思います。
 遊びに行くのに海で起こる全ての危険を予め学習してから行く人なんて数%いたらよい方ですからね? そんな無意味な期待をするぐらいなら安全な海岸やビーチなどを作った方がよほど楽ですよ。クラゲにもサメにも海の危険生物にも邪魔されずにシーズン中は安全に遊べる海岸やビーチなどをね?

 そして大雨などと共に増えている雷についてですが、高い所に落ちるというのは今は迷信であり、地面にも普通に落ちますし、避雷針あっても無視して別の場所に落ちたりするので過信は禁物です。
 諸説の一部では静電気の発生と似たような性質でプラスとマイナスの電気が結びつく形から雷も引き寄せられて落ちるとかいう話もあるようで、それなら地面などに落ちたりするのも納得ができるので、その辺に気を付け…るのは無理として、基本的には屋内や車の中らな直撃受けても安全である可能性が高いようなので、逃げ込めるようなら逃げ込む形がよいし、そもそも道路などを建物化できれば外で雷が鳴っても安心はできるでしょうね。
 あとは携帯できるゴム製の避難所とか作ると便利かもしれませんね? あとは避雷針とかもただ立たせるだけじゃなくて、科学の原理に基づいて雷を引き寄せる形で雷雲に対する静電気系の形にさせれば、比較的避雷針の効果を持たせることもできるのではないでしょうかね?


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 危険~終了~危険に対する備え



























 日本の環境を脅かす外来生物などは前にも話に出したように職業化させたハンター制度でも作り上げれば、比較的簡単に駆除できるのではないでしょうかね? スズメバチなどもその辺りに入れて、徹底駆除の対象に報酬が出される形ならゲームなどでよくある危険生物討伐のハンターギルド制度を現実でも作り上げることはできるのではないでしょうかね?
 そして実績を積めば、海外でも働いて稼げるような形にすれば、日本が売り込める危険生物駆除のハンターを世界に売り込む形にできるかも? END
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